浮気しやすい人というのは男性ならば
誰しもに当てはまるものではないか・・・?
と思っています。
そもそも、
男性は自分の子孫を残す子孫繁栄が使命
ということを考えると
いろんな女の人に目が向くのがあたりまえというか、
本能ということになります。
なので、その本能を押し殺すということのほうが
実は大変なのかな、と
男性をかばうわけではありませんが、
そうみることもできるのではないか、と。
対して子孫繁栄が使命ではない女性は、
ひとりの愛する男性の子どもを産み
育てることが本来の本能に沿ったものなので、
男性のようにたくさんの
ひとに愛されたい、とはあまり思わないものです。
(そうではない方もいますが・・・。)
この男性の本能的なことを考えると、
逆によくぞ浮気もしないで
いてくれてありがとう!!
くらいに思ってあげられる・・・
そんな太っ腹な女性はなかなかいない
でしょうが・・・。
こんなことを言うと浮気をされて現在進行のかたには
意味がわからない!と
叱られるかもしれませんね。
20代30代ならばともかくとして、
理解していただけたら必ず浮気になど
負けないでいられます。。
男の性というものを理解しようとする気持ちが
あるとよいですね。
なにが一番悪いかって”浮気性”というのが、
くせものです。
浮気性の男性は直らないようです。
ですが、一回浮気をしたらそれは浮気性なのでしょうか?!
ここが、重要なところです。
初めて浮気されたとき、どのように考えるか。
どのように対処するか。
ここを間違えると
取り返しのつかないことにもなりかねません。。
浮気をする男なんてサイテー!!
一回浮気する人は二回も三回もするのよ!
こんな男とは別れたほうがいいのかも・・・。
などと短絡的になってはいけません。
もっと深いところに問題があるのです。
相手が浮気性なのか、そうではないのか・・・
よ~く見極めていただきたいと思います。
モラハラ夫で別れたい!と思っている人が浮気をしていたら
ラッキーかもしれません・・・。
自転車でのお出かけが気持ちいい季節ですね。^^
そういえば以前あった事故を思い出しました。
娘と自転車でサイクリング途中、
大きな交差点にさしかかり、
娘が先に横断しようとしたところ、
右折してきた車が止まろうとせず、
私はびっくりして危ない!!!と思わず叫び、
娘は気づいて危機一髪、
車の端にかすっただけで転んでしまいましたが無事でした。
車は一応、道路端に止まってくれました。
近寄っていき、
「どうしたんですか!見えなかったんですか!!?」と
思わず聞いてしまいました。
相手は50代くらいの男性で、
なんだか覇気がありません。
「ぼーっとしてて・・・。」とうつろな様子。
「ボーって、もしなにかあったらお互い人生大変なことになりますよ!」
「はい、いま離婚していろいろ大変で・・・。」と腕にはガーゼが・・・。
今、注射してきましたとばかりに貼ってありました。
なんだか、可哀想になりとりあえず、
電話番号だけ聞いておきました。
離婚のことが、わたしたち他人に関係ないのに
口をつくというのは
よほど、頭から離れないのでしょう。
病気かもしれないですが、
他人事ですが心配してしまいました。
男性は離婚すると寿命が10年縮む、
女性は5年縮む、といいます。
なんだかあながちウソでもないような・・・。
そして娘は2年近く自転車に乗れなくなりましたが、
今はもう大丈夫です。
怖い、というトラウマがあったのでしょうね。
たかが離婚、ではないですね。
当人はつらいことなのです・・・。
そういえば以前あった事故を思い出しました。
娘と自転車でサイクリング途中、
大きな交差点にさしかかり、
娘が先に横断しようとしたところ、
右折してきた車が止まろうとせず、
私はびっくりして危ない!!!と思わず叫び、
娘は気づいて危機一髪、
車の端にかすっただけで転んでしまいましたが無事でした。
車は一応、道路端に止まってくれました。
近寄っていき、
「どうしたんですか!見えなかったんですか!!?」と
思わず聞いてしまいました。
相手は50代くらいの男性で、
なんだか覇気がありません。
「ぼーっとしてて・・・。」とうつろな様子。
「ボーって、もしなにかあったらお互い人生大変なことになりますよ!」
「はい、いま離婚していろいろ大変で・・・。」と腕にはガーゼが・・・。
今、注射してきましたとばかりに貼ってありました。
なんだか、可哀想になりとりあえず、
電話番号だけ聞いておきました。
離婚のことが、わたしたち他人に関係ないのに
口をつくというのは
よほど、頭から離れないのでしょう。
病気かもしれないですが、
他人事ですが心配してしまいました。
男性は離婚すると寿命が10年縮む、
女性は5年縮む、といいます。
なんだかあながちウソでもないような・・・。
そして娘は2年近く自転車に乗れなくなりましたが、
今はもう大丈夫です。
怖い、というトラウマがあったのでしょうね。
たかが離婚、ではないですね。
当人はつらいことなのです・・・。
離婚をすると女性はもとの旧性に戻ってしまいます。
戸籍に×がつけられるので、
バツイチともいわれるのですが、
仕事で名前を変えるのは都合が悪いとか、
こどもの性が変わるのは不憫というのなら、
自分の性も結婚時の性を使用することもできます。
その際には自分の本籍地か所在地の役場に
「離婚の際に称していた氏を称する届」
を提出します。
離婚をすると旧性に戻ってしまうのは、
夫の戸籍から抜け、
新しい戸籍を作るか結婚前の戸籍に戻るからなのですが、
結婚前の戸籍に戻ると
子どもを自分の籍に入れることができなくなるのです。
なので、新しい戸籍を作りそこへこどもと入る
ことになります。
また、自分は一刻も早く旧姓に戻りたいというときには、
自分はそのままでいいのですが
子どもの性はそのままだと変わらないので、
裁判所に「子の氏の変更」届を提出します。
すぐに許可がおります。
それでやっと母子が同じ苗字となります。
しかし、子どもの気持ちを考えて
学校などでも苗字を変えたくないという場合には、
書類上は変更しても学校の教育委員会などに事情を話して
卒業までは苗字はそのままで
使用させてくださいと相談すると案外簡単にそうしてくれます。
学校の学区なども、引っ越しなどで区域が変わっても
また相談してみるとそのまま通学できたり、
子どもの環境を考えてくれますので、なにか
不都合があるときには、遠慮せず相談してみましょう。
そのときに、いちいちこちらの事情を話す必要はありません。
一言、離婚したので・・・こうしたいのですが、
できますか?
だけで、根ほり葉ほり聞いてくることもありませんので
心配いりません。
なにより子どものケアが大切なので、
心配なことがあったときには、まず相談
してみることをおすすめします。
苗字が変わっただけでも子どもは
なんで?どうして?と気になります。
そんなことで、いじめの対象になったりしたら
本当にかわいそうです。
万全の体制で守ってあげてください。
少し重たい話題ですが、
離婚裁判について考えてみたいと思います。
離婚のなかでも全体の1割にも満たないのですが、
離婚が増えるとともに
裁判も増えていきます。
逆上してつい裁判にするぞ!と
おどされても簡単に裁判になることはありません。
刑事事件ではないので、
家庭裁判所で行われるものですが、
まず調停を行い、それでも
どうにも解決ができないというときに、
どちらかが、裁判を申し立てることになります。
勝手に裁判所から裁判だ!
となることはありません。
なので、夫や妻に裁判にするぞ、
と脅されても怖がることはありません。
しかし、万が一調停が不調に終わりそうなったとしたら・・・。
私は調停2年、裁判が4年と
離婚までに無駄な時間を費やしてしまいました。
まさか、こんなに長くなろうとは思ってもいませんでした。
一般の例とは少し異なり、
相手がモラハラということもあり、
かなり執着されてしまったのが長引く原因ではありますが、
一般家庭の裁判などはやるだけ時間と労力とお金の無駄と
いうことを身を以て知りました。
裁判は相手の悪いところ、
いわゆるあらさがしです。
精神的にもかなりやられます。
そして、くだらないし面倒だといって
こちらから反論もしないと、
相手の言い分がまかり通ってしまうこともあります。
モラハラのいうことなどまったく、
訳がわかりません。
毎日マックに行っていた(実際は2か月に一回くらいです)、
などと言われ
「は~?」というかんじでした。
わたしを虐待妻に仕立てて子どもの親権を取ろう
という作戦のようでした。
家財道具はすべておいて家を出たのにもかかわらず、
すべて持って行ったといい、
財産分与では、いままで義母が孫に買ってやった
オモチャ代まで返せといってきました。
結婚まえのわたしの蓄えも共有財産だから
半分よこせ、と言ってきました。
これらは、財産分与には関係のない話なのですが、
知識がないともし本当に毎日マックに行ってたなんて
信じられたらどうしよう・・・
結婚まえの蓄えをとられたら
これから生活できなくなるかも・・・
などと、裁判の結果がでるまで気が気ではないのです。
いちいち、このくだらない相手に反論しなくてはならず、
身も心もボロボロになりました。
彼らが書いた陳述書はA4用紙を積みかさねると
10センチにもなりました。
最後には裁判官もあきれていたようすで、
相手をすこし諭してくれていましたが、
通じる相手ではなく、和解勧告も受け入れませんでした。
裁判では終わりのころに一回和解案を出されます。
それで和解できれば、
和解離婚となり裁判離婚とは記述されないため
のちに子どもが大きくなりなんらかの資料を見ることになっても
そこまでひどい争いではないように思うだろうに、
しっかり裁判離婚となってしまいました。
ただ、たいていはこの和解を受け入れるようです。
どのような解決になるかは裁判官にもより、
事例があればそれにのっとり
予想が立てられやすいですが、
最後までそれがわからない不安というのは
本当に身体をむしばんでいきます。
かんたんに裁判といいますが、
その当事者は苦しい日々を過ごさなければなりません。
できれば調停で解決したいものです。
絶対に自分は悪くない!
だから裁判をしてでもはっきりさせるんだ!!という
気持ちはよーくわかります。
しかし、気持ちが離れてしまっている以上、
ここまできたら意地の張り合いはやめたほうが賢明です。
よほどのお金持ちや芸能人などでないかぎり、
慰謝料は望めませんし、
財産もあるなら行政書士さんで
解決できるものもあります。
裁判をしても小さなお子さんがいたり、
相手が離婚しない、と考えを変えないと
離婚もできないこともあります。
費用をかけたわりには納得しない結果と
いうことも多いです。
調停なら、あらかじめ作戦をたてられますし
準備しだいで有利にもっていけるので
うまく利用したほうがいいと思います。
ただし、本当はふたりで話し合いで決められるのが一番
なのですけれどね。
それができないから・・・本当に大変なのですね。
離婚裁判について考えてみたいと思います。
離婚のなかでも全体の1割にも満たないのですが、
離婚が増えるとともに
裁判も増えていきます。
逆上してつい裁判にするぞ!と
おどされても簡単に裁判になることはありません。
刑事事件ではないので、
家庭裁判所で行われるものですが、
まず調停を行い、それでも
どうにも解決ができないというときに、
どちらかが、裁判を申し立てることになります。
勝手に裁判所から裁判だ!
となることはありません。
なので、夫や妻に裁判にするぞ、
と脅されても怖がることはありません。
しかし、万が一調停が不調に終わりそうなったとしたら・・・。
私は調停2年、裁判が4年と
離婚までに無駄な時間を費やしてしまいました。
まさか、こんなに長くなろうとは思ってもいませんでした。
一般の例とは少し異なり、
相手がモラハラということもあり、
かなり執着されてしまったのが長引く原因ではありますが、
一般家庭の裁判などはやるだけ時間と労力とお金の無駄と
いうことを身を以て知りました。
裁判は相手の悪いところ、
いわゆるあらさがしです。
精神的にもかなりやられます。
そして、くだらないし面倒だといって
こちらから反論もしないと、
相手の言い分がまかり通ってしまうこともあります。
モラハラのいうことなどまったく、
訳がわかりません。
毎日マックに行っていた(実際は2か月に一回くらいです)、
などと言われ
「は~?」というかんじでした。
わたしを虐待妻に仕立てて子どもの親権を取ろう
という作戦のようでした。
家財道具はすべておいて家を出たのにもかかわらず、
すべて持って行ったといい、
財産分与では、いままで義母が孫に買ってやった
オモチャ代まで返せといってきました。
結婚まえのわたしの蓄えも共有財産だから
半分よこせ、と言ってきました。
これらは、財産分与には関係のない話なのですが、
知識がないともし本当に毎日マックに行ってたなんて
信じられたらどうしよう・・・
結婚まえの蓄えをとられたら
これから生活できなくなるかも・・・
などと、裁判の結果がでるまで気が気ではないのです。
いちいち、このくだらない相手に反論しなくてはならず、
身も心もボロボロになりました。
彼らが書いた陳述書はA4用紙を積みかさねると
10センチにもなりました。
最後には裁判官もあきれていたようすで、
相手をすこし諭してくれていましたが、
通じる相手ではなく、和解勧告も受け入れませんでした。
裁判では終わりのころに一回和解案を出されます。
それで和解できれば、
和解離婚となり裁判離婚とは記述されないため
のちに子どもが大きくなりなんらかの資料を見ることになっても
そこまでひどい争いではないように思うだろうに、
しっかり裁判離婚となってしまいました。
ただ、たいていはこの和解を受け入れるようです。
どのような解決になるかは裁判官にもより、
事例があればそれにのっとり
予想が立てられやすいですが、
最後までそれがわからない不安というのは
本当に身体をむしばんでいきます。
かんたんに裁判といいますが、
その当事者は苦しい日々を過ごさなければなりません。
できれば調停で解決したいものです。
絶対に自分は悪くない!
だから裁判をしてでもはっきりさせるんだ!!という
気持ちはよーくわかります。
しかし、気持ちが離れてしまっている以上、
ここまできたら意地の張り合いはやめたほうが賢明です。
よほどのお金持ちや芸能人などでないかぎり、
慰謝料は望めませんし、
財産もあるなら行政書士さんで
解決できるものもあります。
裁判をしても小さなお子さんがいたり、
相手が離婚しない、と考えを変えないと
離婚もできないこともあります。
費用をかけたわりには納得しない結果と
いうことも多いです。
調停なら、あらかじめ作戦をたてられますし
準備しだいで有利にもっていけるので
うまく利用したほうがいいと思います。
ただし、本当はふたりで話し合いで決められるのが一番
なのですけれどね。
それができないから・・・本当に大変なのですね。
離婚、離婚といいますが、
離婚にはしていい離婚と
してはいけない離婚があります。
離婚もしかたがない、
もしくは離婚したほうがいいのは、
DV,酒乱、ギャンブル狂、根っからの女好き、
モラハラ・・・。
こういったことで離婚はやむおえないことです。
ガマンしていてもいいことはありません。
しかし、ここで注意していただきたいのは、
お酒もギャンブルも妻とのことが原因で
そうなってしまった場合はまた別です。
家庭環境が悪く、
問題が多くて結婚してからそうなってしまう人もいます。
その場合は妻あるいは夫が原因なため、
夫婦を見直すことで、治ることもあります。
そうではなく、もう根っからの直らないDV,
酒乱、ギャンブル、モラハラは
一刻も早く分かれたほうがいいです。
子どもに被害が及ぶようなら
すぐにでも家を出たほうがいいです。
そうはいってもお金がなくて出られない。
行くところがない、という方もいるでしょう。
そういう人こそ今問題になっていますが、
生活保護という制度があるのです。
ほんとうに困っている、
生活できない人がまじめにガマンして遠慮しているなかで、
車を何台ももっていながら保護を受けているなんて
おかしなことがあるようです。
↓
http://news.ameba.jp/hl/20120528-210/
モラルの問題もありますね。
行政で取り締まるといっても大変難しい問題ですよね。
でも、本当に困っているひとに行き渡るようにしていただきたい、と
本当に思います。
暴力は普通はありえません。
一回手きりということはよほどのことがあって、
手をあげてしまったということが
あったとしても普通の男性なら二度とないでしょう。
それが、2度3度それ以上暴力があったとしたら、
それは普通ではありません。
いくら優しいときもあるといってもそれはおかしい、
と感じなければなりません。
人を見るときは口で言っていることを信じるのではなく、
やっている行動を見なさいということです。
どんなに優しいことを言おうと、
口先ではなんとでも言えます。
女性に手を上げる、
または子どもにまで手を上げるなんておかしいのです。
なんだか、おかしい、どうなんだろうと
少しでも不安を感じたらすぐに
市役所などに相談に行ってください。
行政なんてどうにもしてくれない・・・
ということもあるかもしれませんが、
解決方法が見えてくることもあります。
住むところがなければ、
一時避難できるところもあります。
まずはひとりで考えないで、
相談してみてください。
本当に困っている人にやさしい社会になってくれたらと願います。
離婚にはしていい離婚と
してはいけない離婚があります。
離婚もしかたがない、
もしくは離婚したほうがいいのは、
DV,酒乱、ギャンブル狂、根っからの女好き、
モラハラ・・・。
こういったことで離婚はやむおえないことです。
ガマンしていてもいいことはありません。
しかし、ここで注意していただきたいのは、
お酒もギャンブルも妻とのことが原因で
そうなってしまった場合はまた別です。
家庭環境が悪く、
問題が多くて結婚してからそうなってしまう人もいます。
その場合は妻あるいは夫が原因なため、
夫婦を見直すことで、治ることもあります。
そうではなく、もう根っからの直らないDV,
酒乱、ギャンブル、モラハラは
一刻も早く分かれたほうがいいです。
子どもに被害が及ぶようなら
すぐにでも家を出たほうがいいです。
そうはいってもお金がなくて出られない。
行くところがない、という方もいるでしょう。
そういう人こそ今問題になっていますが、
生活保護という制度があるのです。
ほんとうに困っている、
生活できない人がまじめにガマンして遠慮しているなかで、
車を何台ももっていながら保護を受けているなんて
おかしなことがあるようです。
↓
http://news.ameba.jp/hl/20120528-210/
モラルの問題もありますね。
行政で取り締まるといっても大変難しい問題ですよね。
でも、本当に困っているひとに行き渡るようにしていただきたい、と
本当に思います。
暴力は普通はありえません。
一回手きりということはよほどのことがあって、
手をあげてしまったということが
あったとしても普通の男性なら二度とないでしょう。
それが、2度3度それ以上暴力があったとしたら、
それは普通ではありません。
いくら優しいときもあるといってもそれはおかしい、
と感じなければなりません。
人を見るときは口で言っていることを信じるのではなく、
やっている行動を見なさいということです。
どんなに優しいことを言おうと、
口先ではなんとでも言えます。
女性に手を上げる、
または子どもにまで手を上げるなんておかしいのです。
なんだか、おかしい、どうなんだろうと
少しでも不安を感じたらすぐに
市役所などに相談に行ってください。
行政なんてどうにもしてくれない・・・
ということもあるかもしれませんが、
解決方法が見えてくることもあります。
住むところがなければ、
一時避難できるところもあります。
まずはひとりで考えないで、
相談してみてください。
本当に困っている人にやさしい社会になってくれたらと願います。