キャリアアドバイザー「オガワウツキ」の【THE就活!】 -4ページ目

キャリアアドバイザー「オガワウツキ」の【THE就活!】

10年以上にわたった企業人事責任者の経験をもとに、
就職活動、キャリア教育、企業の人材活用のことを書いています。

こんばんは!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


1週間ぶりの更新になってしまいました(^_^;)
先週の土曜日のこと、仲間とバーベキューに行ってきました!


会場は知多半島の小野浦。
内海は海水浴場で有名ですが、名古屋から行くとその手前。


わたしは息子と二人で参加したんだけど、昼からの会だったので近くの漁港で釣りをしてからの参加となりました。
天候は雨こそ降らなかったものの、嵐のような風・・・
釣果はキスが2匹とふるわず。。。


内海の駅まで大垣の友人親子を迎えに行き、その後小野浦海水浴場のバーベキュー会場へ。下は0歳児から中学生、同級生のオッさん3人と女性4名。それから息子w


風の強い中のバーベキューですが、火もつけてもらえるし、食材も揃ってますのでお手軽にバーベキューを楽しむことができました。


焼肉屋の友人は1キロの牛肉を持参してくれましたが、すべては食べられす残念!


梅雨空の中、息子は海に入る気マンタンでしたが、さすがに諦めた様子w
また真夏に来るだわな~w


それにしても、冬の日本海のような荒波には参った😅



LINE@始めました♪
こちらからも登録できます!
↓↓↓

友だち追加数


■中小企業の経営者の皆様へ
  人材育成 新卒採用 評価制度 個人面談 講演
■大学・短大・専門学校の皆様へ
  キャリア教育 就職 キャリア関連の講義講演
のご用命は、信頼と実績の【FrigatePlanning】におまかせください!

こんにちは!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


先日のこと。
受け持ってる学生からこんな事を言われた。


「先生、いつもニコニコしてますけど怒ることってないんですか?」


いやいや、オガワだって人間だもの。
イライラもするし、怒る事だってあるさ。
でもよく考えてみたら、ここんところ怒る事ってないなぁ~。





子どもを叱ったり
学生を叱咤したり
自分に絶望したり
落ち込んだりする



そういう事はあるけれども、怒るって何年も無い。
自制が出来ているのか?
それとも「喜怒哀楽」の「」を忘れてるのか?

30代前半のころのオガワを知る人には信じられんかもしれんがw




人間は「喜怒哀楽」のある生き物ではあるけれど
だけどね、怒りの感情を抑制したり、感情のまま動くという事を抑える事が出来たなら、なんとなくですけど、ハッピーな気がするんだよね。


怒るとことがあるとしても、それは他人に向けたものではなくて、不甲斐ない自分自身に対してって方が平和だし。
世の中の事象を「自分以外」の何かに転嫁できれば、自分自身は楽になるよね。
だけどさ、そういうことをするから争いが起る気がしてならない。


だからオガワはこれからもきっと、怒ることを忘れたまま過ごしていきたいなぁ~って。そう思うのです。。。




LINE@始めました♪
こちらからも登録できます!
↓↓↓

友だち追加数


■中小企業の経営者の皆様へ
  人材育成 新卒採用 評価制度 個人面談 講演
■大学・短大・専門学校の皆様へ
  キャリア教育 就職 キャリア関連の講義講演
のご用命は、信頼と実績の【FrigatePlanning】におまかせください!

こんにちは!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


企業から見ると採用シーズン真っ盛り。
これから夏休みにかけてはインターンシップの受け入れもあるし、中小企業の人事や採用担当者はバタバタする日々が続きますね。


16卒採用は手探り続きで、どう動いたら良いのか分からない。
なんてお悩みの担当者の多いんじゃないだろうか?

3年生の10月から12月へ。
ことしは12月から3月へ。
数年前を思えばなんと5ヶ月も後ろ倒しされてる。


スケジュール感を見たら確かにキツイ。
採用する企業側も、採用される学生側も。



まあでもね、倫理憲章守るって決めた企業さんにとっては、それは仕方の無いこと。キツイキツイ言うのは簡単ですわ。単に逃げだでね。
でも上司が言うからしょうがないとか、わたしのせいじゃないとか、、、でもさ、選んじゃったからには、そんな逃げ口上を言ってるようでは「良い人材確保」には絶対に繋がらんよ。



理由は単純だわ。



御社にとって良い人材を採用するということは、
即ち「自らが良い人材である」ことが前提だでね。


ちょっと思い返してほしいんだ。
学生が最初に接する御社内部の人間は、採用担当であるキミなわけだ。
言い訳、逃げ口上を垂れてるようでは、社会人の先輩としての手本にはならんよね。


冗談で言ってるな良いよ。
深刻な顔して言ったらいかん!!


大事な事だからもう一回言う。


「自らが良い人材である」ことを前提にしないと、絶対に良い人材確保にはつながらんよ!!

それでは、また!!

LINE@始めました♪
こちらからも登録できます!
↓↓↓

友だち追加数


■中小企業の経営者の皆様へ
  人材育成 新卒採用 評価制度 個人面談 講演
■大学・短大・専門学校の皆様へ
  キャリア教育 就職 キャリア関連の講義講演
のご用命は、信頼と実績の【FrigatePlanning】におまかせください!

こんにちは!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


ちょっと前からよく聞くようになった言葉





ここでいう「軸」ってのは、業種だとか職種だとか企業規模だとか、そのあたりの選択肢をある一定の「軸」でもってカテゴライズすることみたいなんだわね。


という内容のお話しを前編でしました。
いま学生たちの間で問題になってるのが、その「軸」が見つからないってこと。
どうしたらいいのか分からないし、どう動いていいかも分からない。


そういう状態にある学生にとっては、まさに【就活四面楚歌】なわけだ。


でもね、オガワから言わせると、そんな「軸」なんかクソ食らえだわ!!
大学の講師としてのオガワは授業ではもちろん、もう少し柔らかく言います。でもね、はっきり言って意味ないことにみなさんの貴重な時間】と【思考】と【気持ち】を持っていかれるのは、正直もったいないと思うわけ。




だけどね【軸】は必要なんだ。




就活の軸とは違うよ。
働くということに対する軸
これはめちゃめちゃ大事。



今後のみなさんのキャリア形成を考えた時、その重要さがわかるのかもしれない。



どんな業種に就きたいのか
どんな職種で働きたいのか
どんな企業で働きたいのか


そんなもん、どーーーーでもいい。


企業なんていうものは、コロコロ方針は変わります。
職種なんていうものは、ジョブローテーションが普通なんだから、一定の職種で働くことが出来るなんて稀だわ。
業種なんていうものは、今後どんどん変わって行くし、メインの法則を考えてみても企業の方針が変われば業種も変わるのは当然。




あなた自身が、どのように働きたいのか?
あなた自身の、将来像はどうなんだろう?
あなた自身の、過去はどんな事を考えていたのか?



しっかりと自己分析をすれば、そこは見えてくるよね?
あとは簡単。


合同企業説明会や学内説明会。
たくさんの企業が集まる場に足を運んでください。
そして、そこでの出会いを大切にしてください。



社会に出てしまえば、仕事の選り好みなんてできないんだ。
与えられた環境(これは自身で選んだ環境でもある)で、最善を尽くす事!
そこから道は開けて行くんだ。



大手企業や大企業、名前を知ってる企業やブランドばかりに目を向けていないか?
世の中にはあなたの知らない企業は沢山あるよ!!
求人だって沢山出てるって事実はご存知か?
そこらへん、しっかり見直してみようよ!!!


LINE@始めました♪
こちらからも登録できます!
↓↓↓

友だち追加数


■中小企業の経営者の皆様へ
  人材育成 新卒採用 評価制度 個人面談 講演
■大学・短大・専門学校の皆様へ
  キャリア教育 就職 キャリア関連の講義講演
のご用命は、信頼と実績の【FrigatePlanning】におまかせください!

こんにちは!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


オガワがパーソナリティーをつとめます、MID-FM 76.1の番組「大人のハレル夜
本日21:00~21:30生放送です!


本日のゲストは、株式会社アファレの斎藤弓子社長(http://afer-nagoya.com)と、株式会社ジーワークスの柏樹剛社長です。(  http://www.g-wks.com/sp/)


みなさん是非お聴きくださいね~♪


★エリア外のみなさんも聴けますよ♪
http://listenradio.jp/sp/
リスラジ→全国のラジオ局→東海
で、MIDFMを選択してくださいね♪

{C98FF06F-AF46-4171-8435-7FD8562A65BE:01}


おはようございます!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


ちょっと前からよく聞くようになった言葉



軸、、、軸、、、軸ね。
軸ってなんだよ(~_~;)


就活本やら就職媒体やら、就職HOWTO的なブログやら
やたらと目にしますが、、、
ここでいう「軸」ってのは、業種だとか職種だとか企業規模だとか、そのあたりの選択肢をある一定の「軸」でもってカテゴライズすることみたいなんだわね。



まあね、必要でしょうね。
ある程度は必要です。それは間違いない。
でもね、ここで一つの問題というか、学生にとっては苦しい場面を目の当たりにする。



軸が決まらないんですけど、どうしたらいいですか?
って質問がバンバン来る。



これね、結構悩んだ人も多いんじゃないかな?
いろいろ考えちゃうんだけど、やりたいことみつからんし。
正直どうしたらいいのか分からんくなる。



でも、これにはとっても簡単な解決策があるんだわ。



続きは後編なんだけどねw



LINE@始めました♪
こちらからも登録できます!
↓↓↓

友だち追加数


■中小企業の経営者の皆様へ
  人材育成 新卒採用 評価制度 個人面談 講演
■大学・短大・専門学校の皆様へ
  キャリア教育 就職 キャリア関連の講義講演
のご用命は、信頼と実績の【FrigatePlanning】におまかせください!

おはようございます!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


スッキリ晴れて気持ちよい朝を迎えた岐阜市です。
みなさん今週もよろしくお願い致します。


このシリーズもいよいよ最終回。
前回までは学歴フィルターのお話を主にしてきました。
考え方は様々ありますけれど、11年間採用責任者の立場で仕事をしてきたオガワからの「意見」です。参考にはなるかな?って思います。


さて、なぜタイトルに「大学選び」って入れてるか?
前回までの内容であれば、別に大手に拘らんかったら、大学なんてどこでもいいじゃん?って話になるもんね。


でもね、就職という事だけを考えるのであれば、そこは結構重要だったりする。


1, 専門分野の研究開発職でとにかく社会に貢献したい
2. 士業や専門職を目指す最短ルートとして大学を選びたい
3. とにかく大学名は就職に有利!と思っている


まだまだ他にもあるんでしょうけどね。
3については省いてお話します。


1, 専門分野の研究開発職でとにかく社会に貢献したい
 大学選別時にこれだけ意識をもっている方がどれほどかはわかりません。もしかしたら幼少期からの夢もあるのでしょう。それはとても素晴らしい事ですね。こういう志を持っている方はその道を突き進むのも良いでしょう。
 ここで問題になってるのが、それを理解した上で関係の無い大学や学科選別をしてしまうことです。専門的な分野での研究開発職を目指すのであれば、大学や大学院での研究成果を問われることも少なく無いことは知っておくべきです。


2. 士業や専門職を目指す最短ルートとして大学を選びたい
 たとえば臨床心理士の資格を取得して、、、と考えた場合、指定大学院の制度があるのでそこは外せない。同じような心理学系の学科からというルートが妥当だろう。もちろん大学卒業して働き始めてからも大学院には通えますけど、最短ルートということでそこは省きます。その他の士業や教職を目指す場合もそうですね。


働き始めてから自分の進むべき道が見えてくる。そしてそこに挑戦する。
それはとても素晴らしいことだと思います。わたしもそうだったし。


しかしながら、新卒で入社を前提としている会社がある中で、しっかりと将来を見据えた進路選択の必要性も、必要ない!とは言い切れないんです。


高校から大学進学を目指すみなさんは、そこらへんは十分に理解してほしい。
くどいようだけど、だからと言ってそれで人生が決まるわけではないよ。
社会人になってから「新たな学び・気づき」があることは、当然のことなんだから。



やりたいことなんて、そうそう簡単に見つかるもんでもないし。




LINE@始めました♪
こちらからも登録できます!
↓↓↓

友だち追加数


■中小企業の経営者の皆様へ
  人材育成 新卒採用 評価制度 個人面談 講演
■大学・短大・専門学校の皆様へ
  キャリア教育 就職 キャリア関連の講義講演
のご用命は、信頼と実績の【FrigatePlanning】におまかせください!

おはようございます!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


なかなか無くなる事は無い
【学歴フィルター】の存在に対して、
じゃあ学生はどう対処したらいいのでしょうか??
この件について賛否両論あるのは百の承知なのですが、元採用責任者のオガワとしては以下の
3つの方法が考えられるんじゃないかと思ってます。


1.無視する
 そもそもそういった企業は初めから相手にしない。
 学校名だけで判断されてたまるか!!的な。
 しかし第一志望の企業の場合はそうも言っていられません。
 そういう場合は以下参照


2.突撃する
 とにかくその企業に対する「熱意」を見せるために、突撃!!
 もちろん自分がフィルターにかけられていると知るのは、情報サイトに登録しているから。
 なんとかしてそれをまず【知ること】が肝要。
 そして存在を見つけたら、手紙なり電話なりして企業側の対応を見る。
 事務的な問題とか企業側が持っている大学ごとの経験や適性。そういったことが理由であれば、少なくとも説明会に進むことはできるかもしれません。
 しかし!!諸般の事情で昨日挙げた【オガワの嫌いなフィルター】の存在する場合は、厳しいことが多いですので、3を参照。

3.見極める
 もう一度企業分析をしっかりしてみて『なぜその企業がいいのか?』を
 しっかりと見つめなおしてはどうだろう。
 同業他社は?他業種でも同職種は?本当にその企業はあなたに合ってる?



じっさいね、昨日挙げたような理由もあって、ある程度エントリー時点から学生を絞り込む作業をするんですけど、学生が入社後にどれだけ活躍してくれるかってのは未知数。
これまでの経験値(コンピテンシー的な意味で)から、こんな感じなんじゃないか?って判断も少なくともある。


企業側から見た「欲しい学生像」で、ここ数年ずっと1位なのは【コミュニケーション能力】のある学生って言われてるけど、おそらくコレは【項目があるから選んでる】ってことも考えられるのです。
結構ね、コミュニケーションの力って『あって当たり前、無いと困る』って考えてる担当者も多いんではないだろうか?


でね、その下見てみるといわゆる「企業に対するロイヤルティ」の話が上がってくる。


要するにこうです。
コミュニケーションはできて当然なんだけど、『当社のことをいかに愛してくれているか』ってこともかなり重要になってくるというわけです。


良いところも悪いところもしっかりとリサーチして、その企業に対しての【熱意】を伝えられることってものすごく大事なんですね。
そういった意味では【2.突撃する】ってやり方をする学生は、結構ビビッとくるもんなのです。


次回は最終回です♪



LINE@始めました♪
こちらからも登録できます!
↓↓↓

友だち追加数


■中小企業の経営者の皆様へ
  人材育成 新卒採用 評価制度 個人面談 講演
■大学・短大・専門学校の皆様へ
  キャリア教育 就職 キャリア関連の講義講演
のご用命は、信頼と実績の【FrigatePlanning】におまかせください!

おはようございます!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


学歴フィルターの問題


昨日問題提起した「これが学生の門戸を閉ざし、将来への希望を遮断するものだと断じる風潮もある。でもさ、そういう論調っておかしくないか?
について、ちょっと考えてみたい。


そもそもさ、なんで学歴フィルターの存在をそこまで毛嫌いするんだろう?
企業側の観点からすると、そういうのってあって当然。
理由は3つ

1. ある程度地頭のある学生に会いたい
2. ターゲットを絞って接触したい
3. エントリー数を制限したい



たしかに、学生の側からすると「露骨な」締め出しは不快に感じるだろう。
しかし企業には企業の理由があるわけだ。




そうは言っても、実は個人的には大学名でフィルターをかけるのは好きではありません。
特に「旧帝大・MARCH・関関同立」限定セミナーとか、それ以外の大学は別日程で説明会スケジュールを組むとかね。


しかし業務上必要なこともあることは理解したほうがいい。
そうやってフィルターにかけられた学生はどう行動するべきか・・・?


それはまた次回!!



LINE@始めました♪
こちらからも登録できます!
↓↓↓

友だち追加数


■中小企業の経営者の皆様へ
  人材育成 新卒採用 評価制度 個人面談 講演
■大学・短大・専門学校の皆様へ
  キャリア教育 就職 キャリア関連の講義講演
のご用命は、信頼と実績の【FrigatePlanning】におまかせください!

おはようございます!
キャリアアドバイザーのオガワです♪


近頃、日本郵政の学歴フィルターについての話題があって、今更ながら大学選びと就職について、改めて考えてみようと思う。


お話を始める前に、ちょっとデータの整理をしてみたいと思う。
まず、みなさんは現在国内に大学が何校あるかご存知だろうか?


文部科学省が平成26年5月1日現在で発表した資料によると、国公立と私立をあわせて、775校あるそうです。1年前の発表資料ですので現時点ではもうちょい多いはず。
在学者は約285万人。結構な数だ。


そのうち愛知県は52、岐阜県は12、三重県は8、静岡県は14。東海圏の大学数全体では86大学が存在していることになる。東京都だけで140くらい大学があることを考えると、割と少ない印象。



一方、リクルートワークス研究所の発表している、今年度の「大学求人倍率調査」によると、民間企業の求人数は約71.9万人。大学生の民間企業の就職希望者数は41.7万人。求人倍率は1.72倍ということになる。


さっきの在学者数を見ても、以外と民間企業の就職希望者って少ないよね(^_^;)
単純に考えれば71万人くらいの4年生がいるにもかかわらず。だ。
残りの30万人弱の学生たちは民間企業を希望してないということになる。


現在わたしが非常勤講師をつとめている、愛知県内の某私立大学。
偏差値だとか在学者数から客観的に判断すると、おおそらく下位グループに入るのは間違いのないところ。正確な数字は控えるが、おおよそ民間企業への就職を希望している。


これだけ求人倍率の高い状態が継続して、かつ大学の在学者数も増え続けている現在の状況の中で、そこだけピックアップすれば「就職活動」全体を通してみたら、結構「楽に」就職は決まっていきそうに見える。


しかしだ。しかし、学生は就職活動にとても苦労している。
冒頭に挙げた「学歴フィルター」なるものの存在が要因の一つ。
東海圏の大学で言えば、旧帝大の名古屋大学くらいじゃないの?
本当にそれが存在しているのならば(まあ一部存在してるんですが)、オガワの教え子たちの将来はお先真っ暗ってことにならんか?


これが学生の門戸を閉ざし、将来への希望を遮断するものだと断じる風潮もある。


でもさ、そういう論調っておかしくないか?
と、問題提起したところで、続きは明日\(^o^)/



LINE@始めました♪
こちらからも登録できます!
↓↓↓

友だち追加数


■中小企業の経営者の皆様へ
  人材育成 新卒採用 評価制度 個人面談 講演
■大学・短大・専門学校の皆様へ
  キャリア教育 就職 キャリア関連の講義講演
のご用命は、信頼と実績の【FrigatePlanning】におまかせください!