前回書いた一万円札のオッサンの話の追加事項。


かなり昔に、くだらないマメ知識をネタ的にひけらかして

感嘆の台詞を喋るボタンを連打する番組でやっていたのだが、

このオッサンは家柄や外見で人を差別しまくっていたらしい。


他人に厳しく自分に甘く、か。

まいったまいった。

最近子供に対する傷害・殺人事件がよく目に留まる。


有名どころでは滋賀・奈良・広島・栃木・岐阜・秋田と。

そして川崎市多摩区の男児投げ落とし事件は、

自分がついこの前まで住んでいた所の近所なだけに、ショックかつインパクトがあった。


懐かしのボキャブラ風に言えば、かなりのインパク値だったワケだ。


そして、このインパク値の高かった川崎の男児投げ落とし事件では

犯人のカーテン売りのオッサンに責任能力があるかどうかが、小一時間問われたのだ。


ここで責任能力について、頭の悪い自分が考えてみた。


そして思うのだが、女性・子供・老人を狙った時点で責任能力はあるのでは?と。

犯人は自分が反撃を受けないように考えて行動しているではないか、と。

自分が痛い目に合わない為にわざわざ自分より弱い相手をチョイスし、

とんでもない残酷な行為を働いているではないか、と。

自分を守りつつ反撃できない相手を攻撃する、きちんと考えているのだ。


これで責任能力がないなんていう結論が出たとしたら

誰が救われるというのだろう。


多分世の中がおかしいのではなく昔からこうだったんだろうけど

最近の事件からもわかるように、自分を保つ為に周りを下げる人が多すぎる。

いや、「世の中」を見てみるとこの類の人間がわんさかといるではないか。


アホか。


黙って自分で上を目指せばいいのに。

ライバルは蹴落とす為にいるのではなく、自分を高める為にいるハズだ。

蹴落としてたんじゃ、いつまで経っても成長はありえない。


でも、きっとそういうやつらが世の中での成功率が高い!

上を見ればそうやって人を蹴落として上り詰めていった人ばかりだ。


ちっくしょー!


と、もうかなり脱線してしまったが、一番言いたかったことは、

「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」

と、2006年現在の一万円札に描かれたオッサンが代弁してくれているので省略しておこう。

なんなら省略ついでに%1と置くことにしよう。


「%1」と云へり。

SONYがやってくれそうだ!


16GBのフラッシュメモリー搭載のノートPC。

HDDなんて野暮ったいもんは付いてない。

SHARPのW-ZERO3に勝てるだろうか?


スペックはというと細かくは本家サイトをご参照頂きたいが、

もはや数年前のデスクトップPCを軽く超えてしまっている。


個人的にピックアップしておきたいのは…

ズバリWindows XP Home Editionなのに520gの軽さ!これだ。

モバイル版のOSではないところが気に入った。

今までにこんな小さくして、自宅で使うものと同じOSを積んだPCがあっただろうか?


そして個人的にもう一つピックアップしておきたいのは…

バッテリー駆動、約3.5時間(HDD搭載機値の為、もう少し伸びるだろう)。

もちろんこれはデメリットとしてのピックアップ。

モバイル機器では一番重視して欲しいところなだけに

この数値では多くの人が納得できないのではないだろうか?


で、私がこの商品に望むのは、ズバリこの分野の商品の競争力を高めること。

そういう視点で見て、私はこの商品をリコメンドしておこう。

だから私自身、きっとこの製品は買わないだろう。


私が早くメモ帳とペンを持ち歩きたくなくなるよう期待しつつ、

この分野を見守っていきたいところだ。

混沌としています。

せめて日付が変わる前には帰宅したいところです。

おまけに休日出勤も加わって、また一歩ミッションクリティカルへの境地へ近づくことに…。


終電帰りの日々…これを専門用語で「定時で帰る」と言います。

都会に近い田舎での暮らしも、そろそろ一月が経とうとしている。

だが、そのほとんどがオフィスに滞在で、全くこの生活を楽しめていない自分がいる。

終電帰りの日々が終わって、このブログとかその他プライベートが充実できる日が、

早く訪れますように!


A happy provincial life in a city!

牛角といえば焼肉屋だが、定食を連想する人は少ないだろう。
牛角食堂は牛角のメニューを定食という形で構成・提供してくれる
ブランド力を伴った焼肉系の定食屋だ。
現時点で都内及び神奈川県にしかないのが残念である。


こんな人たちにオススメしたい。


悩:一人で焼肉屋に入るのはちょっとなぁ。コンビニで我慢するか。
答:定食屋なので一人でも問題なし。コンビニと比較できないほどウマイ。


悩:焼肉って高い。もっとリーズナブルでないと行きたくない。
答:600円~1,000円程度の値段設定で、他の定食屋と比べても遜色ない、というより安い。


悩:肉も食べたいけどご飯もお腹いっぱい食べたい。
答:(一部を除く)ご飯大盛りが無料。男なら何も言わずに大盛っとけ。


というような具合だ。


で、ここでオススメするのは「特盛焼肉定食」の「ご飯大盛り」。
この焼肉定食は肉の量を3段階で選べるのだが、
この特盛がコストパフォーマンスに長けていると思われる。
そしてご飯大盛りはデフォルト、これ常識。
使うタレはポン酢を選ぶ。
秘伝のタレは他のメニュー時に使用すべし。
これでアナタは幸せになれるだろう。


このメニューの唯一の問題は肉自体が少々薄いこと。
自分は薄い肉が結構好きなので満足なのだが
いかにも焼肉というのが好みの人は、
ハラミやピートロ系の定食を選択した方がよいかもしれない。


メニューは他にも鍋や石焼きビビンバ、デザートに至るまで用意されているので
なかなかバリエーションも楽しめるのではないだろうか?
まぁ、もう一歩豊富でもよい気はするが。


とにかくそこら辺のジャンクフードや牛丼チェーン店、コンビニを利用する前に
ちょっとこの牛角食堂を考えてみてはいかがだろうか?
きっと幸せを手にすることだろう。


おいしいっす。

今住んでいるアパートが非常に不満である。

そこで引越しを検討しつつも、早くとも夏くらいに引越ししようと思っていたのだが、

この時期ということもあるのだろうか、良い物件が飛び込んできたのである。

そして4月の頭に引越す事が決定した。

物件を見つけた次の日の事だった。


まぁ色々な事情はあるにしても、

最寄り駅まで20分近く歩くとか、

通勤に2時間近くかかるとか、

洗濯物が干しづらい上に乾かないとか、

湿気が高くてカビが凄いとか、

エアコンがうるさい割に効かないとか、

フローリングの隙間から虫が出るとか、

…うーんキリがない。


とにかくストレスがたまって仕方がないので引っ越そうかと。


自分的に、最寄り駅がJRやノーマルな私鉄ではなく、地下鉄な事がクールだ。

田舎にはない地下鉄が田舎者にはそそるのである。


何より、自分がそれはもう高校生か大学生くらいの頃から推奨する住居の場所、

「都会に近い田舎」の夢が現実のものになるのである。


また、今住んでいるところは少なくとも「都会に近い田舎」だが人口が多い。

なんせ最寄り駅でコミコミの電車がガラッとなるから間違いない。

今度引っ越すところは、少なくとも今より人口は少ないだろう。


さて、これから仕事に加えて引越しの準備で大変になるだろうから

ブログの更新がまたまた減ってしまうかもしれない。


でも、できるだけ書いていきたいので冷たい目で暖かく見守って頂けないだろうか。

宜しくお願いしたい。



つまらないことがあったら、同じ分だけ面白いことを考えてみよう。

つまらないより、面白い方がハッピー。


辛いことがあったら、同じ分だけ楽しいことを考えてみよう。

辛いより、楽しい方がハッピー。


しんどいことがあったら、同じ分だけ楽なことを考えてみよう。

しんどいより楽な方が疲れないし、それはそれでハッピー。


死にたくなるようなことがあったら、同じ分だけ生きたくなるようなことを考えてみよう。

死に方を考えるくらいなら、生き方を考えた方が自分の可能性が広がってハッピー。


お腹が減ってご飯が食べたいと感じるのなら、

アナタは本能で、本心で「生きたい」と願っていることに他ならないから。


前を向いて歩き出したなら、それはもう、本当にもうハッピーだ。

誰がなんと言おうとハッピーだ。


ハッピー最高!!ハッピー万歳!!ハッピーまじやばくね!?ハッピー超すごくね!?

あぁ、もう台無し(汗)

本日は某金融機関&某外資系IT企業の立食パーティへと足を運んだ。


実は自分は立食パーティというのは初めてだったので、

これも社会人としての経験値アップ!という意識を持って挑んでみた。


その割に、どうせ終始顔合わせで挨拶ばかりして疲れるんだろう、と

そんな否定的な気持ちも併せ持っていたこともまた事実(汗)


で、結果を言えばこの予想は間違っていなかったような気がする。

というよりも更なる+αが引っ付いてきた感じだ。

この話は最後の方で。


さてこういったパーティでは人と人との繋がりが最重要視される。

まぁ自分自身、歳が近い人や知り合いがいれば人間関係が広がるのだろうが、

周りを見渡しても…うーん、恐らく自分が一番若い!!

知り合いも100人前後はいるだろう人の中に数人程度。

…なので、予想はしていたが同伴して頂いた部長にパラサイトして、

部長が挨拶するついでに自分も挨拶、と。


でもこんなパーティでも面白かった事、というか個人的に楽しみにしていた事がある。

それはCEOや関連・協力会社のお偉いさん方のスピーチだ。

上の方々はどのような話し方をするのかなぁ、と。


そこで上手いと思う方々の話し方の特徴を挙げてみよう。


1.声が大きい

2.堂々としている

3.スピーチ直前(最中)の出来事を即座に取り入れて笑いに変える

4.台詞感が少なく、あたかもアドリブのように自然

5.話が長すぎない(長くともそれを感じさせないよう笑い等を含めている)


たぶんありきたりで予想通りの内容だろう。申し訳ない。

でもこんなところだったと思う。

そしてこんなところがやっぱり重要なのだと思う。


特に3と4については上手なもんで、直前のスピーチで出てきた言葉を引用したり、

話し言葉のみでのスピーチで、

多少は準備していたであろう文章を全く思い起こさせない自然な話し方等、

さすがは上の方々だと思わされたのだった。

もちろん全部が全部良かった訳ではないけれど…。


この事からも上に立つ人間には、機転がきく事や人を引き付ける魅力、

あと、何か尊敬できる雰囲気というかオーラを持っている事

(自ずと出てくるのかもしれないが)。

こんなところが重要なんじゃないかと思う。


では最後に、上でも述べた+αの話をしてみようか。


それは今日一番驚いた事でもある。

というのも、この仕事の主要企業のCEO及び

自分の参加しているプロジェクトの統括者のスピーチは

皆静かによく聞いている(ように見える)のだ、まぁ普通だろう。

でも、他の企業(自分には判断出来ないが主要企業の下に位置する企業、

でも誰もが知っている大手通信会社等)のスピーチはほぼ聞いていないのである。


もちろん始めと最後の拍手は入れるものの、

露骨なほど皆ワイワイガヤガヤとトークを始めるのだ。

同伴して頂いた部長も「結局こんなもんだ。これが日本の会社のあり方なんだ。」と。

仕事を発注している側は大きな顔をして回りに持ち上げられて、

そうでない側は相手にもしないされない、そんな風に自分の目には映った。


つまりはメリットとデメリット。

稼げるか否か。

企業の本質だ。


まぁ道徳云々の話はビジネスの観点から見れば的外れなんだろうか。

物差しで重さが測(量)れないのと同じように。


とにかく、こうして自分もまた一つ経験を積んでゆくのだろう。

でも、ここまでクールな感じになるのはなんか抵抗があるので

情熱のあるビジネスパーソンを目指したいなぁ。


…というところで今回はログアウトする事にする。



免許講習でわいせつ画像


講師がダビングミス-福岡  福岡県警筑後自動車運転免許試験場で1月、免許更新の講習で上映された教習ビデオの冒頭にわいせつ画像が映っていたことが16日、分かった。講習を委託された県交通安全協会の講師が、私物のアダルトビデオに交通安全の啓発ビデオをダビングしたが、前の画像が残っていた。 講師は、厳重注意を受け「とんでもないことをした。申し訳ない」と落ち込んだ様子という。 


(時事通信) - 2月16日14時1分更新



というわけですが、

とってもリスクの高いマネをしてしまったようですね、この人は(笑)


パブリックな場所にAVとは、まさに油と水というか光と影というか、

凄く違和感のある組み合わせでございます。


この場合、自分ならこうするかなぁ。


1.ビデオテープのラベルを剥がせるところまで剥がし、新しいラベルを貼る。

(特に文字や目立つ色の部分は透けて見えるので重点的に)


2.最初の録画不可能な部分から映像開始数分くらいまで無信号録画を行う。


3.少し巻き戻して、交通安全の映像のダビングを開始する。


4.交通安全の映像が終了してもしばらく録画を続ける。


5.録画を終了させ続きを再生させた時、AVが再生されてしまったならば、

交通安全の映像が終了してからAV開始までの時間が妥当かどうか判断する。

妥当でない場合は再度無信号録画を続ける。

第三者の手に渡るリスクが少しでもあるならば、テープ末まで無信号録画を行う。


6.全て巻き戻して一通り再生させて最終チェックを行う。


…こんなところでしょうか?

でも、根本的に間違っている行為だと思うので、やっぱり新しいビデオを使いましょう。


てか、ネットで配信すれば早いし間違いも少なくなるし(恐らく)コストもかからないのに。

やっぱり国が絡むと腰は重くなるのかなぁ…誠に遺憾です。