おはようニコニコ今日は雨だー雨うれしいな。なんか雨っていいなビックリマーク小さい頃火傘さしていても濡れてしまいよく怒られました。どうしても、遊んでしまうんだよね。ニコニコ傘さすと・・・今日のお話は二回目の探しもののお話。

私が仲良しのKさんの家に行くと、Kさんが『ネックレスがどこかにいってしまったしょぼんというのです『どこを探してもないガーンと私は何を考えるのでもなく『玄関から右の部屋にあるよ。』と答えました。Kさんは『そちらで外した覚えがない』というのです。でも私はそれ以上何も浮かばなかったので、それ以上のことは言いませんでした。その後、家に帰ると私の頭に暗い所に光っているものが浮かびました。それも下に落ちているのではなく、途中にひっかかっているような光景が・・・私は、Kさんに電話をし、このことを話しました。Kさんは、私の話を信じてくれて、右側にある部屋の中を探してくれたようです。ある日のこと、Kさんからメールがきました。『見つかりました!!ありがとうニコニコと私は仕事中だったのでその場は詳しく聞くことができませんでしたが、そのあとKさんから、『あなたから言われた、暗くて、途中にひっかかっているような所を探しているとき、まさかこんなところにはないだろうと思いながらも、家具の後ろを懐中電灯で照らしてみると、何かが光っているのが見え確かめると、探してたネックレスだったというのです。それも、下に落ちていず、桟にひっかかっていたと・・・どうですか?信じられますか?むっこういう力ってほんとにみんな持っているのですよ、神経を集中させて、ほら・・・頑張ってやってみてください。チョキ追伸・・・私はそのおかげでKさんに高そうなネックレスをプレゼントいただいてしまいました。『ありがとう』それでは、またね。ブーケ1


おはようニコニコ今日も天気はいい晴れあせるこんな日は涼しい部屋でおいしい物を食べて、コロコロ寝ころがって彼と・・・なんて主婦の夢・・・だよね。ラブラブ!今日は前に戻り、霊的体験談をお話しましょう。私がバイトしていた頃仲良くなった人の家に行った時のお話です。私と彼女はそんなに仲がいいというほどの仲ではありませんでした。でもある日、同じ内職をやるようになって、その内職が間に合わないと電話携帯があり、手伝いに行くことにしました。その家家の仏間に通され、そこで内職をやることに、仏壇の上には六枚の遺影がありました。わたしはその中の一枚が妙に、気になりました。内職を始めて世間話をしていると、気になっていた写真のおばあちゃんが私の隣に来たオバケ気がしました。すると、耳元で『お母さんに謝ってほしい』と言うのです。『私はオシでツンボなので、ありがとうを言えなかった』と、彼女にこの事を言うと、突然泣きだし、『私は、ずっと後悔をしていた。』『おばあさんがボケてウンチやオシッコを垂れ流しで歩き回る。我慢ができず叩いてしまった。その次の日に亡くなってしまって・・・』『そのおばあちゃんが恨むのではなく御礼をいうなんて』喜んでくれました。私は、『たぶん、おばあちゃんがどうしても、あなたに言いたくて私をここに呼んだんだと思う』といいました。本当に初めてお家に呼んでいただいて、こんな体験だもの!みなさんもそう思うでしょ。

まだ、ありがとうが言えない人も沢山いると思うけど、言いたいよね。『ありがとう』(#⌒∇⌒#)ゞじゃあこの辺で・・・またね。


おはよう~晴れだいぶ過ごしやすくなりましたね。なんていっても暑いあせるよね。(゜д゜;)

今日は昨日の続きを書こうと思います。(-""-;)皆さんは昨日みたいな会社どう思います?今こう感じていても、上になると思わなくなってしまうのでしょうか?しょぼん私たちみたいな作業員(サラリーマン)は我慢なのでしょうか?私の行っていた会社のトップは『代わりはいくらでもいる!辞めたければやめろ!』と皆に言っていました。みんなが辞めれないことを知っているからだ。くやし~いしょぼんでもほんとの所、辞めれる人は少ないのです。前の社長は、小さな会社でしたが、『社員は会社の財産、誰が欠けても困るんだよ』と言ってくれていました。ここが大きな会社との違いだなっと思いました。大きな会社は中身がなんであろうと、名前だけで人は集まる。でも小さな会社は人を大事にしなければどんなにいい会社でも来てくれないんだなって!ある本にこんな事が書いてありました。『外から見れば立派な一流企業でも中に入ればこんなやり方でよくボロをださずに動いているものだと!関心するような内情ぼろぼろの会社もある。』まさにそのとおり、私が行っていた会社がそうなのである。会社を辞めたい、と思うのは本当に真面目で、熱心に仕事に取り組み、会社の事を考えて行動している人、でも会社は会社のことを考えてくれる下っ端はうるさがるのです。こんなこともありました。トップが言うのです、『私が作業員の時は血反吐を吐いてまで夜中に改善をおこなったと・・・』いかにもすごい事のように、しかし私は夜中まで、それも血反吐を吐くまでやって病気になったらもともこもないんじゃあないの?と言いたい。またこうも言いました。『上が休まなければ下は休めない』とそうでしょうか?人が少なく一人でも休んだら残業が増えてしまう会社で上が休んで下も休んでいたら・・・むっ休む人は用事があれば休むんです。誰が休まなくても・・・私の上司は少しくらい調子が悪くても皆のことを思って会社に出てきてくれました。その姿をみて『ありがたい。自分も頑張らなきゃあ』と思い頑張れました。会社ってそんなものですよね。でもその会社にその素敵な上司が二人ともいなくなってしまい、病気にまでなってしまったのです。会社はやりがいがないところになくなってしまい、みんなただ言われたことをするだけのつまらない会社になってしまいました。社長に嘆願書を書いてその上司を戻すことをお願いしました。その答えはこうです。『上司は選べませんよ』と。確かにそうです。わかっています。でも私は『選びたいです。だから辞めます。』と答え会社を辞めました。後悔はしていません。この二人に会えてよかったと思います。今回私たちが始めた会社は人を大事にできる会社にしたいと思っています。みなさんも会社を選ぶ時は名前じゃないと頭に置いて選んでくださいね。ではまたねニコニコ

おはよう晴れ今日は、今就職活動をしている人達も多いと思うので私の勤めた会社についてお話します。ニコニコ

私は36歳の時、ある住宅関連の会社に入社しました。ニコニコ男の人は若い人達が多く、女の人達は現場で私が一番若いといった会社です。面接の時社長は『この会社は女の人が活躍している会社ですよ。30~50位の人の方がよく働いてくれるんです。』と世間では若い子、若い子と言われて私たちくらいの年代は相手にされないような時に、この社長は正社員で私を受け入れてくれたのです。私は『この社長なら付いていける。』と思いました。でも時代の流れには逆らえずこの会社も大手企業に吸収されることになり一躍大企業の仲間いりしてしまいました。社長も代わってしまい、多くの人がこの大企業のやり方についていけず、この会社を去っていきました。しょぼん私もその一人です。ではなぜ?就いて行けなかったたのか?お話しましょう。それはトップの方々のやり方にありました。利益を上げるためにリストラをする。それは仕方のないことだと思うけど、歳ということで対象にされてしまう。歳でも必要な人、まじめな人は沢山いたのに、若くても何もできない人もいくらでもいたのに!・・・利益をあげるために大金を出してトヨタ方式と言う改善をやらせ、自分たちは接待という名目でお金を使う。人数を減らされ残業を毎日やらされているのに人はいれず、挙句の果てに、心やさしい上司が早く終わらせるために手伝えば怒られる。・・・夏は暑く、冬寒いといった工場の中で自分達はエアコンの効いた事務所から出てこない。まだここまでは仕方ないと思えた。サラリーマンだから・・・でもこれだけは許せなかった。パンチ!転勤をしなければ上には上がれないという事。トップに気に入られないと飛ばされてしまう事。飛ばされたくないしょぼん情けない人達がトップの言うことを何でも聞く、馬鹿みたいしょぼん転勤させられてうつ病になったら格下げで戻す。なぜ?信じられない。あ~なんかこの話をしていたら余計に頭に来た。プンプンこの辺で止めて続きはまた明日書こう・・・メモではまた明日・・


こんにちはo(^-^)o ビックリマーク今日は曇りくもりで過ごしやすいですね。(*^ー^)ノでも雨雨が降りそうなので頭がちょっと・・・(;´▽`A``
それに今日は月曜日・・・休みの後の月曜日はやる気がないというかなんというか・・・頷いている人もおおいのでは?A=´、`=)ゞ
今日はまたまた不思議なお話をしてみましょう。かおちょっと怖いかも・・それは私がまだ子育てをしている頃の事です。私はある会社に子供が学校にいっている間だけパートに行ってました。ニコニコそこの会社の社長さんが身体の調子が悪そうだとお話がありました。『病院に行って』というのですが中々言うことを聞いてくれないので私から行くように言ってくれとのお願いでした。私は毎日社長と会っているのですが調子悪そうには全然みえなかったので、『奥さんが心配しているから一度病院で見てもらったら』と社長に軽い気持ちで言ったところ、病院病院に行ってくれることになりその日の午前中に行きました。でもその時私は自分の身体に凄く変な違和感を感じました。奥様にこの事を言った方がいいのか迷いましたが、奥様も私が身体の異常を見る事が出来る事を知っているので話すことにしました。『社長は癌かもしれない、すぐに入院しなさいと言われるかも?』と告げました。奥様は勿論信じていなかったと思います。私自身も間違いであってほしいと祈りました。午後になり社長が会社い現れました。私は入院だと思っていたので違ったんだと思いホッとして『な~んだ何でもなかったんだニコニコ私は即入院だと思っていたよ。(*^o^*)』と言ったら社長が『今から入院だって、着替え取りに来た』と笑いながらそう言いました。私は何てこたえていいのか言葉を失ってしまいました。ガーン
奥様もショックだったと思います。何も言いませんでした。入院して暫くして奥様から社長が癌であることを告げられ、余命三年だと聞かされました。私の頭はおかしな物で『1年しか時間がないよ』と言われているような気がして・・・しょぼん奥様にこのことを言った方がいいか迷っている時に奥様から『あなたはどう思う?』と聞かれ『はっきり教えてほしい』と言われました。『あたっているかわからないけど1年くらいかな?』と答えました。それから約一年後に社長は亡くなりました。しょぼんこの時ほど自分の能力が嫌だと思った事はありませんでした。(´_`。)でも奥様が『後1年と聞いていろんな事してあげられ、いろんな事したから悔いはないと思うよ』と言っていただき救われたような気がしました。しょぼんもっと早く気づいてあげていたら・・・と思うとまだ悔いは残ります。でもどれだけ生きたのではなく、どうやって生きたかが肝心なんだなと心から思いました。あなたもこれからの人生どうやって生きていくのか、よく考えてみてください。ニコニコそれではまたパー

おはようくもり今日は曇りで暑さも和らぎ過ごしやすい朝です。気分は最高アップかな!

それにはもうひとつ、読者になってくれた人がいたのです。昨日は会社の人と大喜びクラッカーうれしいですね。

では今日はまた霊的体験談を話そうと思います。私の友達の実家のお兄さんが十年位前から寝たきり状態でこのままではどうしようもない。(´д`lll) 、病院病院に行っても異常なしと言われどうすることも出来ないので一度家を見て欲しいと依頼がありました。私に何ができるのだろう?私で大丈夫?と思いながらも友達の頼みなので行く事にしました。その家の前までいくと、私は氷つくような寒さを感じ中に入る事を拒みました。周囲だけをぐるりと確認してその日はそのまま帰りました。私の中で『何とかしなくては!』という気持ちが広がりもう一度行く覚悟を決めました。後日その家を訪ね無理やり中にいれてもらうと玄関から廊下にかけなんか白い物が3体オバケ浮いているのです。そしてもっと奥の仏壇前につれていってもらいました。そこには寝たきりでご飯も寝たまま食べているいと言っていたお兄さんがちゃんと座って私を向かえてくれているではありませんか( ̄□ ̄;)!!私は『本当に寝込んでいたの?』と言うと『あなたが来ると言ったら突然起き上がった』というのです。その姿は本当に痩せ細って生きるのが辛いと言っているようでした。このままではと思い神経を集中させるとある物が見えました。それは3体の浮遊霊、この3体は近所に住んで自殺した霊たちオバケ、1対は服毒自殺、2体はガス自殺のものでした。その家の人達はそんな話知らないと言ってましたが近所に聞いた所確かに数年前に服毒とガス自殺があったと言うこと。その霊たちが気持ちの優しい人達の所に入りこんでしまったのです。それからもうひとつ、ご先祖さまが仏壇に位置を変えてほしいと言っているように聞こえました。耳

仏壇が階段の下に置かれていたのです。和尚様にお願いして仏壇の位置を変えていただき3体も供養していただきました。

すると寝たきりだったお兄さんが嘘のように動きだしたのです。それからは寝込むこともなく仕事にはげんでいるニコニコ

とのことでした。世の中にはほんとうに何があるかわかりませんね。でも信じることで救われることも多いのかもしれません。

わたしもこの仕事をして沢山の人達を助けてあげたいです。みなさんも悩んでいることありませんか?

ではまたね。パー

おはよう晴れあ~もういいかげん涼しくなれ~だね。あせるでも最近は雷雷が凄いよね、怖い怖い( ̄□ ̄;)

まずは昨日のコメントに対してお答えします(*^▽^*)離婚した妻が残したお皿を、勿体無いと使っているとのこと、よくないか?ですよね。まあ霊的な物ではないので良いか悪いかは本人同士が考えること、でも捨てる捨てないを決めるのは奥様ですよ、旦那さんに権限はありませんよ、ね。どうですか?

それでは今日の不思議なお話について・・・これも実話ですよ。ドクロある日の事、私が友達の家に遊びに行くと友達が困ったような顔で『大事な時計を失くしてしまった。』といい『あんたなら、霊感でわからない?』と言われました。私は『そんなのが判れば今はあちらこちらで大忙しだよ』と言って二人で大笑い(*^▽^*)

それからその話は終わり他の話をして帰ろうとした時私の脳裏得意げに服のポケットワンピースみたいな物が浮かびました。友達に『クローゼットの中の服ワンピースのポケットを調べてみて』といったら『そんなの最初に調べたに決まっているじゃん。\(*`∧´)/』とかるく言われてしまいました。でもわたしはどうしても納得できずε=(。・д・。)『もう一度だけ調べてみてよ』と言って帰りました。家に帰る家とその友達から電話携帯・・・『時計ありました。』『クローゼットの服のポケットに・・・』『あんなに探したのにどうして?』と・・・ね・ふしぎでしょ。この探し物の話はまだ他にもあるのです。

続きはまた次の機会に・・・またね。ニコニコ

おはようヾ(@^(∞)^@)ノあ~暑いよー。晴れ汗なんとかならないかな(* ̄Oノ ̄*)

まずは昨日のコメントにお答えしますね。(^_^)v観音様が現れると何かあるのか?と言う質問なのですが観音様は守り神だと私は思います。観音様が現れたということは何か良い事の前ぶれか、今起こっていることがスムーズに解決に向かう証拠ではないでしょうか?大丈夫ですよ。変な事ではないですからね。(*^o^*)

では、今日は霊的体験についてお話しましょう(‐^▽^‐)私が霊を感じるようになってから当たるという噂が広がり主人の友達の奥様から依頼の電話がありました。隣の家で夜中に犬わんわんの泣き声がして家の中を走り回るとか、子供ガーンが恐がって眠れないとの事(´□`。)私で力になれるのか分かりませんでしたが、行く事にしました。その家の駐車場車に着いたとたん私の胸にもの凄い痛みが、歩く事あしもままならない程の痛みでした。このままでは自分がおかしくなってしまうと言うとき、玄関まで頑張って!と言う声が聞こえたのです。

友達の奥様に抱えられて何とか玄関までたどり着くと不思議な事にその痛みがスーと抜けていったのです。

それから玄関に入り今度はびっくりしました。白い子犬しっぽフリフリのような物が走り回っているのです。そのあとその家の人とお話をさせていただき私の胸の痛みと子犬の正体がわかったのです。ガーン

私の胸の痛みはショック!その家の旦那さんのおじいさんが原因だったのです。その駐車場から玄関までの土地はおじいさんの名義で肺気腫で亡くなっており未だに名義変更をしてないとの事、おじいさんは、早く変更しろと言いにきたのです。

子犬の件はこの家では犬は飼ったことがないということ、でもこの犬わんわんは奥様をしたって来ているといったら奥様が思い出したようにいいました。結婚する前に実家で奥様は子犬を飼っていたそうです。

でもご主人があまり好きでなかったということで実家において結婚されたそうでその後その犬が死んでしまった、と聞いたそうです。可愛がっていたのに、死んでから思い出してもくれない飼い主に会いに来たのです。ニコニコ奥様も犬は火葬場に持って行き供養してもらったらしいとの事、一度火葬場にドックフードしっぽフリフリなどを持ってお参りに行ってほしいとお願いしました。ねこへび

その後お電話があり、お参りに行ったらそれから泣き声も音もしなくなったということです。みなさんも動物を飼ったら

最後まで面倒見てあげてくださいよ。あなたの守護霊ねこへびになってくれるかも知れないからね。(‐^▽^‐)

それでは今日もこれでお終い。またあしたねべーっだ!


こんにちはo(^▽^)o毎日暑い日晴れが続き憂鬱ですね。(。-人-。)こんな日は会社なんか行かないで、だ~い好きな彼と涼しい所に出かけイチャイチャラブラブしているのが一番だよね。ニコニコえっあせる誰!冷房の効いた会社にいるのが一番だなんていってるの?

そんなこと言ってる君はじじ、ばばかな?

今日は昨日のコメントの中にあった観音様の体験談をお話します。コメントと同じで夢の中で観音様に会いました。o(^-^)o

夢のなかの観音様はとても大きくて光輝いていました。キラキラその観音様の前に親戚の看護婦をやっているおばさんがポツンと立っているのです。何をするわけでもなくポツンと・・・とても気になり次の日おばさんの所に電話携帯をかけました。するとおばさんも同じ夢を見たと、観音様の前には私が立っていたというのです。何の意味なの未だにわかりませんが、その頃から私は人の痛みを拾ってしまうようになったのです。しょぼん人の痛みとはその人の身体の悪い所を拾ってしまうようで・・・これは十年以上も前の話です。ダウン

私が友達数人とカラオケカラオケに行きました。部屋に入って暫くすると両足に鋭い痛みを感じて我慢できなくなり外に飛び出しました。外にでると不思議な事にその痛みが薄れてきたのです。だいぶ良くなったので部屋に戻るとまたあの鋭い痛みが襲ってきたのです。私は思わず『この中に足の痛い人はいない?』と聞きました。ショック!でも誰も痛くないというのです。自分の身体の調子が悪いのかとその日は早めに帰りました。しょぼん

次の日友達から『昨日の足私かも知れない』と電話がありました。

昨日は何でもなかったのに朝になったら足全体に変な物ができ痛くて歩く事もできないとか!(´□`。)病院に行っても原因不明

と言われたらしく落ち込んでいました。『家に来てほしい』と言われ数日後家に行く事にしました。家家に行くと歩けないはずの彼女が歩いて出迎えてくれてくれ私はびっくり、彼女が言うには私が来る今日朝から痛みがなくなり足の調子が良くなったというのです。不思議ですよね。それから完全に良くなったわけではありませんが、今では普通に生活出来ています。本当の話ですよ。

あなたは信じますか?流れ星長くなりましたね。また明日お話しましょうパー


おはよう(=⌒▽⌒=)

今日は朝曇っていたからラッキーチョキと思ったらとんでもないくらい晴れ~晴れできょうもまたあ・つ・いガーン

さて、昨日は霊的な物が自分に入り込んだ話をしましたが今日はその後どんな体験をしたかをお話します。

私は幽霊などはあまり信じている方ではありませんでした。(・・;)

人魂らしき物は小学校の頃におかあさんの親が亡くなった夜、その家の近くの木に落ちたのを見たくらいかなお月様

私は恐がりで夜恐い話を聞くとトイレに一人で行けないほど・・・(((゜д゜;)))なのに今は自分の目の前で起きていることが恐くないのです。『霊を確実に見ました』ではありません、霊を感じるのです。不思議なことにそれがどんな人なのか判ってくるのです。 

ある夜の事です、主人が飲みに行って迎えを頼まれ十一時半ころ駅に向かいました。道が少しカーブになっているところを車走っているとカーブの所に人が立っているように見えました、気をつけて通らなきゃーとスピードを緩めると下半身なしの女の人が立っていました。オバケその時は恐いと思わずなんで下半身がないの?シラーと思いながら運転をしていました。

主人を乗せ帰り道にもう一度その道を通り確認したのですが、何もありませんでした。次の日晴れ今度は娘が友達と出かけるということで駅まで乗せていくことに、カーブに差し掛かった頃、娘たちに昨日あった出来事を話すとそんな馬鹿なと笑われました。しょぼん

でもカーブを曲がってみんなが驚いたのです。ナゾの人そこにはお葬式の案内板が設置されていたのです。もしかしたらその案内板の家の人ではなかったのかと・・・何か私に告げたかったのかなと!

今日はこれでおしまいです。第2段、3段と続きますのでお楽しみに(*^o^*)