こんにちはo(^-^)o ビックリマーク今日は曇りくもりで過ごしやすいですね。(*^ー^)ノでも雨雨が降りそうなので頭がちょっと・・・(;´▽`A``
それに今日は月曜日・・・休みの後の月曜日はやる気がないというかなんというか・・・頷いている人もおおいのでは?A=´、`=)ゞ
今日はまたまた不思議なお話をしてみましょう。かおちょっと怖いかも・・それは私がまだ子育てをしている頃の事です。私はある会社に子供が学校にいっている間だけパートに行ってました。ニコニコそこの会社の社長さんが身体の調子が悪そうだとお話がありました。『病院に行って』というのですが中々言うことを聞いてくれないので私から行くように言ってくれとのお願いでした。私は毎日社長と会っているのですが調子悪そうには全然みえなかったので、『奥さんが心配しているから一度病院で見てもらったら』と社長に軽い気持ちで言ったところ、病院病院に行ってくれることになりその日の午前中に行きました。でもその時私は自分の身体に凄く変な違和感を感じました。奥様にこの事を言った方がいいのか迷いましたが、奥様も私が身体の異常を見る事が出来る事を知っているので話すことにしました。『社長は癌かもしれない、すぐに入院しなさいと言われるかも?』と告げました。奥様は勿論信じていなかったと思います。私自身も間違いであってほしいと祈りました。午後になり社長が会社い現れました。私は入院だと思っていたので違ったんだと思いホッとして『な~んだ何でもなかったんだニコニコ私は即入院だと思っていたよ。(*^o^*)』と言ったら社長が『今から入院だって、着替え取りに来た』と笑いながらそう言いました。私は何てこたえていいのか言葉を失ってしまいました。ガーン
奥様もショックだったと思います。何も言いませんでした。入院して暫くして奥様から社長が癌であることを告げられ、余命三年だと聞かされました。私の頭はおかしな物で『1年しか時間がないよ』と言われているような気がして・・・しょぼん奥様にこのことを言った方がいいか迷っている時に奥様から『あなたはどう思う?』と聞かれ『はっきり教えてほしい』と言われました。『あたっているかわからないけど1年くらいかな?』と答えました。それから約一年後に社長は亡くなりました。しょぼんこの時ほど自分の能力が嫌だと思った事はありませんでした。(´_`。)でも奥様が『後1年と聞いていろんな事してあげられ、いろんな事したから悔いはないと思うよ』と言っていただき救われたような気がしました。しょぼんもっと早く気づいてあげていたら・・・と思うとまだ悔いは残ります。でもどれだけ生きたのではなく、どうやって生きたかが肝心なんだなと心から思いました。あなたもこれからの人生どうやって生きていくのか、よく考えてみてください。ニコニコそれではまたパー