おはようニコニコ今日も天気はいい晴れあせるこんな日は涼しい部屋でおいしい物を食べて、コロコロ寝ころがって彼と・・・なんて主婦の夢・・・だよね。ラブラブ!今日は前に戻り、霊的体験談をお話しましょう。私がバイトしていた頃仲良くなった人の家に行った時のお話です。私と彼女はそんなに仲がいいというほどの仲ではありませんでした。でもある日、同じ内職をやるようになって、その内職が間に合わないと電話携帯があり、手伝いに行くことにしました。その家家の仏間に通され、そこで内職をやることに、仏壇の上には六枚の遺影がありました。わたしはその中の一枚が妙に、気になりました。内職を始めて世間話をしていると、気になっていた写真のおばあちゃんが私の隣に来たオバケ気がしました。すると、耳元で『お母さんに謝ってほしい』と言うのです。『私はオシでツンボなので、ありがとうを言えなかった』と、彼女にこの事を言うと、突然泣きだし、『私は、ずっと後悔をしていた。』『おばあさんがボケてウンチやオシッコを垂れ流しで歩き回る。我慢ができず叩いてしまった。その次の日に亡くなってしまって・・・』『そのおばあちゃんが恨むのではなく御礼をいうなんて』喜んでくれました。私は、『たぶん、おばあちゃんがどうしても、あなたに言いたくて私をここに呼んだんだと思う』といいました。本当に初めてお家に呼んでいただいて、こんな体験だもの!みなさんもそう思うでしょ。

まだ、ありがとうが言えない人も沢山いると思うけど、言いたいよね。『ありがとう』(#⌒∇⌒#)ゞじゃあこの辺で・・・またね。