【線維筋痛症】身体の反応を自分の評価にしない。 | 7年間のカウンセリングより効いた、癒しも自信もいらないネガティブ解消法!〈あきらめる〉ことから本当の回復が始まった/小林ゆりこ

7年間のカウンセリングより効いた、癒しも自信もいらないネガティブ解消法!〈あきらめる〉ことから本当の回復が始まった/小林ゆりこ

20年悩み続け、週一で7年間カウンセリングを受け続けた私が、わすが2週間で変わった!過去も潜在意識も触れない、自信がないまま変化を起こす〈真逆のメソッド〉をお伝えしています。

心をサクッと虹色に変える専門家

 

小林ゆりこです。

 

 

 

肩書き変えました、笑。




まさにこのマインド再構築メソッドは

サクッと簡単に! 
いつの間にか
心に風が吹き抜けて
虹色虹のように明るく変化する。

そんなイメージが私にはあります(^^)

 

 

 

~~~~~

 

 

さてさて、

 

 

ネガティブさんて
とても不安が強く、
未来の悪いことを考えるのが得意…ですよね(^_^;)

 

 


ネガティブなことを考えれば
それだけで心臓の鼓動はバクバク!


交感神経が優位になり、
血流も悪くなります。

 

 


身体はバランスをとろうとして
さまざまな症状をだして教えてくれます。

 

 


冷や汗
震え
動悸
肩こり
頭痛
吐き気…などなど。

 

 


身体に何らかの症状がでている

クライアントさんも少なくありません(T_T)

 


【この症状をなんとかしたい!】


そんな思いで受講される方もいます。

 

 

 


線維筋痛症の私も
最初はそうでした。

 


身体の痛みを止めることに万策尽きた時、
もしかして心のアプローチが必要なのかも?と…。
 

 


けれどもトレーニング中、

痛みが強くなると


【まだまだ全然ダメじゃん!】


と、自己批判が強烈だったんです(-_-;)

 

 

 


そう…

 

 

 


「痛み」という

身体の反応を自分の評価の基準

にしていたのです。

 

 


痛みがあるうちは
まだ自分を認めるわけにはいかない。

 

痛みがなくなってこそ
本来の私なのだと。

 

 


【症状(痛み)の程度=認められる基準】

 

 


これではいつまでたっても
痛みの奴隷になっていたと思います( ;∀;)

 

 


症状にばかり注目していると
身体が教えてくれようとしていることに

気づけなかったと思います

 

 

 


いまは痛みにたいして
とらえ方がかわりましたひらめき電球

 


できるだけのことはするけど
あとはどうなるかわからない。

 


そんなほどほどの感じで

いられるようになったんですね(^^)

 

 

 


そんな風に自分を緩めることができたので、

少しくらい痛みが強くなったからといって

痛みに振り回されることがなくなったのです。

 

 


結果的に痛みがあろうがなかろうが、
痛みに構わずできることが増えていったのです♪

 

 

 

 

 

変わりたいのに変われない!

 

何をしていいのかわからない!

 

何が正しいのかもわからない!

 

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