おはようございます
見習Nです
RFC2026新年大会(S田杯)
荒天のため残念ながら中止となりました
自然には勝てませんねぇ~
また天候の良い時に盛大?にと思います
(^^)
こんばんは
見習Nです
年末も近づいてきた16日、「S田師匠譲りのマイペース?」で休暇を取って牟岐津島へ行ってきました。師走というだけあって師匠は忙しみたいで「ひとりで修行してこい」という事で今回は単独釣行です >゜))))彡

渡船は牟岐津島と言えば「馬場渡船弘漁丸」今回は親父船です
朝、牟岐港の乗船場に行くと賑やかで平日なのに日曜日みたいな人出!。 みんな好き物、曜日なんぞは関係ないみたいです
釣場は前回に良い思いのした〝サンゴ東〟と思っていたのですがイロイロあって〝ワレの胴〟で釣る事に。
ワクワクしながら準備して釣り始めます……が!?
まったく反応が有りません。エサも残ります。遠近投げ分け、ウキ下もいろいろと変えますが静かな物です。内向きの船着き側の試しますが同様で反応が有りません。
「今夜はグレ刺にヅケ丼とグレ鍋と…」と思ってましたがカップラーメンになるような気配が… (-_-) (-_-) (-_-)
そんな時、ズッ~と沖に〝ワキグレ〟が見えます。通常の仕掛けでは届かない距離なので「S田会超遠投SP」をと思いましたが、左右の〝ワレオチ〟〝ワレスベリ〟に釣り人が居ましたので失敗して迷惑をかけるとダメなので諦める事に。
■右側のワレスベリ
■左側のワレオチ

〝ニギリモード濃厚〟の12時過ぎ〝一か?八か?〟 狙いを磯際の「大キツ軍団の縄張り」へ変更します、大キツ軍団へ撒餌をドンドン撒いてジャバジャバさせて、「S田会磯際SP」の仕掛けを入れます
すると、今までが嘘のような賑やかな反応!! キツやアイゴ、コナガが掛かり出します。大キツの反撃でウキを三個ほどロストした頃に、今までと違う反応が…!? 寄せて来るとグレさんの魚影!! タモに入ったのは、すこし小ぶりの35サイズのグレさん。ニギリ回避でホッと…。 その後は30程のコナガを追加、もう少しと思いましたが残念ながら撒餌が無くなり納竿となりました
■アイゴさん

■中ぐらいのキツさん

■やっと釣れた グレさん
久しぶりに「S田会磯際SP」を使いましたので疲れが一気に、歳ですかねぇ~。なんとかニギリ回避も出来、ホッとしながらも「次こそは!!!」と帰路についた見習でした。
■今回の持ち帰り分

↑親父船頭に一匹頂きました~ (^^)
......弘漁丸 親父船頭
......同船の皆さん
......ありがとうございました
...... また宜しく御願いします
(^^)/
・・おまけ・・
「S田会超遠投SP」や「S田会磯際SP」が気になる人は居ませんか?? 師匠に弟子入りすれば教えてくれると思いますよ >゜))))彡 (^^)v
こんにちは
見習Nです
勤務先で〝がんばったで賞〟を頂いたので、自身へのご褒美という事で4日の木曜日に休暇を取って牟岐津島へ行ってきました。

同行はS田師匠、寒波の予報が出ていましたので〝完全冬仕様〟の身支度で突撃です(これが吉と出るか? 凶とでるか??…)
馬場渡船親父船頭の指示で渡ったのは〝サンゴ東〟朝は満ち潮で波けが有ったので何回か海水シャワー??を浴びる事に。

釣り始めますがエサが残ります。それでも何回か仕掛けを入れているとウキに反応! 合わせると何か変?? 遠くで魚が水面で暴れています。 よせと来ると細長いのが…
独特のにおいか有る〝ダツ次郎〟です。

その後、一時間ほどたった時でしょうか。仕掛けを入れる方向は逆光で見えません 穂先を見ていると道糸のたわみがシューと走って手ごたえが伝わってきます。心地よい手ごたえで上がってきてのは35弱のグレさん

シーズンインしたところで、あまり釣り人が入っていないせいか?、〝ワキグレ〟なのか? 瘦せ型のグレさんです
一匹釣って余裕がでたので刺し餌ローテーションで数種類のエサを試してみます。何となく反応の良いエサを重点で使用していくと続けて釣れます (^^) (何の餌って…? 内緒ですよ S田師匠に弟子入りすれば師匠が教えてくれると??)
その頃から〝完全冬仕様〟が裏目に、風は思ったより弱くて日が昇ってくると暑いです。波しぶきが強くてウエアも脱ぐことが出来ず… 暑い~ 暑い~ (-_-)
ただし、〝活性の波〟は有るのですがワキグレも見えて、ボツボツと釣れ出したので暑いのも我慢できます
左側の空いていた〝サオヤマ〟へ釣り人がやって来たので逆向きで釣る事とします。場所を変えても同じ様に釣れるのですが、目の前に大きなシモリが有るのでタモで掬える場所は限られます。波にジャマされながらも掬う練習が出来たのではと…
相変わらず元気な〝キツ大将〟にプッツンされながらも気が付けば、久しぶりの〝ツヌケ〟14匹のグレさんをクーラーに!。
40クラスは2匹のみ、残念!?と、
贅沢の事を言いながらも楽しめた津島釣行でした
..........■ちょっと控えめ!? 師匠の釣果
................
......... 牟岐津島 釣れてますよ~
......馬場渡船 親父船頭
.....いつもながら車にも乗せて頂いたS田師匠
.....同船の皆さん
.....ありがとうございました (^^)/
---おまけ---
・前回の釣りでメインロッドが折れて、数年前に使っていた竿を使いましたが何となく調子が違う!?、竿をギュンと曲げている時に少し戸惑いが。再雇用の身に新品はキツイので型遅れをヤフオクか?? …… (-_-;)
皆さん おはようございます
見習Nです
久しぶりのアッブとなります <m(__)m>
15日、6ヶ月ぶりの磯釣りとなります「ダイワマスターズ徳島大会(牟岐大島)」へ行ってきました。前日は午後の半日有給を取得して準備万端で参加です。
......□有給休暇を戴いて平日の釣りです~

......□大会キャップと大会記念品
当日、受付後にクジを引くと「37」 乗船する船を確認すると第18海漁丸の最後!
先頭くじの人がエリア決めのクジを引くと「7番エリア」若番より磯上がりしていきますが、見習の番では上がれる磯は無く「5番エリア」へ移動。〝36番のFTOさん〟といっしょに渡ったのは〝木村〟磯〟強風が吹いています
東側?の少し高い所より釣り始めますが数投してもエサが残ります活性は悪いですね。1時間位した頃でしょうかFTOさんが沖にビュンビュン走る魚を掛けます、と同時に見習の仕掛けも沖に走って、掛かったのは小さいカツオ君。群れが回って来たのか?と思いましたがそれっきりで終りでした
......□同磯のFTOさん お世話になりました

次に掛ったのは竿を叩いてアイゴさん。
続いて磯際のウキがビユーと走ってキツ親分と思ってヤリトリしてると魚影が違います シマシマが見えて40程のイシダイさんでした「活性が上がってきたのか?」と思いましたが…… それでもグレさんも来ずに黄色やアイゴさんのみ。
......□ハリハリのアイゴさん

......□イシダイ?? サンバソウ?? 約40cm
...... 磯際のシモリをかわして…
FTOさんはイサギをボチボチと釣ってますが見習は手のひらより小さいコナガさんのみ。 パーの手より小さいです
......□時々かかる黄色のエサ取り
後は強風の中、修行??の釣りです。
あまりにも釣れないのでウトウトしていると、キツ親分と思われるのにバチッと切られて目が覚めて……。気が付けば納竿時間となりました
シーズン開幕からやってしまいました
見事に握ってしまいました!! (-_-) (-_-)
港へ帰って、そっ~と道具を片付けて表彰式の拍手係
高橋君、隆史さん、そして前日優勝のやまちゃん ブロック大会頑張ってください
......□プロック大会頑張ってください

お楽しみジャンケン大会も最後の4人まで残りましたが……シュンとなって。
昨シーズンはケガで思うように釣りが出来なかった事に比べれば
幸せと思うのですが、やっばり良型グレさんを釣りたかったですね!!
まぁ~「次のお楽しみ」という事で (^^)/
............大会関係者の皆さん
............牟岐大島渡船の船頭さん
............同磯のFTOさん
............参加選手の皆さん
............そして、牟岐大島のお魚さん達
.............ありがとうございました
【反省】強風で狭い磯でしたので〝ヅボラな釣り〟をしてしまいました。やっばりどんな時も丁寧にしない釣れないですね。うまく釣ればグレさんの顔は見れたのでは?と反省して帰ってきた見習でした >゜))))彡 (^^)/
こんばんは
見習Nです
〝寒グレ〟では無く〝春グレ?〟
暖かくなってきた12日。師匠の突撃指令も有り〝リハビリ釣行第二幕〟という事で牟岐津島へ行ってきました。

弘漁丸の親父さんの指示で渡ったのは前回と同じ〝ワレの胴〟。前回にオナガさんを釣った〝ワレオチ〟近辺を狙って釣り開始です。
■ワレの胴 (前回の画像です)

水温がかなり上がっているので、前回には静かだった〝大キツ軍団〟が大暴れモードとなっています。
撒き餌にはバシャバシャと反応して、たまに針掛かりしますが太刀打ちできません。キツを交わして釣るとエサは残ったままで、キツ以外はお休み?みたいな感じです。10時頃まて釣れたのはコナガのみ。
■師匠が華麗な竿捌きで良型?を取り込みましたが、色の違う魚でした >゜))))彡
ここで思い出したのは磯上がり時、親父さんの「磯際に出来てるサラシの沖を釣れ!」
半信半疑でサラシの先にあるシモリ沖へ仕掛けを入れるとウキがスーと入っていきます「またキツか?」と合わせると力は強いですが引き方が何となく違います。
慎重にやりとりして磯際まで寄せて来ると〝良型?グレさん?〟。もともとヘタッピなタモ入れ、合わせて回復中の左手は70%の状態のため、アタフタして掬ったのは40オーバーのグレさん。
■ 嬉しい!! 40オーバーのグレさん

時合か?と仕掛けを入れるとすぐに掛ります。こんどは40弱、続いて35オーバーと二匹追加した時点で、反応が無くなります。
手を変え?品を変え?釣りますがコナガしか掛かりません。(-_-)
短い時合だったのか?
このポイントを早くから釣ればもっと釣れたのか?
後は相変わらず元気な大キツ軍団の相手をして納竿となりました
■相変わらず好調の〝ワレのスベリ〟

■最後はオジサンがオジサンを釣りました

〝親父さんの教え〟を早く行えば、もっと釣れたかなぁ~!?。それでも 「この時期でグレさん三匹」は上出来ではと?…と思いながら帰って来た見習でした。>゜))))彡
■本日の釣果
一匹は上納?しましたので持帰りは2匹と針掛かりが悪くてヘロヘロのコナガ

……弘漁丸の親父さん
……今日もご指導頂いたS田師匠
……同船の皆さん
……牟岐津島のお魚さん達
……ありがとうございました
・GWまで、もう一回位は行こうかなぁ~ (^^)/
こんばんは
見習Nです
諸事情?で12月よりお休みしていました磯釣りですが、やっと再開できる事となり、リハビリ釣行!?〟という事で8日の土曜日に牟岐津島へ行ってきました。
事前情報では、水温が12度台まで下がっているという事でしたが、某氏の「低水温は行かない理由にならない!!」という教え!も有り、S田師匠と突撃です。
港の水温は10度台、津島近辺まで行くと前日より1度程上がって〝13.5度〟。
何とかなるかなぁ~? (-_-) (-_-) (-_-) …
・・・■本日の水温です

渡った磯は親父船頭の「病み上がりは安全な磯」という配慮?で〝ワレの胴〟となりました。
・・・■本日の釣り場〝ワレの胴〟
足場はいいでしょう

準備をして釣り始めますが魚さんの反応は〝皆無!〟
12月に暴れまわっていた〝キツ軍団〟や〝エサ取り隊〟も全然出てきません。
アッチコッチと探って〝ワレオチ付近〟に何となく雰囲気のある??ポイントを発見。何回かに一回ですがエサが取られるような気が・・・
狙いを定めて数投目、道糸がシューと走ります。竿を立てるとナカナカの手ごたえ!磯際まで寄せると「コン!コン!」と竿を叩くような感じが伝わってきます。〝アイゴさんか?〟とテンションが下がって…………
タモを入れようとすると魚影が違います。〝グレさん〟です。何度かの突っ込みをかわして掬ったのは〝オナガさん〟
・・・■オナガさん 38cm

針を外そうとするとハリスのチモトがザラザラになってます。あと2.3回突っ込まれていたら切れたかも??? 「ツキが有った見習」という事ですかねぇ~
続いて〝コナガさん〟。「チャンスタイムか?」と思ったのもつかの間!!まったく反応が無くなります。
刺し餌のオキアミがそのままで帰ってきます。まったく触った跡がありません。オキアミの頭も目も残ったまま。
そこからは 「激渋??タイム…」
磯際に入れても・・、めいっぱいの遠投しても・・、〝ワレオチ〟近辺も・・・ 棚もイロイロ代えても・・、休憩しても・・ オヤツを食べても・・ 師匠の釣りを見学しても・・
私の腕前では太刀打ちできません。(-_-)
2時前までイロイロとやりましたが・・・
結局、朝方のワンチャンスのみで納竿となりました。
・・・■親父船頭船です

・■本日の釣果
針を飲み込んでグロッキーのコナガと
ちょっと大きめのオナガさん

家に帰ってオナガさんを料理したのですが撒き餌のオキアミを結構食べてました。釣った時も針を飲み込んでいました。今考えると短時間ですが何かの原因で活性が上がっていたのではと?? あの時もっと上手く釣れば・・・。
ん~ 今回の反省ですね。
>゜))))彡 >゜))))彡 >゜))))彡
・・・馬場渡船弘漁丸 親父船頭 忠幸船頭
・・・今回も車の乗せて頂いた S田師匠
・・・同船の皆さん
・・・牟岐津島のお魚さん達
・・・・・・ありがとうございました
10日の海水温は16度近辺まで上がっているらしいです。まだまだ水温次第ではいけると思いますので「釣れるまで行くか?」と思う見習でした。 (^^)/
……おまけ 豚太郎ラーメンで反省会 ('_')

こんにちは
見習Nです
いろいろと訳あり!?でシーズン真っ只中にも関わらずグレ釣りはお休みとなっている見習です。 (-_-)
〝釣りブログ〟を自称していますが釣りに行けないとなると?・・・という事で雑記ネタでも。
見習、たまにはグレさんを釣ってましたが美味しく食べる為に〝出刃包丁〟でホイホイと魚さんを捌いて?、と思うのですが、本来ズボラの見習、使うのはステンレス包丁一本。(出刃を使うほど大きい魚さんは釣れないやろ!とのご意見も。)
〝手入れ〟という言葉を忘れたしまった包丁さん
久しぶりに手巻き寿司でもと、魚の柵を買ってきた料理したのですが全然切れません。 (+_+) (+_+) (+_+)
砥石でチョイチョイと・・・その日は何とか料理は出来たのですが~。
〝ズボラ症?〟でも何とかできるもの?という事でネットをポチポチ・・・。見つけました。「関孫六 シャープナー」。商品名がいかにも切れそうでしょう
↓↓コレです↓↓
早速、買って使ってみて、使ってみると…
説明書通りに「1で10回」「2で10回」「3で5回」。
魚が無かったので、お肉と野菜で切れ味を試してみると。
以前よりはスイスイと!!
新品時ほどでは無いですが切れ味は戻ってます。
少しの時間でシャッ、シャッと研げるので〝ズボラの見習〟にはピッタリ!! 。後はケガを直して「大物グレさん」をホイホイと釣って!?。 えっ! 「見習はコッパしか釣れんやろ って」 年に一回位は釣れますよ~。
【気になった事①】
………砥石の方が刃先はキレイなような気が。
【気になった事②】
………両刃用と片刃用が有るみたいです。
【気になった事③】
………これを買っても魚が釣れるとは限りません。
シーズン中なのに家でプラプラ~してる見習でした。(^^)/