【鼻整形】寄贈肋軟骨と自家肋軟骨について
皆様こんにちはミナ美容外科です本日は鼻整形の際に使われる材料、寄贈肋軟骨と自家肋軟骨についてお話させて頂きます鼻整形の際に支持台として最も使われる材料は鼻中隔軟骨ですが、鼻中隔が小さかったり、以前の手術で鼻中隔軟骨をすでに使用されていたり、そしてお鼻の高さや形を華やかに変えたい方の場合軟骨がたくさん必要になるので、寄贈肋軟骨や自家肋軟骨を使用します。寄贈録軟骨人から寄贈を受けて加工をして使用できるように作られた材料です。寄贈肋軟骨の長所のは、自分の体から直接採取しないため、傷跡や回復の過程が早いという長所があり、自家肋軟骨のように硬くて材料の量が豊富だという長所があります。自家肋軟骨自家肋軟骨は直接ご自身の肋軟骨を採取します。胸下部分を2~3cm程切開を行い採取されます。自家組織なので副作用の確率が低く寄贈肋軟骨同様量も豊富で丈夫な材料なので時間がたっても形がずっとキープされます。<寄贈録軟骨で再手術された方>再手術で寄贈録軟骨使用された方で、3か月経過の症例です。他院でされた小鼻手術による傷跡修正も一緒に行っております^^<寄贈録軟骨で再手術された方>こちらの方も再手術で寄贈録軟骨を使用しました。大変気に入って頂き病院で使用してくださいとお写真を送ってくださいましたそれぞれほぼほぼ機能は同じで自家組織かそうでないかの違いになります韓国では自家肋軟骨よりも寄贈肋軟骨を選ばれる方が多いです。自家肋軟骨は寄贈肋軟骨に比べ大きな手術になり、切開部分も結構痛みが伴い回復も少し時間がかかるからです本日のブログが良いと思った方は良いねツイッターフォローお願い致します【6/29東京相談会!!】MINAの公式LINE@minaps一人でも多くの方とお会いできることをミナ美容外科一同心待ちにしておりますカウンセリングやその他のお問い合わせはMINA公式LINEまでミナ美容外科公式LINE@minapsリンククリックhttps://lin.ee/6ytSaco