2015秋 金沢と言えば兼六園 | 西ドイツから Gute Pad !

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あっちこっちの旅の話を中心に、
ドイツ語知識がまったく無い状態で始めたドイツ生活のあれこれ、
異文化エピソードなど気にかかったことを書いています。

自分好みの考え方だったり、うろ覚え情報だったりするのは
あしからず('-^*)/

そもそも金沢を旅行先に選んだのは、岡山に帰省すると必ず後楽園へ行きたがる

庭園好きな相方君が兼六園も好きかも?と思ってでした。


金沢城公園を抜けて行きます。



兼六園を見てから見に行った名古屋城の櫓を再建したもの。





やって来ました兼六園。



入ってすぐの茶屋に納豆餅なるものもあり、兼六園を一周した後立ち寄りました。



ここら辺で団体写真を撮っていたので、こちらも写真を撮ってみました。

中々、いいアングルグッド!

枝が立派すぎて支えられている松。



外国人観光客も多かったけれど平日なのに日本人も多かった。

いや、休日はもっと多いのかもしれませんね。

紅葉し始めのものありました。







自らの水圧で噴き上がる噴水。

カッセルの水の芸術と同じ原理かな??などと考えたりしていました。

こんな銅像もあったり。

兼六園&金沢城とセットのチケットを購入したので帰りに櫓を見て帰りました。


兼六園には以前来たことがあったんですが、だいぶ前の話で忘れていました。

後楽園とはまた違った趣の庭園を見ることが出来て良かったです。


いつかは水戸の偕楽園へ行って日本三大庭園を制覇したい気もします。





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