王様の耳はウマの耳 -16ページ目

Dr.パルナサスの鏡


やっと見れたキラキラ

楽しみだったの音符

出演者
ヴィジュアル的に美しい人ばかりで羨ましかったなぁ~。

そして、

やっぱり私こういう世界観好きドキドキ

非現実的で
夢があって
シュールで
ちょっとセクシーで
見ていて楽しい音符

ジョニーデップやジュードロウってこういう役似合う。

でも、
でも、
やっぱりヒース・レジャーが良い!!

ヒースレジャーが一人でやってたらどうなってたのだろう。

観たかったなぁ~。



最後うるっときた。

まさか泣ける映画とは。


最後の最後の間。

伝わるものがあり、
気が付いたら
目を瞑っていた。

AFTER YOU


さっきマンションの入り口



先に歩いていたお姉さんが

扉を開けて待っていてくれた。

「どうぞ~」って。


ステキドキドキ
嬉しいドキドキ


AFTER YOU

東京ではあまりない習慣。


海外だと

ヨボヨボの杖をついたお爺さんがドアを開けてくれたり

階段で知らぬおじさんが手を差し出してくれたり

お兄さんが荷物を持ってくれたり

でも

東京だと
電車で我先にと席に走る光景

人混みでワザと?って
思うくらい思いっきり体当たりしてくる人多すぎる。


どこにいても

どんな時でも


マナーとか人を思う気持ち
大切にしたいな。

抜歯


good-bye my 親不知


30分前に抜いてきた


ずっと抜いた方が良いって
言われていて。

抜く予約をしては脱走←こらっ

抜く予約をしては仮病←いやっ本気で体調悪かったあせる

抜く予約をしては発熱←病は気からってヤツ

抜く予約をしては他の歯が割れる←どんだけやねん!!

先生、本当にごめんね。

これまた良い先生でわかってくれてるの、こんな私の性格を。

今日も平静を装ってる私に

にっこり笑って「叫んでいいよ」って

目で訴えていたのに気づいてくれたんだよね~。

「怖ぁ~い!!!!!!
「すご~く、すご~く、怖ぁ~いあせる」って叫び←昼休みで他の患者はいないのであせる

スッキリとしたとこで

「じゃあ 注射しまぁ~す。」と
普通に
何事もなかったかの様に
淡々と作業に入る先生。

さすがです

ものの5分で終了。

抜く前に
自分が抜いた時は

「顔が変形した」とか

「顎がハズレかけた」とか

「バキバキバギーって頭の骨がやられていくのが聞こえた」とか

散々脅してきた職場の兄さん達!!

大袈裟なんだよー。

トンカチなんか使わなかったし!!

君たちが抜いた時よりきっと進化してるんだよー。

本気で信じたんだからぁ~ガーン


やりながら
「力入れてごめんね」
「もう終わるよ」
とか先生の声に助けられた。

今日は先生がカッコ良く見えたよん。

あっ、今日だけねパー


さて、

今のところ順調な旧親不知跡。

意外と麻酔が切れた後の方が我慢なのかな


親不知を抜いた事で顔が1mmでも小さくなったら良いなぁ~

無いからっ!!