エネルギッシュな
会社の仲間を引っ張るのは


やっぱりうちの
キャプテン(店長)。


そのキャプテンたちに
いかに「あきらめさせるか」(笑)


が僕の仕事かも知れんな(笑)



10月と11月は
僕が忙しくてなかなか
キャプテンに「使命を強制する」(笑)


ミーティングが出来てなかった。



これは大事なこと。


もう普通の社員さんと
同なじにはいかんわ、
君たちは。



自分には辛いけど
部下には幸せを届ける
人生が待ってるから(笑)



もうあきらめたとは思うけど
ときどき未練が出るからね(笑)




キャプテンたちと
話し合いが出来てないのが
寂しかったけど




今日、
飛んで火に入る夏の虫で




営業本部にたまたまみんなが
集まってきた(笑)



はーい♡
みんな集合!(笑)



人のために



自分の時間と
自分の休みを



気持ち良く使う
心のミーティングをしようね(笑)
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改めてここでご報告させていただくと


12月2日(月曜日)の
夜の7:30からミムラによる
FMラジオ番組が始まります。



エフエムふくやま77.7MHz

「ミムラの幸せな仲間たち」


12月2日と
再放送の12月9日は
僕と黒田アーサーさんによる
特別番組です。


アーサーさんのアメリカ時代の
思い出話から芸能界でのお話を
たっぷりと聞かせてもらいました。


そして、
アーサーさんの思い出の音楽を
エピソードを聞きながらの
すごく楽しい30分間になりました。

photo:01





第3週の月曜日からは
ミムラの社員がトークと音楽を
お届けします。


宝石にまつわる話や
ミムラの熱き活動を伝えることで


福山を盛り上げて行きたい



という番組です。



そうはいっても、
番組の制作と放送をつとめる社員は
とても大変です。


昨日は
テスト収録をしましたが

四苦八苦(笑)

photo:02







少し安心したような
悩みも深くなったような(笑)


大変な会社に入ってしまった、と
つくづく思ってるんではないでしょうか。


でも、僕は逆で



せっかくの短い人生で
ご縁あってミムラに入ったならば


ウチの会社でなくしては
体験できない人生を送って欲しい。


仕事や勤め、ってこんなもん



なんて言う
つまらない人生だけは
送って欲しくない。


どんどん前のめりになって
大変さの中に
誰も味わえない喜びを感じて欲しいのよ。



それが
ミムラの「幸せな仲間たち」なんだなぁ。


昨日のテスト収録でも
先輩格の土井の存在感は
大いに感じさせた。



彼もいつのまにか
若手から「中堅」にしっかりなってくれた。



ぜひとも
全国の皆さんにお聴きいただきたいので、またどうやって聴けるかをお知らせします。


エフエムラジオ番組を持つ
ジュエリーカンパニー。


日本に
ミムラしかない苦しみを(笑)


しっかりと受け止めてほしいよ。


福山に
喜びを与えよう。




「与え続けて
貧しくなった人はいない」

アンネフランク






昨日は
すごい話を聞いてしまいました。

かなり突っ込んで聞いたし
自分の疑問もぶつけたから
余計に得心がいったのね。



いやはや、
聞かねばならないような
聞きたくないような話です。




その方は
「災害への事前対策」とかを
国際的なステージで活動されてる人で
聞いてても話が大きい。





それ以外にも多くの得意分野を
もってらっしゃって




海外の研究所に所属しながら
大学講師や企業の顧問をしてらっしゃる。



いつも話のスケールが大きいから
ピンとこないこともあるけと(笑)






きのうは、
ついに日本の地震について
聞いてしまった。


災害事前対策

といえば、日本は地震だろう。




結論を言えば




残念ながら
やはり地震は日本に確実に来る。




それもくる来ないの話ではなくて
もう間も無く、いつ来るか


というレベルなんだそうで



そのことは頭では分かっていたつもりだけど、そうハッキリと言われると
改めて立ち尽くす感じでね。



まずは、
やはり東京。



これはかなり規模が大きそう。



来年の春までに来なかったら
向こう30年間に来る確率は
70%とか言ってたなぁ。




みんな
知ってるけど
分かりたくない。



そんな感じかしらね。





そして和歌山。
南海地震。


これは京阪神にもかなりの
被害を及ぼすことは分かるんだけど




僕らのお膝元の福山市への
破壊力といったら想像を絶するよ。




話を聞いてると
仙台とかで起こったイメージを
勝手に思い浮かべてしまった。




福山はその昔
江戸時代も「潮待ちの港」として
賑わった。




海流と海流とがぶつかるので
船はその流れを見極めながら
航行しなくてはならない。



その立地条件が
南海地震がひとたび起きれば
悲劇的な展開になりそうだ


というのだ。




不確かな
聞きかじりのことを


ここで詳しく書くのは
気が引けるので書かないけれども




大きな南海地震が起こったら




2時間。




2時間が勝負です。


とにかく福山市民は
逃げなければならない。




最近、街中に
海抜表示があちこちに貼ってあるけども


では、
どこに逃げたらいいのか


ということは
徹底されていないような気がする。





市の南側に位置する人は


駅周辺であれば
福山城とかに。

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JRの新幹線クラスの線路は
そのことあたりを想定した高さに
つくってある、と
その人はいうのよね。



だから、
駅の構内での
線路の高さに上がるのも
考えられる手だといわれた。



僕らの生活や安全性ももちろんだし、
商業活動もどうなるんだろうか。



海や埋め立てあたりから
福山駅ぐらいまでは生活できなくなるくらいの被害まで想定されている


とのことだから。


地震は改めて怖い。


暴発する凶器に
もう指はかかってる。


それを秒読みのように待つのは
生きていてとても嫌なことだけど



「その時」にどうするべきかは
いつも頭に入れておかなければ
いけない。

岡田信光先生から配信される
「コンシャストレーニング」は


毎日、毎日ハッとさせられるから
楽しみなようで、怖いところもある。

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自分にとって都合良く解釈してしまうから、だいたいはどこかで余裕をもって見てるんだけど(笑)



本当は違うんだなぁ。



毎回、自分のことを
書かれてるようでもある。
たぶん、そう。

そう思いたくない自分がどこかに(笑)



そんな岡田信光先生の今朝のメルマガでは、「自分の怒り」について。
それも他人からの避難された時の
怒りについて。



これを読むと
もっともらしい反論があっても


実は、
怒りは自分を包み隠すためだろう。


以下の文章をじっくりと読むといい。
自分の胸に手を当てて(笑)
じっくりと読むといい。


ぼくもようやく
こんなことを自分で自覚できる年齢になったのかもしれない。


若い時だったら
この文章を認めたくないだろうと
思う。


読んでみてください。


…………………………


誰かから非難されると、相手に対する怒りが込み上げる。



怒りは自分を守ろうとする為の攻撃の感情。自己を正当化をしようとする意識。


だから、相手を非難するための材料探しを始めるのです。



「あの時、あいつはああだったし、あんなこともしていたじゃないか…大体、あいつはいつもそうだ…」




私たちは、自分を正当化するために、常に自分の正しさを証明してくれる材料を探しているのです。



だから、せっせと他人のあら捜しを始める。



自己正当化することで、私たちは自分の自我を強化する。


自分の正しさが強化されれば、相手を許せない心も強化される。



許せない人間の良いところを認めれば、私の正しさは崩壊する。
だから、それだけは断固として回避せねばならない…



自我の中にいると、他人の良いところを探すことが困難になるのです。


では、自我の外に出るためには?


他人のいいところを探すことです。



自分の周りに「すごい!ステキ!大好き!」を見つけるのが上手な人になる。そうすれば、きっと自我の世界から脱出することができます。



コンシャストレーニングによって心の筋肉を鍛えましょう。



岡田信光
………………………………………
下記アドレスからコンシャストレーニングメールはどなたでも登録が可能です。大切な人に伝えてあげてください…

下記アドレスで登録・解除の手続きが行えます。
https://j.blayn.jp/bm/p/f/tf.php?id=conscious


「過去はもうないし、未来はまだない」



僕のタロットのOSHOは、こういう。
これが今朝引いた僕の一枚だ。

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未来も過去も存在しないのに
存在しない方向に僕たちはとらわれて
動こうとする。



過去とは
かつては存在していたのではおるが
いまはもう存在しない。


未来は
存在しはじめてすらいない。





そしてOSHOは、言う。




唯一、正しい人は
「瞬間から瞬間へと」生きる人。




心の矢がいまの瞬間へと
向けられている人のことだ。




OSHOは、
「現在こそが、黄金の門」だと言う。


Golden Gateだと。





僕たちの人生は
いろんな意味で


恐怖に基づいて動かされている。



だから
先を自分で怖くないように
怖さを覆い隠すように
空想と衝動で自分を動かして行く。




僕たちの人生は
恐怖に基づいて動かされている



だから
過去を振り返り
自分にささやかながら祝福されたことを心の支えとして生きているし





過去の体験が
未来への恐怖の空想へと駆り立てる。




このカードに現れる人生の達人は
渦を巻き変化し流れる大海の中で



一瞬から一瞬を楽しんでいます。
かといって油断は無いのだと言うのです。





心が「いま」でない時間に動かされないよう油断することなく

探すべき石をしっかりと見極めて




つまり
「いま」という石を

迷いなく踏みしめていけばいいようです。





OSHOは、言います。




つまずいたり
転んだりしても

心配することはありません、と。


自分を起き上がらせ
ほこりを払い


思い切り笑って進み続ければ
いいんだと。





そりゃぁ、そうですよね。


過去のしがらみや
恐怖に心をいつまでも痛めながら


未来への
不安や恐怖にいつまでもビクビクしながら



そんなことばかりを過ごすために
生きてきた


そんな時間を多く費やすために
生まれてきたのかと思うと


やはり
心の在り方が違っていると
思わざるを得ないですよね。





OSHOは、こうも言うんです。




「体験はやって来る、

が、

体験は前もって計画されたものであってはならない」

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