mike-06のブログ
  • 03Dec
    • オミクロン株について の画像

      オミクロン株について 

      2021年12月3日付日経新聞によると南アフリカでのオミクロン株感染状況は以下のとおりとのことです。―抜粋ー【イスタンブール=木寺もも子】南アフリカで2日、新たに約1万1500人の新型コロナウイルスへの感染が確認された。同国が新たな変異型「オミクロン型」の発見を公表した1週間前から5倍近く増えた。重症者の割合はこれまでの流行時よりも低く、ワクチンなどでできた免疫が一定の効果を発揮している可能性がある。・・・・・・・懸念された「指数関数的」増え方にはなっていないが、11月25日から12月2日までの1週間で4.7倍になった。・・・オミクロン型は毒性についても不明な点が多いが、感染が集中している南アのハウテン州ツワネでは、入院患者の9割がワクチン未接種者だという。1日時点で人工呼吸器を必要とする患者は全国で112人と、全感染者に占める割合は0.3%。1%前後から2%を超えるときもあった第3波の時と比べると現時点では低くなっている。・・・・・ー抜粋終わり・・・これを見ると、感染力そこそこ、毒性は第3波より低いと思われる。まだ早急な判断は禁物だけど・・・・いずれにせよ我々は、引き続き感染予防+免疫力アップで頑張りましょう!以下のよろしくお願いします。消費税増税が悪手であることを分かり易く説明しました。『消費税増税という悪手と、経済原理に対する洞察について』彩河輪真成の「ピタゴラスの経済学」(当たり前を積み上げる新資本論)本ブログのタイトルに日本を豊かにするのは簡単だ。皆がどうすればいいかを理解すれば・・・当た…ameblo.jpピタゴラスの経済学のサイトhttps://ameblo.jp/mike-08発行者のメールマガジンhttps://www.mag2.com/m/0001695389

  • 28Nov
  • 26Nov
    • 南アフリカで新たな変異ウイルス確認 感染力高い可能性

      南アフリカで新たな変異ウイルス確認 感染力高い可能性【パリ=白石透冴】南アフリカの国立伝染病研究所などは25日、同国で新型コロナウイルスの新たな変異ウイルスが確認されたと発表した。従来の変異ウイルスに比べて複数の変異が生じており、免疫反応をくぐり抜けて高い感染力を持つ恐れがあるという。英国は発表を受け、南アへの渡航を制限する考えを明らかにした。南アフリカで新たな変異ウイルス確認 感染力高い可能性(写真=ロイター)【パリ=白石透冴】南アフリカの国立伝染病研究所などは25日、同国で新型コロナウイルスの新たな変異ウイルスが確認されたと発表した。従来の変異ウイルスに比べて複数の変異が生じており、免疫反応をくぐり抜けて高い感染力を持つ恐れがあるという。英国は発表を受け、南アへの渡航を制限する考えを明らかにした。南アでは首都プレトリアや最大都市ヨハネスブルクなどで、若者を中心に…www.nikkei.com免疫力UPが一番の防衛策ですね!後血液サラサラですか?**********宣伝**********************私のもう一つのブログ「ピタゴラスの経済学」もよろしくお願いします。どうすれば日本を良くするかを真剣に考えた力作と自画自賛してます。ピタゴラスの経済学(当たり前を積み上げる新資本論)日本を豊かにするのは簡単だ。皆がどうすればいいかを理解すれば・・・彩河輪真成さんのブログです。最近の記事は「「国の財政赤字拡大で、国は本当に破産するのか?」」です。ameblo.jpメールマガジンはこちらピタゴラスの経済学 (当たり前を積み上げる新資本論) - まぐまぐ!日本を豊かにするのは簡単だ 皆がどうすればよいかを理解すれば・・・ わかりやすく経済の原理を説明します。どうすれば国が豊かになるかわかるようになります。www.mag2.com

    • 米ぬか効果(癌サバイバーになるために)の画像

      米ぬか効果(癌サバイバーになるために)

      先日米ぬかが免疫力をUPさせることをブログで書きましたが、無農薬のぬか床で作った漬物を毎日食べ、時々米ぬかが付いたままでも食べてます。それ以外に炒った米ぬかをトマトジュースやスープなどに混ぜ飲んでます。無農薬の米ぬかはそのままでは、保存期間が短いため、半分炒って、半分は醸造酢につけて保存してます。酢につけることで保存がきくのと、酢そのものも健康に良く、また吸収力もUPし一石三鳥ぐらいの効果があるのかなと思ってます。そのせいか分かりませんが、おなかの調子がすごくいいです。お通じも順調です。お通じの調子がいいことは免疫力のUPに大切と小林先生の本にも書いてありましたので、いいことだと思ってます。私のもう一つのブログ「ピタゴラスの経済学」もよろしくお願いします。どうすれば日本を良くするかを真剣に考えた力作と自画自賛してます。前作「モンスター村の経済学」は、バブル崩壊から立ち直れない日本の処方箋を真剣に考えた結論を書いたもので、現在絶版ですが、アマゾンでたまに古本が出ます。(本日見たら1冊のみ)ピタゴラスの経済学(当たり前を積み上げる新資本論)日本を豊かにするのは簡単だ。皆がどうすればいいかを理解すれば・・・彩河輪真成さんのブログです。最近の記事は「「国の財政赤字拡大で、国は本当に破産するのか?」」です。ameblo.jpメールマガジンはこちらピタゴラスの経済学 (当たり前を積み上げる新資本論) - まぐまぐ!日本を豊かにするのは簡単だ 皆がどうすればよいかを理解すれば・・・ わかりやすく経済の原理を説明します。どうすれば国が豊かになるかわかるようになります。www.mag2.com

  • 24Nov
    • 米ぬかと免疫力

      最近無農薬のぬか床を使用した自家製漬物を始めました。こちらです。すごくおいしいです。祇園ばんや【直売サイト】!中間マージン抜き。無農薬ぬか床です祇園ばんやのぬか床「ぬかの花」は無農薬玄米ぬかを使用した乳酸菌,酵素たっぷりの超熟成された食べられるぬか床。オーガニックの有機JAS無農薬にこだわった体に優しいぬか床を通販でお届け。www.gionbanya.co.jpぬか漬けを始めた理由は、米ぬかが免疫力アップに非常にいいからです。米糠に含まれるガン抑制物質、米ぬかを食べてガンにならない体づくり、-ほんだ農場有機玄米、米ぬか通販病気を治すのは医者や薬ではなく自己免疫力を高めることです。コロナ禍の時、有機玄米の米ぬかに含まれる人体に有用な成分で免疫力を高めましょう。hondanojo.com穀物中心の食事は癌を減らす病気を治すのは、医者や薬品ではありません。自己免疫力です。”免疫力アップには毎日食べる無農薬や有機栽培のおこめです!!健康セミナー 米ぬかに含まれているガン抑制物質について自然が育んだん健康への贈り物「IP6」注目の物質は米ぬかに含まれていた。   東京大学名誉教授  医学博士  石川隆俊先生。そのお米を守るように取り巻く米ぬかの部分に、抗ガン作用や抗酸化作用といった働きを持つさまざまな成分が含まれていることが分かってきました。その中でも特に注目されているのが、「IP6(アイピーシックス)」という物質。「IP6」(イノシトール6リン酸/フィチン酸)ガンを抑制する有機玄米の注文はClick 米ぬかのご注文はClickその中でも特に私自身が興味をひかれ、研究の対象としたのが「IP6」(イノシトール6リン酸/フィチン酸ともいう)だったのです。 IP6という、一般の方には耳慣れないこの物質に注目が集まり始めたのは最近のことで、その先駆けとなったのが米・メリーランド大学のガン研究の第一人者・シャムスデン博士の研究でした。博士は国別の「大腸がんの増加と食物繊維摂取量」との関連に着目し、食物繊維の中に含まれるイノシトール、特にIP6がガンの抑制に大いに寄与するという研究発表をしたのです。経済ブログの紹介本日アップしました。『「国の財政赤字拡大で、国は本当に破産するのか?」』「国の財政赤字拡大で、国は本当に破産するのか?」国の借金と国民の資産の仕組み。驚くことに幾ら借金しても実質は何も変わらないことがわかります。簡単なモデルで…ameblo.jp

  • 19Nov
    • 無料メールマガジンを発行しました。

      このたび経済関係のメールマガジン(ピタゴラスの経済学)ですが、まぐまぐで発行いたしました。(経済や哲学については20年ぐらい研究を続けてきましたが、その成果の一部を 発信しようと考えました)無料ですので良かったら登録してみて下さい。がん関連のメールマガジンは、代替治療を含めこれから、検証を重ねながら、効果が相当期待でき汎用性も高いと確信できると思えたら発行を検討したいと思います。ピタゴラスの経済学 (当たり前を積み上げる新資本論) - まぐまぐ!日本を豊かにするのは簡単だ 皆がどうすればよいかを理解すれば・・・ わかりやすく経済の原理を説明します。どうすれば国が豊かになるかわかるようになります。www.mag2.com

  • 18Nov
  • 17Nov
  • 15Nov
    • ホッカイロ 温熱療法

      最近、ホッカイロ温熱療法を始めました。昨年9月にPSA2.3であったので、今年3月にいきなりPSA3.8に上昇し、食事を糖質オフから普通にもどしたこと、お風呂にあまり入らず、シャワー中心にしたこと、温熱療法トルマリンボディーケアをやらなくなったことを反省し、それらを復活させ、それ以外に免疫を高める工夫をし9月にはなんとか、PSA2.3に低下したことは、過去ブログにも記載しましたが、他にもやめてしまったことがあります。それが、ホッカイロ温熱療法です。やり方としては、下着の上からへその下と腰後ろ側にホッカイロを貼る張るだけです。今は、パンツの下側陰部の裏あたりにも貼ってます。無理かと思いましたが、意外とすんなりできました。皆さん、やる場合は低温やけどにご注意ください。また、自己責任でお願いします。トルマリンボディーケアの温熱療法は一日15分からせいぜい30分ですが、これであれば、十数時間継続可能です。さすがに夏は無理があると思いますが、クーラーの効きがいい部屋にいるならできなくはないですが・・・・

  • 10Nov
  • 09Nov
  • 31Oct
    • 正岡子規「病牀六尺」

      正岡子規「病牀六尺」より「悟りという事は如何なる場合にも平気で死ぬる事かと思って居たのは間違いで、悟りという事は如何なる場合にも平気で生きて居る事であった」蓋し名言であると思った。

  • 30Oct
  • 23Oct
    • 合掌 人生を放棄したらダメですの画像

      合掌 人生を放棄したらダメです

      https://pin.it/6FIKDSDhttps://twitter.com/hybridcardking/status/1451731784400474114?s=21助からないと思っても助かっている。将棋の大山康晴十五世名人が好んだ言葉です。私は苦しい時この言葉を思い出します。単なる勝ち負けを超えた言葉です。どんな、苦しい時でも努力し続ける事が大事。勝ち負けじゃない!負けてもいいじゃないか!精一杯努力する事が大事!苦しくてもいいじゃないか!生きていれば!今朝、息子の友人が自殺したと聞きました。これからの人生なのになんでと思いました。合掌

  • 22Oct
    • リブログ記事末期癌から生還した父の闘病記 引用

      sarah-lfaさん貴重な情報ありがとうございます。私自身は前立腺がん治療が良い方向に進んでおり順調ですが、昨年父が前立腺癌で他界し、前立腺がんの名医といわれる方に、抗がん剤は延命効果が5%しかないですけどどうしますか?普通この年齢ではやりませんが、と言われ、去勢抵抗性前立腺癌末期は現在の標準治療では限界があり、また、早い段階から標準治療のみに頼るべきではなく、自ら生活改善に取り組み特に免疫強化は非常に大切であると痛感しており、共感できる部分が多々あり引用させていただきました。末期癌を自然治癒力で完治させた父の記録「末期癌からの奇跡の生還」末期癌・ステージ4から奇跡的に生還した父の「余命宣告から完治退院まで」の軌跡を公開。父は、米国UCLAにて研究中だった医療機関向け免疫賦活物質による免疫力強化を標準治療に加えたところ、癌細胞はみるみる縮小して4カ月で消滅!避けて通れないと主治医に言われていた手術も不要に!抗癌剤の副作用も非常に限定的。gan-kanchi.comsarah-lfaさんは非常に精緻に、もれなく多くの情報を記載されており、また専門用語も多数登場し全部を読み解くとかなりの分量となっております。非常に簡単に抜粋させていただきますので、これを読んで興味を持たれましたら、是非元サイトでお読みいただきたくお願いします。ー抜粋ー私の父がある日突然「中咽頭がん(末期)+舌がん(末期)+リンパ節数カ所へ転移 」で余命3ヶ月と宣告されたにも関わらず、わずか4ヶ月間で末期癌を克服するまでの内容を詳しく記してあります。そして何となく癌というものや生体の仕組み、病院の末期癌治療の現実などが私なりにぼんやりと見えてきました。それは、「癌と闘う最強の武器」は患者が持つ自身の「自然治癒力」や「免疫力」であるということ、そして父の場合は西洋医学による標準治療だけに頼って信じていては、必ず最後には後悔する事になるという、まずはこの2つでした。詳しく調べてもらうとUCLA内にあるDREW医科大学というところで、世界的に有名な免疫学教授M.ゴーナム博士がArabinoxylaneの癌治療における臨床試験や基礎研究をしている真っ最中とのことでした。免疫賦活物質Arabinoxylane大阪北東部にある「星ケ丘厚生年金病院」で医療機関専用ものが実際に癌治療で使われている事を突き止め、すぐに問い合わせました。しかしこの病院では呼吸器科でのみ医療機関向け免疫賦活物質の取り扱いがあり、私の父は呼吸器の癌ではなかったためこの病院へ転院は出来ませんでした(病院側から断られました)。また、主治医が「この患者に使用する」と診断・判断しないと処方してもらえないとの事で、例え転院出来ても父に使用してもらえるかどうかも分からず、実際その病院へ入院していない父には基本的に譲る事は出来ないと言われ、結果、星ケ丘厚生年金病院からは入手出来ませんでした。 取り敢えず、入手出来ないなら一般市販品サプリメント(健康食品)で我慢するしかないかなと諦めかけていました。 しかし私の親友は親切にもUCLA医学部内で色々働きかけて手を尽くしてくれて、製造メーカーから特別に窓口を紹介してくれる流れになりました。自分で取り扱い病医院を探して、父を転院・入院させて処方して頂くしか方法がないとなると時間もかなりロスすることになったので、特別にダイレクトに譲ってもらえるようになったのは、時間的に本当に助かりました。すべてをこの医療機関向け免疫強化物質Arabinoxylaneによる免疫力強化や自然治癒力向上に賭けることにしました。※我が家は取り扱いドクターや病医院を詳しく存じ上げませんが、もしご質問など御座いましたらメール下さればと思います。可能な限りご協力はしたいと思っています。免疫力の大切さと同時に、人間のベースは「腸」だということを、植物発酵酵素をガン治療に実際使用されているドクターから教えて頂き、父の「腸の働き改善」の必要性も感じました。食事の栄養分の吸収率アップには腸の働きを改善し体内酵素を増やす必要があり、これには発酵食品の摂取が効果的であり、植物発酵酵素(こちらも医療機関専用の発酵酵素製品)も併用することにしました。健康なうちならば、野菜や果物と、納豆やヨーグルトなどの発酵食品を摂る事で十分だと思いますが、癌になってしまった父には時間がないので、短時間で効果的な結果を出すために「医療機関専用植物発酵酵素」を用いることを決めました。体の60兆個ある細胞を正しく機能させるためにはバランスの取れたミネラルや栄養が必要であり、免疫細胞が正確に癌細胞を探し、癌と闘って勝つためには、この酵素は非常に役に立つのではないかと私は思います。医療機関専用酵素について詳しくは「医療機関向けBRM資料室」もご参考になさって下さい(従来品の医療補助用酵素はメーカー都合により2020年中に廃盤となり、現在はバージョンアップした最新版医療補助用酵素に切り替わっています)。医療機関向け免疫賦活物質の服用による免疫力・自然治癒力強化で、体内の免疫細胞が元気になり、癌細胞を一つずつ破壊して行くメカニズムなども常々分かり易く説明して、無理やり父に飲ませなくても自ら飲むようになるよう仕向けていました。当時メーカーよりお借りしていた免疫細胞の働きが分かるビデオや学会発表の難しい資料などを見せたりして、父にもそれなりに勉強をしてもらいました。それもあってか、父が「自分だけは必ず治る」と思い込むようになって、とても前向きな気持ちでいてくれました。 実際、免疫力を高めるBRMを飲んでいるお陰で、主治医が想定していた抗がん剤の副作用がほとんど出なかったりとか、血液データが悪くならず良い状態を保っているだとか、同じ治療をする同室の患者仲間と比べて自分の状況だけがまるで違うと感じた事で、父は「自分は治る!」と確信へと自然と変わって行ったようです。入院から僅か3ヶ月ほどで「末期癌(がん)がキレイに消えたようだ」との報告を病院から受けた私は本当に信じられませんでした。 抗癌剤治療終盤だった1か月前の血液検査では主治医と会った際に「抗がん剤をしている割に白血球の値がなぜ悪くなっていないのか理由はよく分からないが、腫瘍マーカー値はまだまだ悪い」と主治医は言っていたと母から聞いていました。抗がん剤が本当に薄い?のか、全く作用もなければ副作用もないという事なのか、それとも、抗がん剤に効果はないけれど免疫賦活物質BRMのお陰で白血球値が悪くなっていないという状況なのか、素人の私にはよく分かりませんでした。 しかしどの検査でも癌細胞は全く見つからず、最終的に入院から約4か月後の時に「末期癌が完全に消滅した」と病院が判断をしました。 この時の喜びは本当に最高のものでした。父が実際に使用した米国UCLA研究の「免疫賦活物質」によるがん免疫療法は、病院治療との併用をせずとも末期癌と真っ向闘えるものです。抗がん剤を投与して身体を再起不能のボロボロの状態にしてしまうよりも、抗がん剤投与せずに免疫力を高める事に専念した方が良い結果が得られる事も多々あります。 事実、病院治療なし(病院に匙を投げられた方)でがん免疫療法(免疫賦活物質BRM)だけで末期癌が改善されている例はたくさんあります。 ただ、私の父は抗がん剤との併用で免疫療法を実践しましたので、私が言える事は「抗がん剤のみだとガン細胞は一旦縮小しても、免疫細胞もダメージを受けており、ガン細胞の回復の方が圧倒的に早いため、その後ガンの勢いに負けてしまうことが多々ありますが、免疫賦活物質BRMなどによりがん免疫療法を併用し免疫細胞の回復を手助けしてやると、末期癌であっても一気に消滅する事がある」という事実です。 ※BRM = Biological Response Modifierの略です。(mike6補足説明:直訳すると生体応答調節剤となります。BRMは免疫系をはじめとして、体全体の働きを調節することにより、治療効果を得ようとする治療です。つまり、がんを治そうとする患者さま自身のもつ免疫力を手助けし、強めるものです。)①NK細胞活性化物質・医療機関向けBRM(免疫賦活物質Arabinoxylane)免疫力や自然治癒力を高める事が、癌を治したり健康に生きていくためには絶対に必要不可欠な事だと私は学び、アメリカ・カリフォルニア州立大学UCLA医学部留学中の親友のサポートにより出会えたのが、米国UCLA内で治験・研究中だった「医療機関向け免疫賦活物質Arabinoxylane(Arabinoxylane for Medical Doctors = A.M.D.)」です。この免疫賦活物質はHemicelluloseの一種で、バイオコントロールによって低分子化・活性化させて、獲得免疫と呼ばれる白血球内の「NK細胞の活性」を強烈に行う機能を持った特殊な物質です。私の父が「末期癌になった」という事は、間違いなく免疫細胞の活性度は低く、早急にNK細胞の活性化が必要との判断で取り入れました。父の末期癌治療で実際に使用し、さらに私の同級生(悪性リンパ腫・再発)や免疫賦活物質Arabinoxylane(A.M.D.)を治療に取り入れられた多くの方が完治や改善に向かった事実から、末期癌克服にはArabinoxylane(A.M.D.)摂取による免疫力強化が大きな「鍵」だと思われます。免疫賦活物質Arabinoxylane(A.M.D.)は父の闘病当時より幾度となく研究と改良が重ねられています。•一般的に免疫賦活剤よる免疫力を高める効果(NK細胞強化賦活効果)を得るためには、低分子化された免疫賦活剤が小腸から血中へ吸収され、その吸収された免疫賦活剤がNK細胞に対して刺激が出来なければなりません。つまりNK細胞の受容体と一致する成分(言わば「鍵」)が免疫賦活剤に含まれていなければNK細胞活性(免疫力が高まる事)は起きず、全く意味がないことになります。米国UCLA研究中だった免疫賦活物質Arabinoxylane(A.M.D.)は小腸から吸収され、NK細胞の受容体と一致する鍵を持っています。•低分子化されたこの免疫賦活物質Arabinoxylane(A.M.D.)は、免疫抑制が必要な場合を除き、病院治療、病院薬、漢方薬、他の一般的な健康食品と併用しても、相乗効果を得られる事があっても問題が起きることはないと言われています。•低分子化されたこの免疫賦活物質Arabinoxylane(A.M.D.)には、ほかに類をみないNK細胞の免疫力強化作用・免疫力活性化作用が発見されています。➁マクロファージの活性物質(医療機関専用)人は自然免疫と獲得免疫の2つの免疫システムを持っていますが、LPSは自然免疫であるマクロファージ(貪食細胞)の活性化物質。一般市販品と医療機関向けが製造されているとの事。臨床医が長年研究を重ねて開発され、近年大阪のクリニックや台湾の多数のドクターを中心に末期癌患者に実践使用し、完治や改善の好成績を多数出している医療機関専用の自然免疫賦活物質「Hi-QualityLPS」。マクロファージは体内に入ってきたほこりや菌、ウイルス(新型コロナウイルスなど)、そして癌細胞まで食べ尽くす貪食細胞。その異物の情報をマクロファージは獲得免疫細胞のT細胞やB細胞に伝えて総攻撃をかけます。また、長年に渡り西洋薬(病院から処方される薬や市販薬)を服用している方はマクロファージの働きが抑えられ、病気を治す自然治癒力が無くなっています。期待されている抗がん剤の一種「分子標的薬」もマクロファージの働きを抑制するものです。これでは癌や病気は治せません(分子標的薬とマクロファージの関係について詳しくは私のブログ記事をご参照下さい)。末期癌治療においてマクロファージの活性化は絶対に必須と思われます。新型コロナウイルスに対しても、LPSは効果が期待されています。現在、末期がん治療に非常に有効な機能性素材。取扱い医療機関かドクターから入手。ネットでの入手は不可。ー抜粋終わりーMGN-3えむじーえぬすりー、modified arabinoxylan extracted from rice bran 米ぬかから抽出した多糖類「ヘミセルロース」をシイタケ菌由来の酵素で変性させたもの。米ぬかアラビノキシラン誘導体とも呼び、特許成分名はバイオブラン。ウイルスやがん細胞に対抗するナチュラルキラー(NK)細胞を活性化する。米国で人気のキノコ・サプリメントとして知られる。開発したのはカリフォルニア大学のマンドゥ・ゴーナム博士で、東京大学で博士号を取得したほど日本と縁が深い人。アラビノキシランの入手先を調べてみました。アラビノキシラン(Arabinoxylan)製品の種類 | アラビノキシランの種類と特徴 (jugem.jp)

  • 21Oct