怒涛の宣伝ラッシュで色々な所でルーキーズや宣伝を見てきたけどいよいよ今日の放送で最後です。
私が宣伝しなくても見る人は必ず見るし、フジのFNS27時間テレビが始まるからそっちを見る人も多いと思うけど、予告あらすじ入れておくね。
東京フレンドパークも、ぴったんこかんかんも視聴率が良かったみたいだし、金スマもルーキーズファンの皆が見てたら最終回を絶対に見ようって思ったでしょ。
出演
川藤 幸一(佐藤隆太) 、安仁屋 恵壹(市原隼人)、
御子柴徹 (小出恵介)、新庄 慶(城田優) 、
若菜智哉 (高岡蒼甫)、関川秀太 (中尾明慶)
平塚 平(桐谷健太)、岡田優也 (佐藤 健)、
湯舟哲郎 (五十嵐準士)、桧山清起 (川村陽介)、
今岡 忍 (尾上寛之)、八木塔子(村川絵梨)
掛布光秀(天野ひろゆき)、 川辺駿作 (浅野和之)、
真弓りえ (吹石一恵)、 村山義男 (伊武雅刀)、
記者(渡部篤郎)
7月26日(土)夜7時から
第11話 最終回 「最終章終幕 ~さらば愛しの恩師・・・」
夏の甲子園・東京予選大会の4戦目を迎えるニコガク野球部だが、スポーツ紙に生徒を殴り辞職した過去を取りざたされた川藤 (佐藤隆太) は、予選大会中のベンチに座ることができなくなってしまった。
そんなとき、安仁屋 (市原隼人)と若菜 (高岡蒼甫)、関川 (中尾明慶)は、不良グループに襲われて負傷。しかも、その騒ぎの責を負い、予選で負けた時点で1年間の公式試合出場停止処分を高野連が下すという。まさしく後がない、がけっぷちに立たされたニコガクナイン。そんな大ピンチの中、対戦相手はあの 江夏 (上地雄輔) が率いる目黒川高校だ。「道を切り開くものは自身と勇気だ」という川藤の言葉で、ナインにゲキを飛ばす 御子柴 (小出恵介)。
それを受けて気合を入れたニコガクナインは、グラウンドに整列して目黒川ナインと礼を交わす。
先攻はニコガク、バッターボックスには第1打者の新庄 (城田優) が。「プレイボール」との主審のコールにより、いよいよ試合開始のサイレンが鳴り響く。スタジアムの外では、川藤がラジオ中継を聞きながら球場を見上げていた。
ピッチャーマウンド上の江夏、ゆっくりと振りかぶっての第1球目、剛速球が放たれた… と、それを新庄がフルスイング!打球は外野席に飛び込んだ。
幸先よく1点を先取したニコガク野球部だが、それからすぐ河埜 (阿部亮平) のホームランにより同点とされてしまう。
負傷したわき腹の痛みをこらえてマウンドに臨んだ安仁屋だったが、3回目の守備を迎えた頃には、早くもその痛みが限界に来ていた。それを御子柴が察し指摘すると、「自分自身で使い物にならないと思ったら自分でマウンドを降りる」と安仁屋。御子柴は、その場は安仁屋の言葉を信じるしかなかった…。
そんなとき、スタジアムの外でナインを応援する川藤に、声をかける人物がいた。その人物とは、このニコガク対目黒川戦で救護室に詰めることとなっていた、小山 (平泉成) という医師だった。試合に遅刻してしまった小山は、試合前日に安仁屋を診察した医師がラジオ中継で安仁屋が試合に出ていることを知り、出場をやめさせるよう連絡があったと川藤に話す。安仁屋のケガの具合を知った川藤は愕然とが…。
続きはオンエアで!きっと泣けるでぇ!! 今日が最後だと思うと寂しいな。
7月26日 (土) の番宣
7:30 「知っとこ」:佐藤隆太 さん、市原隼人 さん
9:30 「王様のブランチ」:ROOKIES メンバー
14:00 「ROOKIES 最終回ナビ」:ROOKIES メンバー
17:00 「チャンネル☆ロック!」:ROOKIES メンバー
18:50 「ウィークエンドウェザー」」:佐藤隆太 さん、市原隼人 さん、高岡蒼甫 さん