乗ると体力の衰えにびっくりする。でも、良いこともある。ある程度、走っているとナチュラルハイになって気持ち良くなる。仕事のストレスも吹っ飛ぶ。そして、リラックスした状態で仕事のことを考えながら走っている。たまに良いアイデア、考えが生まれる。走り終わった後は、なんとなく、達成感とポジティブな自分に気付く。
なかなか良いですよ。ロードバイク、オススメです。
- キャノンデール ミッドウェイトジャージ
- ¥11,900
- ワールドサイクル
今日は、友人夫妻と共通の友人のお見舞い。
友人が病気で入院するのは、やはり悲しい。
早く良くなって欲しい。
一緒にフットサルできるのを待ってます。
それから、友人夫妻(元気な方)と早めの夕食。
彼らは、いつ会っても元気な羨ましい夫婦。
いつも元気を与えてくれる1組です。
心を許せる関係なので、特に彼らの前では、私は全く飾りません。
いつも自然体でいられます。
また今度、夫だけの飲み会がしたいな。
いつにしようかな。
先日、書いた旅について、
今まで温めてきた新事業へのスタートができるかどうかという局面がやってきました。
現事業と新事業との業界の差
現事業と並行して進めなければいけない難しさ
その事業の成功も失敗も全て自分の責任、そして、会社の責任へと変わる
こういう環境下で、まずは何を新事業とするのかを確定する事は、
私にとって非常に難しいと感じた。
大企業、上場新興企業などは、新事業に前向きで資金力もある。
しかし、ベンチャー企業、中小企業は、限られたリソースで
必ず成功を収めないといけないというハイリスクハイリターンな存在なのだなと
しみじみ感じた。
物なり、事業なりを生み出すことは、困難の連続であるが、
新しい発見と次への成長を与えてくれると思う。
このネガティブ&ポジティブの中を彷徨う感じは、
特に、失敗すれば金銭的にも、立場的にもすべて自分の責任という意味では、
普通のサラリーマンでは感じられないと思う。
経営に携わっている人でないと分からないかもしれない。
まだ、新事業は、「スタートができるかどうかという局面」なので、
思ったように進み出すかどうか、安心はできない。
事業なんてものは、99%はうまくいかないと思っておかないと
メンタル的にも耐えられない。
必ず、くねくね曲がった道、道なき道を歩む旅になるはずだ。
途中で崖になっていることなんて当然のようにあるだろう。
でも、良い結果が出ることを祈って、自分を信じて前に進むだけだ。
新しい道を作っていけるかどうかは、全て自分次第だ。
今日は、自分が生まれてきたことの次くらいに嬉しいことがありました。
自分よりも上かな。
とにかく幸せです。
とにかくです。
この感覚、不思議です。
きっと、今までに感じたことの無い幸せな感覚です。
私にとって、新しい旅が始まるのだと思います。
この旅に、正面からぶつかって、いろいろな発見と充実した旅をしていきたいと思います。
私の両親、友人、先輩など、お世話になっている方々には、
これからもお世話になると思いますが、
よろしくお願いいします。
感謝。
最近、涼しくなってきたせいか、休日になると自転車に乗っています。
なんだか、気持ちイイ。
私の自転車は、高校生の時に買ったマングースのマウンテンバイク。
その当時で15万円くらい。
今のモデルに換算すると、5万円程度だそうです。(トホホ・・・)
高校時代は、通学に毎日使っていました。
社会人になっても、新入社員時代にはそのマウンテンバイクで出かけていたのですが、
社会人生活を重ねるにつれて、休日は体をゆっくり休めたいという考えに変わり、
完全に放置自転車状態でした。
乗らないと、ビックリするくらいホコリがかぶります。
自転車のホームレス状態です。
不思議なもので、30歳になると、健康について異常に執着するようになりました。
そこで、自転車です。
キレイにホコリを拭き取り、ブレーキパッド、ブレーキワイヤーがダメになっていたので、
自転車屋さんで交換してもらいました。
約5000円くらい。
部品代は、めちゃくちゃ安いのに、ほとんど工賃です。
自転車も、自動車も同じですね。
やっぱり、人件費が高いんですね。
少し乗るだけで、足は筋肉痛で悲鳴を上げていますが、
精神的には、かなり晴れやか。
気分爽快です。
車からは見れない街並みや、人々の表情が見れるし、
季節の変化にも気づかせてくれます。
ちなみに、今日は、所属サークルのフットサルがあったので、
自転車で向かいました。
コートに着いた頃には、フットサルなんてできないくらいヘトヘト。
フットサルで疲れて、帰りのサイクリングもゆっくりでした。
でも、かなりの充実感です。
みなさんにもオススメですよ。
さすがに、そろそろ、新しい自転車欲しいな。
値段もそこそこ、メーカーもドイツ、カーボンも使用していて、
でも、初心者でもOKだそうです。
そんなこんなで、コレ、狙ってます!
今、丸の内にウシ(牛)がいっぱいいます。
しかも、キレイに色を塗られているものもあったりして。
ウシがいたるところにいて、不思議な感じです。
数年前にロンドンでも見ました。
でも、それは、フツーの家の屋根に置かれていて、
派手なペイントがされていました。
このイベントが終わった後に、持ち帰ったんでしょうね。
あの当時は、いったい何なの?
あのウシ??
って思ってましたけど。
展示場所は、コチラ↓
http://www.cowparadetokyo.com/cowmap_large.html
こんなウシ(牛)がいます↓
http://www.cowparadetokyo.com/introduction.html
ちなみに、このイベントのスポンサーですが、下記の通り。
後援:農林水産省
協賛:(社)中央酪農会議
関東生乳販売
農業協同組合連合会
ホクレンetc
最近、「牛乳が実は体に悪いのでは?」というウワサに
対抗しているのでしょうか?
でも、このウシ(牛)たちを見て、
「牛乳のみたいなー」とか
「チーズ食べたいなー」とか
思うのかなー。
ウシ(牛)のオブジェは、オークションにより落札されるらしく、
売上になるみたいですが。
<カウパレードとは?>
世界に注目されている、メジャーアートプロジェクト「CowParade」
1998年の夏、スイスのチューリッヒにおいて、地元アーティストがグラスファイバー製の牛(実物大)400頭にペイントを施し、街中に展示するイベントが行われました。この牛のオブジェにはスポンサーや寄付金が集まり、イベント終了時には800頭に増える大反響を得ました。そのとき、たまたま出張で来ていたシカゴの小売店協会の会長がこの企画に魅せられ、1999年の夏にはシカゴでの「CowParade」が実現、シカゴ市全体で5億ドル近くのお金が動き経済活動活性化に貢献しました。そして2000年ニューヨーク市、市公園局の許可の元、約500頭のカラフルな牛たちが五番街、グランド・セントラル駅構内、ミッドタウンのオフィス街からVillage、Sohoにいたるニューヨーク全域に展示されるイベントが行われました。ペインティングには、著名アーティスト、一般市民、子供たちが参加し、それぞれユニークで鮮やかな牛たちを作り上げています。またイベント終了時には、オークション・ハウスで牛たちがオークションにかけられ、その売り上げは芸術、教育福祉団体に寄付されました。 CowParadeは世界各国で注目され、2006年もアメリカ、イギリスをはじめ、6カ国、8都市で開催される予定です。また、東京・丸の内では、64頭の牛を60名のアーティストと千代田区の2校の中学校、また一般参加者2名によって制作され、10社のスポンサー企業の協力によって開催されました。
先日、久しぶりに花屋へ行きました。
昔から、家庭に花や植木鉢が沢山ある中で成長してきたせいか、
花、植木をみるのはスゴく好きな私です。
いつまで見ていても飽きません。
花を見ている人の顔を見るものも好きです。
だれでも、幸福に満ち溢れた笑みが一瞬こぼれる。
そんな瞬間が好きなのかもしれません。
だから、ロンドンに滞在していたときも帰り道を遠回りして、
パークを通ったりしました。
花屋に行った理由は、大切な人に花を贈るためです。
ちなみに、花は、沢山あるけれど、私の好きな花は、
カサブランカ (花言葉 : 雄大な愛) です。
ゆったりとした時間が過ごせそうな香りです。
ロンドンでも、花屋の主人が女性はこの花が好きだと言っていたので、
ホームステイ先のママさんのバースディに贈りました。
でも、今回の大切な人が好きな花は、
胡蝶蘭 (花言葉 : 幸福) です。
私が子どものころから、よく目にしていた花です。
胡蝶蘭は、花を咲かせるのに手間がかかるため、
他の花よりも少し高いです。
だから、お祝い事などで企業にも使われているのでしょう。
私は、大切な人への日頃の感謝と、バースディプレゼントにと購入し、
届ける手配をしました。
今日、実家から電話がありました。
最近、考え事が多すぎます。
既存の事業、新事業、新会社と。。。
もう、アタマがくるぐる。
あ~、ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる~ぐ~るぅ~
「スタバよ! オマエもか・・・」
この程度、壊れてきています。
ちょっと、このままでは、
「二兎追うものは・・・」
みたいな感じになってしまう。
ので、ので、
アタマの中をもっと整理して、タイムマネジメントを徹底していこうと思います。
とりあえず、新会社のことを考えて、スケジュールを立てようかな。
今日は、思いっきり!!
ただの独り言です。
お盆休みを利用して、故郷である京都に帰っています。
久しぶりに仕事のことを離れて、ゆっくりできている気がします。
(ホントは、仕事のことを考えないなんて時間はないんですけどね。)
それにしても、京都はアツイ!!
これが夏だね。
と思いました。
東京に住んで8年くらい?ですが、夏を楽しむことが少ない気がします。
京都を例に出すと、
ホントに暑くてウンザリするほどですが、
川の近くに行く、川床料理を食べるなどなど、
暑い夏を気分的に逆転させる文化があります。
きっと、東京にもあるのかもしれませんが、
私にとって、京都の印象の方が強いので、
そう思ってしまいます。
鮎釣りが好きな父が、帰郷にあわせて
川に鮎を釣りに行ってくれました。
私にとっては、最高のプレゼントでした。
久しぶりに食べた鮎の塩焼きはおいしかったなー。
きっと、どんな料亭で食べる鮎よりも、
おいしかったと思う。
今年の夏は、涼を楽しめました。