FC BE-ALERT  目指せ!町内のマラドーナ・・・ -17ページ目

FC BE-ALERT  目指せ!町内のマラドーナ・・・

BE-ALERTはseason4を迎えました

巣立っていったマラドーナ達のその後の活躍や気になる少年サッカーの話題をチラッとお届け致します

本日のトレーニング

内容は


「誰が一番見えているか」


ゴールに正対している選手の発見

その選手をいかに有効に活用できるか

なぜその選手が重要なのか


低学年から高学年まで合同で同じメニューをこなしていく


勿論こちらからのリクエストは年代にもレベルにもよって変わってきます


前を向いているからという理由だけでボールを預けてはダメ

前を向いている選手と相手選手との距離やサポートに入れる選手の位置なども瞬時に判断して預ける


4対4のスモールサイドとなるとどうしても全員が前のめりになってどうしても良い位置で受けられる選手が居なくなります

幾度と無くアップダウンを繰り返し下げれるところまでボールを下げて少ないチャンスを物にする

下がってくる際に相手も引き連れて正対している選手の視界をクリアにしてあげる


混雑しているペナルティー周辺で活用できたら?


動きのトレーニングが終わり現在は 「流れ」 に着目したトレーニング

それでもそれは超スタンダードな流れ


あとは選手のアイディアしだいで形を作れるはず


自由なエリアをピッチに作って落ち着いて前を見れるようにしたゲーム前のトレーニング

しつこいほどに同じ台詞を連発して気付かせてみました

その後のゲーム

今日は4分で回していたにも関わらず全員足りない顔ではありませんでした


「探す」 「保持する」 「見付ける」 「預ける」 「動く」 「考える」 「崩す」 「通す」 「受ける」 「打つ」 「喜ぶ」


4分でも全員がそこへチャレンジすれば止まっている時間なんてなくなります


さすがに低学年は・・・・

8分で回したってまだまだやり足りないって・・・・


本当に駆け足で教えてしまっているプレーの原則

でもまだ半分もやってません

今までのサッカーが無駄にならないように

覚えたことが新しくたって今までに重ねて活用してください



最近

トレーニング開始時に集まっている選手が非常に少ない・・・

それぞれ習い事やチームの練習など大変でしょう

そんなこんなで現在は初めにゲームを取り入れてなるべく細かな練習の開始を遅らせています

たくさんの遅れてくる選手から 「今日はどんな練習したんですか?」 って聞かれます

最後のゲームにしか参加できなくたってその中で掛けられている 「声」 や 「仲間の動き」 を意識していれば分かることが多くあります

BEに来る前にやってきたチームの練習こそが大事なサッカーです

そこが薄れてしまわないようにBEでは気楽にゲームをしてみてください


次回は6月1日

待ってます!





すでに過ぎたことなんで前回のお話はもう良いかな?


でも一つだけ

僕が今気になるのは


その話のなかで登場してしまっている現在BE-ALERTへ来ている選手達


話の流れだと

あっちには呼んで貰えないんだろうけど・・・


その子たちは良くて彼はダメなんてことになったら???


コメントされてる方々はそんな話は全く知らないんだよなぁ



結構な人数なんですけど


どうなっちゃうんだろ


気になる・・・・

可哀想な事にならなければいいけど

昨日のブログに対してたくさんのコメントを頂きました

ありがたいのと同時に知っておいて欲しいことがあります


「そっちにいくならこっちには呼ばない」

絶対に正しくない!


以前にも書かせて頂きましたが、うちの次男チームの中でいじめにあい、持参したおにぎりでキャッチボールされたり無視されたり・・・

それでも行き続けていたところを僕が 「辞めていいんだよ」 と退団させました


現在は中学の部活に所属しています

クラブチームからの声もセレクションの合格もあった彼が何故部活へ進むことを決めたのか?


わかりますか?????


行きたくない場所を自分の中に作ってしまったからです


指導者(?)の言葉といじめにあった過去が同じではありませんが、今回の件も同じように選手の心の中に残る出来事には違いありません


いじめにあうような弱い子供だからいけなかったですか?

BE-ALERTに行きたいって口にした選手がいけなかったですか?

どなたか教えて頂けますか?



「僕の何がいけなかったの?」 と言葉にまで出させてしまったその指導者(?)の行動


皆さんが言うように素晴らしい方なのかも知れませんがそこは確実にマイナスでしょう


僕はサッカーを教えているような顔をしていますが単純に 「サッカーを好きで居てもらいたい」 それだけです

皆さんも一度お越しください、一緒に蹴って遊んでもらっているだけですから


小さな子供達の心の中にずーっと残る残酷な出来事には目を瞑れません

それは過去に我が家も経験したことだからです

間違いなくその出来事から元に戻るには皆さんの想像ではわからないくらいの時間が掛かるのですから


皆さんの子供達の居る場所の中傷などする気も有りませんし、それぞれの志自体違うのでしょうから関係ありません

皆さんのそこを守る行為のコメントのように僕は可愛そうな子供達を減らしたいだけです


それから

短時間でしかも言葉も交わしたことのない方から僕がやっていることが掴めるようなコメントも頂きましたが、それも子供達を見たからそう感じたのでしょう

それをやっている子供達の楽しそうな姿が正にサッカーだったからではないのでしょうか?

その場所で僕は何もしていませんでしたよね?




指導者の発する一言によってかなり深いところまで傷をおう少年選手達


カリスマと崇められその褒め言葉に便乗してあれこれ選手をいじり出し気に食わなければ 「もう来るな」 と追い出す始末


それを言われて本当に悲しい気持ちになる選手

経緯はわからないけど活動を休止されて路頭にまよう選手達


全ては震災の影響のように当たり障り無く誤魔化すも結局は指導者自身の気持ちだけで辞めたり始めたり


またそこに選手が集まって気分が良いのは自分だけ


サッカーを通じて様々な事を子供達に伝えていく作業の難しさや自身の襟を正さなくてはならない苦労も同じ志で活動する仲間だからこそわかる気もする


勿論頑張ってもらいたいと本気で思う


でもその前に

本当に悲しい思いをした選手が居ることをしっかり考えてまずはそこに対しての行動が無ければならないと思います


過ぎたことでは済まされない

またやるからには今までの何倍もの力を使わなくてはならない

その労力を少しでも軽減させるために相手が子供だろうとまずは頭を下げるべきなのでは?


なぜ反社会的なこの僕がそこへの攻撃に転じず何も言葉を発しなかったか

それはやっていること自体に汚点がなく素晴らしいと思えていたから

僕自身もBE-ALERTの子供達もたくさんの経験をさせてもらえたから


再開を心待ちにしていたのはそこへ行く選手達だけではなく僕たちBE-ALERTも同じです


この先の関わりはどうなるのかわからないけど同じ目標でいてどこかでボールを蹴るならば是非彼へ一言だけ言ってあげてください


これは僕からのお願いです

僕はトレーニングの前日までにメニューを考えるということは殆どしません

チームを持っていても現在のようなスタンスでも


今の活動で言うならば

17:00スタートのBE-ALERTでは最初の30分は何も言葉を発することも無く用意をしているふりをして選手の様子を伺いメニューを組み立てます


試合が控えているわけでもないし、基本を伝えて役立つようにしてあげるだけの目的だからそんなやり方でも良いのかもしれません


でも言い方を変えればその30分が僕にではなく選手達にとって非常に重要な30分になっているのです


基本を覚える作業以外に選手達にリクエストしていることは

「日頃のサッカーでの課題を持ち込んでトレーニングして欲しい」 ということ


ただその時間になったらそこへ行きメニューをこなしゲームで汗をかき時間になったら帰って晩飯食って寝る


日頃のサッカーでもBE-ALERTでも一切関係なく毎回同じことの繰り返し


「チーム以外のスクールへ通っていれば上手になるはず」 そんなこと考えてはいないのでしょうが申し訳ないけどこちらはそう思えてしまう・・・


なんで300円なのか?

なんで毎週じゃなく月にたったの2回なのか?


自分に足りない物や自分が不得意な物、または持っている物の確認

簡単に言えば、試合をやって来たけどこれが出来なかった・・・みたいな部分的なプレー

そんな物を持ってこない選手にとってのBE-ALERTは単なる遊び場になってしまいます



話を戻しますと

最初の30分を何も持ち込まずに利用している選手達はとても楽しそうにボールを蹴ったりお話したりしています

一見すると 「この選手は本当にサッカーが好きで楽しそう」 と写りますが、トレーニングが始まっても切り替えがどこだかわからず、耳には声が届かず同じミスを繰り返し、目には他の選手が映らず危機を感じません


「基本を伝える」 そこに拘っているにしてはかなり複雑なトレーニングを行うBE-ALERTではそんな自信満々な選手にとってはとても退屈でつまらなく何にも変化しません

何も変化しないということはチームに帰っても何も変わらないのでそこまでの選手となります



昨日のトレーニング

本当にたくさんの選手が来てくれていました

集まる場所がBE-ALERTだとしても活躍する場所はそれぞれ違います

選手自身が考えるBE-ALERTが早く 「蹴る場所」 から違う場所になってくらたらいいなと思います

明日はBE-ALERTトレーニング

先月の21日に開催され2週間空けての開催

2週間空くと物凄くサッカーから離れている感じがしてしまう


何人かの選手とはゴールデンウィークに会っているけど殆どは3週間ぶりになります

きっとその間もあちこちでサッカーはやっていたのでしょうけれど何か今までのBE-ALERTと違う・・・


シーズン3までは週末に試合が行われる度に結果や悩みなんかが選手からメールが届いていました(勿論全員ではないけれど)

そのやり取りによって僕はBE-ALERTの練習でしか会えない選手の普段の様子が把握できていました

元気が無ければ自信がもてるメニューを考え、習得したいことがあるならそれがたくさん出せるメニューにする

やらされている練習じゃなく場所の提供に近い環境


シーズン4では???

報告するほど劇的な結果にも特に悩むような局面にも遭遇していないのかな?

それから参加不参加の連絡もすべてご父兄から届く・・・

要するに子供達の声をあまり聞きません


その日ごとのサッカーを振り返れず、サッカーへ挑む準備である連絡もしない(出来ない?)

見るものは同じであっても感じ方はそれぞれ異なります

欠席の連絡でもその声や文面から気持ちは感じられます


毎回言うようにサッカー自体は誰から伝えられても中身に変わりはありません

それでもBE-ALERTに来てくれるのなら何かをプラスしてあげたい

「人として」 なんて大きな事は伝えられませんが 「選手らしさ」 みたいな物は判る気がする



あれもこれもおまえの為だからやれ!とは言いません

ただやっておいて損はありません


「明日は○○に○時、現地集合」 となった時、電車やバスの時刻表を調べて逆算して起床時間を決める

一緒に向かう仲間には 「○○駅のホーム一番うしろに○時ね!」 と伝達する、やっている選手は小学校の低学年でもやっていること

誰でもその場になれば出来るのでしょうけど、今を見る限り僕は心配になります


毎日毎日一生懸命頑張っている選手達だけに手を貸してあげたくなるのも親心

選手がタフに成長していくのを楽しみにするのもまた一緒

たくさん手を貸してあげてどれだけその日のサッカーの話を選手から聞かせてもらってますか?


親として

いつまで一緒に楽しめるか

どこに楽しさを求めるか


選手として

いつまでも味方でいてもらえるか

楽しさをプレゼントできているか


外から見ている僕にはそこも楽しみだったりして~


書かずに寝ようと思ったけど

やっぱり一言いいたい


今日のクラブユース観戦

長男チームは負けました・・・

それは別にたいしたことじゃない


対戦相手のマナーのこと

相手の11人、そこの指導者、観戦している下級生

まるでそこの会場には自分達だけしか居ないかのような言いたい放題


ピッチ上で審判を味方に取り込むような 「ハンドハンド!」 や 「ひっぱてる!」 の声

まるでその声を出す担当が居るかのように全てのプレーに文句を言い続ける

元トリコロールで長男と共に戦っていた半分外人の選手、今日の対戦相手に所属しています

昔は大人しくモクモクと献身的なプレーをしていました

それが今じゃ野次の中心人物・・・

どうせ変わるならもう少しいい方へ変わればいいのに

僕はこの南米スタイルチームを今後 「チンピラ集団」 と呼びます

そういえばこのチーム1年生の時キーパーからの声に 「削れ!!!!」 って言うのがあったな・・・


それは良いとして・・・


長男達は何故負けたか・・・

ピッチ上での出来事は単なる観戦者には分かりません

ただ遠目に見ていても分かる鼻息の荒い長男チーム

まんまと相手のペースに乗せられてしまっていました


挑発に乗って簡単にプレゼントされてしまったレッドカード

素人主審(協会派遣らしいが)の謎の笛によってボールを奪う為に寄せることをためらい始めた選手達

完全に 「負のトライアングル」 から脱出することが出来なくなってしまいました


4日の屋外トレーニングで中学2年生に勝利したBE-ALERT

勝因は 「相手を熱くさせた」 からなのです

運ぶことやシュートなど不可能な状態の中で完ぺきな 「ずらし」 をする小学生、早い寄せで足元へ奪いにいく中学生はサクッと交わされてしまいます

軽く考えて戦っていた中学生はだんだん焦りだしイライラしてきました

そうすれば何もかも繋がらなくなり仕舞いには 「おまえ殺すよ」 なんて発言を小5のモンスターに浴びせる始末

でもそのモンスターを初めとするBE全員の完璧な 「チェック」 と 「ずらし」 があったからこそ勝利に繋がったのです

だから僕はモンスターに 「モンスターが脅されるようなサッカーが出来たから勝てたんだよ」 って言いました

彼はこの先きっと挑発に乗らない選手になるでしょうね



ね?サッカーで勝つのって簡単でしょ?


いかに挑発に乗らないか

どれだけの情報を集められるか

状況に応じた対応ができるか

簡単に折れない気持ちを持っているか

何を優先するべきか

今その場所へは何をしに行っているのか


BE-ALERT = 「研ぎ澄まされた状態」

何にも動じない技術や精神、今の年代から身に付けてもらいたい

今日の戦いがそのための負けだったならかなり大きな収穫だったでしょう

ゴールデンウィークの中にある平日

一応は仕事モードで起床してみました

でもやっぱり休みっぽい雰囲気なので午前中でおしまい・・・


ランチに 「ザキヤマ」 を誘って 「タバコや嫁」 が働いているパスタ屋さんへ行ってきました

お店の名前は 「Osteria Barca」 さんといいます

詳しくはこちらを→Osteria Barca さんのHP


食べたのはこれ


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美味しかった~



その後は 「ザキヤマ」 のガレージで洗車

タイヤを交換したのでちょっとドレスアップしてみました


FC BE-ALERT  目指せ!町内のマラドーナ・・・

このタイヤを



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こうしてやった~


ちょっとドラッグレーサーっぽいタイヤになりました


なんだか嬉しい





なんだかんだ仕事があって結局休みは3日4日5日


まずは3日

横浜のクラブチームの中1とBE-ALERTの合同練習

こちらの参加者が少なかったけど中3のクラブユースに向けた確認事項トレーニングもみれたし

中1のゲームに入れてもらえたり

来場した選手にはそれなりにお土産渡せたかな?


そして4日

早朝5:30起床で大磯まで長男を運びクラブユース観戦

無駄な2失点があったもののなんとか凌いで3-2で勝利

良い時間帯に得点は挙げるけど何故か上がらないパススピード・・・

人工芝の利点を活用できない正に 「街クラブ」 の悲しい部分

課題だね

午後からは前日と同じ場所でのBEトレーニング

この日は同じクラブチームの中2とのTRM

1-1・2-1・0-0

あら?勝っちゃった

いつものように 「魔法の台詞」 相手の弱点を選手に気付かせてそこを潰して行く

段々と熱くなる中学生

不安のない勝ち逃げ~

この日は夕方から予定されていたBE-ALERTの 「親睦会」 気分の良いまま参加できました

大勢の参加で盛り上がり大盛況

コラボで 「ザキヤマ」 のバースデイも行われ何がなんだか分からない食事会になりました


そして本日

昨日の勝利で繋がったクラブユース観戦

近所の会場で行われました

BE-ALERTの選手達も近いのでたくさん応援に駆けつけてくれていましたね

そんななのに開始早々失点・・・

また失点・・・

またまた失点・・・

0-3での折り返し・・・・・・・・・

「もうダメ・・・」 的な空気が立ち込めての後半開始

良い時間帯に得点

また得点!!!

またまた得点!!!!

またまたまた得点!!!!

4-3でゲームセット!!!!!!!!!!


2日連続の 「鳥肌サッカー」

またしても時節に繋がりました

週末暇な僕に予定を入れてくれた長男に感謝です

嬉しさのあまり今日はケーキを5つも食べてしまった・・・


さて風呂入ろう


やっと書けるぜサッカーネタ


本日は恒例の 「BE-ALERT屋外トレーニング」

あまりにも会場が広くてもったいないので長男所属のジュニアユースチームを招いての合同トレーニング


明日公式戦がある長男達3年生はセットプレーの確認など軽めの調整


あまり長男たちの練習風景を見たこと無かったのですが、さすがにこの年代だけあって 「確認している」 というところが伝わってくる

ボールを動かし続けずに各所に入れるフリーズによって伝達しあったり、サイズをダブルボックス程度に絞っての忙しい攻防により短い時間の集中力をあげていく

コーチングの声を出すのも指導者だけでなく選手同士が穴を埋めあって作るシステム

みんな成長したなぁ~


入団当初はこんなじゃなかった・・・


それをバッチリ思い出させてくれた来場の1年生達

各々持っている 「自信」 みたいなもの

今日はそんな中1選手とのコラボを行ってきました


トレーニングの意図をなかなか理解できずにただ蹴っているだけの中学生

すんなり自分の目的を見つける小学生


「パススピードをあげましょう」 の声に反応して膝下の回転を早くする中学生

ボールへのアプローチの速度をあげる小学生


「声をだしましょう」 の声に反応して 「盛り上げていこ~」 と全体に声をかける中学生

一つのプレーごとに 「ナイスボール」 「ヘイ!○○~」 と全体+ワンパーソンができる小学生


ゲーム中クルクル回ったりヒールリフトに専念して 「どうよ俺」 みたいな中学生

泥臭くても 「シュートまでは」 や 「アイツにボールを渡すまでは」 みたいな物を伝えられる小学生


格好つけたいのもわかる

初めて会う茶髪のオッサンが怪しいのも知ってる (いや・・・怪しくない!)


でもね


「お互いに盗みあいましょう」 で始まったトレーニング

向上心を持っている小学生の 「目」 と 「気持ち」 そこに何人気付いたか・・・


誰から伝えられてもサッカーは同じです

全ては自身の気持ち次第


過去一度もクラブチームと名のつくところの選手に 「ボールの蹴り方」 を伝えた経験はありません

申し訳ないけど今日はそれを実践させてもらいました


「ほぉ~」 って顔の選手達

そうじゃないんだよ・・・

恥ずかしいと思ってくれ

言われちゃう前に首振ってみな

5年生のちびっ子がちゃんと蹴ってるんだからね


明日も合同トレーニング

サイズを広げて 「対決」 もありそうです


勝たせてもらいましょう