最近ずっと娘のことでモヤモヤ悩んでいた。
そして気づいた。
私、
まだ起きてもいない未来を先取りして勝手に絶望していた。笑
「このままだったらどうしよう」
「将来大丈夫なのかな」
「もし〇〇になったら…」
・・・
知らんがな。
未来に聞いてくれ。笑
でもよく考えたら、
娘は娘。
私は私。
当たり前だけど他人なんだ。
私にできることは、
話を聞くこと。
見守ること。
愛すること。
それくらい。
その先はもう私にはどうにもできない。
だって他人の人生だから。
いつの間にか私は、
娘の人生の責任者みたいな顔をしていた。
いや、違う。
娘の人生は娘の人生だ。
だから結局、
手放すしかないんだなと思った。
未来を心配しても、
娘の人生は1ミリも変わらない。
変わるのは私のHPだけ。笑
だから一旦預けることにした。
宇宙でも神様でも何でもいい。
とりあえず私の頭の中から降ろす。
すると不思議で、
まだ何かが劇的に変わったわけじゃない。
でも少しずつ流れが変わってきている。
私の力みが抜けたからか、
娘を見る目も少し変わった。
未来の妄想で消耗するより、
今ここでできることをやる。
そして、あとは任せる。
今のところ、それが一番という実感。
ここまでは入口の話
ここまでは入口の話。
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汗が気になる季節も近い。
こんな時期、これ、毎年絶対手放せないやつ。
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あ、整った。ってなる一本。



