エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸 -32ページ目

国慶節の香港-深圳相乗りタクシー

 さっき深圳のホテルへ着いたところです。ホテルの部屋に入り、荷物を解き、ブログを書き始めたのが23時頃です。日本と深圳との時差は1時間です。日本時間の24時にこのブログを書き始めたことになります。今晩のホテルは、明日打ち合わせをする施主が経営するホテルです。そのおかげで朝がゆっくりできます。その気楽さも手伝い、しばらく書けなかったブログを書くことにしました。

 

 今日は、成田15時55分発のキャセイ航空香港行きCX549便に乗り、5時間かかって香港19時55分(日本時間20時55分)に着きました。そこから相乗りタクシーに乗り、このホテルに着いたのが、中国時間の22時30分頃でした。

 

 香港空港ー深圳中心街は、車がノンストップで走れば約1時間半でつけそうな距離です。ところが、香港-深圳間には皇崗(ファンガン)というところに税関があり、通関手続きに大変手間どります。また、車両交通が、香港が左側交通、深圳(中国本土)が右側交通であることから、香港ー深圳間の相乗りタクシーやバスは、最初に乗った相乗りタクシーやバスに乗ったまま、行先まで同じ車で行くことができません。必ず、皇崗(ファンガン)の税関で乗ってきた車を降り、通関した後に、同じ交通会社の別の車に乗り換えなければなりません。そのため、あまり国慶節や正月等で混雑しない時は、香港空港ー深圳中心街は2時間半かかります。

 

 香港空港-深圳中心街間の相乗りタクシー代は、通常料金で150元/人(日本円で約1600円)です。今日は、180元/人(日本円で2200円)と、少し割高料金を払い、車に乗ったまま通関手続きができる相乗りタクシーに乗りました。そのため車を乗り換えることなしに深圳中心街に入ることができ、通常より短時間でホテルにつくことができました。それでも2時間ちょっとかかりました。それでも以上合計で、成田空港ー深圳中心街間が、8時間もかかったことになります。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-ファンガン駐車場

■ 深圳側の皇崗(ファンガン)税関前の駐車場

   

   この写真は、皇崗税関の深圳側駐車場周辺の光景です。深圳から香港へ出国

  する人は、ここまで相乗りタクシー、バス等でやってきて、一旦この駐車場で降り、

  通関手続きを行います。つまり、税関事務所ビルの深圳側入口から入り、中で

  深圳税関の出国審査及び手荷物検査を受けます。通関した人はそのビルの香港

  側の出口から出て、皇崗まで乗ってきた相乗りタクシー、バスと同じ交通会社の 

  別の相乗りタクシー、バスに乗り換えます。

   

   さらに面倒なことに、別の車に乗り換え発車した直後にまた、高速道路の料金

  所のような香港税関で、車に乗ったまま香港への入国審査を受けなければなりま

  せん。そして、日本に帰国するには、香港空港でもう一度出国審査を受けなけれ

  ばなりません。

   深圳から香港を経由して日本に出国する場合、またその逆ルートで深圳に入る

  場合には、中国国内で合計3回の入出国審査を受けなければなりません。

   このように中国本土に入る時は入国審査が1回で済むところが、3回も行われ

  ていることは、香港と深圳が、中国本土で未だに経済特区として特別なエリアに

  位置づけられ、人とものの出入りを中国政府が規制しているからでしょう。

  

   しかし、香港は、完全に中国に返還され、中国の管理下に置かれています。

  それにもかかわらず、未だに同じ中国国内に税関という垣根を設け、3重の通関

  手続きを強いています。そこで人々の膨大な時間が浪費されています。

  これだけ中国が経済的発展を続けている現状を考えると、もうそろそろその垣根

  を撤廃した方がいいのじゃないかと、この面倒な皇崗税関の通関手続きをする

  たびに思います。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-ファンガン1

■ 深圳側の皇崗(ファンガン)税関前の出国審査を待つ人々-1

  

   上の写真は、10月1日(:国慶節初日)の深圳側の皇崗(ファンガン)税関前
  で、深圳から香港への出国審査を待つ人々の長蛇の列です。

   私もその一人でした。中国はこの日から連続7日間の休日に入りました。

  中国のゴールデンウィーク初日の様子です。写真左側の列が、ビルのキャナピ下

  通路の端まで行って折り返し、写真右の壁側の列につながっています。壁の内側

  が税関です。




エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-ファンガン2

■ 深圳側の皇崗(ファンガン)税関前の出国審査を待つ人々-2


   私も折り返した列の仲間に入っています。天井からぶら下がっている赤い

  ぼんぼりが国慶節であることを示しています。





エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-相乗りタクシー

■ 10月1日、皇崗(ファンガン)税関が先に掲げた写真のような混雑状況で、深圳

  の出国審査を受けるのにいつも以上に時間がかかりました。

  また、もう一つの高速道路上で行う香港税関の香港への入国審査を待つ車列も

  どのブースも長蛇の列になっていました。香港税関を通り抜けた時は、私達が乗

  る予定の香港発15:00発の飛行に間に合うかどうか微妙な時間に突入して

  いました。相乗りしていたアメリカ人、中国人、日本人誰もが、自分の予約してい

  る飛行機に間に合うかどうかやきもきしていました。そんなときに、私達が乗った

  相乗りタクシーが、深圳-香港間の高速道路上でパンクしてしまいました。乗って

  いた車のタイヤがパンクしたのは、私が子供の頃の55年以上前、日本の道路の

  ほとんどが砂利道であった頃、親父の運転する車がパンクした時以来のことで

  す。60歳を超えるこの年になって、これが人生2度目の経験でした。めったに起

  きないことがよりによってこんな時に起きたのです。

   

   運転手が携帯電話で代わりの車を呼び、パンクした車をガタゴト、ガタゴト走ら

  せて、高速道路から下りて、深圳-香港間ブリッジのたもとに避難しました。上の

  写真は、代わりの車が来るのを待っている時の相乗りタクシーです。右側前輪が

  パンクしています。この画面から外れたところで、相乗りタクシーの同乗者が、腕

  時計をにらんでなかなか来ない代わりの車を、今か今かと待っています。


   責任者のような人が代わりの車を運転してきました。私達は急いでその車に

  飛び乗りました。アメリカ人は、その責任者に飛行機が間に合わなかったら弁償し

  てもらうからなと怒鳴っていました。それでも14:00には香港空港に着くことがで

  きました。同乗者達は責任者にお礼の言葉言わずに一目散に出発ラウンジに掛

  け込んで行きました。私も無事15:00発の飛行機に乗ることができました。

  11:00に深圳のホテルを出てから、通常2時間のところを3時間かかって、香港

  空港に着くことができました。


中国人は赤と黄が好き-4

 前回ブログで13日に深圳に行く予定と書きましたが、相手先の都合で来週18日(月)に変更になりました。10月1日(金)に深圳から帰ってから今日まで、その時に持っていく成果物の作成に忙しく、1日も休みをとることができませんでした。毎晩午前様の帰宅が続きました。中国の漁港のコンペの話が入ってからここ一月こんな状態が続いています。

 先月は、中国へ行く前まで皆勤賞に近かったブログが、今月に入ってからはさっぱりです。今日休日出勤してようやく来週持参する成果物ができあがり、しばらくぶりにブログを書くパソコンに向かうことができました。

 

 前回のブログまで、中国の漁港巡りをした時に立ち寄った普陀山の話をしましたが、その旅行から帰国したのは10月1日(金)でした。中国の祝日「国慶節」初日でした。その日から連続7日間の休日です。その日から中国のゴールデンウィークに入りました。

 国慶節は、中華人民共和国ができた日、つまり現在の中国の建国記念日です。中華人民共和国は建国61周年を迎えました。

 10月1日は、深圳が共産主義国家の中で最初に資本主義的ビジネスが認められる「経済特区」に指定された日でもありました。今年で30周年だそうです。深圳は30年前には人口10万人の香港の隣の寒村でしたが、現在は1,300万人の人口を抱える大都市に変貌しています。たった30年で130倍も人口が増加し、都市基盤も都市景観も東京をしのぐ勢いです。その成長力はただただ驚異であり、脅威としか表現できません。

 

 その日は、11時に深圳のホテルをチェックアウトして、香港15時初の飛行機で日本に帰りましたが、それまで少し時間があったため、ホテル周辺を散策しました。街並みには建国を祝う飾り付けが至るところに施されていました。今回はその写真を紹介することで中国人の赤と黄好きを証明したいと思います。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-中国国旗

■ 街灯を飾る中国国旗

   

   中国人が赤と黄が好きだから、現在の赤地に黄色の星マークの国旗ができた 

   のか、国旗がこの配色だから、中国人が赤と黄の組み合わせが好きになったの

   かその前後の経緯はよくわかりません。

   しかし、国慶節祝う深圳の街並みにはこの赤と黄の組み合わせの配色があふ

   れていました。

   赤も黄も絹の光沢があります。

   

   日本の街並みで見かける赤地の看板やサインは多くが白い文字で書かれてい

   ます。中国のように赤地に黄色い文字で書かれることは稀です。この組み合わ

   せが日本人はあまり好みでないようです。

   これは、日の丸の白地に赤の組合わせに影響されて、赤と白の組み合わせが

   好きになったのか、それとも、日本人が赤と白の組合わせが清廉で美しいと見

   る性癖が強く、その結果として白地に赤の国旗ができあがったのか、中国と同じ

   ように経緯がよくわかりません。

   多分この「赤と白」と「赤と黄」の色の組み合わせの好みの違いが、日本人と中

   国人の気風の違いとなって出ているのでしょう。




エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-中国ぼんぼり1

■ 店頭を飾るぼんぼり-1

   国慶節で街灯や街並み等の店頭を飾るぼんぼりは、国旗と同じ色と同じ艶の赤

   に黄の組み合わせになっています。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-中国ぼんぼり2

■ 店頭を飾るぼんぼりー2



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-中国ぼんぼり3

■ ハイウェイ灯を飾る3段ぼんぼり



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-中国共産党政府前

■ 深圳市共産党政府庁舎前の花壇-1

   花壇まで国旗に合わせた配色の赤い花と黄いろい花で飾られています。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-共産党庁舎前花壇

■ 深圳市共産党政府庁舎前の花壇-2

  花壇の花だけでなく、ゲートに飾られている横断幕も赤地に黄色い文字で

  「中華人民共和国建国61周年」と書かれています。




 

中国人は赤と黄が好き-3

 中国から帰って忙しい日が続いています。また来週13日に深圳に行く予定が入っています。その資料づくりで今日も休日出勤でした。

 

 前回のと同じテーマ普陀山です。

 普陀山にも日本と同様にお寺の参道にお土産物屋があります。今回はそのお土産物屋の光景を紹介します。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山お土産物屋1

■普陀山お土産物屋ー1


 普陀山には今まで紹介したお寺と別のところに、巨大な金色の観音様の立像があります。上の写真は、その観音様に行く参道沿いにあった土産物屋です。

間口一間半、奥行き2間一軒6畳ほどの広さの土産物屋が軒を並べていました。

 見ての通り、土産物屋の屋根は黒瓦葺きです。日本の瓦より雑な感じで止水性は良くない感じです。その瓦の色と対比するように土産物屋の内部の色が黄色があふれているように見えます。その黄色の中に赤い彩りが見えます。


エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山お土産物屋3

■普陀山お土産物屋ー2


 土産物屋の内部を黄色に彩っているのは、お寺や観音様にお参りする時に使う線香です。線香のパッケージは直径3~4センチメートル長さ50センチメートル程の円筒状でボール紙でできています。観音様が金色、お寺の屋根瓦と外壁が黄色であることから、線香の包装パッケージの色もその色が使われていました。

 上の写真の土産物屋の左奥に本の背表紙のように見える黄色が線香のパッケージです。線香本体は筒の長さとほぼ同じ約50センチメートルで、日本の線香の倍の長さがあります。中国人は、それを10本ぐらい束ねて火をつけ、両手でその束の下をもち、そのまま両手を額のところに持っていき、その状態で折伏すように拝んでいます。私もそれを真似て観音様に願い事をしました。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山お土産物屋2

■普陀山お土産物屋ー3

 

 どのお店も線香が主力商品です。その他多く見かけた商品は、靴、サンダル、帽子、バッグ、杖、等です。黄色の中の赤い彩りはそれらの土産物の色です。日本人にはちょっとけばけばしく思える原色の色合いです。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山お土産物屋4

■普陀山お土産物屋ー4


 上の写真は、お寺の参道沿いの土産物屋の写真です。ここでも主力商品が、黄色い筒の線香です。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山井戸

■普陀山お土産物屋ー5


 上の写真は、お寺の参道沿いのお土産屋街で見かけた井戸です。真ん中の四角が井戸です。立ち上がりが低く、落ちることが心配な高さです。中国人が、ことに金色が好きなのは、中国の古代皇帝の衣装の色が金色のものが多く。中国人が金色が好きなのは、それにあやかりたいからだそうです。

中国人は赤と黄が好きー2

 前回紹介した普陀山の続きです。

 

 今回は、普陀山の伽藍内部の写真ばかりです。写真を見ての通り、赤と黄ばかりです。

 中華人民共和国の国旗は、赤地に黄の星マークです。私は、中国人の極端な赤色と黄色に対する好みは、共産主義の象徴として毛沢東の頃から人々に強制され、中国の人々に定着したものと思っていました。しかし、この古い寺院の外部の色使いを見て、この趣味は、強制された結果後天的に取得されたものでなく、元々好きだったのかもしれません。




エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山11

普陀山ー11



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山12

普陀山ー12




エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山13

普陀山ー13



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山16

普陀山ー14



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山15

普陀山ー15



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山14

普陀山ー16



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山18

普陀山ー17



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山17

普陀山ー18


中国人は赤と黄が好き-1

 現在中国深圳のホテルでこのブログを書いています。

 

 24日(金)に、長江の河口にある長興島の漁港廻りの街づくりコンペの仕事で、上海に入りました。

 25日(土)にその現地を見学しました。その仕事の参考とするため、事業提案者の人達と合わせて8人がワゴン車に相乗りし、26日(日)に同じく上海の長江の河口にある崇明島、淅江省舟山市、27日(月)に淅江省杭州市に行きました。28日(火)に新幹線に乗って福建省福州市に、上海から南へ南へと海岸伝いに漁港ばかり見てきました。そして、今日、福州市から飛行機で深圳市着きました。その間、毎晩ホテルに着くのが深夜の12時過ぎになるたいへんハードスケジュールでした。

 

 その間、まったく余裕がなく、長らくブログをお休みしていました。今晩は、事業提案者の本社ビルの中にあるホテルに宿泊し、明日の打ち合わせが、同じビルで10時半から行われるということで、久しぶりにブログを書く余裕ができました。

 

 つい最近発生した尖閣諸島沖の中国漁船の衝突問題が片付かないうちの、中国の漁港とその関連施設を見学して回る旅でした。日本を出る前は漁港関係者から何かいちゃもんをつけられるのではないかと、心中たいへんな不安を抱えた旅でした。しかし、私達が訪れた各地でお会した漁港関係者から、たいへん心のこもった親切な応対をしていただきました。現在日中間で騒がれいることなど微塵も感じさせないものした。


 今回の旅行で仕事の参考資料として800枚ほど写真を撮りましたが、今回のブログは、そのうち27日(月)淅江省舟山市の漁港を訪問した時の写真を紹介したいと思います。舟山市自身も街全体が島ですが、その舟山市本島の沖合の小島にあった仏教の名山「普陀山」を紹介したいと思います。


 「普陀山」は、Wikipediaにはこう紹介されています。

 

 普陀山(ふださん、拼音 : Pǔtúo Shān )は中華人民共和国 浙江省 舟山群島 にある 中国四大仏教名山 仏教 聖地 五台山 九華山 峨眉山 、普陀山)の一つで、観音菩薩 が祀られている。年間360万人を超える観光客が訪れる。




エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山1

■ 普陀山-1

  

  上の写真は、普陀山の入口の山門です。黄金色の屋根瓦と黄色の外壁をもって

 います。

  この山門を見る前には、日本の神社仏閣の黒灰色の屋根を見慣れた日本人の

 目には、以前写真で見た中国の仏閣の黄金色の瓦葺きの屋根は、成金趣味で私

 の趣味は合わないなと固定観念をもっていました。

  しかし、この仏閣を見て、私の認識が間違っていたと認めざるを得ませんでした。 

  この山門のほか、次の写真の中門及び本堂の屋根が黄金色の瓦で葺かれて

 いましたが、施釉焼のため、瓦表面に適度の光沢と焼きむらがあり、ゴールドと

 言っても想像していたよりずっと落ち着いた輝きを放ていました。仏を祀る館とし

 てふさわしい色どりになっていると思いました。


エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山2

■ 普陀山-2

 

   本堂の伽藍の前に蓮の池があり、先の写真の山門からこの池を渡るブリッジ

  の中間に、上の写真の小さな中門がありました。先の山門と同じく、黄金色の

  屋根瓦と黄色外壁をもっていました。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山3

■ 普陀山-3


  上の写真は、本堂伽藍の前面の蓮池とそれを渡る石造のブリッジです。



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山4

■ 普陀山-4



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山5


■ 普陀山-5



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山8

■ 普陀山-6



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山7

■ 普陀山-7



エンドウ・アソシエイツ加藤峯男の無陸-普陀山6

■ 普陀山-8