脳内図書館 -148ページ目

夏・夏・ジュース!!

今年の夏は暑いですねーー!

この一年テレビがないので、『今年は猛暑です』なんていう前情報なしで、気候を肌で感じることが出来て幸せ。

頭で知覚する前に自分の五感で感知する。
人間こうでなくっちゃ!なんて思います^^


ここ数日の強い陽射しで、micaガーデンの観葉植物セロームとガジュマルくんを、うっかり葉焼けさせてしまいました。。

太陽好きのランタナまで花が焼けてしまってる(*Д*)!!

これは早急にガーデン改装工事をしなければー!!

ちょっとワクワク(●´∀`●)


そうそう!
先週、氷も砕けるミキサーを購入しました。

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駅にあるジュースバーに魅了されて、「こりゃ自宅でも作るしかない!」って思って衝動買い!!

昨日は、キウイ×りんご×レモンのスムージーを作ったよ♪

新しいことを始めるときの第二のお楽しみ、一緒にレシピ本も買いました。

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見てるだけでワクワク(●´∀`●)

今日はバナナシェイクを作るんだー!!(>∀<)/

スイカがあるから、スイカスムージーも作ろう(●´∀`●)♪

【悩みベスト1】を保ち続けるために

化粧品を買いに、デパートのビューティーカウンターへ。

お肌のカウンセリングを受けていたときのこと。


美容部員さん
「お話を聞いていると、生活環境も、内面的な環境も、随分過酷な状況ですね。肌にも身体にも現れてますよ。」

わたし
「はい。そうなんですよ。かくかくじかじかで、ここが気になるんです…こうすればいいってわかってるんですけど…(以下省略)」

…ん?
デジャウ゛か…?!(*Д*)
わたし、何年も同じこと言ってない?!(((゜д゜;)))

ふと、「このやりとりを何回繰り返しているんだろう」と、疑問が過ぎりました。
かなり強烈に。

お決まりの質問、お決まりの返事、お決まりの表情、お決まりの感情。。
先が読める、読める…
(しかも前もこんな日記書いた気がする…)

これはお決まりのパターン!!(*Д*)

考えてみると、化粧品ブランドを変えても、美容部員さんが変わっても、生活環境が変わっても、仕事が変わっても、精神的余裕が出来た今も、数年前と全く同じ会話をしてることに気付きました(*Д*)


わたしの悩みベスト1として不動の地位を築いてきた美容。

お肌のカウンセリングを受けるたびに「自分をもっと大切にしなきゃ」と心が痛み「生活改善しよう!」と決心するのに、数ヶ月後には忘れて全く同じ言動に走っています。


これは…
つまり…


わたしの深層心理は、

「わたし、お肌が悩みなんですぅー(;Д;)/〃」

っていう状況を望んでいて、自らそれを作り出してるってことデス!!(*Д*)


だってだって、どうすればお肌がよくなるかなんて、専門家から耳がタコになるほど聞いているし、人間の身体のメカニズムを始めとした知識もたくさん習得しているし、実体験としてもよくよくわかってるもの。

なのに、実行してないの!

客観的に見てみると、なぜ?!ってくらい、『わかってはいるけど、なんとなくそれをやっていない自分』が明らかになるのです(*Д*)

ここがポイントなんだけど『なんとなくそうしたくない』っていうときに、突っ込みが必要な場合が多いです。
流してしまいやすくて、気付きにくい部分だから、ちゃんと捕まえないとスルリと逃がしちゃう。
要は、無意識の部分では改善したくないと思ってるんですね。

前回ご紹介した石原先生の論理に当て嵌めると、『こうやって悩んでいる自分にメリットがある』のです。

そのメリットとはなんだろうとしばらく考えてみたら、「ダメな自分で居続けるための言い訳」なんだなぁとわかりました。


『わたしはどうせ人から裏切られる。
だって、肌にトラブルがあって容姿が醜いから。』

『わたし挑戦出来ない。
だってほら、こんなに醜いもの!』


心の奥を探っていくと、まず『わたしは醜い』という信念がある。
次に、現実で恐くて挑戦出来ないこと…人と信頼関係を築いたり、自分の可能性を試すことから逃げるために、「肌の悩み」を使っていることに気付きました。

『自信が持てない醜い自分』でいることが必要だったという訳です。


…さて、もう気付いちゃったからには、腹を括るしかありません!

タイミングのいいことに、来月からPVの撮影が始まります。

自信を持って素晴らしい作品を作るためにも、言い訳という逃げ道を作らないためにも、今日から生活改革起こします!^^

隅々まで自分の心身を丁寧にケアし、健康&綺麗になるぞー!!(●´∀`●)/

ゆったりのびのびリラックスー!
ワーイ!!\(>∀<)/


長くなりましたが、最後アインシュタインの格言ではさよならしましょう。

『同じことを繰り返し行い、違う結果を予期すること、それが狂気である。』


ヘーイ!今までのわたしがまさに狂気だぜー(*∀*)!!

『困難な現象が消滅するとき』メモ

今回のメモは、わたしの尊敬する心理カウンセラーの石原加受子さんが書いた著書『意識の法則』の一部です。

なぜか今日、この一節を思い出し、お伝えせずにはいられないピコーン!!(*∀*)な気持ちになったので、引用させていただきます!!

何年も困難な状況が変わらず、「どうにかしたい!!」と思っていたとき、この本と出会いました。

ここ数年で、彼女の著書によって人間の無意識のメカニズムを知り、これを信じて変化を起こしてきたと言っても過言ではありません^^


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石原加受子 著

『意識の法則』 P208~P209


■困難な現象が消滅するとき

顕在意識では「悪いことが起こっている」ように思えても、潜在意識の部分にまで掘り下げていくと、実はその悪い現象のほうにもたくさんのメリットがある。

そのメリットとは・・・
まさに、「その人が心から望んでいるもの」あるいは「怖くて避けたがっているもの」である。

否定的な出来事と言うのは実は、そのメリットを得たいために起きているのだが、それを「得る手段」が、結果として自分を傷つけたり相手を傷つけたりするために、一見悪い現象が起こっているように見えるだけなのだ。

つまり、それを得たいという目標は適切であっても、その手段が間違っている。

そのメリットを肯定的な方法で得ることができれば、あるいは、怖くて避けていたものと、正面から向き合う勇気を育てられれば、その「悪い現象」は消える。

なぜなら、自分が望むメリットを得るための「肯定的な方法」が実行できれば、そのメリットを得るためにやっていた「否定的な方法」は必要なくなるからである。


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わたしの場合ですと、困難な状況の中で、自分自身の深層にある「メリット」を見極めるのがとても大変でした。

ただ、それがわかると、「ああ、わたし、こうなりたいだけなんだ。これを望んでいるだけんだ。でも欲求に素直になれないからここまで事態を大きくしちゃってるんだ。」と気付くことが出来ました。

気付くことが一番大変で、その後は勇気を持って実行するのみ!だと思います。

尚、個人的な補足ですが、「顕在意識」とは、わたしたちが「自覚できる意識」のことで、「潜在意識」とは「自覚できない意識」のこと、と考えていただくと分かり易いかと思います(・∀・)


先日御紹介した本同様、『意識の法則』も良書です~~!!\(>∀<)/
ご興味のある方は是非是非読んでみてください!!

わたしは2年ほど繰り返し読んで、やっと内容が実感できてきました。
読めば読むほど味のでる、人生の教科書みたいな本です^^☆

早朝ロケハンワーイ\(>∀<)/!!!

elfin映像プロジェクト☆ロケハンの旅第3回!!

今回はユツさんと早朝ロケハンに行きました\(>∀<)/!!
行き先は根津神社です。
週末の打ち合わせまでにお互い日中時間が取れないので、身体に鞭打って早朝に挑戦!!(ユツさんは前日徹夜明けでした(*∀*) )

結果、清々しくて最高でした☆


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妖しい空に浮かび上がるような本殿が美しい。。

なんとユツさんは、PV内で登場する建物の制作をしてくださるのです~~!!
建築デザイン専門の血が騒ぎ出すぅ~~!!

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ひたすらパシャリ!!

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ひたすら書き書き・・・

ユツさんの真剣な横顔が素敵過ぎて見とれちゃった(●´∀`●) ***


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「いいPVが出来ますように」
お稲荷さんに挨拶を。

素材を集めるユツさんの傍ら、わたしは神主さんとお話させていただいたり、お団子と五目稲荷を買いに行ったり、群がってくる鳩の鳴き声を聴いて奇妙な気持ちになったりしながら、ちょこちょこと動き回っていました。

あっという間に過ぎた2時間!!
素敵なロケハンだった(●´∀`●)

ユツさん、楽しみにしてます~~\(>∀<)/!!!


・・・・さてさてさてさて~~!!
連休は映像制作チームみんなで、elfinハウス合宿だぜーい!!!\(>∀<)/

みんなで泊まり込みで制作なんて、大学時代以来かも(;∀;)
最高に楽しみ!!

わたし合宿所のおばちゃんになったつもりでガンバルかんね!!(*∀*) /
食事のメニューは何にしようかしらっ!

美味しいコーヒー豆は買ってきました♪
ハンドドリップもいいかんじです♪

チームelfinのみなさん、よろしくお願いします!!


・・・早く作品お届けしたいです~~(;∀;)\(>∀<)/

高くまで飛ぼう

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もしかしてあの時
自分も愛されていると感じられていたら

もしかしてあの時
大切にされていると安心できていたら

自分は自分で生きていてもいいと感じられていたら

今この不安もなかったのか


特別優秀になれなくても

皆から称賛されるような美人になれなくても

彼の好きな顔カタチではなくても

死にたくなるほど自分を憎まずに済んだのか


ただ
たださ

こういう荷物全部
ここまで引きずってきたのは
自分の選択だよな

いくらでも抜けるタイミングはあった

怖かったから
気付きたくなかっただけで

…赦そうと思った。

わたしを。

完璧になれない、されど完璧なこの自分でも、幸せに生きていいと。


たくさんたくさん傷付いたし、片時も恐怖から逃れられないような数十年だった。

でもほら、こーんなに元気!!

美味しい天ぷら一口でワーイになれる。

アイスクリームがあれば、最高にハッピーになれる!

これからもずっと死ぬまで、音楽と一緒にいられる。

みんなに支えられ、自然に力を貰って、すくすく生きている。

すごく順調だと思う。


あと少し、あと少し。
勢いを付けて、高くまで飛ぼう。

どなたかコレ、お試しになった事ありますか?

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駅の改札内にある怪しいコレ!

『自動靴みがき』

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なんと両足100円!!(*Д*)

「今流行りの…」とか書いてあるけど、昔からあるよね?!

確か後楽園か上野の駅には、日本人形がディスプレイされている機械があったような…

ちょっと怖いの(*∀*)


コレ、どなたかお試しになったことありますか?!(*Д*)

靴が傷付きそうでちょっと勇気がないわたしです。。

でもやってみたい!(●´∀`●)

bjork乱入?!

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昨夜は、bjorkのライヴを間近で観ている夢を見ました。

大きなホール。
白いステージと全身白い衣装。
ちょうどアルバム『ウ゛ェスパタイン』のツアーの時みたいな感じ。

ライヴが始まるとすぐに、bjorkが客席に乱入し、会場騒然!!(笑)

程なく、今度は斬新で美しいデザインの真っ白なウエディングドレスを着たパリコレのモデルみたいな女の人が乱入!!

二人で皆を煽る、よくわからない演出!(笑)

起きた直後、思わず『ウ゛ェスパタイン』を聴いてしまった(笑)


ここ半年くらい、面白いことに、夢の細部まで鮮明に覚えています。

というのも、夢の中でわたし自身が『見ようとしてる』からなのです。

色も形もよくよく見てるの!

昨日もパリコレモデル?のコサージュのデザインがすごかった!

夢から制作のヒントをもらえそうです(●´∀`●)



Model:k.a.n.a

『見えない虐待』メモ

なぜ平穏な日常に自ら恐怖を生み出そうとしてしまうのか、ヒントになった部分です。

ご興味ありましたら是非読んでみてください^^

ここに載せたのは冒頭のみですが、とても良い本です。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

Gregory L.Jantz 著/白根伊登恵 訳

『HEALING THE SCARS OF EMOTIONAL ABUSE』
より一部抜粋。


【見えない虐待】
人格に対する一貫した攻撃である「心理的虐待」を受けてきた人は、なぜ自分の人生がうまくいかないのかわからない。
証拠が見えにくいため見落とされやすく、否認されやすい。

他のかたちの虐待と同様、心理的虐待はひとつの人間関係からもうひとつの人間関係へと伝播し、世代をこえて繰り返される。

人生の初期に起きた心理的虐待は成人後に困難を引き起こす。


【なぜ有害なのか】

・安心感の欠如
心理的虐待は、何よりもまず、安心感を奪う。

絶え間無い虐待が正常なことのように感じられてくるのは、混沌のなかにも何らかの秩序を見いだして安心感を得ようとするからだ。

安心感は子どものもっとも深い欲求の一つである。

幼児が物語の反復性を好むのもそのためで、童話には同じ言葉や言い回しの繰り返されるものが多い。

そこには一貫性が、すなわち秩序がある。
まえもって結末を知っているから安心なのだ。

つぎに何が起こるか知っているということは事態を掌握しているということであり、コントロールの感覚をもたらす。

ところが、心理的虐待には秩序がない。
まえもって結末を知ることは不可能であり、自分に向けられた行動や態度には限界がないのだ。

大人の行動に限界がないとき、子どもの心にまず生じるのは恐怖だ。
そこには安全・安心感がなく、とつぜん恐ろしいことが起こるのだ。

それなら目立たないようにしていたほうがまだ安全だ。


・恐怖
安全の欠如は絶え間ない不安や恐怖の感覚につながる。

虐待の嵐がおさまっても、片時も気を許すことが出来ない。

物語と違い、どこでどんな言葉が飛び出してくるのか検討もつかない。
周囲で起きる出来事にはなんの秩序も一貫性もない。
あるのは、今日は何が起きるのかわからないという恐怖だけだ。

人間の心には混沌から秩序を生み出す不思議な機能がある。

これは「閉口」と呼ばれる機能で、いくつかの線や詳細の欠けた絵を見て、完全な絵を見たような気になってしまうというものだ。

これと同じように、「出来事」についても閉口の心理がはたらく。

ある出来事がなぜ起きたのかわからないとき、心がその「なぜ」の空白を埋めるのだ。

その出来事が激しい不安や恐怖を伴うものであれば、なおさら理由が必要だ。
自分の身に起きている恐ろしいことには理由がなくてはならない。


・罪悪感
虐待者が教える虐待の理由はさまざまだ。
いずれにしても、虐待される側のせいにされる。
身から出たさびというわけだ。

こうして虐待される側は罪悪感を抱くようになる。
偽の罪悪感だ。

人の目が閉口によってだまされるように、人の心は偽の罪悪感によってだまされる。

つまり、虐待されるのは自分のせいだと思い込んだ結果、それにふさわしい自己イメージができてしまうのだ。

自分が悪いから、ひどいことをされたり言われたりするのだ。
自分は罰せられて当然なのだ。

こうして、慣れ親しんだ状況を自ら作り出そうとまでする。
「知らない天国より知っている地獄のほうがまし」なのである。

虐待された子供は罪悪感と引きかえに希望を-自分の境遇をコントロールできるという希望を-手に入れる。
人間の心には希望を受け入れる余地が驚くほどたくさんあるのだ。

しかし、時の経過とともに、失望の体験は積み重なっていく。

どんなにがんばっても、どんなに「良い子」にしていても、虐待は続き、心は次第に硬直していく。

失望は不満につながり、不満は恨みにつながる。
失望はたいてい怒りとともにやってくる。


・怒り
安心感を奪われ、恐怖にさいなまれ、罪悪感を負わされ、希望を粉砕されてしまったとき、最後に出てくる感情は怒りである。

その怒りは自分の内部に向けられることが多い。

毎日のように自分は無価値だという「証拠」を突きつけられているために、いらだちが自分自身に向かってしまうのだ。

自分の体がやり場のないはけ口になり、自分の感じる痛みによって激しい怒りをいわば浄化しようとしている。

たとえ怒りが外部に向かったとしても、虐待した当人に向けられることは少なく、現在自分が関わっている相手に向けられることが殆どである。

怒りはこのようなかたちである程度は表出されても、子供時代の根深い怒りの大半は心の奥に固く封じ込められていて外からは見えない。

その怒りを吐き出してしまったら、希望はかなえられなかったという不快な現実に直面しなければならないからだ。

だから、人格の他の部分が子供から大人へと変化しても、怒りはいつまでも心の奥底に隠されている。


子供のときから心理的虐待を受けてきた人は、自分の恐怖・罪悪感・怒り、この三つの感情を、すべて生のまま感じつづけなければならない。

これらの感情をどう受け止め、どう処理すればよいのか教えてくれる大人が周囲にいなかったからだ。

この影響から脱するためには、過去にさかのぼって、自分の心のなかの子どもと向き合い、その子が圧倒的な恐怖・罪悪感・怒りに対処するのを助けてやらなければならい。

その気になりさえすれば、大人になってからでも、これらの感情に対処する健康的な方法を身につけることはできるのである。

120%の出来事

…わたし、言えました。

小さい頃からずっとずっと怖かった人に、自分の意見を主張することが出来ました。


途中、傷付いて、怖くて、泣き出してしまったけど、泣きながら酷く上擦った声でも、ちゃんと言いたいことを伝えて、「感情的になってわたしを責めるなら、これ以上話すことは出来ない」と電話を切ることも出来ました。


そのあとしばらく震えと涙が止まらなくて、自分でも驚くくらい取り乱してしまいました。

これは、「今ここの気持ち」だけではなくて、物心付いた時から蓄積されてきた感情なんだとはっきり実感しました。

そして、自分にも問題があると思いました。
「これは大人の反応ではないな」って。
いくら何を言われても、もっと冷静に、聞き、対応することも出来るはず。

わたしはもう無力な子供ではなく、しっかりとした意見と価値観、欲求を持ち、自分の人生を歩んでいる大人なのだから。


しばらく泣いて気持ちが落ち着いた後、本人にメールをしました。
傷付いて取り乱してしまったことを謝り、言葉を選んで、言えなかったことを素直に伝えました。

向こうも、全く視点が違うわたしの話に混乱していたんだとわかったから。


メールを送信したあと、相手からメールが届いていたことに気付きました。

内容は、わたしの意見と気持ちを汲んでくれた内容でした。
電話を切った後に、考え直してくれ、理解してくれたのでした。


すごく嬉しくて嬉しくて、太陽の下を思い切り走っちゃいました\(●´∀`●)/!!

嬉しい!嬉しい!

気持ちを伝えられた時点で100%だったのに、20%のおまけを貰っちゃった気分!!(>∀<)


以上120%の出来事でした(;∪;)

問い

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わたしが欲しいのは、本当にこの言葉?

24時間求めているくせに、手に入ったところで多分信じられないよ。
だって、どこかで陳腐だって思っているから。

ああ、崩れそう。

わたしが欲しいものは何?

『昔欲しかったもの』ではなくて『今欲しいもの』は何だろう?

大人のわたしが求めているのは、子供を跳び上がらせるような上っ面だけの甘い言葉じゃない。

大人のわたしが求めているのは、思春期少女を恍惚とさせるような童貞少年の青い言葉じゃない。


何?何?何?


もっと現実的なもの。
限りなくリアルなものよ。


今ここで、もう一度問う。