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be on day

日々の出来事をボヤいてます。

『TIME/タイム』は、新感覚の進化系SFアクションサスペンス。


そう遠くない未来、人類は科学技術の発展によりすべての人間の成長は25歳でストップする。
老化を克服した世界では、人口過剰を防ぐために時間が通貨となり、左腕に埋め込まれたボディ・クロックの刻む余命時間により富裕ゾーンとスラムゾーンとに分断されていた。


一部の富裕層は永遠の命を享受し、スラムゾーンの住民たちは生存を掛けて重労働に従事するか、略奪するなど熾烈なサバイバルの日々を強いられていた。


左腕に光る時間表示が0になるとき、人は命を落とす。一秒一秒が無駄にできなくなった世界で、ある貧乏な青年ウィル・サラス(ジャスティン・ティンバーレイク)がひょんな事から117年もの時間を手に入れる。


その青年が、時間の壁が存在する世界の謎に挑みつつ富裕ゾーンの大富豪の娘シルヴィア・ワイス(アマンダ・サイフリッド)との逃走劇を描いている。


レンタル開始日は、2012年07月18日




「リアル・スティール」は、リチャード・マシスンの同名の短編小説『四角い墓場』を原作としたアクション映画。


2020年、人間の代わりに高性能のロボットたちが死闘を繰り広げるロボット格闘技の時代が舞台。

元ボクサーのチャーリー(ヒュー・ジャックマン)は夢も希望も失くし、中古のロボットを使いプロモーターとして生計を立てていた。
そんなチャーリーの下にある日突然、母を亡くした11歳の息子マックス(ダコタ・ゴヨ)がやってくる。

険悪な雰囲気の父と子は、マックスが廃品置き場でみつけた旧式ロボット“ATOM”との出会いをきっかけに、少しずつ絆を取り戻していくというストーリー。


製作総指揮はスティーブン・スピルバーグなどらが名を連ね、アカデミー賞視覚効果賞にもノミネートされた。

迫力のロボット格闘技シーンが見どころの感動アクション大作。


主演のヒュー・ジャックマンは、言わずと知れたX-MENのウルヴァリンとして人気を博し、2008年には、『ピープル』誌の「最もセクシーな男」にも選出された。


レンタル開始日は、2012年05月16日







独特の存在感のハリウッドスター ジョン・トラヴォルタが、性的暴行と性行為の強要で訴えられた!
しかも訴えたのは、男性マッサージ師だというから衝撃である。


まあジョンの風貌から言ったらありそうって言えばありそうだが、訴えによると、自分の愛車でこの男性マッサージ師を拾いホテルのバンガローへ。


そこの部屋でマッサージを始めると、突然ジョンがマッサージ師の局部に触り出したという。


う~ん・・・恐ろしい程に光景が目に浮かぶ。


この行為に対してマッサージ師は、二度と触らないでほしい(Never touch it!といったところか…)と頼むが、ほどなくしてまたまたお触りを始めたジョン。
「気持ちいいことをしてほしい(I want you to do a comfortable thing…かな?)」と頼んだのだそうだ。


さらに嫌がる彼に執拗に性行為を迫るジョン。
仕方なくマッサージ師は、「警察を呼ぶ」と言いさすがにこれにはあきらめたジョンだったが、その後彼を車に乗せ、拾った場所で彼を降ろす際に、「君は自己中心的で、負け犬だ」との捨て台詞と800ドル(約6万4,000円)の謝礼を渡したそうだ。


性的要求に応じなかったからって負け犬でも無いとも思うが、ジョンにしてみれば「この俺様が誘っているんだから・・・」という思いもあったのでしょうか。


この訴えに対しジョンの代理人は「今回ジョン・トラヴォルタが訴えられた内容は、まったくの作り話でありデタラメです。訴えたマッサージ師は実名を出すことを拒否しているようですが、彼自身がこのような出来事がなかったことを誰よりもよく知っているはずです」とコメント。


さらに「このマッサージ師がジョンと会い、一連の事件が起こったと主張する日にジョンはカリフォルニアにはいませんでした。もちろんそれを証明することもできます」との事だ。


さて果たしてLiarはだ~れ?




  顔がねぇ・・・