去年の今頃はこんなこと、想像もしなかったな。

いやあ、楽しかったです^^


ブロガーさんばかりの忘年会。


こんな近くに

こんな大物ブロガーさんたちが

いらっしゃるなんて。


同席した私も、恐縮しながら(?)

楽しい時間を過ごさせていただきまいました。




ケアマネの正しい歩き方  ~ケアマネタマゴに贈るケアマネ道!~


写真左下から福祉コンサルタント@長綱《団塊世代応援》 氏、

右上が分かりやすく伝える文章講座【大畑】 氏、

左上がアラフォーネット戦略家木こりん 氏。



つまり、ま、おっさんだらけの飲み会です(笑)

いや、ボーイズトークと言って(苦笑)



ブログからにじみ出ている”らしさ”と

その反対の”らしからぬ”ところが

感じられて個人的には面白かったです^^



でも、酔っていましたから

正直、そんなこと思う暇もなかったですが。

(どっちやねん 笑)



ケアマネの正しい歩き方  ~ケアマネタマゴに贈るケアマネ道!~

シメはやっぱり、ラーメン(?)

近くなのでまたやりましょう^^v



少なくとも、その3人は押してください(笑)

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糖質コルチコイド。耳慣れない言葉が出てきましたね^^



これは副腎から出されるホルモンのひとつで、糖の代謝を調節するホルモンです。糖は体を動かすエネルギー。自動車のガソリンみたいな役目です。

どうやって調節するかというと、肝臓での糖新生を促す役目だそうです。



糖新生とは、肝臓でアミノ酸を材料にしてグルコース(糖)を作ることです。アミノ酸の元はタンパク質です。「タンパク質を糖質に変換する」。これが糖新生です。



タンパク質は体を作る物質。炭水化物などの糖質は体を動かすエネルギー。それぞれ役割分担がありますが、体のエネルギーである糖質が足りなくなると、体は動くことができません。“ガス欠”の状態になるわけです。



生きている間はエネルギーが0(ゼロ)になってしまうわけにはいきませんから、どうするかというと、まずは食べることですが、“食べない・食べても足りない”となると、始めに脂肪が消費され、次にタンパク質がエネルギーに変えられる糖新生が起こるわけです。



ダイエットも良いけれど、体を作るタンパク質を壊してまでやることは危険なんですね。

私?私はたくさん脂肪がついているので(笑)



糖新生が行われる中で、糖質コルチコイドはアミノ酸を増やすことです。糖新生のための材料作りをしているわけですね。

肝臓以外の細胞にアミノ酸が行かないようにして、肝細胞に移動させる役目をしています。



糖質コルチコイドはアミノ酸だけでなく、脂肪にも働きかけるそうですが、よく分からないのでカット(笑)



血糖値を下げるホルモンでは、糖尿病薬に深く関係のあるインスリンが有名ですが、体の中のグルコースの量を一定に保つ働きが糖質コルチコイドにはあるようですね。


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おはようございます。


昨日、一昨日と書きました

ケアマネジメントのレポートの件。


サーバーのトラブルのため、

皆さんにご覧いただくことができません。




…トラブルの原因は私にあるんですけど(*゚ー゚)ゞエヘ



待っていただいているかどうか、分からないんですが、

今しばらくお待ちくださいm(_ _ )m



というのも、今日は

福祉コンサルタント@長綱《団塊世代応援》 氏、

分かりやすく伝える文章講座【大畑】 氏、

アラフォーネット戦略家木こりん 氏の4人で

忘年会を行うことになっていまして、

夜も遅いので、もしかしたら

明日見られるかどうか…。


今日の夕方はいつもどおり

記事をアップします。よかったら、

そちらの方も覗いてみてやって下さい。



慣れないことはするもんじゃねえな。

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