ソフトバンクBBが現在試験運用を行っている

公衆無線LAN接続サービスを

10月3日から有料サービスとして開始すると発表しました。


日本テレコムの無線LANサービス「モバイルポイント」が

新たに接続拠点として追加されます。


これでアクセスポイントは、試験運用中の飲食店、

空港、ホテルなどの既存の拠点と、

日本テレコムのJRの主要駅構内の拠点をあわせたものとなり

大幅に増えることになります。


気になる利用料は月額 304円。


JRの主要駅で使えるようになるのは私にとっても非常にありがたいです。

検討してみる価値ありです。
京セラは平成17年08月24日、AIR-EDGE PHONE「AH-K3002V」を販売する  

と発表しました。


ここで気になる仕様ですが、

どうやら企業ユーザーを意識した製品らしく

カメラ機能をなくし、新たにリモートロック機能を追加して、

電話帳やメールアドレスなどの保存データの一括消去を可能にするなど

セキュリティ面に配慮したものとなりました。


残念ながら期待されていた128kbps対応はありませんでした。

私も現在AK-K3001Vを使用しており、

この機種の4×対応を期待していたのですが

期待を大きく裏切られました。


やはり、本命は6月にJATEを通過を通過した

WX310K  という京セラ製の端末が

本当の「京ぽん2」なのかも知れません。


こちらに期待しましょう



懸賞情報 :大量当選懸賞です!!! な、な、なんと当選数が50
 デジタルハイビジョン液晶テレビSONY ハッピー〈ベガ〉などが50名様に当たる!
 特賞デジタルハイビジョン液晶テレビSONY ハッピー〈ベガ〉ワイド26V型など   当選数 50

23日読売新聞朝刊は、次世代DVD(デジタル多用途ディスク)の

規格統一をめぐり、ソニー、松下などの「ブルーレイディスク(BD)」陣営と

東芝などの「HD(高品位)DVD」陣営が進めてきた協議が事実上決裂し、

新規格による方式統一が困難となったと報じました。


またもやかつての「ベータ」対「VHS」のときのような互換性のない規格の製品が

市場に出回ることとなるようです。

こうなると消費者としては、よく見極めて優位に立った規格の製品を

購入しないと後々不利益を被ることとなります。

現在のベータ規格のように・・・


どちらが優位になるかはしばらくしないとわからないのが厄介です。

というのも、性能が優れているからシェアを奪えるかといえばそうとも

いえないからです。

当時ベータはVHSよりも性能的には優位に立っていたといわれていました。

しかし、現状はご存知のとおりです。


現時点で消費者としては、買い控えを決め込んで、しばらく様子を見たほうが

いいように思います。

そうしているうちに、シェア争奪戦の勝利者が見えてくるとと同時に

製品の価格も安くなってくると思いますので...
ソニーマーケティングが8月18日
デジタルカメラ“サイバーショット”の新製品として縦型デザインの薄型モデル「DSC-T5」を発表しました
サイバーショットデザイン ソニー DSC-T5-Sデジタルスチルカメラ

発売は9月9日から価格はオープンで市場想定価格は4万円前後

特徴
 ・本体は最薄部15.3ミリという薄型で縦長
 ・本体前面に質感の高いヘアライン加工(ブラックのみブラスト加工)
 ・本体との一体感をはかったスライド式のレンズカバーも装備
 ・起動時間約1.1秒/レリーズラグ約0.009秒/シャッターラグ約0.24秒/撮影間隔約0.9秒の高速レスポンス

主な仕様
 ・映像素子
  1/2.5インチ有効510万画素「Super HAD CCD」(総画素数530万画素)
 ・液晶ディスプレイ
  2.5インチ(約23万画素)
 ・記録メディア
  メモリースティックデュオ(PRO デュオも使用可能)
 ・サイズ
  93.6(幅)×60(高さ)×20.3(奥行き)ミリ
 ・重さ
  約114グラム
 ・レンズ
  カールツァイス「バリオ・テッサー」
 ・バッテリー
  専用リチウムイオン充電池
  最大撮影枚数 約240枚(CIPA)

これまでの薄型モデルには底面の三脚穴がなく、簡単に三脚が取り付けられなかったが
本体底面に三脚穴を設けたのもGOODです
個人的には小型軽量でデザインもいいのでかなり気になる製品です
最近、ハイビジョン薄型テレビに興味を持っている関係で
今回もテレビについて書きたいと思います。


テレビのカタログを見ていると、画面の大きさを表すものとして
32V型などと書かれています。


この「V」とはどういう意味なのか知っていますか?


実は、私も結構最近知りました。
この「V」が付くかどうかで実際の画面の大きさが違います。


数値の意味は画面の対角寸法だということは、
おそらくほとんどの方がご存知のことと思います。


実はブラウン管タイプのテレビ画面の対角寸法を実際に計ると
この数値より小さいことがわかります。


これはブラウン管式のテレビの場合、ブラウン管自体の対角寸法を基準に
テレビの画面サイズを表しており、
ブラウン管の周辺部はテレビの枠に隠されているのために小さいのです。


しかし、液晶テレビ等は有効画素部分そのものの対角寸法をサイズの数値としており
このサイズの数値のあとに「V」をつけて画面の大きさを表しているのです。


ですから、もし同じサイズでブラウン管式から液晶テレビに買い換えた場合
多少画面が大きく感じるかも知れません



懸賞情報 : なんと45V型大画面液晶テレビの懸賞を見つけました
シャープ液晶テレビAQUOS LC-45AE5