NTTドコモグループは、

FOMA「D701i」および「N701i」を発売する

と報道発表しました。


701iシリーズはニュースや天気、芸能/スポーツ、

占いなどの最新情報を、自動的に待受画面に表示する

iチャネル 」サービスに対応しています。



このiチャネルというプッシュ型コンテンツ配信サービスですが

ボーダフォンが「ステーション」の名称で提供中でしたが

3G携帯電話では提供しなかったといった経緯があり

ユーザーのニーズが本当にあるのか心配な面もあります。


しかし、ボーダフォンがうまくいかなかったからといって

今回も成功しないともいえません。


個人的には、街中や乗り物のなかで見かけるテロップ式の

ニュースや天気情報は結構便利な情報源であると感じています。


なので、次回の機種変更時に「iチャネル」機能があれば

ためしに申し込んで見たいとも思っています。

「バカの壁」の発行部数が400万部に達し

新書の最多部数を記録を記録したようです


バカの壁 」(新潮新書、2003年初版刊行) 


確かに新聞や週刊誌でも、よく目にします

私のまわりでもよく使われ流行語になっているようです


私は残念ながら読んだことがないので

内容についてはコメントできませんが

タイトルはインパクトがありますね


ブログもタイトルのつけ方でアクセス数に

影響するそうですし・・・


ただ、タイトルだけではこれだけ売れ続ける

ことは難しいと思われるのでやはり内容が

すばらしいのでしょう


なんだか売れてると聞くと読んでみたくなりますね



「バカの壁」が400万部に(時事通信)
やはり

阪神の監督時代に、低迷していたチームを

平成15年に18年ぶりのリーグ優勝に導くなど

3度ペナントを制した実績からして彼を上回る

者はいないのではないでしょうか?


しかし、巨人のOBでないので

いろいろ難しいところなのでしょう

ですが、巨人のOBが監督をすれば現在と劇的に

変わることは不可能なように思います


ここは、本当に強くなるには思い切って巨人初の「外様監督」を

受け入れるべきです


かつて赤字であった日産自動車を短期間で黒字化したのは

日産の外から、それも国外から招かれたカルロスゴーン氏です

日産社内出身者がいつまでも居座っていたら現在の日産自動車

はこれほど好調ではなかったかも知れません


現実的には星野監督は無理かな?
(個人的感想です)
最適な画面サイズの選択について

大画面の迫力は魅力的ですが、画面のサイズの大きさに注意が必要です。

近距離で大きすぎる画面を視聴すると、映像の「粗」が目立つだけではなく、視点の移動や、目のピント合わせを頻繁に繰り返す事になり、目を疲れさせてしまうからです。

最新の研究では、出来るだけ大画面で疲れない、快適なスクリーンサイズは、「視野角の30°~36°に収まるサイズ」といわれています。


快適な映像鑑賞には
○視聴距離に合わせた、インチ数を選んで購入する。
○既に大画面テレビをお使いの方は、画面サイズに応じて視聴距離を確保する。
ことが必要です。

■視野角の計算はこちらのサイトが役立ちます。
 視聴距離を入力すると、適正な映像サイズが自動で計算出来ます。
 視野角も数値で確認出来ます。
ディー・エー・シー ジャパン
http://www.dac-japan.com/training_vsize_form.htm


特価情報 : SONY 液晶テレビ KDL-32S1000
         198,000円 (10月15日現在)

エンゲル係数について、総務省統計局などで調べてみました。


1950年代以前、日本のエンゲル係数は半分を超えていたようで

その後、経済成長と所得の上昇によって

低下し続けてきたエンゲル係数は

平成元年の 25.3%、平成7年に23.7%になって以降は

平成16年が23%となりほぼ下げ止まっているようです。


10%を下回っているアメリカと比べると、

日本のエンゲル係数はまだかなり高いといえます

これは、日本では食料品の輸入が多く、

食料品物価が高いことによるものと考えられます。


ちなみに我が家のエンゲル係数はほぼ統計どおりで

エンゲル係数からすると生活水準は人並みなのでしょうか?


??食費の節約を心がけているので実際の生活水準は

人並み以下かも知れません (T_T)