男女で異なるつながりイメージ
以下、記事抜粋-----------------------------------------
電通総研は19日、「消費気分調査レポート」を発表。ミニブログ(つぶやき型ブログ)サービスの利用状況についても調査結果を公開した。
それによると、ミニブログの利用率は9.7%。平均つぶやき回数は2.8回/日という結果に。年代別では20代の利用率が最も高い18.1%。若者から普及が進んでいる結果となったが、平均つぶやき回数は2.8回/日で年齢差がほとんどなかった。
「他人のつぶやき」をフォローしている(=見ている)対象者の人数は平均で43.9人で、「自分のつぶやき」を見てもらっている人(フォロワー)の数は平均36.0人だった。また、現在のミニブログ利用者のフォロー対象者構成は「ミニブログで新たに出会った(見つけた)人」が51.9%、「企業」が 34.4%、「政治家・タレント等の有名人」が8.1%、「既に付き合いがあった人」が5.5%という結果に。
なお、男女で異なるつながりイメージが見られ、フォロー対象者の人数を見ると男性では67.1人に対して女性では12.0人。男性の方が女性よりも圧倒的に多かった。フォロー対象者の構成でも男女の違いが大きく、「新たに出会った人」「企業」は男性で多く、「既に付き合いがあった人」「有名人」は女性で多い。ミニブログ上では、男性は新たなミニブログ知人との「広く・ゆるい」つながりを、女性は既知の知り合いと「狭い・日常連絡的な」つながりを楽しむ傾向があるようだとしている。



RBB TODAY
http://www.rbbtoday.com/article/2010/03/19/66506.html
電通総研は19日、「消費気分調査レポート」を発表。ミニブログ(つぶやき型ブログ)サービスの利用状況についても調査結果を公開した。
それによると、ミニブログの利用率は9.7%。平均つぶやき回数は2.8回/日という結果に。年代別では20代の利用率が最も高い18.1%。若者から普及が進んでいる結果となったが、平均つぶやき回数は2.8回/日で年齢差がほとんどなかった。
「他人のつぶやき」をフォローしている(=見ている)対象者の人数は平均で43.9人で、「自分のつぶやき」を見てもらっている人(フォロワー)の数は平均36.0人だった。また、現在のミニブログ利用者のフォロー対象者構成は「ミニブログで新たに出会った(見つけた)人」が51.9%、「企業」が 34.4%、「政治家・タレント等の有名人」が8.1%、「既に付き合いがあった人」が5.5%という結果に。
なお、男女で異なるつながりイメージが見られ、フォロー対象者の人数を見ると男性では67.1人に対して女性では12.0人。男性の方が女性よりも圧倒的に多かった。フォロー対象者の構成でも男女の違いが大きく、「新たに出会った人」「企業」は男性で多く、「既に付き合いがあった人」「有名人」は女性で多い。ミニブログ上では、男性は新たなミニブログ知人との「広く・ゆるい」つながりを、女性は既知の知り合いと「狭い・日常連絡的な」つながりを楽しむ傾向があるようだとしている。



RBB TODAY
http://www.rbbtoday.com/article/2010/03/19/66506.html
「どうして日本はこうなんだい?」
以下、記事抜粋------------------------------------
木村世忍さんによる新横浜ありな in アキハバラのデジラマですが、米Gizのスタッフが最近この写真を見つけたようで、
「どうして日本はこうなんだい?(Why, Japan, Why?)」
と聞かれて困りました。
確か15年ほど前は、日本人はみんな同じようで没個性で気持ちが悪い、詰め込み教育が悪い、僕らはもっと個性を大事にしなきゃいけない、と言われていたはずですが、「そうだ、もっと個性的にならなきゃ」とクソ真面目に頑張ったあげく、日本は世界中の誰もが開いた口がふさがらないレベルの、オリジナリティ溢れる国になっちゃったんですかね。でもまあユニークであることは利点ですよね?

Gizmodo
http://www.gizmodo.jp/2009/03/post_5195.html
木村世忍さんによる新横浜ありな in アキハバラのデジラマですが、米Gizのスタッフが最近この写真を見つけたようで、
「どうして日本はこうなんだい?(Why, Japan, Why?)」
と聞かれて困りました。
確か15年ほど前は、日本人はみんな同じようで没個性で気持ちが悪い、詰め込み教育が悪い、僕らはもっと個性を大事にしなきゃいけない、と言われていたはずですが、「そうだ、もっと個性的にならなきゃ」とクソ真面目に頑張ったあげく、日本は世界中の誰もが開いた口がふさがらないレベルの、オリジナリティ溢れる国になっちゃったんですかね。でもまあユニークであることは利点ですよね?

Gizmodo
http://www.gizmodo.jp/2009/03/post_5195.html
胸元パックリ!ちょっとHなアイドルユニット・胸の谷間にうもれ隊がデビュー曲を披露!!
以下、記事抜粋-----------------------------------
20日、グラビアアイドルの助川まりえ、與坂唯、橘オリーブによる萌え系ユニット・胸の谷間にうもれ隊のデビューDVD付きCD発売を記念したイベントが、六本木のライブハウスで開催された。
胸の谷間にうもれ隊は、「爆乳戦隊パイレンジャー」のパイピンク出身で92センチHカップの助川がリーダーを務め、グラビアアイドルとして活躍する與坂と橘がメンバーの三人組。
エッチで脱力系ソングの「スケベ!」と巨乳の女の子の海辺でのハプニングを描いた「生殺し」の2曲をリリース。「おっぱい」「スケベ」を連呼するシュールで刺激的な歌詞でありながら、さわやかなリズムに乗せたアイドル系ソングに仕上がっており、プロモーションビデオでは水着やバスタオル姿で胸の谷間を惜しげもなく披露している。
「プロモーションのときはまだ衣装の胸元が開いていなくて、自分たちで直しました」という、自慢の胸の谷間が開いたメイド服の衣装で登場。通称“スケベガワ”と言われるほど下ネタ好きという助川は、「また2センチおっぱいが大きくなり、ちょっとHなHカップになりました。電車に乗ると普通の服でも男性にすごく見られちゃいます」と無邪気に笑った。
Cカップとメンバーでは一番貧乳な橘は、「はと胸なのでどうしようか戸惑いましたがお菓子とかを食べて太るようにしています。今日はリーダーに寄せて上げてもらいました」とコメント。
ダンスが得意というDカップの與坂は、「『スケベ!』は松田聖子を、『生殺し』はおニャン子クラブをイメージして歌っています。また日本がバブルで活性化した時代になるように胸の谷間を見せてみんなに頑張ってもらいたいです」と意気込んだ。
最後に、「三人それぞれバストのカップ数が違うので、いろんな胸の谷間を楽しんでもらえます。レコード大賞はもちろん紅白も狙いたい! 歌詞に(放送禁止の)ピーが入るけどね」とアピールした。
シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/image/N0024454_l
20日、グラビアアイドルの助川まりえ、與坂唯、橘オリーブによる萌え系ユニット・胸の谷間にうもれ隊のデビューDVD付きCD発売を記念したイベントが、六本木のライブハウスで開催された。
胸の谷間にうもれ隊は、「爆乳戦隊パイレンジャー」のパイピンク出身で92センチHカップの助川がリーダーを務め、グラビアアイドルとして活躍する與坂と橘がメンバーの三人組。
エッチで脱力系ソングの「スケベ!」と巨乳の女の子の海辺でのハプニングを描いた「生殺し」の2曲をリリース。「おっぱい」「スケベ」を連呼するシュールで刺激的な歌詞でありながら、さわやかなリズムに乗せたアイドル系ソングに仕上がっており、プロモーションビデオでは水着やバスタオル姿で胸の谷間を惜しげもなく披露している。
「プロモーションのときはまだ衣装の胸元が開いていなくて、自分たちで直しました」という、自慢の胸の谷間が開いたメイド服の衣装で登場。通称“スケベガワ”と言われるほど下ネタ好きという助川は、「また2センチおっぱいが大きくなり、ちょっとHなHカップになりました。電車に乗ると普通の服でも男性にすごく見られちゃいます」と無邪気に笑った。
Cカップとメンバーでは一番貧乳な橘は、「はと胸なのでどうしようか戸惑いましたがお菓子とかを食べて太るようにしています。今日はリーダーに寄せて上げてもらいました」とコメント。
ダンスが得意というDカップの與坂は、「『スケベ!』は松田聖子を、『生殺し』はおニャン子クラブをイメージして歌っています。また日本がバブルで活性化した時代になるように胸の谷間を見せてみんなに頑張ってもらいたいです」と意気込んだ。
最後に、「三人それぞれバストのカップ数が違うので、いろんな胸の谷間を楽しんでもらえます。レコード大賞はもちろん紅白も狙いたい! 歌詞に(放送禁止の)ピーが入るけどね」とアピールした。
シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/image/N0024454_l
ストリートファイターをゆるキャラ化した『セサミストリートファイター』
以下、記事抜粋------------------------------------
以前、ガンダムとオバマ大統領が合体した『ガンダマ』をご紹介したが、またも、意外な組み合わせで世間を驚かせているアーティストを発見した。子供番組として知られる『セサミストリート』と、格闘ゲームの『ストリートファイター』を組み合わせたパロディ作品を公開しているアーティストがいる。その名も『セサミストリートファイター』。ストリートつながりでユニークな絵に仕上がっている。
パロディ作品は手掛けているのは米ユタ州に住むアーティストのマット・クレーン氏。昨年3月に『セサミストリートファイタープロジェクト』と題して、次々と作品を公開した。今まであまり知られることのなかった作品であったが、情報サイトの『Geek OSystem』などに紹介され、話題になっている。
マット氏はこの合体の発想は、自分が思いついたものではないと語っている。すでに同様の試みを、他のアーティストがやっていたのだが、自分も『セサミストリートファイター』を描くことによって、さらに他の誰かがマネをして、どんどん面白いキャラクターが生まれてくるのではないかと考えたようだ。
キャラクター名も合体しており、エルモがマイク・バイソン(日本版ではベガ)と合体し『エルモ・バイソン』。クッキーモンスターがエドモンド本田と合体し『クッキー・ホンダ』になっている。格闘ゲームのキャラクターがゆるキャラと化して、何とも緊張感のない闘いを繰り広げてくれそうだ。

ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/?p=33790
以前、ガンダムとオバマ大統領が合体した『ガンダマ』をご紹介したが、またも、意外な組み合わせで世間を驚かせているアーティストを発見した。子供番組として知られる『セサミストリート』と、格闘ゲームの『ストリートファイター』を組み合わせたパロディ作品を公開しているアーティストがいる。その名も『セサミストリートファイター』。ストリートつながりでユニークな絵に仕上がっている。
パロディ作品は手掛けているのは米ユタ州に住むアーティストのマット・クレーン氏。昨年3月に『セサミストリートファイタープロジェクト』と題して、次々と作品を公開した。今まであまり知られることのなかった作品であったが、情報サイトの『Geek OSystem』などに紹介され、話題になっている。
マット氏はこの合体の発想は、自分が思いついたものではないと語っている。すでに同様の試みを、他のアーティストがやっていたのだが、自分も『セサミストリートファイター』を描くことによって、さらに他の誰かがマネをして、どんどん面白いキャラクターが生まれてくるのではないかと考えたようだ。
キャラクター名も合体しており、エルモがマイク・バイソン(日本版ではベガ)と合体し『エルモ・バイソン』。クッキーモンスターがエドモンド本田と合体し『クッキー・ホンダ』になっている。格闘ゲームのキャラクターがゆるキャラと化して、何とも緊張感のない闘いを繰り広げてくれそうだ。

ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/?p=33790
鉄子、スイーツ男子…次は「プラモ女子」!?
以下、記事抜粋------------------------------------------
近ごろでは、鉄道好きの女性「鉄子」やスイーツ好きの男性「スイーツ男子」など、男女間の趣味や好みのボーダーレス化が進んでいるが、プラモデルの世界にも女性が参入しているという。
これは共同通信が4月12日に伝えた「プラモ大好き 個性で勝負 私のガンダム」というニュース。記事では東京・新宿にできた模型店には、一人でプラモデルを買いに来る女性も少なくなく、また増えつつある女性のプラモデル愛好者が注目されているらしいといった事実が伝えられ、女性のプロモデラー(プラモデルを作ることで収入を得ている人)のオオゴシトモエさんが紹介された。
しかしこのニュースはネット住民にはあまり歓迎されなかった。ネット住民といえばプラモは当然守備範囲。2ちゃんねるニュース速報板のまとめブログ「ニュー速VIPブログ」でもこのニュースはピックアップされたのだが、彼らの声を総合すると、
「ホントかよ、としか思えない」
「さすがにこれは流行らんだろ」
「勘弁してくれ」
「女が入ってきたらもうおしまい」
「ガンプラも終わったな」
と、総じてご不満モード。普段は「女性とは縁がない」ことをネタのごとく繰り返す彼らだが、いざ女性から自分の守備範囲に歩み寄られると「自分の庭を荒らされた」といわんばかりの拒否感を示す彼らに、マニア心の複雑さが垣間見られた。
Source: R25
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20100416-00002093-r25
近ごろでは、鉄道好きの女性「鉄子」やスイーツ好きの男性「スイーツ男子」など、男女間の趣味や好みのボーダーレス化が進んでいるが、プラモデルの世界にも女性が参入しているという。
これは共同通信が4月12日に伝えた「プラモ大好き 個性で勝負 私のガンダム」というニュース。記事では東京・新宿にできた模型店には、一人でプラモデルを買いに来る女性も少なくなく、また増えつつある女性のプラモデル愛好者が注目されているらしいといった事実が伝えられ、女性のプロモデラー(プラモデルを作ることで収入を得ている人)のオオゴシトモエさんが紹介された。
しかしこのニュースはネット住民にはあまり歓迎されなかった。ネット住民といえばプラモは当然守備範囲。2ちゃんねるニュース速報板のまとめブログ「ニュー速VIPブログ」でもこのニュースはピックアップされたのだが、彼らの声を総合すると、
「ホントかよ、としか思えない」
「さすがにこれは流行らんだろ」
「勘弁してくれ」
「女が入ってきたらもうおしまい」
「ガンプラも終わったな」
と、総じてご不満モード。普段は「女性とは縁がない」ことをネタのごとく繰り返す彼らだが、いざ女性から自分の守備範囲に歩み寄られると「自分の庭を荒らされた」といわんばかりの拒否感を示す彼らに、マニア心の複雑さが垣間見られた。
Source: R25
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20100416-00002093-r25