現在に至る病(5)~ 検査入院?(入院0日目)(1)
ベッドで横になっても痛みはひくことはなく、痛みの軽減のため、注射を処方される。後から聞いたことですが、医師に「麻薬のような~」という説明があったので(おそらくですが)モルヒネと思われます。
上記により、安寧の眠りに就いていたのに、唐突に看護師に、入院についての説明(※個人的な考えになりますが後でも良かったのではないか?と思えます)をされる→※時間の感覚は全く無かったけど、0時頃だと思います。散々説明しておいて、「あとからでもいいです」という言葉を聞いたとき、ちょっと「かっ」としたが、後の祭りで、それ以来、ピークと思われる胸の痛みに悩まされる。どんな姿勢をとっても痛みが減ることは無かったので、
一応歩くことはできたので、常識の範囲内で歩き回っていた。
一応、看護師さんの巡回を見計らって、眠れない旨を伝えるが、明日の検査のため薬の内服はだめらしい。
もう、2時くらいになっていただろうか?、いてもたってもいられない
上記により、安寧の眠りに就いていたのに、唐突に看護師に、入院についての説明(※個人的な考えになりますが後でも良かったのではないか?と思えます)をされる→※時間の感覚は全く無かったけど、0時頃だと思います。散々説明しておいて、「あとからでもいいです」という言葉を聞いたとき、ちょっと「かっ」としたが、後の祭りで、それ以来、ピークと思われる胸の痛みに悩まされる。どんな姿勢をとっても痛みが減ることは無かったので、
一応歩くことはできたので、常識の範囲内で歩き回っていた。
一応、看護師さんの巡回を見計らって、眠れない旨を伝えるが、明日の検査のため薬の内服はだめらしい。
もう、2時くらいになっていただろうか?、いてもたってもいられない
現在に至る病(4)~ 救急病院(検査)
あっという間に、病院につき、ストレッチャーで処置室に運ばれる。二度聞かれになってしまいますが、病状についての問答あり。
・検温
・採血
・心電モニター
・点滴(いまおもえば、左手にやられていたような※私は真性左利きです)
‐‐‐
検査は
・心エコー→結構痛かった
・胸部レントゲン→やばい状態だったのに立位で撮るってどんだけ~
・CT→造影(像映?)剤で身体が熱くなると聞いたけどほんとに熱かった。
・心電図
途中、痛み止めのための挫薬を処方されるが殆ど効かない。他の患者さんを診ているのか、検査結果の読映(うろ覚え)をしているのか、入院の準備をしているのか知らないけどやけに時間がかかったような気がする。痛さ加減ではピークのような気がしたので、、。
どうやら、現時点で循環器のせんは、うすくなったらしく(消化器の先生も来ていたので)、消化器・循環器の検査入院を勧められる、勿論、帰れるような、身体・精神状態になく受諾する。
経済的には痛手ではありましたが、個室の入院を希望する。
そして、入院することとなった9階の窓からは、名古屋城が美しくみえたが、痛みにそれどころはない、長い夜がはじまっ
・検温
・採血
・心電モニター
・点滴(いまおもえば、左手にやられていたような※私は真性左利きです)
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検査は
・心エコー→結構痛かった
・胸部レントゲン→やばい状態だったのに立位で撮るってどんだけ~
・CT→造影(像映?)剤で身体が熱くなると聞いたけどほんとに熱かった。
・心電図
途中、痛み止めのための挫薬を処方されるが殆ど効かない。他の患者さんを診ているのか、検査結果の読映(うろ覚え)をしているのか、入院の準備をしているのか知らないけどやけに時間がかかったような気がする。痛さ加減ではピークのような気がしたので、、。
どうやら、現時点で循環器のせんは、うすくなったらしく(消化器の先生も来ていたので)、消化器・循環器の検査入院を勧められる、勿論、帰れるような、身体・精神状態になく受諾する。
経済的には痛手ではありましたが、個室の入院を希望する。
そして、入院することとなった9階の窓からは、名古屋城が美しくみえたが、痛みにそれどころはない、長い夜がはじまっ
現在に至る病(3)~ 搬送⇒救急病院
自ら119に電話し、自らの急病により自らの足で救急車に乗り込むという超レア(マテ)な体験をしたわけですが、この時、自分の意識レベルはギリギリだったと思いました。
時間が経つにつれて、救急車の中の酸素は濃いからなのでちょっと楽になったような気がします。
救急車というのは、搬送先が決まってからでないと走り出しません(当然ですが)。自分とのたどたどしい病状問答から、循環器と判断したらしくこれ系の病院にあたりをつけることになったのかな~と思います。
自分の場合は
一つ目の病院が、六人待ちだったので、自分にどうするか聞いた後、自分のちょっとがまんできそうにねえっすを聞いた後、ごめんなさいしてから、二つ目の病院が受け入れOKということで、ゴーとなりました。走り出してからは救急車っぽく、一般ドライバーの皆さん、ほんとにさーせんです。
病院の名前を聞いた時、ああ「名古屋城」の近くということと、あれ?大学附属の病院だっけ?(※自分は転勤組なので「愛知」のことあんまり知りません。
といまだ(現時点で)窓外に名古屋城を臨めること以外、建物の外見すら想像出来ない病院に搬送されることになったわけです。
時間が経つにつれて、救急車の中の酸素は濃いからなのでちょっと楽になったような気がします。
救急車というのは、搬送先が決まってからでないと走り出しません(当然ですが)。自分とのたどたどしい病状問答から、循環器と判断したらしくこれ系の病院にあたりをつけることになったのかな~と思います。
自分の場合は
一つ目の病院が、六人待ちだったので、自分にどうするか聞いた後、自分のちょっとがまんできそうにねえっすを聞いた後、ごめんなさいしてから、二つ目の病院が受け入れOKということで、ゴーとなりました。走り出してからは救急車っぽく、一般ドライバーの皆さん、ほんとにさーせんです。
病院の名前を聞いた時、ああ「名古屋城」の近くということと、あれ?大学附属の病院だっけ?(※自分は転勤組なので「愛知」のことあんまり知りません。
といまだ(現時点で)窓外に名古屋城を臨めること以外、建物の外見すら想像出来ない病院に搬送されることになったわけです。