現在に至る病(3)~ 搬送⇒救急病院
自ら119に電話し、自らの急病により自らの足で救急車に乗り込むという超レア(マテ)な体験をしたわけですが、この時、自分の意識レベルはギリギリだったと思いました。
時間が経つにつれて、救急車の中の酸素は濃いからなのでちょっと楽になったような気がします。
救急車というのは、搬送先が決まってからでないと走り出しません(当然ですが)。自分とのたどたどしい病状問答から、循環器と判断したらしくこれ系の病院にあたりをつけることになったのかな~と思います。
自分の場合は
一つ目の病院が、 六人待ちだったので、自分にどうするか聞いた後、自分のちょっとがまんできそうにねえっすを聞いた後、ごめんなさいしてから、二つ目の病院が受け入れOKということで、ゴーとなりました。走り出してからは救急車っぽく、一般ドライバーの皆さん、ほんとにさーせんです。
病院の名前を聞いた時、ああ「名古屋城」の近くということと、あれ?大学附属の病院だっけ?(※自分は転勤組なので「愛知」のことあんまり知りません。
といまだ(現時点で)窓外に名古屋城を臨めること以外、建物の外見すら想像出来ない病院に搬送されることになったわけです。
時間が経つにつれて、救急車の中の酸素は濃いからなのでちょっと楽になったような気がします。
救急車というのは、搬送先が決まってからでないと走り出しません(当然ですが)。自分とのたどたどしい病状問答から、循環器と判断したらしくこれ系の病院にあたりをつけることになったのかな~と思います。
自分の場合は
一つ目の病院が、 六人待ちだったので、自分にどうするか聞いた後、自分のちょっとがまんできそうにねえっすを聞いた後、ごめんなさいしてから、二つ目の病院が受け入れOKということで、ゴーとなりました。走り出してからは救急車っぽく、一般ドライバーの皆さん、ほんとにさーせんです。
病院の名前を聞いた時、ああ「名古屋城」の近くということと、あれ?大学附属の病院だっけ?(※自分は転勤組なので「愛知」のことあんまり知りません。
といまだ(現時点で)窓外に名古屋城を臨めること以外、建物の外見すら想像出来ない病院に搬送されることになったわけです。