現在に至る病(11)~ 検査手術後(入院1日目)
検査・手術後、6階に運ばれる。
こねくりまわされた割に患部(右足つけ根)はいたくない。※麻酔のせいで。
患部には、消毒のうえ、ビンで固定し、重りを置いて包帯等で固定している。管は2日後に取る予定なので、最悪管が折れたりしないように右足は動かさないようにと念押しされる。
そして、リスクが高いのも、術後間もないころとのこと。
血栓の実物。術前・術後の心臓の写真を見せて貰ってが、麻酔のせいもあり、現実感がない。
ただ、心電モニターを見るに、脈拍はいつもの倍なので、とんでもなく負担がかかっているのは素人目にも分かる。
入れ替わり立ち替わり、医師や看護師がやってくる。でも眠い。
眠く無くなったころ、南東北から両親がやってくる。ホント、あほな愚息(意味不明)で申し訳ない。m(__)m
もう普通に話せるのは、現代医学って凄いなと思った次第です。
医師に許可を得て、会社に電話連絡もした。
後から聞いた話では、この日の心臓は、心不全リスクがあったそうだ、、。
寝返りがうてないこと、右足が動かせないこと、寝巻きは被せて貰っているだけでほぼ全裸状態。だけど、身体は普通なので、背中が熱いなど問題はあったけれど、、
こねくりまわされた割に患部(右足つけ根)はいたくない。※麻酔のせいで。
患部には、消毒のうえ、ビンで固定し、重りを置いて包帯等で固定している。管は2日後に取る予定なので、最悪管が折れたりしないように右足は動かさないようにと念押しされる。
そして、リスクが高いのも、術後間もないころとのこと。
血栓の実物。術前・術後の心臓の写真を見せて貰ってが、麻酔のせいもあり、現実感がない。
ただ、心電モニターを見るに、脈拍はいつもの倍なので、とんでもなく負担がかかっているのは素人目にも分かる。
入れ替わり立ち替わり、医師や看護師がやってくる。でも眠い。
眠く無くなったころ、南東北から両親がやってくる。ホント、あほな愚息(意味不明)で申し訳ない。m(__)m
もう普通に話せるのは、現代医学って凄いなと思った次第です。
医師に許可を得て、会社に電話連絡もした。
後から聞いた話では、この日の心臓は、心不全リスクがあったそうだ、、。
寝返りがうてないこと、右足が動かせないこと、寝巻きは被せて貰っているだけでほぼ全裸状態。だけど、身体は普通なので、背中が熱いなど問題はあったけれど、、
現在に至る病(10)~ 検査手術(入院1日目)
4階の手術室に運ばれる。
もう、麻酔で十分弱っているので、後は野となれ山となれ状態である。(マテ)
・後追いになってしまいますが、検査一時間から一時間半くらい。
・カテーテルを入れること自体は検査だけど、バルーン拡張、ステント導入で手(施)術かなと、、。
・モニターがやたらとついている印象があった
・右足の付け根に穴を開けて管を入れる、でもぜんぜんいたくない。
・血栓が詰まっていたこと(実際、みせてもらった)
・バルーン拡張だけではだめだったこと
・ステントを導入したこと
くらいは覚えている。がいかんせん、麻酔の支配化ではそれが限界。
ほどなく(時間経過の感覚は全くないが1時間30分くらいだろうか?)、手術は成功したとのことだった。実感は全くないが(笑)
もう、麻酔で十分弱っているので、後は野となれ山となれ状態である。(マテ)
・後追いになってしまいますが、検査一時間から一時間半くらい。
・カテーテルを入れること自体は検査だけど、バルーン拡張、ステント導入で手(施)術かなと、、。
・モニターがやたらとついている印象があった
・右足の付け根に穴を開けて管を入れる、でもぜんぜんいたくない。
・血栓が詰まっていたこと(実際、みせてもらった)
・バルーン拡張だけではだめだったこと
・ステントを導入したこと
くらいは覚えている。がいかんせん、麻酔の支配化ではそれが限界。
ほどなく(時間経過の感覚は全くないが1時間30分くらいだろうか?)、手術は成功したとのことだった。実感は全くないが(笑)
現在に至る病(9)~ 検査前(2)(入院1日目 )
心臓カテーテル検査を受けるにあたって、説明をうける。
‐‐‐
急性心筋梗塞とは
・心筋(心臓の筋肉)に血液を供給する血管(冠動脈)が閉塞し、心臓の筋肉が壊死しつつある状態のこと。適切な治療を受けた場合でも、約8%の死亡率がある。
‐
素人なので、詳細なイメージがつかないが、検査というより手術であると認識した。↓
要約
・足のつけ根に、あなを空ける。
・そこから動脈を伝って、心臓まで管を通す
・狭窄している部分にバルーンやステントを使って拡張する
リスク
検査中及び検査後間もない場合、下記のリスクがともなう。
・心不全
・不整脈
・心破裂
・再梗塞
ざっくり、そんな感じです。詳しくは、wikipedia等で(笑)
準備として
・いろんな点滴。
・尿道カテーテル(すみません)
※これは3回経験があるんですが、今回が一番屈辱的だった、はい、剃られますた。orz。病人なので、恥ずかしいとか捨てなきゃいかんのは十分、分かっているのですが、、しかも、管挿され時は、屈辱(しつこい)が伴うとともに、四十分に痛い。
・心電モニター
・麻酔&酸素マスク
まぁ、上にビニールみたいなのかけられる以外はほぼマッパ?眠いのでようわからんですが
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急性心筋梗塞とは
・心筋(心臓の筋肉)に血液を供給する血管(冠動脈)が閉塞し、心臓の筋肉が壊死しつつある状態のこと。適切な治療を受けた場合でも、約8%の死亡率がある。
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素人なので、詳細なイメージがつかないが、検査というより手術であると認識した。↓
要約
・足のつけ根に、あなを空ける。
・そこから動脈を伝って、心臓まで管を通す
・狭窄している部分にバルーンやステントを使って拡張する
リスク
検査中及び検査後間もない場合、下記のリスクがともなう。
・心不全
・不整脈
・心破裂
・再梗塞
ざっくり、そんな感じです。詳しくは、wikipedia等で(笑)
準備として
・いろんな点滴。
・尿道カテーテル(すみません)
※これは3回経験があるんですが、今回が一番屈辱的だった、はい、剃られますた。orz。病人なので、恥ずかしいとか捨てなきゃいかんのは十分、分かっているのですが、、しかも、管挿され時は、屈辱(しつこい)が伴うとともに、四十分に痛い。
・心電モニター
・麻酔&酸素マスク
まぁ、上にビニールみたいなのかけられる以外はほぼマッパ?眠いのでようわからんですが