You continue to conceal very important secrets -32ページ目

You continue to conceal very important secrets

Please help NIRVANA"LITHIUM" fan.
Help me get my feet back on the ground. Please, Please help me!

最初に書いた記事(所持品没収はゼロ年代初頭から起きてたこと。2002年より前から)が見当たらない。

時間がないから帰宅後記事を調べる事にしようかと思う。

今日はそれに

スラヴォイ・ジジェク「幻想の感染」

を加えようとしていた。

そういえば十字架もチェーンが壊れた上に没収されていたな。

もう時間がないから仕事に行かなきゃ。



(追記:22:05)
見つけた。

http://ameblo.jp/meme-machine/entry-12047420554.html

十字架のネックレスが欲しいな。

でもキリスト教の神やキリストに対する信仰心が不十分で、私はそこから他分野とも接続できる素晴らしい教えを学ぼう、みたいに思っている。

特に愛に関する教えをキリスト教から教わりたいと思っている。

◆映画

「ライフ・イズ・ビューティフル」

「シンドラーのリスト」

◆政治経済法学

山川出版「詳説政治経済」「政治経済用語集」

◆正義論

マイケル・サンデル(鬼澤忍・訳)「これからの正義の話をしよう」(再読)

永井均「倫理とは何か」(再読)

◆愛について

エーリッヒ・フロム「愛するということ」(再読)

W・エヴァレット「生きることと愛すること」

今道友信「愛について」

小林司「愛とは何か」

懸田克躬「愛について 愛の生態学」

小此木啓吾「自己愛人間」(再読)

和田秀樹「<自己愛>の構造 「他者」を失った若者たち」

和田秀樹「自己愛と依存の精神分析 コフート心理学入門」

小塩真司、川崎直樹(編)「自己愛の心理学 概念・測定・パーソナリティ・対人関係」

「現代精神分析における自己心理学 コフートの治療的遺産」

◆友情論・絆について

(松田哲夫・編集)「小学生までに読んでおきたい文学5 ともだちの話」

(鬼澤忍・訳)「つながり 社会的ネットワークの驚くべき力」

◆コミュニケーションについて

◆国家による暴力への反対

死刑廃止論(団藤重光「死刑廃止論」)

戦争反対論

アガンベンの著作

サルトル「反戦の原理」

伊藤真「中高生のための憲法教室」

横藤田誠、中坂恵美子「人権入門 憲法/人権/マイノリティ」

◆精神分析

土居健郎「表と裏」

エーリッヒ・フロム「生きるということ」

今村仁司「群衆 モンスターの誕生」

◆文学

筑摩世界文学大系「サルトル」

ドストエフスキー「死の家の記録」

「タゴール詩集」

「ランボー全詩集」

京極夏彦「死ねばいいのに」

◆哲学・思想・自己啓発・生き方

「老子」

ルネ・ジラールの著作や関連本

バタイユの著作

田中森一「堀のなかで悟った論語 現代人を癒す24の答え」

佐藤優「修羅場の極意」

池田貴将「超訳 吉田松陰 覚悟の磨き方 時代のすべての異端児たちへ」

なだいなだ「人間、この非人間的なもの」「神、この人間的なもの 宗教をめぐる精神科医の対話」

中島義道「カイン 自分の「弱さ」に悩むきみへ」

中島義道「孤独について 生きるのが困難な人々へ」(再読)

梅香彰「目からウロコが落ちるニーチェ入門 フロイトから読み解く」

ニーチェの著作

◆感情論

中島義道「差別感情の哲学」

大渕憲一「人を傷つける心 攻撃性の社会心理学」

奥田秀宇「人をひきつける心 対人魅力の社会心理学」

詫摩武俊「好きと嫌いの心理学」

岡田尊司「人間アレルギー なぜ「あの人」を嫌いになるのか」

コープでいつも売り切れ商品

近所のコープでいつも売り切れの「いちごキティ」のフレーク



近所のセブンイレブンでの漫画のチョイス

マリナパーク内の近所のコンビニ(セブンイレブン)での漫画のチョイス

格闘もの不良ものヤンキーもの賭博ものアウトローものがほとんど。




オレンジとアップル系ドリンク置いてない

同じセブンイレブン。

オレンジとアップル系ドリンクが置いてない。




Cスーパーチャージ置いてない


同じセブンイレブン。

Cスーパーチャージ置いてない。




レモン系置いてない1


同じセブンイレブン。

レモン系置いてない。




レモン系置いてない2


同じセブンイレブン。

C1000レモンウォーター置いてない。




伊藤園の置いてない


同じセブンイレブン。

伊藤園の置いてない。



今日あったゴミュニケーション


今日あったゴミュニケーション?

◆綾波レイ(EVAのキャラ)

1、三鷹市水道部のポスターとして96年頃作られ(20年近く前か!)、ポスターを盗まれる程大人気だった浴衣姿の絵

2、三角座りして読書している姿の絵

◆ガイ先生(NARUTOのキャラ)

八門遁甲の技を使っているところ

◆芳村(東京喰種のキャラ)

コーヒー入れているところ?

◆高槻泉(東京喰種のキャラ)

CCGに取材しているところ?

◆功善(東京喰種のキャラ)

◆エト(東京喰種のキャラ)

◆梟(東京喰種のキャラ)

1、殺さずの最強の力を発揮しているところ

2、芳村救出に来ているところ

◆有馬貴将(東京喰種のキャラ)

主人公に稽古をつけているところ

◆燕のキャラ(夏目友人帳のキャラ)

◆フクロウの絵

1、野球漫画から

2、ハンタの表紙でクラピカと共に写っているところ(だったかな?)

◆ミザイストム(ハンター×ハンターのキャラ)

◆クラピカ(ハンター×ハンターのキャラ)

心理分析能力を発揮しているところ

◆アルカ(ハンター×ハンターのキャラ)

幼少時に執事と向き合っている姿

◆コラソン(ワンピースのキャラ)

デンデン虫で通信している所(ノックの音での通信)

◆ミホーク(ワンピースのキャラ)

二度描いた事のある、子熊に懐かれているところ

◆ドクロの騎士(ベルセルクのキャラ)

蝕から主人公とヒロインを助けに来るところ

◆ノスフェラトゥ・ゾッド(ベルセルクのキャラ)

ドクロの騎士と闘っているところ

◆ガッツの新しい鎧(ベルセルクの鎧)

超人的力を発揮でき一時的に痛みを忘れる事ができるが、脱いだら戦闘時のダメージが来る




優先順位をあげてみよう

1、綾波レイ

2、ミザイストム

3、クラピカ

4、梟

5、ドクロの騎士

6、ガイ先生

7、ミホーク

8、燕のキャラ

9、コラソン

10、フクロウ

11、有馬貴将

12、ガッツの新しい鎧

13、アルカ

14、ノスフェラトゥ・ゾッド

読み取れたものを示してみてください。
そこから自分の可能な範囲で答えていきます。
でも最初に示したものはブツ切り表現の組み合わせでなめらかなまとまった文章にはなってませんが。
あの表現で言わんとしている事をまとめて流暢な言語表現で書ける人はどのくらいいるのか……。
あなたは何も読み取れなかった?
そこまで理解不能という態度を示す人を相手にしている時間はないです。
相手に手間をかけさせるならそれなりの報酬が必要ですよ。




指導内容:断片的な表現からでも、背後で働いている思考を読み取る能力と知識が不足しています。もっと頑張りましょう。




疎外される存在/連帯する存在の対立をもとに様々な概念を対応付けて類似性を説こうとしている、なら分かります。




あなたが意図的に無内容とされているところで別の側面も取り上げてみますね。




それと仕返しを招くような親密な共同体のが欠けている存在に対しては暴言連発したり失礼な言葉を吐いても責任をとらされる事なく看過されがちである事、それらの現実的な現象を具体的事例をあげて(たとえば自らの体験と関連付けて)書いている人も見た事もない。それとフーコーのいうパノプティコン的な見世物化された監視付き生活を強制されている存在警察権力の関係を、はっきり書いている人を見た事もない。そうした待遇を強制されている存在がいる事で象徴秩序が安定するという話を具体的事例と関連付けて明確に書いた人も見た事がない。

だから私は(私のようなパンピーくんの触れれる範囲の情報源では)先例のない事を書こうとしているところがあるという事です。




+++

◆理想自我≒想像界=小文字の他者a
≒心像の世界=クオリアの世界
≒私的幻想の世界=意味とイメージの世界
≒「象徴的他者」の位置より一段下の、原始的な対象の位置(想像的なもの、性的慰安の対象)に留めおこうとされた「想像的他者」。ラカンは「対象a」とよぶ。転移を拒否された患者が、分析家をおく場所も、この「対象a」としての場所である。この関係は、相手に社会的な幻想を抱いていた転移の局面と比べてはるかに不安定で、患者の攻撃性が分析家に向け、容易に発動しやすい状態(これは樫村愛子「ラカン派社会学入門」からのそのままの引用が多くを含まれており、対象aだけ抜き出した部分との関連が付けがうまくできていない。全てをわかり易く統一的に書いている本も読んだ事がない)
他者から尊重されたり対等な存在としてメッセージを交換する「人間」の壇上に上げないように弾圧される<生ける死者>といった世界
暴力誘発性、脆弱性を帯びた存在
≒「傷つけられる」という条件により発動した摸倣欲望

+++



また「影」に関しては、村上春樹が小説内で繰り返し出している概念で、「掟の門」はカフカの有名な短編で思想的に言及価値のあるとされるものですが。

それらをまとめて精神分析や現代思想の用語で語っているのなんてどの先生の本でも見た事がないのですが。

他者から尊重され対等な存在としてメッセージを交換する立場になく、非人間的に表現された、他者からの暴力誘発性を帯びた存在と、心理的に傷つけられるという条件により発動する模倣欲望の関係を深く語っているのも、日本の学者では私のようなパンピーくんの触れる事ができる可能な範囲ではほとんど見ないのですが。

宮台真司はミメーシスという概念をいつ頃だかか頻繁に使うようになったけど、「心理的に傷つけられた事により生じる模倣欲望」という意味で使っているのは見た事がない。



+++

◆理想自我=小文字の他者a
≒マスコミやカタログ文化でつくり出された美化・理想化された自己イメージ
≒自己の統一を預けることのできるような相手を探してさまよう、鏡像としての他者の中への囚われの関係
◆自我理想=大文字の他者A=社会的な世界
≒魅力を持った生に変わらなければならない場であり、魅力による上下関係や差別や排除がある世界
≒魅力の低い者が客観的な理屈として正しいと思って主張した事も認められない世界
≒魅力の高い者が客観的な理屈として間違っている事を主張しても容認される世界
≒目に見えない効力をもつ法としての場の空気や人間関係の網の目に支配された世界
≒グルメで無条件の連帯の肯定や平等など存在しない世界
≒労働や勉強で生産的な成果を挙げ社会的に評価される事が美徳であるとされる世界
≒人が自分を社会化するために選ぶ標識=名誉の対象=美徳のもとになる秩序
≒人が憧れる、かくありたい存在=モテる存在=小文字の他者aに模倣される存在

+++



ここからは美男美女が多い芸能人さんたちやファッション誌を飾るモデルさんの世界も自我理想の範囲に入る対象となる事が分かると思います。



+++

◆超自我
≒羊飼いを自称する存在=選民意識を持った存在
≒誇大自己に執着した存在=他者を非人間的に判断したりする存在=モラルのない世界
≒自我理想と同じ媒体の、秘密を暴く欲望と懲罰をともなう側面
≒非道徳的で反倫理的な審級であり、倫理的裏切りの烙印
≒集団の「エス」をバカにしたり笑う攻撃的な文化の制作者
≒集団の「エス」や「小文字の他者a」の位置にある存在を徹底マークして情報を「大文字の他者A」の位置にある存在に流している存在
≒法秩序の外にあり、しかしまた法秩序に属している存在
個人情報を漏洩する国家、プライバシーを侵害する国家
≒植民地主義の国家、民族差別を容認する国家人権侵害を推奨する国家死刑を支持する国家、同じ国民の中に棄民を作り出す国家

+++



これは現代の日本社会に存在する大きな問題と関係する事です。

集団の「エス」をリンチする事に日本が国家レベル加担している事を思想書から得た発想で語ろうとしていますが、それを語っている先生の存在も見た事がないです。



+++

◆対象a
≒現実の領域は対象aの除去の上になりたっているが、それにもかかわらず対象aが現実の領域を枠どっている
≒リンチのメカニズムにより歪められた表現を被害者よりに修正した回顧的な文章を書く暴力行為を告発する探偵
反ユダヤ主義者にとってのユダヤ人的存在
メラニー・クライン的な意味での「乳房」
まなざし
永井均の言う<私>=他者にとっての私に還元されない<私>≒秘密の宝

+++



これも統一的に語っている日本の先生は見た事のない事を語ろうとしているのが理解できると思います。




なんか思想的に意味のあるところをごっそり切り落として対応せず、自分の立場に都合のいい所だけを提示して、形式と演出だけ知的な雰囲気を醸し出した内容の乏しい書き込みをするのはやめていただきたいですね。





内容に対する言及じゃなくて形式に対する言及か。。
多分内容に対する言及をしてしまうと、
自分の半端な知識が露呈してしまうからただ上から目線で威張りたいだけ
という姿が現れるからなんだろうなー。
内容に対する言及はできんのかー。。
残念。




へぇー、精神分析全てトンデモなんですか?
あなたにそう判断させた根拠となった偉い先生って誰でどの本ですか?
またそこまでトンデモだと思わせた精神分析の本の記述ってどれですか?
具・体・的・に示してくれませんか?


まぁこういう事書いても精神分析、現代思想に詳しい人からも味方として擁護の言葉をかけてくれる人は、、私の場合はいるのかな。。
政治的動物でしょうからね、学問の世界の人も。。

中立公正客観的に正しいと思う事を、敵味方関係なく主張する人なんて、いないんでしょうね。。


しかもなんらかの手段でプライバシー侵害する形で収集した、自分と関係ない事に関する相手の個人情報も守秘義務違反で受け取って、偉そうに広めて相手の信用落として、表現内容のみで対抗させるのを潰そうとする、言論人として半人前でありながら偉そうな態度を示したい人がいるのを、みっともないとも恥とも思わないところがなー。



どういう人なんだろう、そういう人たちって。
1、精神分析や現代思想に喧嘩を売っている。
2、警察か何かの強力な後ろ盾がないと言論人としての自分の立場を維持できない人。また維持するためには警察か何かの強力な力を利用しようとする人。それを恥じない人。

3、根拠を示さず上から目線で威張ろうとする人。

グロテスクな(というか気持ち悪い)表現があり、高度な言語表現へとうまく分化されていない、巧みさをあまり感じない、鈍化した知性や小児的な表現を感じたり。


◆原因の分析

1、豊かな対人関係の不足

2、豊かなコミュニケーションの不足

3、豊かな承認と愛の不足

4、正常な写し返しの不足による自己認識と状況認識の誤り

5、頭が活性化する豊かな情報源の不足

6、遠まわしな同じような表現による精神的虐待の結果


総括すると、

正確な鏡となる他者の不足による自己認識の誤りと、置かれている立場を知らされていない事から来る状況認識の誤り

対等な人間関係を築いた者同士による相互承認の不足と正常なコミュニケーションの不足

◆外部から入力可能な(盗聴盗撮思考盗聴されるようなので変な反応が出ないように警戒して入力できない場合がある)新しい情報(新聞、テレビ、ネットの一部など)も情報源として貧し過ぎる

日本音響研究所(?)による聞くCDプレイヤーやスマホやパソコンで聞く音楽や歌のコントロールにより、別の日本語のメッセージを入れられて、落ち着いて普通に音楽を楽しめないようにされていることもあること

と、

科学警察も背後につけた玲奈真理教による遠まわしな精神的虐待の結果

が原因として考えられる。


解決策として

1、科学警察関係に私的領域への侵害活動をやめさせる。明らかに不法行為である

2、玲奈真理教の私的領域での侵害活動を停止させる。明らかに不法行為である

3、教育者、協力者、友達、仲間を作る

4、守られて当然の権利について学び自己主張する

5、魅力的な表現を引用改造文で作り自己主張する



「マタイによる福音書13:12」
おおよそ、持っている人は与えられて、いよいよ豊かになるが、持っていない人は、持っているものまでも取り上げられるだろう


自己肯定感と感情に訴えかける魅力を持っている人は与えられ、ますます豊かになるが、持っていない人は持っているものまでも奪われるだろう
だが、持っていない人にも与えられるべきだろう


頭が活性化する文章表現ができる人は承認を与えられ、ますます豊かな表現ができるが、不活性な文章表現をする人は疎外されますます貧しい表現をするようになるだろう
だが、持っていない人にも与えられるべきだろう


仲間内の連帯を築いている人が共有する秘密を持っている人は与えられて、いよいよ豊かになるが、仲間内の連帯を築いていない人は、持っている秘密まで取り上げられるだろう
だが、持っていない人にも与えられるべきだろう

サルトル「出口なし」改 その2


第四景


ツバメ、E、レイ、B、G

レイ:いや、いや、いや、人のトイレに入っている姿を撮影しちゃいかんでしょう。Eさんが西宮北口 Acta 5Fの図書館のトイレで、自分の子どもの頃の写真を見て、めちゃめちゃ泣いていたこと、知られてるよ、みなさんに。
E:私は鉄のような心の持ち主でも、サタンでもルシファーでもカキンの王子でもありませんよ。普段はドライな愛を持ちがちな涙もらいところもある人です。
レイ:カキンの王子だと思ってたんじゃありません。誰かが、Eさんをからかおうとしているんだと思って。(Bに)まだ誰か待ってるの?
B:今のところは誰か来る予定は…、Eさんは家族会左派に来て欲しいんですね。
レイ:じゃあ今のところは家族会を除くとEさんとツバメさんと私と三人くらいなのね。あとはCD家族会左派が沢山来てくれて梟となる本を提示してくれて、隠してる情報を明らかにした正常なコミュニケーションに進展するといいと?ところで「ベルセルクの蝕を生き延びそうなキャラ」スレでEさん「タラヲ」って書き込んでいたでしょう。結構な人が笑ってましたよ。(笑い出す)
E:今はあまり笑えない状況のようですね。今なら「功善とエト」って書きそうです。
レイ:(タラヲネタに笑いつづけて)でも、この長椅子、結構古いものです。めいめい一脚ずつらしいです。これが私の?(Bに)でも、この椅子は少し硬くて長くは座りづらいです。スターバックスの椅子みたいに。
ツバメ:「それは環境管理型権力だ」というような話が、ゼロ年代半ば頃に流行ったらしいです。一部の人の間で。私のまだ少し柔らかい椅子を差し上げましょうか。
レイ:そちらの長椅子?せっかくですけど、今ので我慢します。めいめい、自分に与えられたものというのがありますし。〔間〕でも、どうにかうつるとしたら、この方のに。
(沈黙)
ツバメ:聞こえているの?Eさん。
E:(ハッとして)長……長椅子でしたっけ?いや、これは失礼しました。私的世界に入り込み過ぎていました。(立ち上がり)お譲りしましょう。
レイ:ありがとう。〔クマのプーさんのクッションを椅子の上に置く。間〕これから、しばらくは3人でご一緒に暮らすんですから、お近づきになりましょう。私、綾波レイ。もちろん偽名で有名なキャラの名前で、キャラ自身の性格と違うけど。
〔E一礼して名乗ろうとするが、ツバメが先を越す〕
ツバメ:酒井知美です。偽名だけどよろしくお願いします。
〔Eふたたび一礼する〕
E:藤田信之です。本名です。
G:実名でやってる時点でリアルキ○ガイ

B:まだご用がございますか。
レイ:いいえ、行ってください。ベルを鳴らしますから。
〔B一礼して退場〕

サルトル「出口なし」改 その1


第三景
B:(Eに)何かお呼びになられましたか。
(ツバメの方をチラと見てからEは答える)
E:呼んで助けを求めようとなんて、敵対的態度もとっている人にする事じゃないですよね、普通の感覚から言うと。
B:(ツバメの方を向き)ツバメ様、この部屋でございます。(ツバメ沈黙)何か話しかけることがございましたら……
(ツバメ沈黙し<まなざし>をEの方に少し向ける)
(Eも沈黙し<まなざし>をツバメの方に少し向ける)
B:(意外な顔で)大抵なら、Eさんの立場ならいろいろと声をかけたりお尋ねになるのでございますが……。私よりツバメさんの方がちゃんとお答えになる準備ができていましたが……。
(B退場。警察はEの方を直接は見ない。Eは警察の方を少し眺め、驚き、それからいきなり話しかけようかと思うが、躊躇する。ツバメがEの方に向かって行く)
ツバメ:藤田信之さんはどこにいます?(E沈黙)藤田信之さんはどこですときいているんですが。
E:私ですよ。今はサルトルの「出口なし」から引用改造文を書いています。
ツバメ:あなたが考え出した手はそれくらい?Eは消え失せろって科学警察研究所の人は LUNA SEAの「LOVELESS」にのせて言っているけど、あなたを行方不明にして「一人で死ねば?」って思っている人も結構いるのかもね。「あなたの事が好きな人なんていないし、あんたはただのバカで協力者となる友達もいないようだから、いなくたってもへいちゃらだから」って人も結構いるのかもね。
E:失礼だとは思わないのですか?
ツバメ:「誰に向かって口をきいているの、泣いたって赦してあげようもない真性のおバカさん」とか言われてるようだけど。
E:あなたは私を何だと思っているんですか?本来の自然な流れが捻じ曲げられた筋違いの返答ですが。
ツバメ:あなたを?あなたはサタンかルシファーかカキンの王子って事にしたい正義の味方気取りは、あなたの触れる情報環境には結構いるみたいね、幻聴として処理される音声で。あなたは本物の警察の科学技術力被害者で、多くの人に事実を隠蔽されている「無能役の BIG FOOL」と呼ばれている立場だと思っている人もいるようですよ。「ジャイアンにいじめられているのび太くん」とか、勘違い甚だしい人もいるみたい。
E:(ため息をつき、やがて呆れる)それは大きな勘違いだ。ただの無能役のバカ扱いする人もいるのか…。無能のバカが関学受かったり、私がネットでアップしているような絵を描けたり、詩を書けたりするんですか?あのBさんも正常なコミュニケーションの対象としていなかったな。 BIG FOOL? 私は藤田信之といって、見世物生活の強制を受けている犯罪被害者一般市民ですよ。あなたの名前は……
ツバメ:(無愛想に)酒井知美、このサロンで使っている偽名だけどね。あなたは本当は分かっているんじゃないですか。反応すべきでない山形玲奈と彼らに声を使わせているメッセージを除くと、いくつかが鏡に自分の姿を写したような反応だと。
E:他者は自分の心を写す鏡といいますね。それにしても山形玲奈とその支持者は、私的幻想に入った藤田語を除く、現実の言葉をいくつかのネット掲示板などから外してしまったのではないか。私の見れる範囲では。〔間〕とにかく、私は断じて極悪非道な事など一つもやっていない、死ななければならない事など一つもやっていない、純日本人の一般市民ですよ。私のプライバシー人権生存権を軽々しく考えているやつらが私の情報環境に多過ぎる気がする。彼らは重大な決定を軽々しく決めてやいないか?
ツバメ:あなたが思うより殺伐としていますよ。特に日本音響研究所と関連した事で。藤田さんは時々外へ散歩にも出かけることがあるみたいですね。
E:はい。地面に落ちているものには警察関係の方からのメッセージがあるみたいで、ゴミュニケーションとか言って出かけて周辺散歩している事があります。
ツバメ:今朝は何が落ちてたの?
E:沢山のミミズが落ちていました。
ツバメ:それを見てどう思ったの?
E:気持ち悪い、と。警察関係者の嫌悪感の現れかと。あとは最近、兵庫県西宮市マリナパークに増えている鴉のエサにでもするつもりなのかな、と。あとは山形浩生リチャード・ドーキンスが考えた「ミーム」という概念を「ミミズのようなもの」と昔にネットに書いていたのを思い起こさせます。私の、状況にそぐわない模倣が多い表現への沢山の人の嫌悪感の提示でもあるのかな、とか。
ツバメ:私もあなたの事を気持ち悪いと思った事があります。
E:山形玲奈も日本音響研究所も、自分達が私の生活の邪魔をしている事をどのくらい理解しているんだろう。私は私生活上の秘密が守られた環境で、普遍的真理が書かれた本と音楽などの芸術作品と共に静かに暮らしたい、静かに考えたいんだ。それがプライバシーの保護というものではないですか?打ち解ける事ができる友達とそれらについて語り合って、平日は仕事に打ち込んでね。私は普段は無口だし、あんまり動かないし、騒ぎもしない。ただ、差し出がましいことをいうなら、お互いどこまでも礼儀をつくす必要がありますね。それが多くの人にとって一番いいコミュニケーションスタイルだと思うのですが。
ツバメ:私、失礼なところがありますが…。
E:じゃ私が、二人分礼儀をよくしましょう。
(沈黙。ツバメは長椅子に腰かけている。Eは歩き回る)
ツバメ:(Eを見て)あなたの肩。
E:(夢からさめたように)え?
ツバメ:あなたの肩、凄く傾いていますよ。いつからですか?
E:気付いたのは2004年12月くらいです。側弯症とか言うらしいです。
ツバメ:あなたの口。
E:薬の副作用のせいで半開きです。不必要な投薬による薬害ですね。
ツバメ:あなたは友達がいたら、精神科医いらないんじゃないの?精神科の投薬も眠剤以外はほぼ必要ないとするのが正常な判断ではないでしょうか。
E:その通りだと思います。
ツバメ:サヨクはあなた一人じゃないんですよ。そしてあなたの私生活や通信手段や心の中も勝手に覗く権利など、誰にもない。精神科医はあなたに統合失調症の判断を下す事で、それらの権利侵害行為に加担しているんですよ。
E:知っています。
(Eは立ち上がりCDを取りに行く)
E:人間の心には愛が必要で、現実での対人関係で満たされていなければ、CDに頼らざる得ないんだ。
ツバメ:CDに頼るのはいいかもしれないけど、あなたの言うCさんとDさんの情報を読み込んだって意味がないという人がいます。
E:大賢者の梟の降臨に希望を見いだそうと思っています。
ツバメ:以前、まだ望みを持ってた時分なら、良かったかもしれませんね。
E:(冷静に)まだ希望はある。そして、私たちはやっぱり以前なんだ。私はまだ置かれた状況に関する事実を知らなさ過ぎる。
ツバメ:わかってるんですね。〔間〕じゃ、これからどんなことが起こると思っているの?
E:私は知らない。そして梟となる本とので出会いを待っているんですよ。
(沈黙。ツバメはまた腰をかけに行く。Eはまた歩きだす。Eはしょうもない事が頭に浮かび口をニヤつかせ、ツバメをチラと見てから状況改善の言葉を練ろうとする。レイとB登場)

とりあえず玲奈真理教の声(G思考)のパターンを書き上げる

「◆◆だけが取り柄の◆◆」

「◆◆さんを敵にまわしました」

「◆◆さんを味方につけました」

「◆◆さん一人だけを残して◆◆」

「◆◆さんと友達になれるわけがない◆◆さん」

「関学受かる実力を◆◆」

「関学受かる必要など◆◆」

「生まれて◆◆」

(玲奈真理教徒(藤田差別と藤田を<下>に置く関係の強要だけが言論活動で取り柄で、他に世界的にメインの人物として注目を浴びる手段を持たない、しょうもない人が教祖である集団)警察の力にぶら下がっているみっともない言論人気取りの山形浩生の◆◆である◆◆さん」

「絵画部弦月会に入る資格を◆◆」

「絵からは知性の欠片も感じられ◆◆」

「神々の怒りが◆◆」

「日本で一番ウザい吉本芸人さんである◆◆」

「もめまくりもめまくり」

「二手に分かれました」


山形浩生玲奈の声で権威的存在であれずコントロールできなくなると、重低音の声が現れたり(恐怖心に訴えかけ譲歩と同意を引き出そうとする)、栗山千明さんの声が現れたりする(魅力的な存在の声で従わせようとする)。

つまり、人の活動をコントロールしようとし、社会的に「生かすも殺すも俺たち次第」「お前を日本社会から弾き出したい。俺たちの共同体からの追放は同時に日本社会からの追放なの!俺たちの認識は世界で通用する常識的判断なの!」といった気分とどんな発言をしても警察の庇護を受けている事に特別な存在である意識を持っていて、山形浩生玲奈と直接面識もない人の陣営の人を駒のように思っていて「味方につけました」「敵にまわしました」「二手に分かれました」「もめまくりもめまくり」を繰り返し言って、その騒動を高みから見て笑っているような、もしくは人を精神的に虐待して私的幻想の世界に放り込んでいる最低の人間である。

「無条件の連帯の肯定」というものが頭にない。

人と友達になるには、それなりの美徳なり取り柄なりが必要であると思っている。

大学の部活なりサークルに入るのもそれなりの資質を持ってないと入る資格がないと思っている。「その文化活動を楽しみたいがために参加する、あまり上手くもない人」という人を参加から除外してもいいかのような思考がある。

「◆◆さんを味方につけました」の◆◆さんは私的幻想による繋がりの人が多い。者以上の社会的関係の中で他の人ともその連帯を肯定される共同幻想に組み込まれた関係ではない場合が多い。

父自身と父方の親族の嫌悪感を煽りたいがために

ただのDQNなど読者に必要ないのですと言っている山形浩生の声が「山形浩生の◆◆である」と気色悪い事の極みであるかのような事を言っている。