You continue to conceal very important secrets -30ページ目

You continue to conceal very important secrets

Please help NIRVANA"LITHIUM" fan.
Help me get my feet back on the ground. Please, Please help me!

◆◆で一番◆◆は「いつでも自由に◆◆作業から抜けていいんですよ。30分以上◆◆したら◆◆は出ますし◆◆手当も出ます」BIG FOOL」「(ホームレスの)差別用語」「いじめられたいと言え!」といった発言をしておき、人の私生活や通信手段や情報発信メディアを覗き見ながら、「見てないって言ってるでしょ!信頼してくれない人と会話できへんわ!」発言をして面談も途中で中断し(体重の減少の仕方についてはメモってた)、その真実を某所に書いてから午前に◆◆に来なくなる事が増えた。「救わないよ」発言もしている。

そしてルールとして「何度も言って来たけど」とウソを◆◆ミーティングの時に言いながら、


1、◆◆でのその場にいる人以外の事の言及禁止

(いい友だった人の名前を言われるのが玲奈真理教徒にとって邪魔だから、幻聴として処理される音声で現れる敵対者である山形浩生と玲奈などの事を言われるのもやめさせたいから)

2、ネットやメールで◆◆の話や◆◆の構成員の話をするのは禁止

(私に職場でやっている玲奈真理教徒の悪事を暴露されるのをやめさせたいから)

3、◆◆の信用を傷つけた場合、退職処分をする事ができます

(本当の事を書かれたくないから)


あっ ルールのやつ持って帰って来るべきだった。


まぁ私にいろいろと都合の悪いルールを今月はじめて作りながら「前から何度も言ってきたけど」発言をした。

そして「何度も出してきた話だけど」とウソをつき(私は初めて聞いたと思われる)今月の◆◆ミーティングでは、

「あなたの心のありよう、目標など」をはじめて短時間で構成員に書かせた。

「就職に影響します!」発言もしていた。

私ははじめて書いたが、重要すぎる内容なので熟慮して綺麗な字で書きたかった。


他に月初めの◆◆日には、◆◆時間からしたら行政の決めている最低賃金を大幅に下回る◆◆の値段を詳しく大きな声で主張する。

「今月最高の◆◆は3万◆◆でした!それは◆◆さん!」(すげーっ!と拍手が起こる)

(ちなみにその人は私と同じ名字で、私の存在感を軽視するかのようにその人にその名字だけで言う)


香山リカ先生雨宮処凛さんに精神◆◆の◆◆支援施設の労働環境について何か書いて欲しい。雨宮処凛さんはもうプレカリアートの労働環境についての取材と改善については書かないのだろうか。

今年の本格的な夏に入る少し前から強力な冷房装置が一日の内につけられた。

私が入ったからだろう。

ちなみに私の部屋のエアコンも31度(一番弱めの温度設定)にしてもかなり涼しい風が入って来る。

どちらも物質的豊かさは享受している事にしたいのだろう。



私が入った当初と違い(構成員は皆、私よりファッションに気を使ってなかった)、政府からのファッションアドバイザーが私以外についていて服を与えられているっぽい。


一番口が悪く体も肉体的な喧嘩は弱そうな女性Aは、ハートがたくさんついた服をたまに着て、ウサギのスリッパを履き可愛らしさを演出し、既にとっくに癒えている自傷した痕をまだ治療中であるかのようにカーゼとテープで隠し、飛影や海堂を連想させ「中二病っぽい」と勘違いさせ笑わせようとする。

その人いわく「マリナパークに警察権力も背後につけた玲奈真理教の情報の内部告発者がいる(スパイがいる、という表現を使う)」



かなり長く◆◆しているある女性Bは、NORTH FACEの服を繰り返し着てくる。

そしてかなり早くに◆◆につき、新人さんに適している◆◆と◆◆をして、司会をほとんどやろうとしない。

◆◆の名前全員覚えているはずなのになぁー。私がしやすい◆◆を奪い去りたいという気持ちが強いのだろう。



他の女性も服装では一見私の立場を支持するかのような服装やスリッパをしている事が多い。



かなり長く◆◆しているある男性Cは、◆◆開始前に中学高校レベルの文系の知識(歴史の話が中心)を語る事が多い。

私の知識の確認のためか。


5日以上来てないと契約解除か重要な話し合いになるはずなのに、最近になってある男性Aが頻繁に遅刻して来だすようになり(新人でもないっぽい扱い。偽名である可能性も否定できない)、30分くらいの◆◆で「もう限界」とか言って去られる。その後も無断◆◆が多い。


間接的に私の事を話題にあげる事がある構成員がいる。

◆◆の最中でもスタッフとの会話を経由して間接的に否定的に。



その場にいない人の話禁止とか言いながら、私がいない時に私の否定的な話を結構大きな声でしている事がある。

私が扉を閉めた直後からでもしている人がいる。


私が◆◆中、電話がよくかかって来る。6月以降だったか。電話の音を最初にスタッフルームに流すのではなく(スタッフしか電話をとる人がいないにもかかわらず)私がいる場で構成員がいる場でしばらく流す。

私を含めた構成員の部屋ではなく、スタッフルームにだけ最初から流せよ、と言いたい。


最近の◆◆は、他の人はフォトフレーム中心なのに、私は結婚式に使う◆◆を単独でする事が多い。

結婚式に使うのでかなり慎重にやらなければならない仕事であるという意識が当然生じる。

今まで電圧測定の◆◆をしていた。出来上がりは2日連続で110個だった。

電圧測定の意味は、自宅から聞こえる範囲で幻聴として処理される音声を機械的に流され(同じ音声のリピートなど)、その反応を科学的にデータを取っている非人道性を、反転した意味で、

「君が書いた文章で衝撃の度合いを見てみる態度を表そう」という意味でやっているのと、

精神的虐待の結果、記憶力が弱ったりしているので、ヘマをして少し感電したらいいと思っているのかもしれない。


午後からの仕事は、途中で中断させるように科学警察が幻聴として処理される音声で嫌がらせをしてくる事がある。山形浩生と玲奈の音声を中心に。




その他全員私に重大な隠し事をしている。

何らかの情報伝達を行う実行部隊によって、玲奈真理教汚染を全員受けている。



隠されてきた事実が明らかになり救われるように皆活動して欲しい。


◆生きるための読書1

エーリッヒ・フロム「生きるということ」

W・エヴァレット「生きることと愛すること」

エーリッヒ・フロム「愛するということ」(再読)

マイケル・サンデル(鬼澤忍・訳)「これからの正義の話をしよう」(再読)

永井均「倫理とは何か」(再読)

土居健朗「表と裏」

今道友信「愛について」

小林司「愛とは何か」

サルトルの著作


◆生きるための読書2

高橋恵子「絆の構造 依存と自立の心理学」

(鬼澤忍・訳)「つながり 社会的ネットワークの驚くべき力」


◆対国家

伊藤真「中高生のための憲法教室」

横藤田誠、中坂恵美子「人権入門 憲法/人権/マイノリティ」

団藤重光「死刑廃止論」

萱野稔人の著作(「国家とは何か」「暴力はいけないことだと誰もが言うことだけど」が没収されたっぽい

エドワード・サイードの著作(没収されたっぽい

ジョルジョ・アガンベンの著作


◆生きるための常識

山川出版「詳説政治経済」「政治経済用語集」


綿矢りさ「亜美ちゃんは美人」

中島義道「差別感情の哲学」

詫摩武俊「好きと嫌いの心理学」

岡田尊司「人間アレルギー なぜ「あの人」を嫌いになるのか」

奥田秀宇「人をひきつける心 対人魅力の社会心理学」

大渕憲一「人を傷つける心 攻撃性の社会心理学」















◆玲奈の心の分析

エーリッヒ・フロム「自由からの逃走」(再読:権威主義的性格の記述を思い出す)

小此木啓吾「自己愛人間」(再読)

和田秀樹「自己愛の構造」

三浦建太郎「ベルセルク」13巻を参考に描いたドクロの騎士の絵、完成。
私も絶望的状況に置かれたとしたら助けてくれる兄弟がいて欲しいな、という意味でも、いい絵を送りたいという意思からも描きました。

英語で書かれているのは聖書からの引用で日本語にすると、
◆聖書 ヨハネの第1の手紙 2の10-11
「兄弟を愛する者は光のなかにとどまり、つまずきにあう機会はないが、兄弟を憎む者は闇の中にいて闇のなかを歩み、闇に目をくらまされているから、自分がどこに行くのかも知らない」
ちなみに盾のデザインも少し変えて、私の大好きな言葉
「Amor Vincit Omnia」
と書きました。


1枚目が漫画を見ながらスケッチブックに描いたもの、2枚目が1枚目をコピー機のモノクロで濃度を最大にしたもの、3枚目が1枚目をカラーコピーで濃度を最大にしたもの。2枚目が一番優れていて、3枚目は黒色がなぜか緑色がかったインクで印刷されました。



"Skull Knight" sketchbook

"Skull Knight" Sketchbook
漫画「ベルセルク」13巻を見てスケッチブックに描いた絵です。



"Skull Knight" monochrome copy


"Skull Knight" monochrome copy
セブンイレブンのコピー機で濃度最大にしたら、私が描いた元のより良い作品ができました。



"Skull Knight" color copy

"Skull Knight" color copy

セブンイレブンのコピー機で「カラーコピー 濃度最大」にしたら黒色が緑がかっちゃいました。



一広さんに教えてもらった「ベルセルク」から描いた絵だよ。思い出の一つだよ。

藤田一広さん、助けて!



待てよ、人への贈り物という善行というのはひっそりとやるものでオープンにしてしまうのは善くないこと?

でも私の絵の制作過程、かかった時間、スキル、全て科学的に調べられてオープンになってるんだよな。

ふーむ。

まぁ、とにかく

藤田一広さん、助けて!

高性能なコンビニのコピー機で濃度最大にしたら、元より良い作品になる場合がある。


ピクシブには描いた絵が参加者の最新画像一覧に載らない場合もある。


ピクシブでは美大なり絵を描く系の専門学校に通っている人なり日常的に絵を描く訓練を積んだ人が、「落書き」とタイトルに入れて自己否定的に上手い絵(アナログ絵が多い?)を載せる事がある。

朝日新聞の記事を見て涙があふれてきた。

だがやはりアメリカ軍批判の記事はない。

いかに原爆の被害が酷かったかを伝える読者投稿はあった。

だがアメリカ軍批判が存在しない。

原爆を落としたアメリカ軍批判と、反戦平和の重要性の学習を訴える内容と、追悼式会場現在の安倍政権非核三原則への言及をしてもらう事を強く訴える内容を同時に盛り込んだ記事もない。

今日の午前11時2分の黙祷の時間は忘れずにいたい。


追記:(11:59)

気付けば2分間黙祷していた。
心の中で祈った事。
「原爆の後遺症で苦しむ人、原爆被害者遺族の方の心の苦しみが少しでもなくなりますように。私を含め多くの人が反戦平和の重要性を学ばれますように。二度と核戦争などおきませんように。少しでも多くの人が愛の重要性を理解されますように

反灰人主義者にとっては、<悪>とは違法行為のみならず象徴秩序のネットワークからの病的なズレや、近代国家の市民としての労働や勉強への怠慢も含まれるようで、灰人を見世物にしてその<悪>を徹底的に暴き、告発し、玲奈真理教徒の仲間意識や感情に訴えてリンチに参加させ常識的判断と称して事実を隠蔽し、隠喩表現での思考の焼き付けによる洗脳で死刑に運ぶこと正義であるようだ。そして見世物化した監視付き生活を強制させ、通信の秘密やプライバシーや人権を軽視して心理分析して科学的なデータを取り公表してきた事実をも隠蔽し、無条件の連帯の肯定もせず対等な人間として扱わなかった事に反省もせず、「常識的判断と称して事実を隠蔽し、見世物待遇をさせてきた灰人を断罪する事を正義とするのだろうか。

魅力の高低による差別がある無条件の連帯の肯定など存在しない仲間意識で連帯した共同体で、自己愛を過剰に傷つけられた灰人は<私的幻想>を愛する傾向が強まり、外部からの操作ではなく純粋に堕落していった<悪>の存在とされ、社会に貢献しない「無能役」(by 秦野彰二)として実際に監視を行いながら統合失調症として精神科医の診断書を出せば匿名掲示板の隠喩表現でいくら精神的に虐待し軽蔑しても、彼ら玲奈真理教徒たちの社会的生命が危うくなることはなく、属領支配者として君臨し、灰人を<下>の人として扱う事ができると判断したのだろうか。

反灰人主義は、あれ程精神的抑圧の対象としている灰人が、いい人、いや、無害でさえあるということだけ考えると、理解出来なくなる。そこで影の活動を隠蔽し事実を知らせず、正確な情報が届いていない状態で見世物にし、羊飼いを自称する玲奈と玲奈真理教徒たちに隠喩表現や幻聴として処理される音声でリンチさせ精神的に締め上げ、かつて対等な人間関係を築いた者との正常なコミュニケーションを断つ事で正常な自己愛と精神状態のありようにさせない事で危険視できると判断したのだろうか。

しかし、目の前でひとりの灰人と会ってみれば、大抵の場合、モラルを持ったやさしいで、暴力は持たず、肉体的な面でも言語表現の面でも自分自身を守ることさえ出来そうもないことが多いのである。この個人としての弱さと助けてくれるいい友の少なさが、逃げられないように見世物にされ隠喩表現でのリンチにあう原因なのだが反灰人主義者は、それをよく承知している。人間的で相互的なコミュニケーションにより承認と教育的な言葉を与えられ秘密が守られた環境を保障すると、灰人に対するリンチの継続も難しくなるのだろう。

反灰人主義者にとって、<悪>の化身は、あの、恐るるに足らぬ、丸腰の灰人であるが、警察権力による人権もプライバシーも軽視した見世物化と心理分析技術と匿名の隠喩表現での言語表現を特権化した連帯と、生身の肉体を持った存在の精神的苦痛への配慮の足りなさと、言語表現の特権化による灰人の不自然な表現の記録の収集なども行い、「この対等な人間として認めるに値しない生きたバカの標本(by 福山望)の整形前の文章も記録しておいて」としているのだろうか。反灰人主義者になるのは、面白いのだろう。警察権力も背後にあり、灰人の活動や通信手段を監視下に置き、匿名の隠喩表現で活動するので、少しも怖がらずに、灰人を言葉の暴力でなぐったり、警察権力の人権侵害・プライバシー技術を使っても妄想として処理する回路を残し、自己憎悪の暴力に突き落とすことで自己消去的な自作自演の書き込みを引き出し、本人の同意を得ようとしていたのだろうか。全ては言語表現の特権化と、生身の灰人に対する人権とプライバシーの軽視から来ている事なのだ。反灰人主義者の、灰人に対するこうした精神攻撃活動は、人権派を称したものである事もあるのだろうか。玲奈真理教徒たちにとっては、灰人は「例外的な灰人」で「彼らは我々玲奈真理教徒たちとは違うのだ。だから生きたバカの標本(by 福山望)として見世物にして扱っていいのだ」と思っているようだ。影による情報統制により、灰人が真っ当な事を言って殺伐とした状況が起こっても、直接文字に残る形式で対話の相手として連帯しないようにさせているようだ。反灰人主義者にとって、灰人の私生活映像を見て警察の心理分析技術の結果を聞き隠喩表現で侮辱して「生きたバカの標本(by 福山望)」として見世物にして扱う事は、一つの贅沢であり、属領状態を維持する事が正義であるとしているようである。灰人をプライバシーの保護から外し見世物にして、他者との対等な人間としての連帯を断とうとして、選民的体制を維持する事に楽しみを見い出している者もいるようである。灰人の私生活映像を見て、玲奈真理教徒たちは、匿名掲示板などで隠喩表現で虐待する事に、快楽を感じていた者たちもいるのだろう。

そして他者から尊重されたり対等な人間として扱おうとする者がいれば、羊飼いを自称する玲奈真理教の教祖の玲奈が激しく苛立ち、連帯を解除するために活動していたのだろう。

反灰人主義者は灰人の精神攻撃者で、その活動は警察も背後に置いた灰人を対等な人間として扱わない犯罪行為である。影と連帯した羊飼いを自称する玲奈と玲奈真理教徒たちの望むもの、彼らが常識的判断と称して事実を隠蔽し用意するもの、それは灰人の衰退と断罪に他ならなかったのだろうか。



サルトル「ユダヤ人」から引用改造

さっきまで、吉本新喜劇を見ていて、

「お前が人間から好かれるわけないやろ」

というセリフで笑ってしまった。

その声を発した芸人さんの声が今幻聴として処理される音声で聞こえる。

マシンガントークできる人は憧れる。



apple

「幽遊白書」から改造


「信之! また欠席か、遅刻してやって来るのか。

一個のリンゴが腐っていると箱の中のリンゴは全て腐ると言った者がいる

しかし諸君はリンゴではない 人間だ

諸君がクラスのクズを教訓として

「ああは ならない」と思う人間であることを願う」


こんな先生、実際にいるのかな。

確か金八先生だと逆の事を言うんだったかな、

記憶が定かではないけど。

今日は、早朝に私が部屋を出ると同じ頃に、父が出かける準備をされていて、祖母のいたマンションに行き倉庫の整理をする、とおっしゃっていた。

私もついて行く、と言い、お父さんが(政府の都合で?警察の実行部隊が、かもしれないけど?)勝手に部屋から没収して倉庫に置いていった90年代の思い出の品物たち、宝物たちを取り返そうと思い、同じ西宮市内のマンションに行く。

お父さんの用事はわずかで、私のために沢山の時間と手間をかけさせてしまった。

でも私の部屋の机の引き出しにあった本や本棚にあった本を父が勝手に車でないと距離的にも重量的にも持ち運び不可能な量の荷物を倉庫に持って行っていた。

そこで私の部屋にあったものや、90年代の思い出の品物や兄の荷物を持って帰って来た。




ちょっと眠くなってきたので、あとから書く。(11:48)



横になって眠気もきつつ性欲と戦ってなんとか静めて、12時48分頃起床。



持って帰って来た漫画の一つに「幽遊白書」17巻があり、仙水忍編のラストシーンが書かれているところがあり、それで仙水のセリフで涙が出て来た。

最近も科学的にコントロールされていると思われる夢の中で、仙水忍が出てきて、私は涙を流しながら変なコメントをした。(夢の内容も公開され発言内容もコントロールされているっぽいけど)

今回涙を流したセリフを自分流に表現すると、


◆冨樫義博「幽遊白書」17巻の仙水忍のセリフの引用改造

ずっと不思議だった
「どうして私だけにしか聞こえない声というように皆ウソつくんだろう」
「どうしてその声の主は私を嫌っているんだろう 氏ねと言うんだろう」


答えがわからないまま、戦い方だけ上手くなった


「きっと私は選ばれた被差別民で、あいつらは私とお母さんに害を及ぼす悪者なんだな」


安易な二項対立と中間項の設定でなんでも解釈しようとした

他の人には妄想として処理される私生活映像の公開の想定にも次第に慣れていった


全ての人は平等で自由に生きていていいと思っていた
努力すればどんな学歴でも職業でも手に入れられると信じていた
魅力の高低による差別が当然のごとく存在するとは知らなかった
幼いだろ?


自分の側が選ばれた悪役なのかもしれないという立場を、自分から引き受けるようなところもあった
哀しいだろ?


だが違ってた
私が護ろうとしてた母さえ警察と玲奈を支持していた

愛の道理


他者に愛されたければ他者を愛さなければならない、他者を愛するにはまずおのれ自身を愛さなければならない、――これが賢者の教えです。
自分を愛し他者を愛する者は光のなかにとどまり、その心に他者の愛が与えられるだろう。
自分を愛さず自分を否定する他者までも愛する者は、その心の哀しみの深さを意識レベルでは自覚していない。
自分を愛さず自分を肯定してくれる他者までも愛さない者は、自分の快適な生存と反対のものを本質として意識しており、したがって自分が卑小な存在だと感じている。
自分と友を愛し灰人を憎む者は、灰人を正確な情報の届かない闇の中に突き放し闇の中を歩ませて、闇に目をくらまされた灰人に正しい道を示そうとしないだろう。
灰人を誤った道に歩ませたり、疎外された環境に閉じ込めても、興味がないし妄想だとし、彼らは助けの手を差し伸べなかったのだろう。
灰人に悪意を注いで、自己憎悪の暴力へと突き放し、灰人を罰しようとするだろう。


自らの魅力も磨かず、頼るべき友もおらず、その心を愛から遠ざける者は、疎外された環境に置かれることもあるだろう。
灰人は荒野のおおかみのように、よい者が来てもその方々に話しかけず、人気のない森や砂漠といった心象風景に住んでいる。
道というものは不毛の土地や石の多いやせ地や砂漠といったものを避けて通るものなのです。道というものは、人間の欲望のままに、泉から泉へと行くものなのです。


とにかくは愛をみずからにまといましょう。すべてのよいことは愛から生まれているのだから。

人は自分自身を健全に愛することで他者を健全に愛することができ、そうすれば幸せが訪れることもあります。


自分自身に対する愛の足りない自己否定的な人は、自己に対して仇敵に対するようにふるまう。そこを配慮の足りない傲慢な他者につけ入れられたら、滅びの方へと誘導されることもあるだろう。


愛を見いだす者は命をみいだし 愛の道理に喜び迎えていただくことができる。
愛を見失う者は滅びの方へと誘導されかねない。愛の道理に背く者はタナトスに支配された者。


本当の友達とは愛で結ばれています。
もし二人のあいだに愛情に裏づけされた真の友情があるならば、決して連帯を破壊しようなどという気持ちにはならないのです。
もし友達が酷い目にあうとしたら、その人を助けるために活動するはずです。


愛とはその時々の問いかけに答えていこうとする意欲のこと。
愛のあるところに義務的関わりあいは存在しません。
愛とは人間的コミュニケーションをして誠実に対応し真実を伝えること。
愛とは相手の心身の苦しみを抜き解放しようと行動を起こすこと。
愛とは相手の成長を願い成長をうながす行動をとること。
愛とは相手に敬意を払い尊重すること。
愛とは攻撃性や自死へ向かうエネルギーを中和する力のこと。
愛とは人を助けようとする力のこと。
愛とは家族から始まるものです。
愛とは人を結びつける力のこと。
愛とは他者と絆を持とうとし保とうとする意欲のこと。
愛の反対は無関心というより無干渉ではないでしょうか。
愛の反対は正常に関わり合いにならないことではないでしょうか。
愛し合い尊敬し合うことのない共同体や社会は存続していくことはできません。
愛とは関連する言葉で私が簡単に涙を流してしまう言葉です。


旧約聖書「箴言8:10-21」改
銀よりもむしろ、愛の諭しを受け入れ 精選された金よりも、知識を受け入れよ。
知恵は真珠にまさり どのような財宝も比べることはできない。
愛の道理は知恵。熟慮と共に住まい、知識と慎重さを備えている。
愛の道理を畏れることは、悪を憎むこと。傲慢、驕り、悪の道 暴言をはく口を、愛の神に従う者は憎む。
愛の道理は勧告し、成功させる。愛は見分ける力であり、威力をもつ。
愛の道理によって王は君臨し、支配者は正しい掟を定める。
君侯、自由人、正しい裁きを行う人は皆、愛の道理によって治める
愛の道理を愛する人は愛の神を愛し、愛を捜し求める人は愛の神を見いだす。
愛の道理のもとには富と名誉があり、すぐれた財産と慈善もある。
愛の道理の与える実りは、どのような金、純金にもまさり、愛の道理のもたらす収穫は、精選された銀にまさる。
慈善の道を愛の神に従う者は歩き、正義の道を愛の神に従う者は進む。
愛の道理を愛する人は嗣業を得る。愛の道理は彼らの倉を満たす。


中村元訳「ブッダのことば スッタニパータ」改

887:偏見や伝承の学問や戒律や誓いや思想や、これらに依存して(他の説を)蔑視し、(自己の学説の)断片的結論に立って喜びながら、「反対者は愚人である、無能な奴だ」という。

888:反対者を愚者であると見なすとともに、自己を「真理に達した人」であるという。かれはみずから自分を「真理に達した人」であると称しながら、他人を蔑視し、そのように語る。

917:内的にも外的にでも、いかなることがらをも知りぬけ。しかしそれによって慢心を起こしてはならない。それが安らいであるとは真理に達した人々は説かないからである。

973:他人からことばで警告されたときには、心を落ちつけて感謝せよ。ときに愛の重要性を説く人に対するすさんだ心を断て。善いことばを発せよ。その時にふさわしくない言葉を発してはならない。人々をそしることを思ってはならぬ。


分別を持ち、唇に知恵を備えましょう。本当に知恵があるならば、その知識を教育に飢えた人に与えましょう。真の知恵を持つ正しい人は、多くの人のために役立つものですから。


士君子と呼ばれる立派な人は、他人が愚かで迷っているところに出会えば、適切な言葉を与える事によってその人を危機から解き放つことができる。これもまた、士君子の限りない功徳です。


聖書、原始仏典、菜根譚、ルネ・ジラール、マザー・テレサ、ニーチェ、サン=テグジュペリ、クリシュナムルティの本などから引用改造)



愛の神の光を!

どんなに幸福に満ちた希望も、本当の光であったためしはない。
輝かしい希望の中に、いつ訪れるとも分からぬ闇が隠されていて、それは常に希望の構造そのものである。
希望は闇を敵視せぬどころか、むしろ希望は光ゆえに闇を生み、闇をはぐくむと理解される。
希望の生成の瞬間から光はすでに闇を含み始めているのです。
だがひめられた絶望という闇が表面化するまでに、どれだけの失望を経過するとしても、

希望は全い絶望に化するその瞬間まで、光であることをやめはしない。
たとえ希望の属性とは考えられていないもの、
たとえば不幸な未来、たとえば多額の金銭の消失、たとえば自由の制限
によって冒されているとしても、
希望の光は絶望の闇の中で鋭い光を放っている。
幸福への希望が、絶望の闇にかえる時はあっけない時もある。
その瞬間に希望は跡形もなく霧消し、全い絶望が立ち現れる。
だが――
どんなに深い絶望の闇も、本当の絶望であったためしはない。
一欠片も光がないがごとき絶望の闇の中に、かすかな希望の光は、
多様な闇の中に自己複製子のように隠れていて、それは常に絶望の構造そのものである。
存在のその瞬間から絶望はすでに、希望へと生き始めている……


どんなに整った秩序も、本当の秩序であったためしはない。
一点の乱れもない秩序の中に、目に見えぬ微少な乱調とでも呼ぶべき混沌が隠されていて、
それは常に秩序の構造そのものである。
秩序は混沌を敵視せぬどころか、むしろ秩序は秩序ゆえに混沌を生み、混沌をはぐくむと理解される。
自我の存在のその瞬間とは混沌とした未分化な<エス>から生じたものだ。
だが後に生じた秩序が混沌に帰す長い過程に、どれだけ乱雑さの諧調を経過するとしても、
秩序は全い混沌と化すその瞬間まで秩序であることをやめはしない。
たとえ秩序の構造とは考えられていないもの、
たとえば無知から来る無明、ペルソナに抑圧された暴力的衝動やリビドーの発露、エヴァ初号機のような暴走
によって冒されているとしても、
秩序は混沌をも支配する法則として隠れている。
秩序が混沌へ還る時はあっけない時も多い。その瞬間に見せかけの秩序は跡形もなく霧消し、
全いニート生活のような混沌が立ち現れる。
だが――
どんなに乱雑な混沌も、ほんとうの混沌であったためしはない。
一欠片の理法がないがごとき混沌の中に、全てを支配する法則が自己複製子のように隠れていて、
それは常に混沌の構造そのものである。
存在のその瞬間から混沌はすでに理法の手の内に生き始めている……


どんなに優れた賢者も、本当の賢者であったためしはない。
秀逸さを誇る知性の内に、気づきにくい愚かさが隠れていて、それは常に賢者の知性そのものである。
知性は愚かさを軽視する事もあるが、むしろ知性は知性ゆえに愚かさを生じ、愚かさをはぐくむと理解される。
賢者の形成の瞬間から知性はすでに、愚かさを生じ始めているのだ。
だがあからさまな愚かな表現の生成の過程に、どれだけの劣化を経過するとしても、
知性は全い愚かさに化するその瞬間まで、賢者の成立根拠であることをやめはしない。
たとえ賢者の属性と考えられているもの、
たとえば高い知能指数、高い社会的ステータス、高いコミュニケーションスキル
を誇っているとしても、
愚かさは知性の仮面の影で鈍い光を放っている。
知性が愚かさに変わるのは簡単だ。
その表現で賢者は愚人とみなされ、軽蔑の対象ともなりえる。
だが――
どんな愚人も、本当の愚人であったためしはない。
知性の欠片も感じられないと言われる愚人の中にも、多様な知性は自己複製子のように秘め隠れていて、
それは常に愚人の知性そのものである。
愚人の表現のその瞬間から愚人の知性も、賢者へと生き始めている……


(谷川俊太郎「灰について私見」から引用改造)


愛の不足した人が、その心を愛に満たす事ができるだろうか。
いつも黒い衣を着た人が、いつかその衣を脱ぎ捨てるように。
闇に馴れ、闇に染まりきった者に、今から光を受ける事はできるだろうか。


子どもじみた<エス>の同胞よ、私たちは愛の不足した子どものようだ。
外側は無口な読書家や音楽に浸る者で、内側は子供じみた模倣表現で満ちている。
私たちは黒き衣や灰色の衣を着て自己否定的思考に陥ったりしている。
ある人達は私たちを愛の神にすがる者と呼ぶ。


無条件の連帯の肯定などしない人たちによるリンチと、灰人の自分自身に対するうまくいかない愛が、
灰人の孤独を牢獄に化しているのです。


わが友よ、逃れるのはやめて、連帯関係を築きましょう!
あなたはいわゆる世の人々のひきおこす喧騒によって、疎外された環境に置こうとされ、
また世の人たちの毒をもった言葉の針によって、刺され続けているではないか?


あなたは毒のある言葉に刺されて、疲れている。
百ヶ所も心に傷を負って、心から見えない血を流しているではないか?
しかもあなたの誇りは、これに対して怒ろうともしない。


私は灰人として生かされた。私は私の身体を黒衣で覆った。


私には、愛が足りなかったのだ。もしもっと愛があれば彼ら笑う人々をも愛しただろうに。



愛の神よ、どうか我に授け給え
我が愚かさを、嫌悪の情にかられずに眺めえる勇気と
賢者に変わる力を!


聖書、ニーチェ「ツァラトゥストラはこう言った」、ボードレールの詩から引用改造)


5時半頃起床、だったかな。

風呂に入ってから二度寝しようとするが眠れなかった。

6時頃マリナパークのセブンイレブンに行き、缶コーヒーを買って帰宅途中、昨日くらいからあるキリンビールの空き缶を見て、最近亡くなった吉本芸人さんの相方さんが葬儀の時にビールを口に飲ませていたのを思い出して涙があふれてきた。

人の死は哀しい、心が痛む。

戦争という大規模な死をもたらす事でなくても個人の死でも哀しい。面識のない人でも。

6時20分頃、父が朝刊を部屋に持って行っていたので、取りに行って「今日は広島に原爆が投下された日だよ」と父に言うと「ああ、そう、それがどうした」と言い、新聞を渡してもらう。

広島原爆投下関係の記事で涙を流す。でも一面の扱いでも記事はあまり大きくなかった。

他にも5ページくらい特集が組まれていたが、アメリカ批判の言葉はなかったような。


広島の原爆被害者の方に心から哀悼の意を捧げたいと思います。

そしてもう核戦争など決して起こらない事を強く願い、そのために微力でも平和のために活動できる事を言論活動でしていきたいと強く思います。

それが言論活動とペンで生き続ける事を願う、私の将来にわたる希望です。