◆生きるための読書1
エーリッヒ・フロム「生きるということ」
W・エヴァレット「生きることと愛すること」
エーリッヒ・フロム「愛するということ」(再読)
マイケル・サンデル(鬼澤忍・訳)「これからの正義の話をしよう」(再読)
永井均「倫理とは何か」(再読)
土居健朗「表と裏」
今道友信「愛について」
小林司「愛とは何か」
サルトルの著作
◆生きるための読書2
高橋恵子「絆の構造 依存と自立の心理学」
(鬼澤忍・訳)「つながり 社会的ネットワークの驚くべき力」
◆対国家
伊藤真「中高生のための憲法教室」
横藤田誠、中坂恵美子「人権入門 憲法/人権/マイノリティ」
団藤重光「死刑廃止論」
萱野稔人の著作(「国家とは何か」「暴力はいけないことだと誰もが言うことだけど」が没収されたっぽい)
エドワード・サイードの著作(没収されたっぽい)
ジョルジョ・アガンベンの著作
◆生きるための常識
山川出版「詳説政治経済」「政治経済用語集」
◆
綿矢りさ「亜美ちゃんは美人」
中島義道「差別感情の哲学」
詫摩武俊「好きと嫌いの心理学」
岡田尊司「人間アレルギー なぜ「あの人」を嫌いになるのか」
奥田秀宇「人をひきつける心 対人魅力の社会心理学」
大渕憲一「人を傷つける心 攻撃性の社会心理学」
◆玲奈の心の分析
エーリッヒ・フロム「自由からの逃走」(再読:権威主義的性格の記述を思い出す)
小此木啓吾「自己愛人間」(再読)
和田秀樹「自己愛の構造」