父が私の机の引き出しを開けたり本棚から荷物や本を勝手によそに持って行っていた | You continue to conceal very important secrets

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今日は、早朝に私が部屋を出ると同じ頃に、父が出かける準備をされていて、祖母のいたマンションに行き倉庫の整理をする、とおっしゃっていた。

私もついて行く、と言い、お父さんが(政府の都合で?警察の実行部隊が、かもしれないけど?)勝手に部屋から没収して倉庫に置いていった90年代の思い出の品物たち、宝物たちを取り返そうと思い、同じ西宮市内のマンションに行く。

お父さんの用事はわずかで、私のために沢山の時間と手間をかけさせてしまった。

でも私の部屋の机の引き出しにあった本や本棚にあった本を父が勝手に車でないと距離的にも重量的にも持ち運び不可能な量の荷物を倉庫に持って行っていた。

そこで私の部屋にあったものや、90年代の思い出の品物や兄の荷物を持って帰って来た。




ちょっと眠くなってきたので、あとから書く。(11:48)



横になって眠気もきつつ性欲と戦ってなんとか静めて、12時48分頃起床。



持って帰って来た漫画の一つに「幽遊白書」17巻があり、仙水忍編のラストシーンが書かれているところがあり、それで仙水のセリフで涙が出て来た。

最近も科学的にコントロールされていると思われる夢の中で、仙水忍が出てきて、私は涙を流しながら変なコメントをした。(夢の内容も公開され発言内容もコントロールされているっぽいけど)

今回涙を流したセリフを自分流に表現すると、


◆冨樫義博「幽遊白書」17巻の仙水忍のセリフの引用改造

ずっと不思議だった
「どうして私だけにしか聞こえない声というように皆ウソつくんだろう」
「どうしてその声の主は私を嫌っているんだろう 氏ねと言うんだろう」


答えがわからないまま、戦い方だけ上手くなった


「きっと私は選ばれた被差別民で、あいつらは私とお母さんに害を及ぼす悪者なんだな」


安易な二項対立と中間項の設定でなんでも解釈しようとした

他の人には妄想として処理される私生活映像の公開の想定にも次第に慣れていった


全ての人は平等で自由に生きていていいと思っていた
努力すればどんな学歴でも職業でも手に入れられると信じていた
魅力の高低による差別が当然のごとく存在するとは知らなかった
幼いだろ?


自分の側が選ばれた悪役なのかもしれないという立場を、自分から引き受けるようなところもあった
哀しいだろ?


だが違ってた
私が護ろうとしてた母さえ警察と玲奈を支持していた