You continue to conceal very important secrets -3ページ目

You continue to conceal very important secrets

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敬愛する井本友江様と三浦明紀子様

今朝、井本友江様の声で
「キチガイの被害妄想だから」
という声が聞こえました。
「知的障害者は絵を描くな、色を塗るな、飛び降り自殺しろ」
ともおっしゃってましたね。
やはり生まれ持った遺伝子が違う天才エリート画伯でお母様も絵の先生で、プロの似顔絵師としての資格もおそらく大した努力もなく簡単に取れた井本友江様の世界の人からしたら、そういう事を呼吸をするように気安く口走る事ができるのですね。
一般人になりたがる被差別民のベジタリアンの素人絵師で、親も絵師としての教育を義務教育と普通の公立高校に通わせる以外の教育は施していただけていない者からしたら、そんな世界は想像もできません。
「住む世界が違う」「身分が違う」とはこういう事なんですね。
さすが生まれ持った遺伝子が違う天才エリート画伯の井本友江様は一流の画伯になる素質も才能も環境も、絵の先生であるお母様の教育も素晴らしかったのですね。
尊敬の念が心からこみ上げて己の非力さに涙があふれる思いです。どのようにしたら井本友江様のような世界にお近づきになる事ができるのでしょうか?
お近づきになろうとしても「便以下の汚い絵を描く最下層のクズ絵師は私たちの世界に近寄らないでくれる?あなたの絵は見た後に嘔吐か屁をした後に廃材置き場に置く以外にないの」とおっしゃられて、僕をブロックされるだけなのでしょうか?
これが生まれ持った遺伝子が違う天才エリート画伯でプロの似顔絵師でお母様も絵の先生である世界と、一般人になりたがるベジタリアンの素人絵師の被差別民との違いなのですね。
エリートの画家になる人達の集まりである弦月会の部長の三浦明紀子様も、
「私に跪け!」「伏せ!」「私より謙虚な人いなくない?」とも最近おっしゃってましたし、繊細な感受性を持った一般市民なら心の傷つきから記憶障害を起こしたり自殺してしまうような事も頻繁におっしゃってましたが、それも「一流画家になる人達の世界の厳しさ」として当然のもので、関西学院大学絵画部弦月会というのは私が入る事がそもそも場違いだった、一流画伯になる人達の集まりである才能のある人以外は入ってはならないエリート集団だったのですね。
三浦明紀子様もおっしゃってましたね。「私たち弦月会はエリートだから」と。
あなたから受けた教育もただ尊厳を傷つけられるような言葉だけで、それがエリートの集まりの弦月会の最高の教育なのですね。

ところで、弦月会からしたら最下層のザコのクズであり心の傷つきから記憶障害を起こしても助けに入る必要がなく、自殺に追い込まれて当然とされているかもしれないベジタリアンの素人絵師の朝食のメインはカロリーメイトです。
服装からして身分も違う、井本友江様や三浦明紀子様は朝食からしても全く違う素晴らしい食事をとられているのでしょうね。

お二人の今後の輝かしい未来の活躍を期待し、生まれ持った遺伝子からして違うエリート画伯たちの素晴らしい作品も拝見させていただき、今後も心からの敬服の念を抱き続けたいです。

注1)「生まれ持った遺伝子」に関する話の元
女子サッカー選手の澤穂希選手の言葉が元ネタ
注2)お母様も絵の先生
井本本江の真実
注3)「住む世界が違う」「身分が違う」
声でよくエリート女性たちが言っていた事。
注4)「便以下」
福山望が連呼していた言葉
注5)「汚い絵」
三浦明紀子が使っていた言葉
注6)クズ
本名不明女性がよく使っていた言葉
注7)私たちの世界に近寄らないでくれる?
弦月会アトリエに入る事を現役弦月部長でブロックされた事があるし、自宅マンション一階から同人物と思われる女性の声で似た声を聞いた事がある
注8)嘔吐か屁をした後に廃材置き場に置く以外にない
自宅マンション自室にいる時にスピーカーから似た声を聞いた事の組み合わせ
注9)「私たち弦月会はエリートだから」
三浦明紀子の言葉
注10)服装からして身分も違う
声でよくエリート女性たちが言っていた事



兄へ

聞きたい事があります。
僕はいつから日常的な監視・盗聴・通信傍受・個人情報収集と漏洩・心理状態の把握と思考盗聴(サトラレ)・所持品窃盗の対象とされているのでしょうか?
僕の予想では99年の5月より後だと思われます。
通信傍受法施行と匿名掲示板2ちゃんねる設立と、本では宮台真司が「よのなか」「ルール」や香山リカ「<じぶん>を愛するということ」が出版されたのが99年です。
ネットの文章ではsophiaという、男女の哲学対話で構成される文章(現在、青空文庫で読めるようです)を、神戸大学の学生?が書き上げたのも99年です。
その前にあったのが、僕がDGCメッセージボードという掲示板に98年12月か99年1月頃に書き込みをした、という事です。
そのDGCメッセージボードに西宮甲山高校数学教師の福井という教師に反抗的な文章を書き、それを根拠として「通信制高校に高校3年終りに転校した程度の学生が、公立高校という国家に承認された教師に反抗的なんて犯罪的だ」という理由で、そしてマスコミも「取り上げるまでもない」という判断から、知識人たちや政府の役人や警察の重要なポジションの人物など様々な人達が話し合って、僕と母に知らせない形での権利侵害行為が実行されたのだと思います。
母と僕が事情を知らされていない状態で通常の日本の一般市民としての権利の一部を剥奪されていた被差別民であった、という状況は10年以上あり、母は2012年末以降に知らされたのだと思います。
そして僕はまだ充分に状況に気付いていないし、誰からも直接ストレートで置かれてきた差別的状況の説明を受けていません。
その状態で僕は、山形浩生ファンクラブ部長をやっていた玲奈と名乗っていた本名不明女性の分析にばかりこだわったりしていました。
その本名不明女性は2001年に「海外旅行に行ってるんだけど、旅先から手紙欲しくない?」と言ってきて、そこで住所氏名をメールで教えた事があります。
送られてきた手紙は絵ハガキで氏名はネット上のハンドルネームで自分の住所すら書かれてませんでした。そしてその絵ハガキは自宅自室から窃盗されています。
失礼だと思いませんか?(「失礼です」という声をno.9というアーティストの「flower shop」という曲を聴いていたら、男性の声で聞こえました)
だから本当は2001年に本名不明女性が、親が警察官僚?であるか身内に強力な警察関係者がいる事を利用して、僕に対する権利侵害行為の態勢を築き始めたのか、それともDGCメッセージボードの件があった99年からか、どちらからか分かりません。(「両方です」という声を先程の男性の声と同じ声で聞こえました)
一広さんはいつどのようにして僕と母に対する権利侵害状況の態勢を創り出す事を知り、どのように思い、そして正常な干渉をしてこなかったのですか?
一広さんは広島大学時代にこのマリナパークの実家に帰って来た時、ベランダでの会話で「大学で習った事で一番重要だと思った内容は何?」と僕が聞いたら
「ナチスの態勢は民主的に支持された」
と言う事を言ってましたね。2001年でしたっけ。
僕は僕なりに哲学書・思想書など読んだ文章の組み合わせや引用改造文などで、知識人たちが参考にした「藤田信之に対する本人に気づかせない権利侵害態勢と匿名掲示板2ちゃんねるで行われてきた事」について書きました。
「誰が考えたんだろ?こんな事」とか2012年によくつぶやきながら哲学書や思想書などの本を読んで、ノートに文章を引用改造などで書いてました。
エーリッヒ・フロム「自由からの逃走」(本名不明女性の権威主義的性格についてよく参考にできます)
エーリッヒ・フロム「悪について」(最初の方の文章が結構参考になります)
ホルクハイマー、アドルノ「啓蒙の弁証法」(ここからの引用改造文はホームランを打ったらしく、西宮北口にあったドトールでマイケル・サンデルにも3回以上お会いする事ができました)
ミシェル・フーコー「監獄の誕生 監視と処罰」(パノプティコン?としての2ちゃんねるや、規律訓練型権力についてよく引用改造文が書けます)
ボードリヤール「象徴交換と死」(この本は知識人たちの対信之態勢のネタ本ではないかもしれませんが、僕の状況に適した高度な文章が結構書けます)
サルトル「ユダヤ人」(僕を取り囲む状況での「ユダヤ」という表現を使う人々の意味合いと、僕の言う<ユダヤ>は大違いなようです。この本から引用改造文を書いている最中に仁明会病院に強制入院させられました)
などが知識人たちのネタ本として想像がつきますが、中心的なネタ本は「啓蒙の弁証法」と「監獄の誕生 監視と処罰」だと思われます。
重要な本で彼らのネタ本があれば教えていただきたいです。

反<ユダヤ>主義な嫌悪と軽蔑と、監視社会化の促進と民主主義は互いに連帯しているのかもしれず、匿名掲示板2ちゃんねるにおける嫌韓流の流行とそれを公式メディアで一切正常な形で取り上げないことの背後にある反<ユダヤ>主義を尻目に、文化産業内で間接的に偉大な存在として「ユダヤ」を取り上げその文化を娯楽として享受し、<ユダヤ>の私生活や通信手段や心理状態を聴きながら隠喩表現で匿名掲示板2ちゃんねるに書き込む事は一種の贅沢であったのだろう。

現在ネットに接続できないので、以前書いた元の文章をあまり思い出せませんが、簡単に書いてみました。ただ、特定人種や民族の名を使うのはマズいかもしれませんが。
一広さんは知識人たちの対信之態勢のためのネタ本で思いつく本とかありますか?
あまり学問的な知的世界に迷い込み、現実の非日常事態の解決に思考が向かなくなるのはよくないかもしれないので話を元に戻します。

99年春から対信之態勢が築かれたとしたら、一広さんのもとへは誰がいつ来てどこに呼ばれて誰と話し合ってどういうケンカが起き、どういう風にして今の状況になっているのでしょうか?
僕の救済のためには活動していただけませんか?
僕が今までのところ被害報告とヘルプを出したのは一広さんなど家族以外では、
精神科医の佐藤寛先生(診察内容が筒抜けの精神科医療の態勢だった)
02年晩春に西宮警察、03年冬に奴賀正治くん(大社中学・甲山高校の同級生だった。奴賀くんの自宅近所のファミレスで相談した)、04年1月?に松田英紀くん(甲山高校クラスメイトだった。電話対応ですっとぼけていた。2ちゃんねる上での僕に関する隠喩表現での書き込みの効果で、かつての同級生の女性たち複数名と寝たようです)、06年春に神原正弥くん(関西学院大学絵画部弦月会上級生。3分くらいのトークで山形浩生について相談した)、
その後は、直接の知り合いにはほとんど誰にも相談しておらず、仁明会病院入院中以外では、最近になって
2つの人権団体(ヒューマンライツナウ、アムネスティインターナショナル)と弁護士(小倉弁護士)
くらいで、ネットの自分のサイトで被害報告と、本名不明女性と親交のあった人に相談したメール内容の公開くらいです。

監視・盗聴・通信傍受・個人情報収集と漏洩・心理状態の把握と思考盗聴(サトラレ)・所持品窃盗といった権利侵害行為から抜け出るにはどうしたらいいでしょうか?
そして僕が私生活の私的領域からどうしても取り除きたいと思っている、山形浩生ファンクラブ部長をやっていた本名不明女性はどのようにしたら取り除けるのでしょうか?
一広さん、僕を救ってください。

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You continue to conceal very important secrets blog @アメーバブログ
書を持って街へ出よう @はてなダイアリー


お兄ちゃんへ
この絵は宮里政代様という女流画家様の作品で中央図書館(近所の図書館)で自由に入れる一般公開されていた「脈」という作品です。
心から震えあがる程の(というか身体反応として見ているだけで鳥肌が立つ(だったかな?)ような反応が出た程です)才能の持ち主の日本画家様です。
この人がどういう人か調べていただけませんか?


お兄ちゃんへ
Skullknightの絵を送るのは2度目ですね。
メメント・モリの仮面、理性の手綱(ブルーは私にとって自己抑制と、チェスの世界チャンピオンに勝利したディープブルーのような機械的な高度な能力(理性?違うかな))、目の強調は<まなざし>の哲学への深い関心とハンター×ハンター(先週号から再開ですよ!)のクラピカの緋の眼的な赤、馬の首の下にある防具兼飾りになっている金属の人(?)の姿は乳房の強調(メラニー・クラインとか対象関係論とか知ってますか?)、盾は花と棘のデザインが元ネタだったけどそれを Amor Vincit Omnia(愛は全てを制する)という、高級ファッション誌のヴァレンティノ・クチュールのファッションショーのとりをつとめた人の服に刺繍してあった事で知った言葉で、僕としては「人道の盾」か「神の盾」と名付けたい盾に変えました。
ところで科学警察系の音響研究機関に伝えていただきましたが(間接コミュニケーションと名付けています)、絵において金属は変わらぬ意思を意味しているらしいです。
「人道の盾」で永久に闘い続ける事ができる味方が欲しいです。
ところでガイゼリックって何歳なんでしょうかね?
聖書からの引用文は僕の少ない聖書の知識からよく引用する「ヨハネの第一手紙」の一節です。
仁明会病院入院中の特殊体験時(2013年夏頃です)、僕が匿名掲示板2ちゃんねるで最も恐れている人物でアンパンマンと名乗っていた人が、隔離部屋のすきまから左手とメッセージカード(四角い紙)を見せて、「生存肯定」と表示された時に僕が言った言葉は、この聖書からの引用改造文で
"自分を愛し他者を愛する者は光の中に留まり、他者の愛が与えられるだろう"
という言葉です。
お互いにキリスト教の勉強も尊び、様々な哲学や思想を組み込んだ世界認識を築き上げるべく研鑽し、日常の生き方に取り込み実践できたらいいですね。
互いに日常的にメール通信でメッセージの交換をできたらいいですね。
というかしてください。

toku2501@gmail.com


「Skullknight」
素人絵師として勉強不足な僕の現在の能力で全部色塗りしてみたバージョンです。

捜査官K「ルパンの姿は今まで何回見ましたか?」
ベジタリアンの素人絵師「3回くらいだと思います。はっきり見れたのは左手だけでその時は職場で自転車のカギを盗まれた時でした。「オレの技早いやろ!」と言って車で去っていく音も聞こえました。たまに聞こえるのは声優さんの声だと思います」
捜査官K「他に見れた時が重要です。その1回は非暴力の象徴としての左手だけ見えるようにして、わざと犯行におよんだ可能性があります」
ベジタリアンの素人絵師「初めて見れた時は、近所のセブンイレブンの駐車場付近だったと思います。現在自宅の自室に無い、旧版の山川出版「政治経済用語集」からの引用文などを纏めてプリントアウトした紙をズボンの後ろのポケットに入れていたのを夜中の外出中に背後から足音もさせず窃盗された時です。姿は灰色から黒色の間の夜間の風景に馴染める恰好で僕の描いた二尾のような少し前かがみの低姿勢で走り去っていったような気がします。はっきりとは見れてません。次に見れた時は、マリナパーク自宅マンションの自宅階の廊下を走り去っていく時かもしれません。あっ!」
捜査官K「どうしました?」
ベジタリアンの素人絵師「他にも見れた時があったかもしれない事を思い出しました」
捜査官B「ビビッてないのは君くらいやで。ルパンの姿は普通とらえられない」
ベジタリアンの素人絵師「自宅マンションで見れた時はどちらもさっき言った「二尾の姿勢」のような前かがみの低姿勢だった気がします。背筋が伸びたようなスタイルで走り去っていく人でもないし、陸上競技の選手のような走り方でなかったのは確かで、しかも足音は全く聞き取れませんでした。どちらも服装は、その時の周りの物と自然光と照明の加減で、周囲に溶け込みやすい恰好でした。廊下を走り去っていく時と別の時は、自宅の入り口に一番近い階段の方へ降りていく姿で、スピードは速いのに階段で体重が足の裏にかかったときになる足音は全くしませんでした。たぶん、天才科学者が世に一般公開していない技術も投入した特殊な靴も履いているのだと思います。本人が鍛え上げた「他者に足音を聞かせない歩き方」以外の科学者の助けが入っていると思います。なんだかコナンさんに天才科学者が手を貸しているみたいな話ですね(笑」
捜査官B「笑えへん笑えへん」
科学警察系の音響研究所職員A「画面の前にいる厨房が今日もいらんことしてるな、という人が減る」
科学警察系の音響研究所職員B「Skullknightの絵が好きな人を厨房と言う人が減る」
科学警察系の音響研究所職員A「今伝えた事は書くなよ」

マリナパーク自宅マンションの外にいる子どもが伝えた事
「ルパンの動きが見れたら公安の捜査官の鑑となる眼を持っている事になる」







「貴将と琲世」
週刊ヤングジャンプ22・23号 石田スイ「東京喰種トーキョーグール:re」参考画


萱野稔人「国家とはなにか」引用改造文
「ネットコミュニケーションにおけるプライドの保証においては、言葉の暴力の行使や排除が自律的な手段になりうる。
そこでは己のプライドに敵対する相手に対して言葉の暴力の行使の連呼や排除の権力に頼り、個人情報や秘密の暴露を利用する事は、うまく過剰なプライドを温存する事に役立つ。
物理的な暴力の行使そのものは、相手に痛みやケガや死といった「身体の状態」を引き起こす。
権威の失墜は暴力をもって権威に代えようとする誘惑となる」

萱野稔人「国家とはなにか」引用文
昆虫が殺されることよりも、犬や猫が殺されることのほうに我々が同情してしまうのは、昆虫よりも犬や猫のほうに我々が感情移入してしまうからである。その感情移入を方向付けるのが「自分に似ている」という―意識的または無意識的な―感覚にほかならない。同様に、同じ人間の間でも、より自分に似ていると思われる人間に降りかかる暴力の方が、あまり自分に似ていないと思われる人間に降りかかる暴力よりも、より感情を刺激する。

ベジタリアンの素人絵師の藤田信之オリジナル
尊厳が脅かされた時に、それを保証するために言葉の暴力にはしる事については、萱野稔人の本の中には書いてなくて残念です。自己愛の心理学と関連付けて書いてある仕事を見てみたいです。

井本友江「今年もハロウィンクソバカ野郎どもが電車にあふれかえっておる2015年10月31日(土)」
2014/9/21の僕の絵が気にいらなかったの?どうして君や三浦明紀子は僕が絵を描く行為を妨害してきたの?


「おい!Nobu!君がジャックランタン描いてとてもうまかったから去年のハロウィンは凄い事になってたぞ」
その当時から最近まで、三浦明紀子と井本友江からもの凄い嫌がらせを受けてきました。絵が好評なんて評価はとくに聞きませんでし、物凄い貶されました
「誰?三浦明紀子と井本友江って」
かつて同じ部活をやっていた関西学院大学文化総部絵画部弦月会の元部長と副部長です
「そいつらが世論の多数派の評価と正反対な事を、自宅の自室や図書館や学食など絵を描く場所中心でスピーカーから言い続けて嫌がらせをして、絵を描く行為の妨害もし続けてきたのか?」
その通りです
「かつての絵画部の部活仲間が、か。そいつら絵師や画家として生きていく価値も弦月ネットワークで生存する価値もあんのかな?」
世論の実相や置かれた状況の事実を知らせず僕の自尊心を激しく攻撃し続け自己否定的な事を表現させ続け、僕に近寄りなつく人を減らしたら、そいつらの背後にいる精神科医や公安右派の思惑が通りやすくなり、「母親の教育が悪い!ベジタリアンの素人絵師がバカなのが悪い!」って事にまとまりやすくなるんじゃないかな?
北野武「あ?母親が悪いだと?オマエの母親に対する態度は見てきたぞ」
ではあなたは周りの人のうちの母親に対する差別はなぜ放置してきたのですか?あなたは僕に何をしたいのですか?

K「「君を去勢したい、レイプしたい」と言っている人が君の仲間に入ると思う?」
ありえません
K「井本友江、福山望、中塚尚子、全員あなたの仲間に入るわけがない事を理解しなさい」
全員エリート気取りですね
K「他者を利用してあなたの身体に危害を加えようとしているし連帯しています。さっきの4人の背後にいる存在で誰を思い浮かべる?」
山形浩生ファンクラブ部長をやっていた本名不明女、本名不明医師、本名不明警察関係者、科学警察系の音響研究所
K「公的機関の人間でもまだまだいますよ」
親族・同級生・先輩後輩・知人ネットワーク(家族会)で僕の協力者となってくれる人は?
K「君の本当の友達や君に本当の愛を持って関わってくれる人です」
他の直接の知り合いじゃない人は?
K「君に親密さや本当の愛を持って関わろうとしてくれる人です」
信頼しない方がいいのは?
K「人道派ぶりながら人道に反する発言を頻繁にする人です」
人道に反するとは?
K「心身への攻撃、死へと追い込む事、他者の生命の軽視の発言などをする人です」
なぜそうした人が人道派ぶれるのですか?
K「「オマエの劣悪さを知っているぞ!悪行のソースを知っているぞ!公権力も背後にあるからちっとも怖くない!(笑)」という姿勢で挑んでいるからでしょう」
それ以外には?
K「24時間態勢の監視・盗聴・通信傍受や住居不可侵の侵害などの違憲状態も」
それ以外には?
K「警察が他人様の自宅内や街のいたるところにスピーカーを取り付け、科学警察系の音響研究所がスピーカーから世論の実相を伝えないで、脅迫行為や激しい侮辱を行い自尊心の激しい傷つけを行い異常な精神状態に運びつつ、精神科医療と連帯して「妄想だから」と処理しようとする態勢」
精神科医療がそうした不当な行為をやって許されるわけありませんよね
K「その通り。だから何らかの理由づけが必要でしょう。虐待しておきながら相談窓口を精神科医療くらいにし、薬物療法と称して睡眠時間を大幅に増やさせたりして社会参加を困難にし、障碍者福祉に頼らせ「オマエがバカだからw」と処理し自己責任論の押し付けと妄想処理の態勢を強固にする、など」
酷いことをやる人もいるもんですね。(_-_-)_
K「何言ってるんだ!君にやられてきた事だよ!」
(-_-)!
K「僕が助けるよ!」
ありがとうございます


エリート気取り「このベジタリアンの素人絵師の藤田とかコイツの相手してるの誰?」