You continue to conceal very important secrets -4ページ目

You continue to conceal very important secrets

Please help NIRVANA"LITHIUM" fan.
Help me get my feet back on the ground. Please, Please help me!





武田先生へ
おひさしぶりです。ベジタリアンの素人絵師生活を送っている藤田です。
ボールペン一発書きのメッセージで申し訳ありません。
今、ストロベリーナイトOSTの「鉄と肉」という曲と No.9の「urban nature」という曲を同時に聴きながらこのメッセージを書かせていただいております。
「urban nature」からは中塚尚子(香山リカと名乗っている芸能人気取りの精神科医です。武田先生は右翼として嫌いな精神科医兼政治活動をやっている人ですね)っぽい声で僕の事を“ゴミ”という声が聞こえて、罵倒語をいくつか言い返した後、ふと自己愛の心理学の観点から「外逃げと<私>」という話を思いつきました。
「外逃げ」というのは現実の実社会での他者との関係性(職場・学校・部活・サークル・家庭などの中での対人関係)に基づかない幻想の自己愛のよりどころに逃げる、という事です。
<私>というのは永井均という哲学者が深く考えた人間の<主体性>の奇妙な性質の事で僕の考えではラカンも深く考えた<まなざし>と深く関係のある概念です。
深く社会参加し信頼関係と友情関係と恋愛関係などで深く結ばれ互いに相手に愛をはりつけて生きている(この表現はフロイト流だったと思います)まっとうな人は、そこで裏切りや失恋などを経験すると、深い心理的苦痛と哀しみにおそわれるのが普通で、あまりにも信頼に基づく他者依存な心理にあると自殺してしまう可能性もあるように思われます。
でも、中流家庭以上の収入がある<ひきこもり>やニートで本の世界や芸術の世界に閉じこもってネットで外界にふれるのが心の中での現実形成になっているようなタイプは、その生活スタイルからして外逃げをしていて、しかも他者との対人関係さえも普通の人が傷つき泣き出すような事にびくともしないタイプ(ドライな愛で生きている)は、疎外される事などを「(溜息をついて)またこれか」と解釈しメタな視点で対人関係のネットワークの平面を俯瞰し(メタジャンプという表現もたまに使っております)全体をBIGな知性が書いた本で記述しようとし、日常の対人関係の心理の<外>の世界でも安心して心理的な呼吸をしているような事や、「僕にはBIGな存在であるスターがいる!(関学文学部生の錦織君という弦月仲間のセリフによる入れ知恵)」という心理に逃げ込むのも外逃げの一つで、永井均の<私>の哲学にはまるのも自慰的な外逃げの一種と解釈できるのではないかと思っております。(マルクスは哲学する行為を自慰に例えたとジジェクの本に書いておりました)
さて、僕の外逃げの話です。
僕の知らない世間での判断では「関西学院大学絵画部弦月会と綿矢りさ」という対立において、綿矢りささんの本を頼りにした状態が外逃げだと判断されていましたが、僕は弦月との対人関係の心理において空中キャンプ(といって伝わるでしょうか?)としての綿矢りささんと外逃げというのはしていなかったつもりです。(???意外だ!という声を出す警察関係者と精神科医がいらっしゃると思います)
それよりもっと前の外逃げの話をしましょう(汚い字ですみません)
西宮甲山高校合格時、奴賀正治くんが(大社中学時代の剣道部仲間です)「この高校は近所で評判悪いで」と否定的な事を言っていて、研伸館予備校に高校1年の6月か7月頃に僕が入って後々そこでの対人関係に基づくプライドを甲高での対人関係に基づくプライドより高くおいていて、それが外逃げの大きなはじまりかもしれません。
次に最も重要な外逃げは、98年から本格的にはまりだした(兄のパソコン経由です)インターネットです。同時にリチャード・ドーキンスの「利己的な遺伝子」を読みだして「読めばあなたも気分は天才。そんな気持ちにさせてくれる本だ」という記述の通り(アメリカの新聞の評です)そこでプライドの肥大が現実の文字の世界に帰着して本の読解を外逃げとして考え行動するようになりました。「インターネット+本」はその後も僕の重要な心理的な外逃げの手段となっていて、それは「現実の面と向かっての対人関係で必要とされるような柔軟性」の欠いた表現として文章の断片のアップなどを僕はしていた時期がものすごく長かったです。
でもそれは、幼い頃から日常的に知の世界に接して本を読み対人関係の中でその話をしているような人以外には、ある程度以上の知の世界の話の表現としては仕方がない事ではないかと思っております。
(だってそのへんにいる女子高生がいきなり浅田彰、今村仁司、岸田秀、岡田尊司、小此木啓吾、エーリッヒ・フロム、フロイト、原始仏典、上野千鶴子の著作の話を引っ張ってきて有機的に結びついた正統な知識と解釈に基づき場を弁えて状況と空気に適した形でベラベラ(妖怪人間風(-_-))しゃべりだすなんてのは、普通ありえませんよね)
ちなみに「第4空間の窓口」と外逃げの話を関係してアイドルさんや女優さんが多くの人にとっていらっしゃり、僕にとってこのメッセージの裏の(名前を書いたらキモイと言われてしまうらしい栗山千明さん)女優さんは、僕の外逃げの心理的なよりどころでありまし(過去形で書きたくないです。(T_T))
外逃げ(?高校2年以降実際にクラスメイトになっていない人達の名前の組み合わせと、サヨクの有名人など)の対象
2002年高島望、2003年富田直子(世間では松浦エリカ・池内あややのはずだった)、t.A.T.u.、2004年綿矢りさ(?) 2008年から雨宮リカ(大学休学時)
つづきはまた今度。
なんかさっき中学時代のクラスメイト吉本晃といいう野球部部員の声が自宅マンションの外から聞こえて、何かを企んでいて誘導で話していたのかもしれません。
今まで聞こえて来た実際の大社中学・甲山高校時代のクラスメイトの声は、
中井・吉本晃・松田英紀・福山望
だけだったと思われます。
全員何らかの偏りを持って国家による一般市民(あるベジタリアンの素人絵師の僕)への差別と虐待放置を容認してもらえるように考えて配置された声だったのだと思われます。


藤田信之(ベジタリアンの素人絵師:ART BRIDGEグループ設立者)なりの状況解釈
【人道左派の立場から反戦平和・生命尊重・人権尊重・愛の重要性を訴える・非暴力的解決のための対話的理性の尊重を説く】
といったテーマを永遠に掲げ続けるペンでの闘いをしているのに精神科医療の名の下に薬学コントロールも受け日常的に自尊心を攻撃される音声を聞かされているのがベジタリアンの僕の真実






◆不都合で困らせる能力を相手が持っている事と相手を嫌う事は関係している











◆何が不都合で何が困らせているのかを解明する方針で相手の構造と罪を暴き対話的理性と個人の権利の尊重するのが左派:信之派




◆嫌われて当然で悪人で低能だからとできるだけ大義を得よう画策し「理性とデータで示してくれ」と相手に知らせず個人情報収集と能力測定をし、相手の自尊心を傷つけるような言葉を連呼し正常な対話なしで自己責任論で処理しようとするのが差別教:アンチ信之派




◆信之は己の弱さのために軽蔑され疎外されているんだ、表現内容は知性を含む己の強さの証明と承認を得るため(「僕って知的でしょ。愛を与えて」に還元される)と下心から異性に近づきたいがためのものだ、というのが「自己愛と知性と承認欲求とリビドー」による人間解釈中心の立場からの信之解釈

◆信之は私的幻想で酔っているから不愉快であるというタイプもいる





◆信之は井本友江さんが向けてきた差別感情と売って来たケンカに対して「僕の方が優れている!だから7歳年下の井本友江さんにキレて当然」という表明をしたいがために絵を描いている、というタイプもいる


◆外出先に来てくれた芸能人様や著名人様への感謝の意味を込めて絵を描いているときもある








◆ザコでバカな信之を肯定し親しみを持って近づこうとするのは特定のタイプの人か特定の思考を持ったタイプの人であると分類し「そういう人達が一刻も早く信之周りから消えて、信之に対して承認も状況解決につながる知恵も正確な情報も与えず信之を傷つけ互いに傷つけ合い消耗したらいい」と思っている精神科医がいると思われる


◆模倣表現ばかりはアカンで派もいる。それに対応するために写輪眼のサスケの絵、作家さんへの言葉と参照作品の明確な記載などしている、というのもあります





好きですよ、あっちゃんさん。
2度もサプライズで来てくれてありがとうございます。(_-_-)_
好意の表明と感謝の念の表明おくれてすみません。。

他の女優さんにも感謝の絵を描かなければならないかな

「あるベジタリアンの素人絵師の日常」

信之が最近思っている事
「自殺対策活動家や労働問題に取り組む人や人権団体が、早急に助けの手を差し伸べなければならない状態というのは、どういう状態でしょうか?たとえば記憶障害が起きるほど、日常的に言葉や音声で虐待を受けているとかは?」

「あるベジタリアンの素人絵師の住む兵庫県西宮市西宮浜マリナパーク6番館付近に来た女性」

信之が最近思っている事
「フェミニストのプロフェッショナルでもないし詳しくもない女性エリートが考える男女平等というのは、どんな感じでしょうか?」

写真「風呂場で井本友江風の笑顔と左手でピースサインをするペンを持つあるベジタリアンの素人絵師の自撮り」


「暴力に逆らって書くD・ローくん」


写真「あるベジタリアンの素人絵師の自撮り(興味あるけどまだ読み終えてない本と共に。。)」


何日か前のコンビニでの買い物
何日か前のコンビニでの買い物
一昨日の昼食
一昨日の昼食
今日の朝食と筋トレノート
今日の朝食と筋トレノート
あるベジタリアンの素人絵師の自撮り(よく食べているカロリーメイトと共に)
あるベジタリアンの素人絵師


Refer to Shin Tanaka POSTCARD BOOK "STORYS", the Beatles"HELP!" and the constitution of JAPAN Article 9.


Help! I need somebody. Help! You know I need friends. Help me if you can I'm feeling damaged. And I do appreciate you being round.
HELP ME GET MY FEET BACK ON THE GROUND. PLEASE, PLEASE HELP ME.
But my life has changed in oh so many ways. My independence seems to vanish in the haze.
HELP ME GET MY FEET BACK ON THE GROUND. I NEED YOU.

男A「本田友絵を去勢させろって、そーとーな国家の暴力だろ?珍獣ハンターとしてイモトってヤツが活躍してるらしいよ」
男B「マジでっ?」
男A「しかもかつての同じ大学の絵画部仲間同士だってよ」
女C「おっそろしいな」



科学的な読心術で心の中も覗かれている藤田(人道派のふりして虐待するのやめてくれる?)

女A「藤田信之ってあの世間とのズレはハンパねーよな~~~。髪の毛寝癖のまま外出してるんだって、あの男」
女B「身分が明らかに分かるダサい服装してるし短足だしはずかしくねーのかな、アレ」
女A「愛想わりーしヘンな哲学書とポエムと絵を描く事以外に人間的反応ねぇっつーか」
女B「明るいトコいてもあいつの周りだけ暗いよな。飲み会とか新年会とか誘う気しねーし」
女A「あー、私らじゃお話の相手として不服なんすね、高尚なダニニート様っつうね(笑)」
女B「つーかあいつ、女に好かれるとでも思ってるのかな?アレで」
女A「国家の暴力での去勢の脅しをかけられている男が、女にモテるとでも思ってんのか?キッショ!(笑)」
女B「でもあの藤田とかいうダニニート、刑務所送りになったら絶対囚人にレイプされるよな!?」
女A「うわ!言ったよこの人!警察と刑務所のタブー!(笑)」
女B「いまだペンで闘うとか、何カンチガイしているんだろね?ただのバカニートのくせに(笑)」




「なぜか深夜によく車が車道に停まっている自宅マンション付近」


「北川景子さん?とすれ違った道」

「兵庫県西宮市西宮浜マリナパーク6番館付近に来た女性」


「ファミレスでNobuデザインの缶バッジ付きリュックサックの話をする男女」(途中)

男「昨日Nobuのタイムラインにアップされたリュックサックと缶バッジ良かったね」
女「そうだね。あんな缶バッジあったら欲しいよ!」

設定
本田友絵:19歳 大学2年生 理工学部生 絵画部所属

本田友絵は大学2年生になっても友達は少ない。理由はドライな愛を持った綾波レイ的なところもある愛障害者だから。コミュニケーション障害などではないが、家族以外の3人以上いる場で堂々としゃべる事は苦手だった。プライバシー軽視・通信傍受の被害を受けた生活を送っているようだが実態が掴めず愛障害に悩んでいたのと、本人曰く「第4空間の窓口」が必要なため、精神科に通っていてSSTもした結果、3人以上いる前で堂々としゃべれるようになった。
大学合格通知が届いて「やったぁ!目標大学に受かった!」という喜びの声を挙げた直後から、理想の大学生活を想像し、小中高校の時の美術の成績が良かったという理由から絵画部に入る事を決めていた。
大学1年生春学期の時、おどおどしながら大学キャンパスの端っこの方にある絵画部三日月会のアトリエに一人で行き、「見学させてください」と2度ほど行った後に、先輩たちがとてもいい人たちという感じの会話をしてくれたし、絵画の世界が好きだから入部の決意を固める。

さて、個人的なストーリーはおいといて本田友絵と、彼女をめぐる男たちのエッチな話について。
本田友絵、大学の授業生活とアトリエ生活が終わった後に、大学と同じ市内にある実家の自宅に自転車で帰る。
帰宅前のアトリエ生活では3年生の先輩の一人がよくおそくまでつきあってくれて一緒に晩御飯を食べていたが、実は本田友絵はウチワの正常な連帯から外されている警戒対象となっていて、その先輩に渡した情報は全て他の三日月会のメンバーやその他多くの人に行き渡っていた。
兄、本田一広は東京大学大学院博士課程の学生で実家にはいない。実家への帰省もゴールデンウィークとお盆とお正月以外はあまりない兄である。
本田友絵の帰宅後にする事といったら、レポート課題が出ている時に直前にまとめあげて提出する以外はパソコンをよくしている。

時間は23時21分。性的欲望も高まっている。
この時、本田友絵は自分が完全に私生活が監視され通信傍受されているという確信が持てていない。だからこそ、であるけど、エロ動画サイトむにゅぷにゅという、主に男性向けの性的欲望を満たす無料優良動画サイト見てオナニーをする。

ここで僕が一番知りたいのは、本田友絵が気づいていない、帰宅後の本田友絵が自慰をしだしてヌクまでをライブ中継で見ている、もしくは自慰目的で録画して後で見ている男たちの反応である。

「友絵さん、おかえりなさい。家に帰って来たんだね。最初に自分の部屋のパソコンの電源を入れるより、手を洗おうね」
「友絵さん、お父さんとお母さんに汚い言葉は使ったらダメだよ」
「友絵さん、今日もメール受信数も送信数も他の大学生より少ないね。というかほとんどないね。さすが第2の綾波レイちゃん!(意味深)」
「友絵さん、どうしてそんなにオシャレに気を使わないの?もっといろんな事にはずかしがるべきだよ。君は他の大学生より綺麗だから、その取り柄は活かすべきだよ」

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明らかに性的慰安の対象として本田友絵を見ている男たちの反応
「君がヌク時に僕もヌク」
「もうちょっと服を脱いでほしい。一枚つけてた方が興奮するけど」
「もっと乳首見せて。身体を振って乳を揺らせて」
「パンツははいたままアソコは見せないで手を突っ込んでクリ○リスをいじって」
「そう。もっといい声を出して。時間をたっぷりかけてヌイて」

行動として、性的慰安の対象として本田友絵を見ている男たちが、本田友絵が自慰しだしたら自慰をしだす、という以外にどんな行動を普段からとるのか?という事も興味がある。

こういう本人には隠されたストレートな男たちの卑猥な秘めた欲望ではなく、他者との関係性の中の本田友絵と、本田友絵を救済の対象とし対等な人間として付き合いたい、本田友絵を姉として慕いたいと思っている男たちの反応はどうか?

「友絵さん、自慰よりいい男みつけていいセックスしようよっ!その方が格好悪くないよっ!」
「友絵さん、沢山の人が見ているんだよ。はしたない事は控えてね。でも本能として仕方ないよね。男も同じだよ。ちゃんと布団を被った状態でひっそりした方がいいよ」
「友絵さん、僕は君のプライバシー侵害状況を救いたいと思う。くれぐれも統合失調症診断を下されて君を性的慰安の対象くらいにしか見てない人達や政府にうまく丸め込まれないようにね!私設応援団を作って秘密ネットワークで活動してみるよ」
「友絵さん、あなたの事が好きです。とくに絵の活動とポエムの活動と哲学的な文章が。その能力が貶されるのは心が痛むし、あなたに寄り添いたい立場としてはもっと自分に誇りを持ってほしい」

こういう【高度な人間的な感情を持って本田友絵と関わりたい】という、明らかに【尊重と敬意と保護の対象として本田友絵を見ている男たち】についてと、主に<性的慰安の対象>として見て<高度な文化的な魅力がない愚かな女>として見て【威厳】をあまり本田友絵に見ていない男たちについて、もっと考えたい。







(つづく)

はじめまして、国家権力も背後に置いた人権に関して差別的な態勢を築かれ、特殊体験をしているあるベジタリアンの素人絵師の一般市民です。
西宮市内の外出先で、皇室の愛子様と佳子様に2013年以降、特に2015年以降何度か街中でサプライズで来ていただけているという大変喜ばしい体験をさせていただいている一般市民であると認識しております。
佳子様に初めてお会いできたのは2015年3月か4月頃であったように思われます。そのお美しい姿をお見掛けしたのに、他のサプライズで来ていただいた女優さんと同じく「すれ違っただけで挨拶も記念撮影もしていない」というもったいない経験をしました。
僕が外出先で芸能人さんやセレブの方に来ていただける時は、科学警察系の心理分析の力もあり、「自律的で主体な判断を充分に働かせて、その体験の喜びを十分理解し、自ら話しかける事ができない精神状態の時」になっているように思われます。その事をご理解していただき、僕の御無礼をどうかお許し下さい。

話は変わりますが、佳子様についてです。
僕よりはるかにマスコミの一部と世論の一部の本音を分析される宮内庁の賢者がいらっしゃるから御存知だと思われますが、佳子様本人は知らない可能性がある事として、僕の佳子様に関するマスコミの一部と世論の一部の本音に関する私的見解を伝えたいと思っております。

まずこの私的見解は、僕の日常が24時間態勢で監視されプライバシーが軽視され、科学警察系の音響研究所が声優を使ってタイミングを合わせて突然自宅周辺のスピーカーから流された(タイミングとは、西宮中央図書館で佳子様本人様が降臨された翌日ぐらいだからです)「佳子様?」か「広瀬すずさん?」と勝手に(!本人さんではないのに!)思わせる若手の期待の大物の美女を連想させる声を持った声優が発した言葉と、日常の中で発されるスピーカーから流される声などからの判断と、今年4月1日に両足複雑骨折した時に病院の売店で見た(僕はそういう雑誌の類は読まない傾向のある趣味嗜好の持ち主ですが)芸能人情報と同時に皇室の情報が載っている女性週刊誌(とくに佳子様や雅子様と愛子様について書き立てるのを喜ぶような雑誌の類です)を、最近の佳子様の事がとても心配になっているので購入して読みました。


はっきり言うと、佳子様はマスコミの一部と僕に敵対する科学警察系の音響研究所とその背後にある意思からご学業での失敗を望まれているように思われます。
佳子様のような美しいセレブである女性で普通にシャネルの高級服(数百万円以上する)を宮中のイベントでお召しになられて、世論の本物の多数派(!この点は深く意識してください)や若者から大変な好意で見られている方が、ご学業でも成功を収めたら、マスコミの一部と世論の一部の下衆な人間の類の本音の世界から激しい嫉妬を買います。(僕の敵対者の本名不明女性と同類の人間の嫉妬をです)
そして僕が病院で購入した女性週刊誌のようなマスコミの一部は、僕のような世論の多数派の本音と一致する人間に反した、下衆な本音で芸能界の方や皇室の方といったセレブを見ています。そしてその事は女性週刊誌での報道の仕方に現れていました。
そうした下衆な人間の悪意に耐えて、健全にご学業での成功と無事国際基督教大学を佳子様がご卒業される事を心から祈っております。


僕が次に伝えたい事があるのは愛子様と雅子様です。
実はお二人に対するその下衆な女性週刊誌の類がよく書き立てて、護憲派サヨク知識人気取り芸能人気取りの中塚尚子(香山リカという名で活動している精神科医の文筆家です)が「雅子様の心労を心から気遣っております」というようなふりをしたような文章を書いているようで(雅子様に関する報道に関して新書を書いているのは知っています)、その根底には匿名掲示板2ちゃんねるで国家から差別の対象とされてきた、僕の母(藤田敏子様)と僕自身(藤田信之)に対する象徴としてのBIGな存在への攻撃と、その事に関する象徴戦争での文筆業界での関わりとその<外部>に置かれた被差別対象者(うちの母と僕自身です)という関係の下でも、愛子様と雅子様が文筆業の世界から過剰な精神的な攻撃の対象とされていたのではないかと思われます。
2015年9月以降、僕が所属していた関西学院大学絵画部弦月会元部長の三浦明紀子が僕の絵の表現に対する、世論の多数派の本音に反する酷く自尊心を傷つける音声を国家の意思(!佳子様に関する言及の時に書いたものと同じ意思です)も背後に日常の中でスピーカーから発し、絵での表現活動の妨害を科学警察系の音響研究所と連帯して長期間寝ても覚めても僕にへばりついて行っておりましたが、その三浦明紀子の口から
「あなた(藤田信之)のお母さん(藤田敏子様)に対する差別も酷いものがあった」
という声を、父(藤田勝様)が購入した携帯音楽プレイヤーから勝手に外部との通信が入って流れるどこかの会場?の音声で流されて、三浦明紀子が僕の日常の中の差別の実行部隊の一員として働いていた国家の意思の本音が流されましたが、その事で匿名掲示板2ちゃんねると現在の管理人と思われる本名不明女性(山形浩生ファンクラブ部長をやっていた玲奈と名乗っていた女性)至上主義が関係した差別教(この表現は適切か分かりませんが)を強力なものとしたい文字メディアでの象徴戦争で、うちの母と僕自身への差別のとばっちりをくらって、かなり長期間流行した嫌韓流と同時に雅子様と愛子様が精神的な攻撃の対象とされていたのではないかと思われます。

僕にお会いしていただいた皇室の方に、僕の知る範囲での国家の意思も背後に置いた差別の実態と世論を支配しようとしている本来は少数派であった強烈な差別感情を持った人たちの悪意に飲まれないように、そして心身ともに健全な生活を送られ、世の本来の多数派の人の善意の声に目を向け生きられる事を、深く希望しております。


藤田信之
You continue to conceal very important secrets blog
http://ameblo.jp/meme-machine/
ひげ部本田ファンクラブ家頁
http://www.geocities.jp/toku2501/
過去のツイート(@toku2501)から

九州で震度7の地震が起きた?そうですが、一刻も早い被災地の復旧と被災地の皆さまが精神的に安心できる生活の回復を望みます。

国内で大地震が起きたとマスコミは報道していてネットの接続可能なメディアで有名人がそうしたツイートをしていても真実の報道と思われるページを見てそのリツイートができなかったというのも理由で本当に震度7の地震が熊本であったとは信じられません。科学者の震度の測り方にも疑問があります。