敬愛する井本友江様と三浦明紀子様
今朝、井本友江様の声で
「キチガイの被害妄想だから」
という声が聞こえました。
「知的障害者は絵を描くな、色を塗るな、飛び降り自殺しろ」
ともおっしゃってましたね。
やはり生まれ持った遺伝子が違う天才エリート画伯でお母様も絵の先生で、プロの似顔絵師としての資格もおそらく大した努力もなく簡単に取れた井本友江様の世界の人からしたら、そういう事を呼吸をするように気安く口走る事ができるのですね。
一般人になりたがる被差別民のベジタリアンの素人絵師で、親も絵師としての教育を義務教育と普通の公立高校に通わせる以外の教育は施していただけていない者からしたら、そんな世界は想像もできません。
「住む世界が違う」「身分が違う」とはこういう事なんですね。
さすが生まれ持った遺伝子が違う天才エリート画伯の井本友江様は一流の画伯になる素質も才能も環境も、絵の先生であるお母様の教育も素晴らしかったのですね。
尊敬の念が心からこみ上げて己の非力さに涙があふれる思いです。どのようにしたら井本友江様のような世界にお近づきになる事ができるのでしょうか?
お近づきになろうとしても「便以下の汚い絵を描く最下層のクズ絵師は私たちの世界に近寄らないでくれる?あなたの絵は見た後に嘔吐か屁をした後に廃材置き場に置く以外にないの」とおっしゃられて、僕をブロックされるだけなのでしょうか?
これが生まれ持った遺伝子が違う天才エリート画伯でプロの似顔絵師でお母様も絵の先生である世界と、一般人になりたがるベジタリアンの素人絵師の被差別民との違いなのですね。
エリートの画家になる人達の集まりである弦月会の部長の三浦明紀子様も、
「私に跪け!」「伏せ!」「私より謙虚な人いなくない?」とも最近おっしゃってましたし、繊細な感受性を持った一般市民なら心の傷つきから記憶障害を起こしたり自殺してしまうような事も頻繁におっしゃってましたが、それも「一流画家になる人達の世界の厳しさ」として当然のもので、関西学院大学絵画部弦月会というのは私が入る事がそもそも場違いだった、一流画伯になる人達の集まりである才能のある人以外は入ってはならないエリート集団だったのですね。
三浦明紀子様もおっしゃってましたね。「私たち弦月会はエリートだから」と。
あなたから受けた教育もただ尊厳を傷つけられるような言葉だけで、それがエリートの集まりの弦月会の最高の教育なのですね。
ところで、弦月会からしたら最下層のザコのクズであり心の傷つきから記憶障害を起こしても助けに入る必要がなく、自殺に追い込まれて当然とされているかもしれないベジタリアンの素人絵師の朝食のメインはカロリーメイトです。
服装からして身分も違う、井本友江様や三浦明紀子様は朝食からしても全く違う素晴らしい食事をとられているのでしょうね。
お二人の今後の輝かしい未来の活躍を期待し、生まれ持った遺伝子からして違うエリート画伯たちの素晴らしい作品も拝見させていただき、今後も心からの敬服の念を抱き続けたいです。
注1)「生まれ持った遺伝子」に関する話の元
女子サッカー選手の澤穂希選手の言葉が元ネタ
注2)お母様も絵の先生
井本本江の真実
注3)「住む世界が違う」「身分が違う」
声でよくエリート女性たちが言っていた事。
注4)「便以下」
福山望が連呼していた言葉
注5)「汚い絵」
三浦明紀子が使っていた言葉
注6)クズ
本名不明女性がよく使っていた言葉
注7)私たちの世界に近寄らないでくれる?
弦月会アトリエに入る事を現役弦月部長でブロックされた事があるし、自宅マンション一階から同人物と思われる女性の声で似た声を聞いた事がある
注8)嘔吐か屁をした後に廃材置き場に置く以外にない
自宅マンション自室にいる時にスピーカーから似た声を聞いた事の組み合わせ
注9)「私たち弦月会はエリートだから」
三浦明紀子の言葉
注10)服装からして身分も違う
声でよくエリート女性たちが言っていた事
