新しい景色 -18ページ目

名古屋のナナちゃん人形

名古屋駅に鎮座ましますナナチャン人形がすごく楽しいことになってるらしい


セールの安さに、ナナちゃん大コーフン

だそうで、ナナチャンから鼻息ばふーーーんって


あまりの楽しさに、先ほど新聞記事を切り抜きました。

たのしいよー



仕事を選ばないプロフェッショナルな気質は、キティちゃんにも通じるなあと感心しております。

たまには名古屋を離れて遠征してほしいですー。

ナナちゃんキャラバン。

すごいたのしいと思う

名鉄さん。いつか、ナナチャンハウスをお願いします!




ちょっと元気になった★



珈琲に合うはちみつ

この春あたりからはちみつがマイブームだったのですが、コーヒー豆を変えたところ、はちみつがいまいちおいしくなくなりました。

組み合わせって大事だねーと実感です。


またスターバック○にもどろうか、カル○ィのスペシャルブレンドにしてみたんだけど、スペシャル感があまり感じられません。

おいしいコーヒー豆があればいいのになー



ちょっと苦いけど、香りが甘いやつが好きです。

サンリオキャラクター診断キャンペーンやってみた

遊ぶことが好きなあなたにぴったりなキャラは…

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ほぼあってる

嘘はダメ!(私のこと)

どんなときに嘘をつくかといえば、本当のことを言いづらいとき

「後で言おう!」と思っているうちに、違う場面でばれてしまう。


ごまかせたためしがないんだから、いい加減に学習しろ!わたし!

どんどん、自分が惨めになる


正直が一番。





塩糀その2



昨日の塩糀(7日目)



本日の塩糀(8日目)


う~~~ん


塩糀

おいしい塩を求めてネットをさまよっていたところ「自称塩マイスター」さんのブログを見つけました。

内容も面白く、3月にランチ会が近郊で開催されるということで参加しました。

肉も野菜も盛りだくさんで、どれもおいしくて感動していたところ、今度は料理教室を開催されると伺い、申し込みをして、先週第1回に参加してまいりました。


料理教室といっても、本当の料理教室のようにしっかりしたレシピはなく、「こんな感じで作ればいいよー」くらいなゆるい流れなので、家でも出来そうです。

第1回のメインイベントは「塩糀」を作ることでした。

この塩糀が手に入れば、おいしい肉料理も簡単に出来るみたい。

主催者さんがお付き合いしている造り酒屋さんから直接購入するイキのよい糀に塩を混ぜて発酵させます。

「5日後には、おいしい塩糀ができますよ~」と先生はおっしゃっていました

「今まで失敗した方は2名だけです」とも・・・

今日で5日めなんですけど、3名めになりそうないやな感じがします。

だって、醗酵した様子がない

2日目から変わった様子がないんです。水と米粒がお茶漬け状態。。。

もしかして、

・よくかき混ぜたくて、思い切り容器を揺さぶった

・糀ちゃんが気になって、1時間おきくらいに容器の蓋を開けていた

ということをしたのですが、これらが原因かな?

しばらく放っておけば、いつか醗酵してくれる?

糀に聞いても返事があるわけでもなく

先生に聞いてみようか、もうしばらく待ってみようか

どうしようかな。



続編

「ポーの一族」の続編が読めるらしい。

読者の私はすっかりオバさんですが、エドガーは永遠に少年なんですね。

 

新たに誰かと出会っているかしら。

幸せに出会っているかしら。

 

時が流れたエドガーだと思い込んでいましたが、時をさかのぼった作品かも知れません。

とにかく楽しみに待ちたいと思います。

 

 

 

 

 

係長が大佐へ

漫画の実写映画版は、劇場で見る気はまーーーーったくなかったのですが、今回は見ないわけにはいかないかもと思っております!

劇場でしか味わえないアップが見たい!


来年の夏かー。

楽しみですが、また前後編とかでやるのかしら。

お父様をどなたが演じるのかしら、すごく気になります。

吉田鋼太郎がいいなあ。

(鋼つながり)




ねこ診断キャンペーン

あなたに一番近い猫は…

あなたに一番近い猫は…

常の食料を確保すべく、缶詰に待機しているあたりに共通点を覚えます。

久しぶりに図書館へ

フェイバリット・ワン/林 真理子
¥1,620
Amazon.co.jp


久しぶりに図書館へ行き、アレコレ借りてまいりました。

林真理子さんの作品はたくさんありますが、わたしは、ちょっと迂闊な女性が主人公の作品が好きかも。

最後のページまで呼んだのですが、続きは別作品であるのかしら?

ネタバレですが最後に怪我をする人がいて、彼のケガの具合とか、加害者の気持ちとか、愛ちゃんの話とか、書いていないの!

たまに「このアドレスにアクセスしてください」って、本を買うとラストを記したサイトのアドレスをくれるときがあるんだけど、これもそうなのかしら?

ああ、気になる気になる。



いろんな作家さんの本をチラ見出来て楽しかった
夢を売る男 (幻冬舎文庫)/百田 尚樹
¥702
Amazon.co.jp

「永遠の0」は全然共感できなかったと友人に話したところ、「この作品はあなた好み」と薦められて読みました。ものすごくスキなタイプの本でした。

手数料には夢がつまっている。

手数料って、言い値だよね。

手数料の位置づけについてのはなしと思い読ませていただきました。