先日、父方のいとこ達が集まり、いとこ会をしました。

 

いとこは、私も含めて計7人。

子供の頃は、盆正月に、親族皆で集まって賑やかに遊んでいました。

でも、大きくなるにつれ、部活や受験、親族より友達付き合い等々、個々に忙しくなり。

大人になると、仕事や家庭の都合で、ますます揃わなくなり。

個別に顔を合わせる人はいたものの、全員が集まることは、もう何十年もありませんでした。

 

それが、2年前、伯母が亡くなり。

そのご葬儀で、何十年ぶりかに全員が揃いました。

そこで「いとこ会」のグループLINEを作りました。

(数十年前にはそんな気軽に連絡取り合えるものはなく、便利な世の中になりましたねw)

 

その後は、たまに何かあった時に報告などをLINEで送り合う程度。

が、先日、私の報告に対して、最年長の兄さんが「皆で集まろう」と発案。

しかし、それぞれに仕事や家庭などの都合で、生活スタイルも休日もバラバラ。

全員は無理じゃね?というムードになったところで、ある奇跡が起こり。

 

なんと、急きょその1週間後に集まれることにクラッカー

 

そうして、無事に全員集合いとこ会が実現したのですクラッカー

 

久しぶりに会った人も多く、今何してるのトークから、子供の頃の話、あれやこれやと話は飛びまくりながらも尽きることなく。

めちゃくちゃ楽しい、貴重なひと時でしたラブ

 

いとこだけで全員集合したのは、初めてのことです。

子供の頃や冠婚葬祭では、他におじおばなど親族もいましたから。

 

皆、当然ながら年はとったけど、変わらない。

根本が繋がってる居心地の良さ。

温かさ。

 

また集まりましょうキラキラ

 

 

※ブルーベリー。

4月に花が咲き…

下矢印

5月頃に実になり…

image

下矢印

7月頃から食べられるようになりましたキラキラ

立派に美味しく育ちました目がハート

誰かと一緒に食事やお茶をする。

「美味しいね」って言い合う幸せ。

一緒に美味しいものを分かち合いながら、賑やかに過ごす幸せ。

 

それは、かけがえのない時間。

人生において必要なもの。

 

1日に1回でも。

週に1回でも。

月に1回でも。

 

そんなひと時を持てたら、幸せだと思う。

 

でも、それもとても大切なことだけど。

 

1人で食事やお茶をする。

美味しいものとじっくり向き合う幸せ。

美味しいものを味わいながら、自分の頭や心を静かに整理する幸せ。

 

それも、かけがえのない時間。

人生において必要なもの。

 

1日に1回でも。
週に1回でも。
月に1回でも。

 

最近、そんな「おひとり様」の大切さと幸せを、改めて実感するようになりました。

何だかオトナになった気分です笑

遅すぎ?ニコニコ

 

そんなおひとり様時間を、これからもっと増やしていこうと思います歩く

成り行きで自然におひとり様に「なる」のではなく、意識的に、おひとり様の時間を「作る」ように。

 

そういえば、今年の目標の一つが「一人旅」だったような気がしなくもなくもない…おいで

 

 

 

 

有識者による「外国人の受入れの基本的な在り方の検討のためのワーキンググループ」第1回が、先日開催されました。

外国人の受入れの基本的な在り方の検討のためのワーキンググループ 第1回 議事次第

 

 

リンク資料が色々ありますが、興味深いです。

 

まず、経緯はこちら。

shiryo3.pdf

 

内閣総理大臣の指示。

 

言ってることは、賛同します。

特に、「在留資格の審査の厳正な運用」。

これですね。

私は以前からブログにも書いていることですが。

特に「留学ビザ」をよろしくお願いしますよ。

 

あとは…高市氏のことですから、おかしな方向に突き進んでいくのではという不安も大いにありますね…

 

 

そして、「外国人の受入れをめぐる現状(在留外国人数及び外国人労働者数の推移)」。

データと基礎知識がまとめられていてわかりやすいです。

外国人と関わる方はもちろんですが、そうでない方にこそ、見ていただきたい資料ですね。

外国人をサポートする方も、差別する方も、ニュートラルな方も、外国人関係に特別に関心のない方も、知っておくべき基礎知識だと思います。

shiryo4.pdf

 

 

外国人受け入れ制限は、必要だと私は思います。

が、誰を、どのくらい、制限するのか。

難題山積みですね…

 

ただ、記事にもありますが、制限をしなくても在留外国人は自然に抑制され、減っていくのではないかという意見もあるようです。

すでに永住要件や一部のビザなどで見直しが確定したり、施行されたりしている政策があること。

母国や他国の状況の変化により、「日本で働こう」と希望する人が減る可能性があること。

などの理由です。

 

さあどうなる?

外国人受け入れ制限、可否の検討が本格始動 政府、年度内に基本方針:朝日新聞

 

 

 

神戸にある布引ハーブ園。

昔から有名な観光名所ですが、私は今まで行ったことがありませんでした。

先日、ブロ友さんと一緒に初潜入歩く

 

まずは、ロープウェイに乗ります。

ハーブ園にはロープウェイでしか行けません。

それもまた特別感がありますねキラキラ

 

さっそくこのロープウェイの動きがもうアトラクションニコニコ

これだけで楽しくてテンション上がります上矢印

 

ロープウェイからの神戸の絶景キラキラ

 

 

 

布引の滝が見えました!

 

山頂駅に着き、展望エリアからの絶景。

 

「癒しの森」。

ランプが美しく、プラネタリウムみたいで心地良くて、すっかり癒されましたラブラブ

ここだけで長時間滞在してしまうw

 

 

さあ歩き回る前に、何よりも大切な、腹ごしらえ笑

これは2名分。

周りに飾られている花も、全部食べられます!

 

 

 

 

ハーブ園なだけあって、どれもハーブがたっぷり使われた美しい&美味しい料理達。

目も舌も大満足なラグジュアリーランチキラキラ

 

店内も広々としてるし、シャンデリアやステンドグラスも美しいし、大きな窓からは絶景だし。

ここだけでも来る価値ありですよおいで

 

さて、お腹も満たされたので、散策開始です。

暑いですが、下界と違って山の風は爽やかで、外を歩いていてもそんなにつらくないですグッ

 

 

 

ハーブ園なのに、ハーブや植物の写真をほとんど撮ってない…笑い泣き

散歩道は四季折々の植物の緑と花と実であふれ、とても気持ち良かったんですよおいで

気持ち良過ぎて、たくさんあり過ぎる植物にあちこち目を奪われ過ぎて、写真を撮りそびれたんですよおいで

 

そして…

一番のラグジュアリーポイントは、こちら。

今年の4月にリニューアルオープンしたばかりという、「ザ・ヴェランダ神戸」の新エリア。

 

 

空中バー。

絶景を向いたカウンター席でお酒も楽しめます。

夜景になれば無敵ですね笑

 

 

空中ハンモック。

ここでお昼寝OK。

子ども達がはしゃいでおりますが笑

そりゃはしゃぎますよ。そりゃ。

 

 

布引ハーブ園、思っていたよりもずっとずっとステキな所でしたラブラブ

一人旅、女子旅、カップル、ファミリー、老若男女どなたでも楽しめます。

ゆったり過ごしたい方、心身リフレッシュしたい方に超オススメです!

ここにいれば、日常を忘れ、心身浄化されます。間違いなく。

気候の良い時期なら、ここで一日のんびり過ごしたいラブラブ

 

私なら、もし近くに住んでいたら、絶対に年間パスを購入しますグー

2回行けば元とれますから。

ちょっと心身が疲れた時に、山の風にあたりながら植物を眺めたり、ソファやハンモックなどでぼ~っとしたり、カフェでお茶したり。

ほんのひと時でも、そんなふうに過ごせたら、明日からまた頑張ろうと思えそうです。

 

何度でも、ちょっとでも、行く価値ありです!

 

 

さて、その後は三宮駅方面に向かいがてら、北野異人館エリアへ。

重要文化財のスタバでお茶。

 

 

癒しの場所を色々散策でき、癒しのブロ友さんと色々お喋りでき、本当にステキな休日を過ごせましたキラキラ

おかげさまでいろんな意味でスッキリでき、ありがとうございました!!

また行きましょう~目がハート

今回参加できなかったアナタもですよおいで

 

 

神戸布引ハーブ園/ロープウェイ

 

ザ・ヴェランダ神戸(The Veranda at Kobe) – 神戸布引ハーブ園/ロープウェイ

面白い研究ですねキラキラ

 

暗記のコツは「吐く息後半」だった ―覚えるときと答えるときの呼吸タイミングがそろうと、回答スピードが向上― - 生理学研究所

 

 

【研究ポイント】

 

1.テストで答えるときの呼吸のタイミングが息を吐く後半の場合、回答スピードは最も速くなった。
 

2.回答するときの呼吸のタイミングが、たとえ息を吐く後半であっても、覚えるタイミングが息を吸う瞬間(または息を吸う前半)だった場合は、回答スピードは著しく遅くなった。
 

3.それに対して、覚えるときの呼吸のタイミングが息を吐く後半であった場合は、回答スピードは速くなった。従って、テストで最も早く答えられるのは、覚えるときと答えるときの両方で、呼吸のタイミングが息を吐く後半となる場合であった。
 

4.声を出して英単語や詩を覚える行為は、息を吐く後半に記憶することにつながるため効果が高く、理に適っているといえる。

 

 

ようするにですね、何かを覚えたい時は、声に出して読み上げたり、リピートしたりする。

そして、テストとか解答する時には息を吐く。

 

みたいな?

 

もちろん呼吸だけで解答が驚くほどスムーズになるわけではないでしょうけども。

お金も手間もかからないし、おまじない感覚でやってみる価値はあるんじゃないでしょうかニコニコ

 

勉強に関すること以外でも、覚えておきたいことは口に出して言ってみると良いかもしれません。

「あ、あれやらなきゃ」とか。

独り言が増えそうだw

 

 

日本語教師の国家資格「登録日本語教員」を取得するためのシリーズ。

 

日本語教師、国家資格取得への道のり① | やっぱり日本語教師 再デビュー

 

日本語教師、国家資格取得への道のり② | やっぱり日本語教師 再デビュー

 

日本語教師、国家資格取得への道のり③ | やっぱり日本語教師 再デビュー

 

 

 

いよいよ、試験の出願開始です!

出願期間は、7月13日~8月21日。

 

 

上記4つ目の「申請書類」は、受験者も免除者も、それぞれルートによって様々。

 

 

さて、私の場合。

私は経過措置「E-1ルート」で、試験は全て免除なのですが、資格を得るためには、出願はしないといけません。

上記の流れに沿って、早々に手続き開始!

 

 

7月14日午前…オンラインで出願申請が完了。

下矢印

7月31日午後…「出願審査完了・受験料納入のご案内」メールが届く。

審査に17日間もかかった…

試験サイトのトップページには、「出願が想定より多くて時間がかかってる」というメッセージが。

出願がまだの方は、お早めに。

下矢印

同日21:04…受験料(私の場合、5900円)を電子納付。

この納付方法は、昨年度までは収入印紙の郵送という超アナログだったのですが、今年度から電子納付もできるようになりました!

夜でも手が空いた時に、1分もかからずにポチポチっと終了!!

超簡単!!手数料もナシ!!

(納付番号入力はコピペができず、ちょっと面倒だったけど)

下矢印

同日21:30…「出願手続き完了」メールが届く。

これは自動送信設定メールで、入金確認されるのに30分もかからず。

 

 

ということで、出願に関する全ての手続きが終了致しました!クラッカー

この後は、11月に試験、12月に合否発表。

私は試験は全て免除なので、何もすることはないし、形ばかりの結果発表ですがニコニコ

合格証を手にして、そこからようやく「登録」手続きです。

 

これの、「②日本語教員試験 出願」まで終了したことになります。

難読難解な国家資格 | やっぱり日本語教師 再デビュー

 

 

形式上、合格はまだ先ですが、これにて経過措置のノー試験で無事に国家資格を取得できることになりましたお祝い

本当に嬉しいキラキラ

 

 

 

前回、前々回と、「悩んでるなら、とりあえず動いてみよう」というブログを書きました。

 

悩むのも、動くのも、命あればこそできること。

 

また熊本で大きな地震がありました。

甚大な被害や死傷者も、どんどん伝えられてきます。

地震そのものもですが、津波、火災、停電、断水、爆発…そして猛暑。

地震では助かっても、その後もあまりにも過酷な状況で、本当に胸が痛みます。

 

 

私は、阪神大震災と東日本大震災で、それぞれ震度5を経験しました。

どちらも発生時は、その時住んでいた自宅マンションにいました。

でも、同じ「震度5」と言っても、揺れ方は全然違う。

 

震源からの距離。

地震の型。

断層との位置関係。

地盤の状態。

その時にいたマンションの階や構造。

 

それらの影響により、全然違う揺れ方でしたが、どちらも立っていられない激しい揺れ。

幸い建物自体は無事でしたが、家の中は物が散乱するなどの被害がありました。

停電も長引きました。

 

震度5でも、です。

 

その経験からしても、震度7って、もう言葉が見つかりません…

安否不明者が助かりますように。

助かった方々が無事に過ごせますように。

これ以上の余震?本震?が起きませんように。

 

 

本当に、人生いつ何が起こるか、どう転ぶか、わかりません。

良くも悪くも。

 

だから毎日、思い残すことのないように、生きていきたいですね。

 

 

あの日の出来事 | やっぱり日本語教師 再デビュー

前回のブログに書いたように、「悩むなら動け」ということを学習した私。

 

その教訓を胸に、今日もまた、動きました歩く

 

調べられる範囲のことは全て調べて、色々考えてみたけど、あとは動いてみないとわからないことだから。

動いてみましょう。

動いてみて、ダメだったら、その時また考えましょう。

 

詳細はまた別途、整理してからブログに記録しようと思います。

 

 

花火だって、とりあえず打ち上げなきゃ花開かないよね~ニコニコ

 

 

 

 

 

先日、日本語教師友達とのLINEトーク履歴を遡って確認することがあり。

検索にかけて出てきたところの前後のやり取りを何げなく見たんですが…

 

ちょうど2年前の今頃のことなんですが…

わたくし…

 

私は日本語教師の国家資格は取らないことにした。

今後、日本語学校で働くつもりもないし。

 

とか断言しておりました滝汗

 

まあ一応、「今のところは」という前置きもしてましたけどもねおいで

それが2年前ですよおいで

その2年後の今、どうです?おいで

 

日本語教師の国家資格に出願しましたよ。

日本語学校で働き始めて、間もなく2年になりますよ。

 

驚きの変わり身笑

 

友達に断言して少し経ってから、色々と思うところあって気持ちが揺れ始め、やっぱり日本語学校で…となったんですよねえ。

日本語教師の決断 | やっぱり日本語教師 再デビュー

 

 

ほんと、人生何がどう転ぶかわかりませんねえおいで

でも、転がって良かった。

本当に決断して良かった。

大正解。

 

もしも転がってなかったら、今ごろまた「やっぱり資格あった方がいいかな…でも今さら…」とか悩んでたかも。

 

どんな働き方であっても、日本語教師を続けるなら、やっぱり「国家資格所持」という肩書は価値があるし。

でも当時の仕事が軌道に乗っちゃってたら、辞められなくなってただろうし。

日本語学校に週1でも勤務すれば良いのですが、それでも経過措置期限のギリギリになってたし。

やっぱり、タイミングって大事ですね。

 

 

教訓:悩むなら動け

 

 

 

※パンとチーズフォンデュ食べ放題付きのコース。

美味しいし、盛りだくさんで、これで1人2000円ちょっとなんて、コスパ良すぎ♪


 

 

 

 

 

政治に関わるようなことは、ブログに書くつもりはなかったのですが。

でもまあやっぱり気になるし、あまりにも…なので、長い独り言です(笑)

※この問題には、色々なご意見があると思います。

これはあくまでも私の「独り言」ですので、今回はコメント欄無しにさせていただきますお願い

 

 

先日、成立した「改正皇室典範」。

 

その内容には、多くの方々が反対意見を述べているので、だいたい同意。

ただ、この件に関して、私がモヤモヤするのは、別のところです。

もっと根本的なことろです。

 

皇室に関しては、有名無名のたくさんの人が、

 

「愛子さまを天皇に」

「国民は愛子天皇を望んでいる」

「愛子天皇誕生が国民の総意」

 

といった意見を表明しています。

というか、ほぼそれしか見聞きしません。

 

でも、私はこのような意見が怖いのです。

 

私は、愛子さまが天皇になることは望んでいません。

なぜなら、それが「愛子さまご本人や皇族の総意」かどうか、わからないからです。

 

愛子さまご本人は、天皇になりたいのか?

両陛下は、ご自分の大切な一人娘が天皇になることを、望んでいるのか?

 

もちろん、皇族がそんな意見を表明できない立場なのは知っています。

だから、皇族のお気持ちを知ることはできません。

だから、「愛子さまを天皇に」なんて軽々しく言えないのです。

 

もしも。

愛子さまが本当に心から天皇になることを望んでいらっしゃるのなら、そうなったら良いなと思います。

国のため国民のため、ではなく、本当に一人の人間として、望んでいらっしゃるのであれば。

 

でも、もしも。

愛子さまが、本当の本心では、「天皇になりたくない」「一般人になりたい」というお気持ちだったら。

今のこの「国民の総意」は、愛子さまにとっては「脅威」だと思います。

女性天皇が認められなくなって、実はほっとしているかもしれません。

 

 

養子案にしても。

養子となるのは、旧宮家の子孫の15歳以上の男子で、一応、本人の意向が尊重されるようですが。

これまで普通に自由に生きてきた高校生・大学生の男子が、突然、本当の家族と離れて赤の他人(ですよね)の養子になれ、と言われて、冷静に判断できるでしょうか。

 

また、養親となり得るのは、上皇系統以外の4宮家ですが。

そちらには、実質的な拒否権はありませんよね。

突然、見知らぬ男が「我が子」となるわけです。

その男のことが気に入らなくても、我が子として受け入れるしか選択肢はない。

 

 

これまでの皇室典範も、改正後も、男性優位であることは変わりません。

男尊女卑は時代錯誤、男女平等に、というのはわかります。

でも、そこは根本的な問題ではない。

それ以前に、最も時代錯誤なのは、「皇族に人権がない」ということではないでしょうか。

 

自分の人生なのに、自分で決められない。

法律や国(というか一部の政治家)によって決められてしまう。

意見を言うことさえできない。

 

悠仁さま、愛子さま、誰が天皇になっても、養子が来ても、彼らとその配偶者に、「子どもを産め」という有形無形の強大な圧力がかかり続けることは変わりません。

 

そんな時代錯誤な人権無視をし続けてまで、「伝統」を守らなくてはいけないのでしょうか。

そこまでして、天皇制は必要なのでしょうか。

 

 

改正するなら、まずは「皇族も意見表明できる権利」「皇族の人権」だと思います。

もちろん実際そうするには、憲法とかもっと色々な問題が絡んでくるので、難しいことなのもわかりますが。

 

ただどうしても、「愛子天皇誕生が国民の総意」という、愛子さまの人権を無視した世の中の空気に、モヤモヤしてしまうのです…

 

 

勝手に「国民の総意」とか言わないで~