2025年は農業ができそうです。


おじさんがお金を貸してくれました。 去年は ミニトマトとパプリカ ぐらいしか育てられませんでした が、今年は大量に野菜を生産することはできそうです。


お金もう少し借りたら良かったかなと思う反面、このぐらいの額だったら返せるだろうという額です。


ここのブログ 1月 ばっかり更新してますね。年の初めにばっかり更新してるようです。


去年は仕事するぞと思ってましたが、結局 働いてたのなんて 4ヶ月もないでしょう。


ずっと勉強ばかりしてました。


頭でっかちになりそうです。


数学の極限では頭でっかちは無限大に広がるようですが、実際は下半身が太い方が売り上げが上がるように感じます。


頭よりも 足腰の重要性を感じる日々です。


町と裁判することになりました。

もうすぐ訴訟を起こしてから1年になります。


お金目当てな面半分と

納得できてないから訴える面半分です。


行政不信に陥りました。


統合失調症だからという理由で、

仕事もできないとみなされる。


事実精神病患者は仕事を休みがちです。


でも、それを理由に給付金を打ち切りにするなんて許せなかったのです。


3月結審かなぁと思ってます。私が2月反論しなければ。


果たして借金が増えるのか?

バイト辞めれるのか?


農園テーマパークを夢見てましたが、

農園コストコも悪くないなと思う時もあります。


畑でサブスクで2ヶ月間週4日収穫取り放題とか悪くないんじゃないか?とか。アメリカでは流行ってるみたいです。農園コストコ。


なんでもやってみる精神でやってみたいと思います。


「はじめたがりならなんとでもなるさ。道はしろくても だから心の向くままにー」僕の好きな歌詞です。


七転八起の精神で頑張りたいと思います。


だるまですね。


今年こそ大収穫すると思います。

あらゆる失敗をしたので、

逆にこれ以上失敗しないと思います。

失敗しないということは上手くいくんです。


私が言える立場ではないのですが、

レジ打ちをしていると有料のレジ袋を注文する人があまりにも多いことを感じます。


環境問題ってどこで発生してるとか想像したことあります?


GDP と同じです。


結局、二酸化炭素の発生源は家庭と企業と行政です。


企業努力の方は大変 努力 なされており、

環境 原因はだいぶ減ったようですが、

家庭環境の方はあまり減ってない 印象があります。


かくいう私も 夏場はともかく 冬場は暖房をつけっぱなしにしています。


夏場の暑さは裸になることで耐えられるのですが、冬場の寒さは どうしようもありません。いくら 着込んでも寒いものは寒いのです。


水仕事も裏起毛の手袋をつけないと作業できません。 甘えなのかもしれません。


話を戻しまして、

日本は結局、GDP が世界第5位におそらく今年なるでしょう。


アメリカ人も中国人も co2を出す方針のようなので、地球温暖化はますます進むでしょう。


日本人が努力したところで、アメリカ 中国 インド が努力しないと 温室効果ガス達はたくさん溜まってしまうでしょう。日本は GDP でドイツに負けてるのに、もっと努力が必要でしょうけど、アメリカ中国インドの大三国がサボってるのに意味ないよなぁと思います。



トランプ大統領はほって掘って掘りまくれを 大号令に化石燃料を掘るようです。パリ協定からも離脱しましたね。


寒がりの私にとってあったかくなることは歓迎しているのですが、ロシアやカナダの永久凍土が溶け出し 封印されし メタンガスが大量に放出されることを危惧しています。


そうすると ネバトゥーリターンのポイントになってしまう。


世界の大地は寒冷地と砂漠地帯が大半になってしまうでしょう。 食べ物を育てられることはできる環境というのはかなり 恵まれているのではないでしょうか。


カリフォルニアで火事がありましたが、雨が降らないと以前記事で見ました。カリフォルニアでは灌漑農業が行われてますが、降水量があまりに少なくカリフォルニアは農業厳しくなっていきそうです。


漫画でも酸性雨の影響でコンクリートは溶けてしまうといったものをたまに見ます。


私は地球の人口は減ればいいと思ってますが、減るべきなのは中国とインドとアフリカであって、日本や ヨーロッパやアメリカは緩やかな 維持でいいと思います。


もう持たないでしょ ぶっちゃけ。

こういうのってね 急に来るんですよ。


海水温 もかなり上昇するみたいですよ。

東南アジアの人にでも食べられる魚を聞いて

新たな 魚種を取り入れていかないといけないのかもしれません。


みんな ぶっちゃけ 環境問題なんてどうでもいいんだと思いながら私個人は有機農業 頑張りたいと思います。 環境問題をどうでもいいと思いながら、極端に寒い冬と極端に熱い夏 で暑いなあ 寒いなあと翻弄される人が愚かに見えて仕方ありません。


私は最後まで環境意識ゆるゆるふわっと系でなるべく負荷をかけず徹底抗戦したいと思います。 ももちろん私も石油を焚いた トラクターや管理機畝立て機 動噴 など持ってますが、お金があったら 電動化にしていきたいですね。


今はバイト中及び抗争中で、

時間と土地だけはあります。


お金無いのに固定資産税の請求があるのは痛いです。


この税金が何も新しい付加価値を生み出してない人にただ浪費されると思うと悲しい限り。これが産業振興策や人口増加策に使われるのなら、なけなしのお金でも喜んで納税するのですが。


さて、話は戻しまして、

またその時間があるなか、

昔読んだ農業本を読み直していました。


時間がある割には

持病のため体力10ぐらいしかない行動量しか取れないので色々大変です。

筋肉もだいぶ脂肪に置き換わりました。


本を読み返していて、

就農前にも読んだのですが、

「トラクターを真っ直ぐひく重要性」を

改めて感じました。


就農前に読んでもぶっちゃけ理解できないと思います。就農2年目ぐらいのタイミングで読んでおけば全然違ったかなと。


要は「始めよければ終わりよし」で、

人生も同じですが、

幼少期が良ければ、

小中高大も比較的うまくいきやすく、

社会人になっても失敗することはあまりない。


それと同じで、

田畑を耕す段階だと軌道修正しやすいのです。引きなおせばいいですから。


畝を立てるとどうでしょうか?

畝を真っ直ぐひけないと、

後の工程で労働生産性が落ちます。


また畝をやり直すためには、

田畑を引き直すところから

やり直しです。


ハサミをよく無くすんです。

ぶっちゃけ誰か金属屋さんに狙われてる感覚もあります。金属減ってる気がします。


最初の工程で失敗すると

きれいな果実が成る可能性も減ります。

密度が高い株と密度が低い株が

生まれます。


そうするとさらに加工する時に、

美人の野菜と

ぶさいくの野菜を

さらに選別しなければならなくなります。


さらに時間がかかってしまいます。


軌道修正しやすい時期に

軌道修正するということ。


さらに

●売上は1つでも売上て、

●材料は1つでも取りこぼさないこと

●道具は丁寧に扱いなるべく壊さないこと


この3つが重要です。

売上は1円でも売上。

費用は1円でも減らす。

道具はなるべく永遠に使い、

再購入しない


すごく大切な気づきです。

今週は掃除ウィークにしようと思います。


 

 野菜には超音波を送受信することができる

最近の研究で野菜には送受信することができるという研究が出ています。

これはたとえば、野菜を切断時に超高音で悲鳴みたいな音を出しているという研究です。

 

つまり、野菜は声も出せるし、耳もあるということに繋がるのではないか?

 

おもえば、昔からの童話にも、
花咲かじいさんにしても、
こぶとり爺さんにしても、
収穫量が多いのはニコニコしている爺さん婆さんのグループです。

 

慣行農法ではあまり関係ないのかもしれませんが、
有機栽培や自然農法では関係あるのかもしれません。

 

愛媛大学にいた頃、
プラントスピーキングアプローチと呼ばれるSPAが取られていましたが、
それはおそらく土壌水分や化学成分をリアルタイムで解析するものでしょうが、
超音波を感知するということは、

つまり、植物の前では愚痴を言わないとか、大きな声で怒号をあげないというのが、
成長不良の一因になっているのではないか?という気になってきています。

 

父が畑で怒鳴っている声で、成長鈍化の1つの要因になっている気がしています。

畑で喧嘩しないというのも子育てと同じように大切なことではないか?

と、ちょっと気になったので追加しておきます。

農業7年目にして、
ようやく農業に自信が持てました。

 

やっと、
ここをこうすれば、
野菜が沢山できるという確信がもてました。

 

  1. 追肥をちゃんとすること。
  2. 水捌けがとにかく大事。
  3. 雑草対策は徹底的に。
  4. 株間はヨソの産地も大切にする
  5. 水はちゃんとやること
ということに気づきました。
 
 
やっと、次やったらできるなぁという確信を持ちました。

 
そして、何作っても成功するだろうというような、
多品目でも成功する確信(設備は必要)しました。
 
あとは農業で元銭を稼ぐだけです。
もう大丈夫という確信しましたよ。
 
反収が高い農産物をまずは作って、
あとはなんでもできるなぁという感じです。
 
V字回復していく感じをイメージしたんだZ(ゼット)
 
今が最終のハードルで、
あとは上がっていくだけだとい心から感じました。