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断捨離検定1級の記述試験から、
早いもので丸1年経ちました。
あれから1年、私はどう変わったのだろう?
ここのところ、そればかり考えています。
恵比寿の断捨離トレーナー講習生
メギーです![]()
(詳しいプロフィールはこちら)
正確には掘り起こす作業というより、
頭の片隅に置いて、センサーが反応したら、
考えてみるという方法・・・
なにせ断捨離ビフォー歴が長く、
アフター歴が短い!
「断捨離によって人生が変わりました
」
多くの実践者が語る言葉。
そんな人たちが集結する
断捨離検定1級セミナーを
振り返ってみたいと思います。
とにかく場の力がハンパない!
申し込んで良かった!
そう感じた。
(友人よ!誘ってくれてありがとう
)
同じテーブルでシェアをし合った仲間
私は友人と共に何名かの受講生と夕食を
ご一緒させていただく機会に恵まれ・・・
韓国料理を食べました![]()
その時、開口一番に尋ねられた言葉は、
断捨離歴は何年ですか?
断捨離歴?
・・・言葉に詰まる・・・
(歴って、なんじゃそりゃ?)
その後、2次試験である自宅面接でも
やましたひでこ先生から同じ質問を受ける。
おそらく「断捨離歴」というのは、
断捨離検定1級講座を受けた
その日からだと思います・・・
そうお答えしたのを覚えている。
断捨離歴なる言葉を初めて知った日であり、
出会った人たちの意識の高いことに驚き、
実践者同士の仲間意識にも腰が引ける思い。
カルチャーショックを受けた日だったから。
(と言いつつ2010年のニアミスを考えないわけではない)
ただ、モノを減らすことは随分前から・・。
とも付け加えた。
何とも歯切れが悪い。
そこで出会った人たちの多くはこう言った。
「自分も断捨離トレーナーになって、
多くの方に断捨離を伝えたい!」
だからこその断捨離検定1級試験。
それをクリアしないと
断捨離トレーナー講習は受けれない。
彼女たちにとっては通過点に過ぎない。
一方私は、家を片付ける時間と気力が
不足していて、やました先生の自宅訪問という
キョーレツな締め切り欲しさの申し込み。
この圧倒的な意識の差に驚いたと同時に
この人たちの中に入りたいと思った。
(これはホントに
)
受講後「セミナーどうだったぁ?」と
私をよく知る何人かの友人に感想を聞かれた。
実は正直に言いますと、か〜なり
斜に構えてたんです。ワタクシ![]()
(何で斜に構えてたかは次回に
)
で、私はこう申し上げた。
(良い意味で、関西流ジョークでな)
あれは宗教やな![]()
私入信するわ![]()
断捨離に一番遠回りをした女
(3)2010年の断捨離ニアミス事件
もぜひ読んでくださいませ![]()
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