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イタレリ1/72F-35B
以前タミヤがウォーバードシリーズで販売していたが、自社開発のキットを作ってしまったので、もう販売はしないだろうな。
これはイタレリの純正なので、タミヤが作ったパイロットフィギュアは付属しない。
アカデミー1/48P-47D
ガブレスキーのフィギュアが付属するスペシャル版
どちらも定価の半額以下での購入だから、全然OKだ。
これは6/15のランキングに反映された6/14のアクセス数だ。
ここ数日感じていたことなのだが、当日見ていた数字よりもランキングに反映されている数字が少なくなっているのではないかという疑問だった。
6/14の11時過ぎの数字は642なのだ。
そのため翌日の数字は150近く減っているのだ。
なんでやねんである。
まあ、全員同じように減っているのなら、ランキングは公正ということにはなるのだが、皆さんはいかがだろうか。
まあ、こんな数字気にしてないとは思うが。
SDガンダムに色塗って遊びたいなと思ったのだが、このシリーズ色分けが面倒なので有名。
だが、SDWシリーズもエスカレートしたのが後期のHEROESであって、初期の三国創傑伝はそうでもないのは、付属するシールがほとんどないことからも分かるのだ。
取説やパッケージのイラストと比べても、色分けはかなり頑張ってる方なのだ。
初期のガンダム系ならあまり苦でもないかなと。
グーグルAIに質問しても諸葛亮フリーダムを進めてきたしね。
逆にサザビーみたいにガンダムじゃない方が塗分けは大変だと思う。
ただし、これは設定通りの塗り分けで考えた場合の話ね。
オリジナルカラーで配色考えて、色数減らしてしまえば塗り分けも変わるからね。
そうなるとフリーダムみたいに値段が高いキットは当然部品数が増えるので、部品が少ないキット使った方が楽ということになるので。
まあ、オリカラで色彩のバランス考えるのと、設定に準じるのどっちが楽かは別の問題なので、何も考えなくていいのは設定に従う方だ。
設定に従うけど、色数を減らすもありかもしれない。
モデルアート別冊のエリア88モデリングミッション
この本の付録にF-5EタイガーⅡのデカールが1/72と1/48で付録で付いてたわ。
なのでこのモノグラムの1/48キットやホビーボスの1/72キットで風間真の機体が作れるわ。
1/72は黒塗りのMig-28用も含めて、3~4個確保してある。









