※未完成です。

大阪です。
客入りは・・・どうなんでしょう。
たしか8月のMoranは2階?階段?を解放していたと思いましたが、今回は1階だけでした。
大阪って盛り上がるイメージだったんですけど逆ダイとか少なかったような。
Hitomiさん、喋ると声がガラガラでした。
歌ってるときはそこまで気にならなかったんですが、はやくよくなってくれるといいと思います・・・
風邪とかではなく、3Daysの疲れのようでした。
博多まで少しだけ時間もあくし、よくなってるといいな。

衣装は最新のやつです。
ENではまたVeloさんZillさん上着を脱いでました。
Hitomiさんは途中で袖にはけて、その時に早々と上着を脱いでいました。
なぜか靴もチェンジしていました。
最初は白いとんがり靴だったんですが、上着をぬいでからよくはいてるブーツに。


SET LIST
1.今夜、月の無い海岸で
2.LOSERS' THEATER
3.Helpless
4.在り方
5.rub
6.痕跡とキャンバス
7.カクタス亜科
8.寡黙の夕べ
9.Lost Sheep
10.ハーメルン
11.Sea of fingers
12.マニキュア
13.Stage gazer
14.同じ闇の中で
en1.
15.Sea of fingers(高速ver.)
16.Silent whisper
17.Party Monster
en2.
18.今夜、月の無い海岸で
19.Stage gazer
20.Party Monster


MC(痕跡前?)
Hitomi「今日、俺、声ガラガラでしょ。ライブがね、三日連続で・・・今日は声が違うけど、心はツルツルだから。ピカピカだよ、磨きがかかってる。声はジャリジャリだけどね。」
「声はガラガラだけど、心はこめるから、最後まできいていってね」

MC2(LOST SHEEP前?)
-いきなりHitomiさんがはける。他のメンバーさんも予想外だったみたいで沈黙が・・・Holicもどうしていいのかわからず、たまーに「そあーん・・・」とか「べろー・・・」とかポツポツメンコが上がって、そのたびにクスクス笑いが起こってました。笑-

Soan「・・・・困りましたな・・・」
「Hitomiくんに、「ちょっと待ってて」っていわれたんだよね・・・」
「(つくった声で)今日は俺もHitomiくんと同じで声がガラガラで・・・とかいうとしらけるからやめよう。今危ない空気を漂ったのを感じた。あ、そうだ。Zillが帰ってきました!」
Zill「11月10日、インフルエンザっていうたちの悪い菌にやられてしまって・・・ごめんね。で、振り替え公演にもかかわらず、きてくれてありがとう!!」

Soan「どこの会場でも思うんだけどさ、ここにきてくれたからには、ここを大阪で一番ハッピーな場所にしたいんだよね。一番幸せな場所にしよう。」
Holic「おおー(拍手)」 -Hitomiさん登場-
Hitomi「ん?なんの拍手?」
Soan「いや、ここをね、大阪の中で、一番ハッピーな場所にしようって話。」
Hitomi「え?なに?もう1回いって」
Soan「いやだからあ!ここを大阪の中で一番幸せな場所にしようって!」
Hitomi「そうだよ。」
Holic「(笑)」
Hitomi「てかもうそうでしょw違うの?」
Soan「幸せな場所にしようなっていう確認だろ!!!!!(きれる)」
Holic「笑」
Hitomi「大阪どころか、もうアジア兼制覇だから!」
Soan「いやそこは世界とかにしようよ(笑)アジアって小さいよ(笑)」
Hitomi「でも世界にはやたらとハッピーな国とかあるからさあー」
Soan「あ、世界を甘く見るなと。笑」
Hitomi「そうそう、だからこれから世界を目指すんだよ!もうほとんど寝ちゃってる国とかさ、そういうところは相手にならないけど、常夏とかやたらハッピーな国より、ここは幸せな場所にしよう!」
「みんなは幸せじゃないの?俺はもう超ハッピーなんだけどw」

MC
Hitomi「狂気がほしいんだ」
「ギリギリ正気じゃなくて、ギリギリ狂気がほしい!」
「Zillは狂気だよ。」
「Soanも狂気だよね?」
Soan、ちょっとニヤニヤしつつ首かしげつつ盛り上がらないドラムを叩く
「えっSoanは正気なの?ww」
「Veloは狂気だよ!」
Velo、ギュイイイーンとギターを弾く
「ほら、狂気だ。」
「俺は最初から正気なんてもってきてないよ!そんなものは東京の家のクローゼットの中だよ」

MC(カクタス前)
Hitomi「声がでなくても、傷つける。みんなそう。サボテンみたいなものだよ。」

MC(闇前)
Hitomi「俺たちには名前があって、その名前を、一生背負って生きていくんだ。生きている中で、俺はあと何回名前を呼ばれるんだろう。」
「俺はみんなの名前一つ一つを呼んであげることはできないけど、この歌は、みんなの名前で、みんなの命で、みんなの存在理由で、生きている証で、真実だから。」
「だから、俺はこの歌を歌います。」

MC(EN)
Hitomi「俺はみんなの本音を聞きたいんだ!」
「一番好きな動物って何?」
Holic「ねこー」「ちーたー」「ひとみー」 Hitomi「俺は違うだろ!たしかに動物だけど、アニマルでお願いします!」
Holic「ディグディグー」
Hitomi「は!?なに?デグデグ?ディグダグ?なに?」
Holic「ディグディグー」
Hitomi「は、なにそれ、知らない!!やっべえ負けた!」
Hitomi「Velo、知ってる?」
Velo「え・・・ディグディグでしょ?なんかウーパールーパーみたいなのじゃないの?」
Hitomi「そうなの?ちょっと待って、それってどんな動物なのか、俺に教えて!!」
Holic「ウシ科」
Hitomi「ウシ!?Velo、全然違うじゃん!!ww知ったかしちゃだめだろ!笑」
一同笑
Hitomi「じゃあ、みんなにも聞いてこう。Zill、一番好きな動物は?」
Zill「ベッキー!!」
Hitomi「笑 じゃ、Veloは?」
Velo「俺は・・・テト。テトが好きです」
Hitomi「でももう一匹いるんだよね?すみれちゃんだっけ?」
Velo「ああーいるんだけどー・・・テトのほうが古株だから・・・新しくきた子をかわいがるとおこるんだよ。だから俺はテトが好きです。・・・テトが好きです。テトが好きです。」
一同笑
Hitomi「じゃ、Soanは?」
Soan「俺はあー・・・ベッキーちゃん。」
-SoanとZill、親指を立てあう- Hitomi「嘘つくなよ」
Soan「嘘じゃないって!Zill愛だよ!」
-再び親指を立てあう-
Hitomi「それは分かるけど、嘘をつくなって!!Soan、一番好きな動物は?」
Soan「・・・かわうそ。」


Hitomi「じゃあ、好きな食べ物は?」
Soan「あ、Veloは焼肉が食べたいらしいよ」
「ライブの後メンバーでご飯食べに行こうって。そしたら焼肉焼肉うるさい!笑」
Hitomi「じゃ、Soanは?」
Soan「俺は、苺。」
Hitomi「・・・俺は、音楽を伝えるステージという場で嘘をつかれるのは絶対に許さない!!! 」
Soan「いや、ほんとだから!!」
Hitomi「え、ほんとなの?」
Soan「ほんと、ほんと。」
Hitomi「おれ、狙って言ってるのかと思った。笑」
Soan「あのさあ、なんでVeloとZillには優しくておれには厳しいの!?」
Hitomi「それは付き合いが長いからさあ!笑」

Hitomi「Zillは?」
Zill「おれは、Soan!!」
Hitomi「上手いなwじゃ、Soanはどんな味がするの?」
Zill「甘いあじ!」
Holic「おおーw」
Soan「ちょっと待って、オオーとか言う前にちらちらひいてる人がみえるからwww」

Hitomi「俺は、アイスが好き。スタジオとかの帰りに、アイスをかって家まで食べながらかえる。」


Hitomi「初恋はいつ?Soan。」
Soan「ちょっとまって!なんでまた最初なの!?」
Hitomi「最後にされるよりよくない?w」
Soan「ま、たしかに・・・おれはー小1かな。」
「ラブレターとかもらったよ。全部ひらがなの。名前もおぼえてる。たしかえみちゃん」
Hitomi「今会場のえみちゃんがドキッとしたよwZillは?」
Zill「中学かな」「名前はきさよ(違うかも。とりあえずあんまりいない感じの名前でした)ちゃん。」
Hitomi「え?何ちゃん?」
Zill「きさよ、きさよちゃん。(Zillさんの発音がちょっと変。胡椒みたいな発音できさよって言ってました)かわった名前だから覚えてた」
Hitomi「Veloは?」
Velo「おれは・・・小6かな」
Holic「(ふーん的な反応)」
Velo「なんか反応が・・・」
Hitomi「当たり障りなさ過ぎるんだよw」
「おれはさ、クリスマスイブに告白して、1月にふられたwちょっと待っててくださいっていわれて、1月に「好きな人がいるんです」って。じゃあそんとき断れよ。笑」


Hitomi「じゃあ一番好きな曲は?」
Holic「(Kraとか己龍とか)」
Hitomi「己龍てなに?ごめん俺今のバンドうとくてさー」
Holic「サナトリウムー」
Hitomi「それはどこの曲なの?あ、わかったエルドラード?」
Soan「ちょっと、Hitomiくんそれは年代ばれるよ。笑 サナトリウムなら他にもいろんなとこがだしてるんじゃない?大塚愛とかだしてなかったっけ?」
Hitomi「それってプラネタリウムじゃないの?ww意味が全然違うよ!!w」
Holic「誘惑ー!」
Hitomi「ああーGLAYだよね?あれってどんなだっけ?わかる?」
Veloがちょっと弾く、Soanはイントロのドラムを口ずさむ
Hitomi「ちょっと待って、わかんないwVeloわかるんでしょ?」
Velo「え・・・わかるけど、歌わないといけないの?」
Hitomi「いや歌わなくても歌詞とかさー」
Soan「あ!(ちょっと歌う)」
Hitomi「ああーわかった!!♪~~~♪(ちょっと歌う)って感じのだ!!あ~なるほどね~」
Hitomi「じゃあ、Soanの好きな曲は?」
Soan「おれは、なんかVeloのiPodにはいってたやつ。曲名よくわからない。」
Hitomi「Zillは?」
Zill「おれは、同じ闇の中で!(Veloが嬉しそう)」
Hitomi「今、一番すきな曲だね!じゃ、Veloは?」
Velo「俺は、THE NOVEMBERSの・・・ちょっと曲名わからない」
Hitomi「おれは、syrup16gの●●(忘れました)」
Holic「らくだはー?」
Hitomi「らくだ?らくだ・・・やべ、それちょっとわかんない!また負けた・・・」

Hitomi「なにが言いたいかっていうとさ、本音でぶつかってきてほしいんだよ。」
「まわりとか気にしないで、包み隠さないで、本気でかかってこい!!」
「一番好きなバンドは!?」
Holic「Moran!!!」
で、曲へ。


MC(EN2海岸前)
Hitomi「本物の愛情をもってる?」
「偽りの愛情でもいいけど。」
「愛してくれてるなら全部ぶつけて。憎しみも愛情も全部ぶつけあって、傷つけあいながら愛し合おう」

MC(はけぎわ)
Hitomi「時には嫌になったり、なげだしたくなったりすることもあるけど、でもやっぱりここにたつのは、やっぱり俺の生きている意味だから。俺の生きている証だから。だから、また絶対にこの場所で会おう!」



このワンマンツアーはいつもいい顔をみせてくれるVeloさんですが今日は特にハイだったような気がします。
Zillさんのとことんでったと思ったら自分からちゅーしようとしたり。
しかもZillさんがかわしてたしちょっと笑ってしまいました。普段は逆なのに。笑
Veloさんが離れようとしたらZillさんの服の繊維がVeloさんのギターにひっかかっていました。
個人的な話なんですけど大阪はあんまりライブに集中できませんでした。
あと何回ってライブではあんまり考えたくないんですけど今日はどうしてもそのことで頭がいっぱいで。

おつかれさまでした。
※未完成。

4人での最後の名古屋。E.L.Lでみることができて本当にとかったです。
客入りはいまいちで、客席の両端の一柵分のスペースを、ロープをはってふさいでありました。
それでもガラガラ。だけどなかなか盛り上がりはよかったんじゃないかと。
衣装はHeroine衣装。

SET LIST
1.Escort
2.LOSERS' THEATER
3.ハーメルン
4.在り方
5.目下の泥濘
6.Element
7.人間の人間による人間のための恋路
8.Silent whisper
9.Helpless
10.君のいた五線譜
11.Lost Sheep
12.マニキュア
13.Sea of fingers
14.今夜、月の無い海岸で
15.Party Monster
16.Flower Bed


en1.
17.今夜、月の無い海岸で
18.ハーメルン
19.Silent whisper
20.Party Monster
21.Stage gazer
22.同じ闇の中で


MC(目下の泥濘前)
Hitomi「昔、おれが小さい頃に、なんか探検隊の番組やってたの。ほんとにかすかにしか覚えてないんだけど、4,5人とかでジャングルに探検にいくんだけどさ…なんか上から蛇とかふってくんの。笑」
「まあ、やらせなんだけどさ。笑」
「だって、たとえジャングルでも、上から蛇ふってくるなんてそうそうないよ。笑 おれの記憶ではピラニアに食べられてる人とかいたもん。笑」
「で、その中に底なし沼の話があって。あ、いや底なし沼は本当にあるのかもしれないけど!とにかく、小さいころのおれは、それがものすごくこわかったんだよね。」
「ネヴァーエンディングストーリーって知ってる?こっちのほうが知ってる人多そうだけど。」
「なんかあれにもそういう話があって、そっちでは馬が……やばい!!!!!ちょっと待ってごめん!!やばい!違うんだよ、ちょっと今、馬が埋まっちゃうとかいいそうになって…違うんだよ、本当にそんなことがいいたいわけじゃなくて!たしかに馬は埋まっちゃうんだけどね。でもおれ、それがすごくこわくて。」
「今までのおれだったら、そういう泥濘みたいなところには絶対に足を踏み入れたりしたくなかったんだけど、でも、今はさ、その先に大切な人や生きたい道があるなら、遠回りをするんじゃなくて、目の前の泥濘にも足を踏み入れられる気がするんだ。」
「きっとそういう勇気をもって、泥濘にふみだせば、きっとそこは底なし沼なんかじゃなくて、足をとられたり、靴は汚れたりしてしまうけど、ちゃんとたどりつけるような気がするんだ。」


MC(Silent前)
Hitomi「この曲を歌ってるとさ、自分がつくづく害虫だなって思うんだよね。」
「なんか…すごく複雑なんだけど、でも本当はすごくシンプルなんだよ。」
「おれたちは繁殖したりして地球をくいつぶしたりするけど、でもそんなのしったこっちゃないし、おれはそれでいいと思う。」
「で、そういうことを気にしないでなにに夢中になってるかっていうと、好きな人だったり、ただ生きることだったりするんだよ。」
「アブラムシって知ってる?あれは害虫だよね」
「え?違うの?害虫でしょ?Soanしってる?」
Soan「(よくわからないって顔)いや~…」
Hitomi「Soanは無知だなあ!Veloは?」
Velo「…名前だけなら」
Hitomi「Veloも無知だなあ!」
「あれってさ、チューリップとかにつくんでしょ?え?違うの?」
Soan「Hitomiも無知だなあ~」
Hitomi「植物系苦手なんだよ!Zillはわかるよね?植物博士だもんね?」
Zill「(親指立ててマイクにむかってくる)…よくわかんない。笑」
Hitomi「(笑)でもさ、とにかくあいつらも自分たちがなにかを食いつぶしてるなんて思ってないんだよ。おなかいっぱいになることだけ考えてる。」
「でも本当にそれってメンバーにもいえることで、Zillも害虫だよ。」
「Zillがどんなに害虫かって、それは彼のライブパフォーマンスをみてるとよくわかるよね!もう自分が気持よくなることだけ考えて動いてる!!」
「Veloも害虫だよ。Veloは自分の音に夢中になってるっておもうことが、よくあるよ!」
「その点、Soanはあんまり害虫じゃないんだよね。よく全体を見回してるし。笑」
「だけど!!意外とHolicの表情に夢中なんだ!あとは、自分がどうみえているかにも夢中におもえるときもある。笑」
Soan「違うよ!おれは、Holicたちの笑顔をみて、だけどたまーに温度差を感じての笑顔のときもある。笑」
Hitomi「怒り笑いだwww」
Soan「そうそう、まだちょっと足りないんじゃないか?みたいな。ドラムって表情勝負だから。ドラムって必死な時と怒ってるときの表情が紙一重だからね。笑」
Hitomi「ああ、たぶん後ろから見たらほんとに顔しかみえないもんねw」
「おれも害虫なんだよ。自分がうたいたいことうたって、喋りたいことしゃべってたまにお客さんどんびきさせたり、おいてけぼりにしちゃうこともあるけど、それでいいんだよ。」
「だからおれは、君たちにも、そうでいてほしいんだよ!らいぶのときはさ、ステージにだけ夢中でいてほしいんだ。」


MC(パーティー前)
Hitomi「今からParty Monsterやろうとおもうんだけどさ、でもまだたりないんだよ!だから、急きょアンコにいれてあった海岸やる!!」


アンコ1
SoanさんとHitomiさんで中日の話とか
Hitomi「中日ってあれでしょ?コアラ。」
Soan「コアラじゃねえよドアラだよ!!!!」
「しかもおれドアラがすきなわけじゃないし」
Hitomi「え、だってよくもってるでしょ」
Soan「ああ、お客さんにいただいたりね。たしかにドアラも好きだけど、おれは中日が好きなの。わかるでしょ?」
Hitomi「ああ~うん。(ほんとに興味ないてきな)」




Hitomi「まだまだ殺し足りないよね。よし、一人ずつ曲きめてこう。あの曲以外で。あれは最後でいいよね?Moran殺し。Zillなにでころされたい?」
Zill「…じゃ、おれはParty!」
Hitomi「よし、じゃあジルはパーティー殺しね。Veloは何がいい?」
Velo「うーん…海岸かな。」
Hitomi「ああ、海岸。今夜月の無い海岸で殺し。Soanは?」
「Soanは、なにで殺されたい?」
Soan「じゃあ、おれは…音源化されてない、サイレントウィスパー」
Hitomi「じゃ、さいれんとうぃすぱーごろし。おれは…なんいしよっかな。」
Holic「はーめるん」
Hitomi「はーめるんでいいか。じゃ、ひまわり殺しだよ。」
Hitomi「じゃあ順番は・・・Velo」
Soan「海岸。」
Hitomi「・・・おれ、」
Soan「ハーメルン」 
Hitomi「Soan」
Soan「サイレントウィスパーね」
Hitomi「で、Zill」
Soan「Party Monster」
Hitomi「で、最後Moran殺しでStage gazer」


最後はけぎわ
Hitomi「今日は、本当にありがとう。なんていったらいいのかな・・・言葉にできないから、1人になっちゃったけど、歌います。」
で、最後アカペラで同じ闇の中で。
最初はマイクをつかってましたが、途中からマイクレスで。
Hitomiさんは最後泣いているようにみえました。
害虫のくだりでHitomiさんがVeloさんの「音に夢中になってるとき」の弾き方を真似していて、それがまたその通りの動きだったので、Hitomiさん意外とまわりをみているんだなあって思いました。笑
おつかささまでした。
※未完成ですが2,3日PC触れなさそうなので公開しておきます。
Soanさんのセトリがでたらちょこちょこ修正します。


ナルシスおつかれさまでした。
今日はVeloDayってことで、開演前のSEがdeadman。
私が会場に入った時には聖者の行進が流れてて、その後にadditional~も流れました。
さすがVeloDay。期待を裏切らないVeloさん。

SET LIST
1.Silent whisper
2.在り方
3.LOSERS' THEATER
4.Lost Sheep
5.君のいた五線譜
6.rub
7.人間の人間による人間のための恋路
8.球根(THE YELLOW MONKEY)
9.寡黙の夕べ
10.Helpless
11.Sea of fingers
12.ハーメルン
13.マニキュア
14.Stage gazer
15.同じ闇の中で
en1.
16.IMITATION(LUNA SEA)
17.今夜、月の無い海岸で
18.Party Monster
en2.
19.Silent whisper
20.Sea of fingers(高速ver.)
21.Stage gazer

はっぱからSW!Veloさんナイス。
本日衣装はシークレット時の黒いワンピースみたいなやつ。
白黒のボーダー靴下をあわせていてかわいかったです。
Hitomiさんだけはなくしてしまったそうで、私服。
でも開場前に会ったときと違う服だった気がします。私服の中でも衣装用に選んできたんですかね。
Hitomiさんの私服衣装、ガジェットグロウっぽいカットソーに、黒のサルエルパンツ。
今日Veloさんのメイク、ハイライトがやたらと強かったような。
-MC-
MC1(LOTHERS前)
Hitomi「やっぱりいいねここは。目線が近くて。」
「今日はVeloDayってことで、いろんなところでVeloの色がでてると思うから。SEとか。笑」
Velo「そう、SEに、deadmanを…これ、ちゃんと本人に許可とってあるから。笑」
Holic「おお~(とか、ええ~とか)」
Hitomi「なんか、ええ~って言われてるよ笑」
Velo「え…だめなの?」
Hitomi「(笑)今日は、衣装もVeloセレクトで・・・まあ俺は違うんだけど。これ、ワンピースなんだけどさ、俺家になくって。笑 なくしちゃったみたい。笑」
Velo「そう、俺LUNA SEAが好きで。黒服限定GIGみたいなのやってみたかったから。」
Hitomi「(笑)俺じゃっかん白とかはいってるっていう(笑)。まあ、また後ほど、Veloセレクトなカヴァーなんかもあるから。後ほどね。」

MC2(五線譜前)
Hitomi「今さ、言伝が入ったんだけど・・・今日ね、後ろの方がなんにもみえてないらしいのね。後ろの人、Soanとかみえないでしょ!?」
「だから、みんな一歩ずつぐらい前にきて。なんならステージの上あがってもいいよ!Soanのドラムの上とか乗ってもいいよ!もれなくスティックでぶん殴られるから!」
Holic「なぐってー」
Hitomi「なぐってとかいってるけど!ドエム発言だよ。ドエスなSoan、そういうの好きでしょ?ボッコボコだよ。笑」

どういうくだりだったか思い出せませんが「いい曲をきかせたいから」で五線譜へ。
MC3(球根前)
Hitomi「今からVeloセレクトのカヴァーをやるんだけど…また憎い選曲でさ。イエローモンキーの、球根。」
「これ、お疲れサマーではじめてVeloとステージにたったときにやった曲でさ。自分の曲じゃないんだけど懐かしい感じがするよ。なんか、彼の気持ちが伝わりました。」

MC4(同じ闇の中で前)
Hitomi「満たされてないよ」
「満たされてなんかない。ここにいれば、幸せだけどさ。いつも何かがたりなくて、いつもがむしゃらに探してて、そうやって自分の心の隙間を必死に埋めようとしているときに、太陽の光とか、美しい光に照らされてしまうと。自分の心にあいた隙間が、すごく惨めに思えるんだ。真っ暗な闇の中だと、そういう隙間も何も見えなくなって、俺は救われる。だから、俺はこうやって、できるだけ大きな暗闇をつくるから。君と同じ、闇の中で。」

MC5(EN1)
Velo「…なんか、喋ってこいって言われて。」
「うーん。なんだろうね。…うん、ありがとう。…それだけ。」
Holic「ええー(笑)」
Velo「いろんな思いが、つまってるからさ。なんかあんまり喋りすぎると、何が伝えたいのかわからなくなっちゃうから…それだけ。」
「あ、もう一曲、カヴァーをやろうかと思うんだけど・・・」
「みんなLUNA SEAとか好き?」
「俺imageってアルバムが好きで、イミテーション。を、やろうかと…そろそろメンバー呼んでいい?」

(Soanさん、Zillさん登場して)
Soan「今、「喋ってこいっていわれた」とかっていってたけど、この人今日「今日喋る気まんまんやね~ん」とかいってたんだよ!笑」
Soan「そういえば、今日の頭、Veloのやつなんだよ。(くるくるもじゃもじゃなウィッグ)」
Velo「そうそう、それ、2代目なんだけど、新しいほう。」
「メイクさんに、これトワくんにつけてあげてーって」
Soan「えっトワってちょっとww」
Velo「(笑)うん、いじわるしてみた。笑」
Soan「(笑)Hitomiくんが入りしてきたときも、後ろから見て「Veloかと思ったよー」ってね。笑」

Soan「(Veloは)今日はくしゃみしません。」
Velo「うん…今日は、鼻がつまってる…」
Soan「…………あっそれだけ?笑」
Velo「え、うん。笑」
Soan「まあ、俺らはこのあと名古屋にプーンだからね。大丈夫ですか?楽しみだよね?」
Velo「え…うん。」
Soan「えっ楽しみじゃないの!?笑」
Velo「いや、いや、楽しみだよ。笑」
Soan「(笑)その前に、メンバーで銭湯にでも行こうかってね」
Velo「あーそうそう。」
Soan「Veloの裸だよ。お前ら(Holic)はみれないんだよ」
「またZillがセクシーでさあー!」
Velo「あ、俺Zillのお尻だけみたことあるよ!」
Holic「(笑)」
Velo「Hitomiくんのお尻もみたことある。」
Soan「Hitomiのお尻が一番プリッ!としてるよね。プリッ!と。」
Velo「でも、脱がないよね?」
Soan「いや、いきなりまっぱででてくるかもよ。またハードルあげちゃってるけど。笑」
Velo「じゃ、そろそろHitomiくんよぼっか。」
Soan「(笑)間がもたなくなってきたんだろー!じゃ、はい。Zillも喋って!」
Zill「…今日はあ!衣装もこんなんだし、ステージも狭いしと思って、とばしてたら、密集率がやばいね!しんどい(笑)いや、うれしいんだけどね!!」

Soan「じゃあ、Hitomiをよぼうか。」
「声ださないと、Hitomiでてこないよ?イミテーションやらないよ?」
Velo「イミテーションききたくなければ、呼ばなくていいけど・・・笑」

MC6(EN2)
Soan「アナタタチマダシンデナイヨ!」
「マダマダコエガタリナイヨ!」
「ソソソソンナンジャヒトミデテコナイヨ!!」

Hitomi「(登場して)今の、やばかったね!笑」
Soan「俺何キャラだよってね。」

Hitomi「何やろっか。VeloDayだから、Veloきめていいよ。」
Velo「えー…」
Hitomi「In my dream?笑」
Velo「やめてよそういうの。笑」
Hitomi「あは、ごめんごめん。笑 でもVeloDayだから、Veloがやりたいやつなんでもやるよ!In silenceとか声でないけど歌うよ!!」
Velo「じゃ、In my dream?笑」
一同笑
Velo「でもやっぱね、汗かきたりないから…」「Silent Whisper」
Holic「おおー!!!」

MC7
Hitomi「ありったけの愛情を、ありったけの憎しみを、ありったけの妬みを、ありったけの悲しみを、全部気を許して、全部ここにぶつけてくれ!」

MC8(はけ際)
Hitomi「これが命の温度だよ!感じた?」
Soan「感じた!!最後、うしろまでみえってほんっとやばかった!Hitomiすげえよ!!」
「俺もここにはすっごい思い入れがあって、はじめてオリジナル曲でたったステージが、ここ。かれこれ11年ぐらい前なんだけど。笑 そのときは制服でやってた。笑 本当にありがとう!!」
「(マイクレスで)サイレントウィスパー!(そしてスティック投げる)」
Hitomi「今日は、本当に最高だったよ。」
「いつか、また、埼玉の…ここで会おう!」


そんな感じでしたかね。感想はまた後日。おつかれさまでした。