※未完成です。

大阪です。
客入りは・・・どうなんでしょう。
たしか8月のMoranは2階?階段?を解放していたと思いましたが、今回は1階だけでした。
大阪って盛り上がるイメージだったんですけど逆ダイとか少なかったような。
Hitomiさん、喋ると声がガラガラでした。
歌ってるときはそこまで気にならなかったんですが、はやくよくなってくれるといいと思います・・・
風邪とかではなく、3Daysの疲れのようでした。
博多まで少しだけ時間もあくし、よくなってるといいな。

衣装は最新のやつです。
ENではまたVeloさんZillさん上着を脱いでました。
Hitomiさんは途中で袖にはけて、その時に早々と上着を脱いでいました。
なぜか靴もチェンジしていました。
最初は白いとんがり靴だったんですが、上着をぬいでからよくはいてるブーツに。


SET LIST
1.今夜、月の無い海岸で
2.LOSERS' THEATER
3.Helpless
4.在り方
5.rub
6.痕跡とキャンバス
7.カクタス亜科
8.寡黙の夕べ
9.Lost Sheep
10.ハーメルン
11.Sea of fingers
12.マニキュア
13.Stage gazer
14.同じ闇の中で
en1.
15.Sea of fingers(高速ver.)
16.Silent whisper
17.Party Monster
en2.
18.今夜、月の無い海岸で
19.Stage gazer
20.Party Monster


MC(痕跡前?)
Hitomi「今日、俺、声ガラガラでしょ。ライブがね、三日連続で・・・今日は声が違うけど、心はツルツルだから。ピカピカだよ、磨きがかかってる。声はジャリジャリだけどね。」
「声はガラガラだけど、心はこめるから、最後まできいていってね」

MC2(LOST SHEEP前?)
-いきなりHitomiさんがはける。他のメンバーさんも予想外だったみたいで沈黙が・・・Holicもどうしていいのかわからず、たまーに「そあーん・・・」とか「べろー・・・」とかポツポツメンコが上がって、そのたびにクスクス笑いが起こってました。笑-

Soan「・・・・困りましたな・・・」
「Hitomiくんに、「ちょっと待ってて」っていわれたんだよね・・・」
「(つくった声で)今日は俺もHitomiくんと同じで声がガラガラで・・・とかいうとしらけるからやめよう。今危ない空気を漂ったのを感じた。あ、そうだ。Zillが帰ってきました!」
Zill「11月10日、インフルエンザっていうたちの悪い菌にやられてしまって・・・ごめんね。で、振り替え公演にもかかわらず、きてくれてありがとう!!」

Soan「どこの会場でも思うんだけどさ、ここにきてくれたからには、ここを大阪で一番ハッピーな場所にしたいんだよね。一番幸せな場所にしよう。」
Holic「おおー(拍手)」 -Hitomiさん登場-
Hitomi「ん?なんの拍手?」
Soan「いや、ここをね、大阪の中で、一番ハッピーな場所にしようって話。」
Hitomi「え?なに?もう1回いって」
Soan「いやだからあ!ここを大阪の中で一番幸せな場所にしようって!」
Hitomi「そうだよ。」
Holic「(笑)」
Hitomi「てかもうそうでしょw違うの?」
Soan「幸せな場所にしようなっていう確認だろ!!!!!(きれる)」
Holic「笑」
Hitomi「大阪どころか、もうアジア兼制覇だから!」
Soan「いやそこは世界とかにしようよ(笑)アジアって小さいよ(笑)」
Hitomi「でも世界にはやたらとハッピーな国とかあるからさあー」
Soan「あ、世界を甘く見るなと。笑」
Hitomi「そうそう、だからこれから世界を目指すんだよ!もうほとんど寝ちゃってる国とかさ、そういうところは相手にならないけど、常夏とかやたらハッピーな国より、ここは幸せな場所にしよう!」
「みんなは幸せじゃないの?俺はもう超ハッピーなんだけどw」

MC
Hitomi「狂気がほしいんだ」
「ギリギリ正気じゃなくて、ギリギリ狂気がほしい!」
「Zillは狂気だよ。」
「Soanも狂気だよね?」
Soan、ちょっとニヤニヤしつつ首かしげつつ盛り上がらないドラムを叩く
「えっSoanは正気なの?ww」
「Veloは狂気だよ!」
Velo、ギュイイイーンとギターを弾く
「ほら、狂気だ。」
「俺は最初から正気なんてもってきてないよ!そんなものは東京の家のクローゼットの中だよ」

MC(カクタス前)
Hitomi「声がでなくても、傷つける。みんなそう。サボテンみたいなものだよ。」

MC(闇前)
Hitomi「俺たちには名前があって、その名前を、一生背負って生きていくんだ。生きている中で、俺はあと何回名前を呼ばれるんだろう。」
「俺はみんなの名前一つ一つを呼んであげることはできないけど、この歌は、みんなの名前で、みんなの命で、みんなの存在理由で、生きている証で、真実だから。」
「だから、俺はこの歌を歌います。」

MC(EN)
Hitomi「俺はみんなの本音を聞きたいんだ!」
「一番好きな動物って何?」
Holic「ねこー」「ちーたー」「ひとみー」 Hitomi「俺は違うだろ!たしかに動物だけど、アニマルでお願いします!」
Holic「ディグディグー」
Hitomi「は!?なに?デグデグ?ディグダグ?なに?」
Holic「ディグディグー」
Hitomi「は、なにそれ、知らない!!やっべえ負けた!」
Hitomi「Velo、知ってる?」
Velo「え・・・ディグディグでしょ?なんかウーパールーパーみたいなのじゃないの?」
Hitomi「そうなの?ちょっと待って、それってどんな動物なのか、俺に教えて!!」
Holic「ウシ科」
Hitomi「ウシ!?Velo、全然違うじゃん!!ww知ったかしちゃだめだろ!笑」
一同笑
Hitomi「じゃあ、みんなにも聞いてこう。Zill、一番好きな動物は?」
Zill「ベッキー!!」
Hitomi「笑 じゃ、Veloは?」
Velo「俺は・・・テト。テトが好きです」
Hitomi「でももう一匹いるんだよね?すみれちゃんだっけ?」
Velo「ああーいるんだけどー・・・テトのほうが古株だから・・・新しくきた子をかわいがるとおこるんだよ。だから俺はテトが好きです。・・・テトが好きです。テトが好きです。」
一同笑
Hitomi「じゃ、Soanは?」
Soan「俺はあー・・・ベッキーちゃん。」
-SoanとZill、親指を立てあう- Hitomi「嘘つくなよ」
Soan「嘘じゃないって!Zill愛だよ!」
-再び親指を立てあう-
Hitomi「それは分かるけど、嘘をつくなって!!Soan、一番好きな動物は?」
Soan「・・・かわうそ。」


Hitomi「じゃあ、好きな食べ物は?」
Soan「あ、Veloは焼肉が食べたいらしいよ」
「ライブの後メンバーでご飯食べに行こうって。そしたら焼肉焼肉うるさい!笑」
Hitomi「じゃ、Soanは?」
Soan「俺は、苺。」
Hitomi「・・・俺は、音楽を伝えるステージという場で嘘をつかれるのは絶対に許さない!!! 」
Soan「いや、ほんとだから!!」
Hitomi「え、ほんとなの?」
Soan「ほんと、ほんと。」
Hitomi「おれ、狙って言ってるのかと思った。笑」
Soan「あのさあ、なんでVeloとZillには優しくておれには厳しいの!?」
Hitomi「それは付き合いが長いからさあ!笑」

Hitomi「Zillは?」
Zill「おれは、Soan!!」
Hitomi「上手いなwじゃ、Soanはどんな味がするの?」
Zill「甘いあじ!」
Holic「おおーw」
Soan「ちょっと待って、オオーとか言う前にちらちらひいてる人がみえるからwww」

Hitomi「俺は、アイスが好き。スタジオとかの帰りに、アイスをかって家まで食べながらかえる。」


Hitomi「初恋はいつ?Soan。」
Soan「ちょっとまって!なんでまた最初なの!?」
Hitomi「最後にされるよりよくない?w」
Soan「ま、たしかに・・・おれはー小1かな。」
「ラブレターとかもらったよ。全部ひらがなの。名前もおぼえてる。たしかえみちゃん」
Hitomi「今会場のえみちゃんがドキッとしたよwZillは?」
Zill「中学かな」「名前はきさよ(違うかも。とりあえずあんまりいない感じの名前でした)ちゃん。」
Hitomi「え?何ちゃん?」
Zill「きさよ、きさよちゃん。(Zillさんの発音がちょっと変。胡椒みたいな発音できさよって言ってました)かわった名前だから覚えてた」
Hitomi「Veloは?」
Velo「おれは・・・小6かな」
Holic「(ふーん的な反応)」
Velo「なんか反応が・・・」
Hitomi「当たり障りなさ過ぎるんだよw」
「おれはさ、クリスマスイブに告白して、1月にふられたwちょっと待っててくださいっていわれて、1月に「好きな人がいるんです」って。じゃあそんとき断れよ。笑」


Hitomi「じゃあ一番好きな曲は?」
Holic「(Kraとか己龍とか)」
Hitomi「己龍てなに?ごめん俺今のバンドうとくてさー」
Holic「サナトリウムー」
Hitomi「それはどこの曲なの?あ、わかったエルドラード?」
Soan「ちょっと、Hitomiくんそれは年代ばれるよ。笑 サナトリウムなら他にもいろんなとこがだしてるんじゃない?大塚愛とかだしてなかったっけ?」
Hitomi「それってプラネタリウムじゃないの?ww意味が全然違うよ!!w」
Holic「誘惑ー!」
Hitomi「ああーGLAYだよね?あれってどんなだっけ?わかる?」
Veloがちょっと弾く、Soanはイントロのドラムを口ずさむ
Hitomi「ちょっと待って、わかんないwVeloわかるんでしょ?」
Velo「え・・・わかるけど、歌わないといけないの?」
Hitomi「いや歌わなくても歌詞とかさー」
Soan「あ!(ちょっと歌う)」
Hitomi「ああーわかった!!♪~~~♪(ちょっと歌う)って感じのだ!!あ~なるほどね~」
Hitomi「じゃあ、Soanの好きな曲は?」
Soan「おれは、なんかVeloのiPodにはいってたやつ。曲名よくわからない。」
Hitomi「Zillは?」
Zill「おれは、同じ闇の中で!(Veloが嬉しそう)」
Hitomi「今、一番すきな曲だね!じゃ、Veloは?」
Velo「俺は、THE NOVEMBERSの・・・ちょっと曲名わからない」
Hitomi「おれは、syrup16gの●●(忘れました)」
Holic「らくだはー?」
Hitomi「らくだ?らくだ・・・やべ、それちょっとわかんない!また負けた・・・」

Hitomi「なにが言いたいかっていうとさ、本音でぶつかってきてほしいんだよ。」
「まわりとか気にしないで、包み隠さないで、本気でかかってこい!!」
「一番好きなバンドは!?」
Holic「Moran!!!」
で、曲へ。


MC(EN2海岸前)
Hitomi「本物の愛情をもってる?」
「偽りの愛情でもいいけど。」
「愛してくれてるなら全部ぶつけて。憎しみも愛情も全部ぶつけあって、傷つけあいながら愛し合おう」

MC(はけぎわ)
Hitomi「時には嫌になったり、なげだしたくなったりすることもあるけど、でもやっぱりここにたつのは、やっぱり俺の生きている意味だから。俺の生きている証だから。だから、また絶対にこの場所で会おう!」



このワンマンツアーはいつもいい顔をみせてくれるVeloさんですが今日は特にハイだったような気がします。
Zillさんのとことんでったと思ったら自分からちゅーしようとしたり。
しかもZillさんがかわしてたしちょっと笑ってしまいました。普段は逆なのに。笑
Veloさんが離れようとしたらZillさんの服の繊維がVeloさんのギターにひっかかっていました。
個人的な話なんですけど大阪はあんまりライブに集中できませんでした。
あと何回ってライブではあんまり考えたくないんですけど今日はどうしてもそのことで頭がいっぱいで。

おつかれさまでした。