初仙台HOOK。
むしろ初仙台上陸でした。
なんかはじめて遠征って感じの遠征をしましたが、新幹線で4時間…
お金はかかるけど、東京までいつも電車で4時間だし、気分的にはそんなにかわんないかな。
むしろ仙台はお金かかるけど新幹線でいこうってあきらめもつくし、電車と違って寝やすかった。新幹線はええのお~。
Zillさん、2度目のおかえりなさい!
SET LIST
1.Escort
2.Element
3.在り方
4.マニキュア
5.ハーメルン
6.痕跡とキャンバス
7.君のいた五線譜(Dr無し)
8.カクタス亜科
9.寡黙の夕べ
10.Lost Sheep
11.Helpless
12.LOSERS' THEATER
13.Sea of fingers
14.Party Monster
15.Flower Bed
en1.
16.Stage gazer
17.Silent whisper
18.今夜、月の無い海岸で
19.Party Monster
en2.
20.Sea of fingers(高速ver.)
21.マニキュア
本日センター2列目あたりで。
最近はよく下手でみていたので、久しぶりのセンターでした。
実に4ヶ月ぶりぐらいにHitomiさんと手繋いだり目が合ったりしました。笑
Hitomiさん、下手から見てるとなかなか勘違いもさせてくれない。しかしイケメン無罪!
スモークが濃かったりHitomiさんにかぶったりしてSoanさんがみえない状態が続いたのですが、終盤PMとかでちょっと上手側にながされてやっとSoanさんに煽ってもらえたのでよかったかな。笑
衣装は最新の衣装です。Hitomiさん白コートの。
ENではVeloさんもジャケットを脱いで袖なしのシャツになってました。
Zillさんもコートぬいでたような。
Hitomiさんもコートを脱いでシャツの胸元も大きく開いていました。
今日はHitomiさんやたらと踊っていたような。
Elementで舞う?踊る?なんていうんですかあの動き。とにかく体を揺らめかせる?Hitomiさんがもう美しすぎて美しすぎて泣きました。ほんとに。
今日はとにかくHitomiオーラがMAXだったような。絶好調でしたね。
私がセンターにいたからそうみえたのかな?
ダイブ(というか背中から客席にもたれる感じ)したり、手をひっぱったり、自分を触らせたり、今日はファンとの触れ合いも激しかったですね!
-MC-
1,登場して
Hitomi「狂い咲けよ!狂い咲けよ!最後はおれのためにかれてくれ!!!」
2,ハーメルンラスト
「だれもみないで。だれのうたもきかないで。おれのそばに。おれだけのうたをきいて。」
3,カクタス前(いきなりドラムの音が消える)
Soan「ごめんなさーい!」
Soan「あのー箱のスタッフさーん!タム(たぶん)のネジがはずれちゃってどうしようもなくてもうたたけませーん!ほんともうダメになっちゃってるんで、ちょっとおねがいしま-す!」
Soan「あとメイクさーん!付けまつげとれちゃったよー!」
Hitomi「(笑)どうしようか…じゃ、タムがなおるまで時間かかりそうだし・・・歌います!最近、しゃべるとすべり落ちちゃうから…心が。」
Hitomi「なにうたおっか?どうせなら今日やらなさそうなやつ…」
~五線譜Dr無しVer~
Hitomi「どう?まだかかりそう?」
Soan「もうちょい!まつげもまだなんだよね~。糊まち!」
Hitomi「じゃ、まわしてこうか。Zill、マジックか、歌か、必殺技!」
Zill「ええ!?」
Soan「はどうけーん!」
Zill「えー…あっじゃあ、じゃあ、最近知ったお笑い芸人…オードリーの春日!」
Holic「ええー!!!(いまさら的な)」
Zill「みんな春日春日いってるけど、ぜんぜんわかんなくって。やっと最近物まねできるようになったんだよね。トゥース!!」
「一同笑」
Hitomi「wwwそれだけ?ww」
Zill「うん、それだけ・・・w」
Hitomi「じゃあ、Velo。物まねか、泣きのギターか、みなごろし。」
Velo「え…じゃあ、ギター…別に泣かないけどね。笑」
Hitomi「ふーん。何ひくの?哀愁のパリとか?」
Velo「(ギター弾く。曲の途中で終わる。)ここまでしか弾けません。笑」
Hitomi「ww(Soanに)どう?」
Soan「もうちょい…」
Hitomi「そっか・・・一周まわってきちゃったよw」
Velo「必殺技でしょ?www」
Hitomi「ええーー!!必殺技ねえ、おれ何個かあるんだけどさ…」
Hitomi「絶対やらないけど、やれないけど、俺最近一重になれるんだよね。」
Hitomi「まぶたを、こう、ひっぱって、うまくやると一重にできるんだけど、すっごい不細工なの!!ほんとに不細工!!これ人にはみせれないよ。っていいながら何人かにはみせたんだけど。本当に不細工。家で1人で、こうやって楽しんでんの。」
Hitomi「あ、別に俺一重の人がダメだっていってるわけじゃないからね。笑」
Hitomi「ほか…他に…」
Holic「メダパニダンスー」
Hitomi「そんなものはできません。バック転もできません!」
Hitomi「(Soanに)あ、そろそろいい?」
Soan「うん、もうまつげはあきらめました!」
Hitomi「え?ついてないの?」
Soan「うんなんか糊かいにいっちゃって。」
Hitomi「え、糊ないの?さっきどうやってつけたんだろうねw」
Hitomi「大丈夫!Holicの心の目にはまつげみえてるから!!」
Hitomi「あ、糊きたけどwもういらない?」
Soan「うん、あんこーるのときにつけるよ!」
あと確かHitomiさんがZillさんにふる前にSoanさんが裏から出てきて、Hitomiさんのマイクをうばって五線譜を一瞬うたいました。笑
フレーズがね~えどうして~だったかおーなじ~だったか、どっちかだったんですけどどっちだったか忘れました。
4,痕跡前
Hitomi 「大切なものもさ、全部をしまっておくことはできないんだ。」
「だから俺は、本当に大切なものだけはずっとはずさない。」
「たとえば、それはここにたっているときのお前たちの目とか、声とか。Veloのギターとか、Zillのベースのスウィープとか、Soanのドラムのキメだとか、そういう大切なものは絶対にはずさない。だけどさ、この前みた映画とか、きいた音楽とか、そういうちょっと大切なものは、すこしずつはずして、生まれ変わっていったほうがいいと思うんだよね。」
「時にはそうやって、白を重ねていくことも、大切だと思うよ。」
5,LOST SHEEP前
Hitomi「まだ熱が足りないよ。少しずつでいいからさ・・・上げていこうよ。」
「ただ・・・眠りたいだけなんだ!」
6,Flower Bed前
Hitomi「ひとつの場所にとどまるなよ」
「ひとつの場所にとどまったら、水も腐るぞ」
「少しずつでいいから、歩き出して行こうね」
7,EN1
Soan「まつげふっかーつ!!」
「パートチェンジはしません!」
「Hitomiくん背たかすぎだよ~ん↓↓」(ほんとにこう言った)
「Mっぽい発言してるけど、俺はSです!!」
「あのさあ、まだ熱さがたりないんだよね。だって君たち疲れてないじゃん?元気いっぱいって顔してる!!もっとさあ、だめだよそんなんじゃ!!化粧がバッチリすぎる!!」
「だから、アンコールのセトリを急遽変更しました!」
「畳み掛けていくぞー!!」
「じゃ、みんなでHitomiコールして、声がピークになったころにHitomiくんがでてくる・・・ってきいてるかな~楽屋で!」
8,EN1はけ際
Hitomi「当たり前だけど、いつも不安だけど、こうしてここにたつとさ、さみしくないし、うれしくなるし、楽しいし。明日はまた不安だけどさ、またいつか、こういう場所であえたらいいね」
9,EN2
Hitomi「殺しにこい!!殺しにこい!!殺すよ!!」
「この寒い中、海水浴にいこう!!」
ラスト、EN2のはけ際にHitomiさんは1人残って同じ闇の中でを少しアカペラで。
今日は今までで一番Veloさんのことみてたかな。
ギターを弾くときの癖だとか、今更になってわかったこともたくさんありました。今日。
大事そうに口ずさんで、楽しそうにメンバーと戯れて、感情をぶつけるようにギターを弾いて。きっとちゃんとMoranのことが好きで、そこに立っているんだっていうのがわかりました。
仙台、いってよかったです。
ありがとうございました。
むしろ初仙台上陸でした。
なんかはじめて遠征って感じの遠征をしましたが、新幹線で4時間…
お金はかかるけど、東京までいつも電車で4時間だし、気分的にはそんなにかわんないかな。
むしろ仙台はお金かかるけど新幹線でいこうってあきらめもつくし、電車と違って寝やすかった。新幹線はええのお~。
Zillさん、2度目のおかえりなさい!
SET LIST
1.Escort
2.Element
3.在り方
4.マニキュア
5.ハーメルン
6.痕跡とキャンバス
7.君のいた五線譜(Dr無し)
8.カクタス亜科
9.寡黙の夕べ
10.Lost Sheep
11.Helpless
12.LOSERS' THEATER
13.Sea of fingers
14.Party Monster
15.Flower Bed
en1.
16.Stage gazer
17.Silent whisper
18.今夜、月の無い海岸で
19.Party Monster
en2.
20.Sea of fingers(高速ver.)
21.マニキュア
本日センター2列目あたりで。
最近はよく下手でみていたので、久しぶりのセンターでした。
実に4ヶ月ぶりぐらいにHitomiさんと手繋いだり目が合ったりしました。笑
Hitomiさん、下手から見てるとなかなか勘違いもさせてくれない。しかしイケメン無罪!
スモークが濃かったりHitomiさんにかぶったりしてSoanさんがみえない状態が続いたのですが、終盤PMとかでちょっと上手側にながされてやっとSoanさんに煽ってもらえたのでよかったかな。笑
衣装は最新の衣装です。Hitomiさん白コートの。
ENではVeloさんもジャケットを脱いで袖なしのシャツになってました。
Zillさんもコートぬいでたような。
Hitomiさんもコートを脱いでシャツの胸元も大きく開いていました。
今日はHitomiさんやたらと踊っていたような。
Elementで舞う?踊る?なんていうんですかあの動き。とにかく体を揺らめかせる?Hitomiさんがもう美しすぎて美しすぎて泣きました。ほんとに。
今日はとにかくHitomiオーラがMAXだったような。絶好調でしたね。
私がセンターにいたからそうみえたのかな?
ダイブ(というか背中から客席にもたれる感じ)したり、手をひっぱったり、自分を触らせたり、今日はファンとの触れ合いも激しかったですね!
-MC-
1,登場して
Hitomi「狂い咲けよ!狂い咲けよ!最後はおれのためにかれてくれ!!!」
2,ハーメルンラスト
「だれもみないで。だれのうたもきかないで。おれのそばに。おれだけのうたをきいて。」
3,カクタス前(いきなりドラムの音が消える)
Soan「ごめんなさーい!」
Soan「あのー箱のスタッフさーん!タム(たぶん)のネジがはずれちゃってどうしようもなくてもうたたけませーん!ほんともうダメになっちゃってるんで、ちょっとおねがいしま-す!」
Soan「あとメイクさーん!付けまつげとれちゃったよー!」
Hitomi「(笑)どうしようか…じゃ、タムがなおるまで時間かかりそうだし・・・歌います!最近、しゃべるとすべり落ちちゃうから…心が。」
Hitomi「なにうたおっか?どうせなら今日やらなさそうなやつ…」
~五線譜Dr無しVer~
Hitomi「どう?まだかかりそう?」
Soan「もうちょい!まつげもまだなんだよね~。糊まち!」
Hitomi「じゃ、まわしてこうか。Zill、マジックか、歌か、必殺技!」
Zill「ええ!?」
Soan「はどうけーん!」
Zill「えー…あっじゃあ、じゃあ、最近知ったお笑い芸人…オードリーの春日!」
Holic「ええー!!!(いまさら的な)」
Zill「みんな春日春日いってるけど、ぜんぜんわかんなくって。やっと最近物まねできるようになったんだよね。トゥース!!」
「一同笑」
Hitomi「wwwそれだけ?ww」
Zill「うん、それだけ・・・w」
Hitomi「じゃあ、Velo。物まねか、泣きのギターか、みなごろし。」
Velo「え…じゃあ、ギター…別に泣かないけどね。笑」
Hitomi「ふーん。何ひくの?哀愁のパリとか?」
Velo「(ギター弾く。曲の途中で終わる。)ここまでしか弾けません。笑」
Hitomi「ww(Soanに)どう?」
Soan「もうちょい…」
Hitomi「そっか・・・一周まわってきちゃったよw」
Velo「必殺技でしょ?www」
Hitomi「ええーー!!必殺技ねえ、おれ何個かあるんだけどさ…」
Hitomi「絶対やらないけど、やれないけど、俺最近一重になれるんだよね。」
Hitomi「まぶたを、こう、ひっぱって、うまくやると一重にできるんだけど、すっごい不細工なの!!ほんとに不細工!!これ人にはみせれないよ。っていいながら何人かにはみせたんだけど。本当に不細工。家で1人で、こうやって楽しんでんの。」
Hitomi「あ、別に俺一重の人がダメだっていってるわけじゃないからね。笑」
Hitomi「ほか…他に…」
Holic「メダパニダンスー」
Hitomi「そんなものはできません。バック転もできません!」
Hitomi「(Soanに)あ、そろそろいい?」
Soan「うん、もうまつげはあきらめました!」
Hitomi「え?ついてないの?」
Soan「うんなんか糊かいにいっちゃって。」
Hitomi「え、糊ないの?さっきどうやってつけたんだろうねw」
Hitomi「大丈夫!Holicの心の目にはまつげみえてるから!!」
Hitomi「あ、糊きたけどwもういらない?」
Soan「うん、あんこーるのときにつけるよ!」
あと確かHitomiさんがZillさんにふる前にSoanさんが裏から出てきて、Hitomiさんのマイクをうばって五線譜を一瞬うたいました。笑
フレーズがね~えどうして~だったかおーなじ~だったか、どっちかだったんですけどどっちだったか忘れました。
4,痕跡前
Hitomi 「大切なものもさ、全部をしまっておくことはできないんだ。」
「だから俺は、本当に大切なものだけはずっとはずさない。」
「たとえば、それはここにたっているときのお前たちの目とか、声とか。Veloのギターとか、Zillのベースのスウィープとか、Soanのドラムのキメだとか、そういう大切なものは絶対にはずさない。だけどさ、この前みた映画とか、きいた音楽とか、そういうちょっと大切なものは、すこしずつはずして、生まれ変わっていったほうがいいと思うんだよね。」
「時にはそうやって、白を重ねていくことも、大切だと思うよ。」
5,LOST SHEEP前
Hitomi「まだ熱が足りないよ。少しずつでいいからさ・・・上げていこうよ。」
「ただ・・・眠りたいだけなんだ!」
6,Flower Bed前
Hitomi「ひとつの場所にとどまるなよ」
「ひとつの場所にとどまったら、水も腐るぞ」
「少しずつでいいから、歩き出して行こうね」
7,EN1
Soan「まつげふっかーつ!!」
「パートチェンジはしません!」
「Hitomiくん背たかすぎだよ~ん↓↓」(ほんとにこう言った)
「Mっぽい発言してるけど、俺はSです!!」
「あのさあ、まだ熱さがたりないんだよね。だって君たち疲れてないじゃん?元気いっぱいって顔してる!!もっとさあ、だめだよそんなんじゃ!!化粧がバッチリすぎる!!」
「だから、アンコールのセトリを急遽変更しました!」
「畳み掛けていくぞー!!」
「じゃ、みんなでHitomiコールして、声がピークになったころにHitomiくんがでてくる・・・ってきいてるかな~楽屋で!」
8,EN1はけ際
Hitomi「当たり前だけど、いつも不安だけど、こうしてここにたつとさ、さみしくないし、うれしくなるし、楽しいし。明日はまた不安だけどさ、またいつか、こういう場所であえたらいいね」
9,EN2
Hitomi「殺しにこい!!殺しにこい!!殺すよ!!」
「この寒い中、海水浴にいこう!!」
ラスト、EN2のはけ際にHitomiさんは1人残って同じ闇の中でを少しアカペラで。
今日は今までで一番Veloさんのことみてたかな。
ギターを弾くときの癖だとか、今更になってわかったこともたくさんありました。今日。
大事そうに口ずさんで、楽しそうにメンバーと戯れて、感情をぶつけるようにギターを弾いて。きっとちゃんとMoranのことが好きで、そこに立っているんだっていうのがわかりました。
仙台、いってよかったです。
ありがとうございました。