昨日、東京出張ついでにぶらぶらしていたら、東京の塩っつあんが、時間合わせて出てきてくれて一緒に食事しました。


塩っつあんには、関東の同窓会のことを寺ちゃんとともにお願いしておりましたが、今まで会ってすることができずメールでのやり取りだったので、僕自身中途半端になっていたようで反省です。


今後は、関東同窓会のエリアも明確にしつつ、名簿も更新した最新のものを共有してフォーマルにやっていただけるよう、僕もきちんとしていきたいと思います。


手探りでやられて、連絡がつかない方もおられたようで、僕の配慮不足で申し訳なかったなーと思いました。


逆にいえば、それぐらい塩っつあんも寺ちゃんもきちっと取り組もうとしてくれているようで、うれしかったです。


責任感が強く、やるからにはきちっとやりたいという想いを昨日は聞けて反省するとともに、うれしいお酒が飲めました!


そして、次回関東出張の際は、前もって連絡するように、これまた反省です<(_ _)>



関東地方の同級生の方々、今後はもっときっちり(塩くんが)やっていきますので、よろしくお願いしますね(^^♪

次回同窓会が2016年8月14日ですので、

あと3年と3か月後、1100日後ぐらいですね!



最近、仕事の仲間というかお友達に同窓会のこと聞かれて教えてあげて、実際やらて、すごい喜ばれました!


この経験をこの同窓会だけにとどまらず、日本中の同窓会のきっかけになればうれしいなと最近思います。


ちゃんとまとめて、誰でも見れば安心して幹事やってみようと思えるように発信したいなと思ってます。


おいおいマニュアルにでもして、幹事希望される方に見れるようにしたいなと思っております。



それはさておき、


日本人の現在の平均寿命何歳かご存知ですか?


なんと、82歳!


つまり僕たちは人生のちょうど折り返し地点!



少子高齢化によって、これから2050年には1億人を割り、生きていないとは思いますが2100年には5000万人になり、江戸時代のような人口に日本も戻っていきます。


僕たちは第二次ベビーブームの中で子供が多い時に生まれました。


こんなにたくさん生まれることは今後日本では無いか有るかわかりませんが、


僕たちが後世に残せること、残すことはたくさんありそうです!



最近、今までの40年間より激動の40年を生きたいと思ってます!


もう終わりが近づいたような年ではなく、まだ人生の半分。

今までの経験を生かしてもっとアグレッシブに生きたいですね!


そのためには仕事も人生も挑戦!


新しいこともどんどん始めたいと思ってます!


個人的には趣味も増やしたいですね。


仕事も落ち着かず挑戦せんとね!


後半の40年ではなく、始まりの40年にしたい!

カッコつけんなって自分で突っ込みつつ(^^♪





同級生についてウィキペデイアで調べた

↓↓↓


同級生(どうきゅうせい)とは、同じクラス(学級 )の生徒 のこと。「クラスメイト (classmate) 」とも呼ばれる。また、何らかの等級 が同じである者に対して使われることもある。

これに対し、同学年 でクラスが違う生徒は「同期 生」と言う。狭義では同じ学校に通っていた生徒同士だけを同期生と言うが、広義では学齢が同じだけの場合や、職業 に着いた年次が同じだけの場合も同期と呼ぶことがある(同期入社など)。


そして、「同級生の価値」について、ネットで調べようとググったら、

このブログがトップに出たので笑った(+o+)



でも、よくよく考えたら


一つ年上ってだけで、気軽に本音で話ずらく


一つ年下ってだけでも、なんか偉そうになってしまうし。


やっぱり不思議なもんだな。



本音で話せる貴重な存在、大事にせんといかん!



人付き合いちゃんとしよう俺(@_@)

ラジオでとあるパーソナリティが、GWに中学校の同窓会に参加した話をしていた。


さすが、表現が上手い!!


「同窓会に参加して懐かしかっただけでなく

昔に戻ったようで昔の自分に出会えた気がした。

そして、新しい自分とも出会えた気がする」


というようなニュアンスのことを言われていた。



たしかに、僕も同窓会に参加してみて、単に懐かしいとか、昔の思い出に浸る気持ちだけでなく、昔の自分を知っている仲間の目を通して昔の自分を振り返ることで、新たな自分が作られているような気がしていました。



同窓会で新しい自分発見できましたか?


mixiにトピック立ててみよう(^^♪


立てっぱなしの投げっぱなしだけどね(+o+)



ブログネタを考えるのに苦労するので、「同級生の価値」についてテーマ設定して、ネタない時に書いていきます!



同級生の価値、それは



「本音で話せる」



以前も書いたことがある気がするが(*_*)


本音で話せる相手って家族以外にいますか?


僕は、家族、会社の仲間、お客さん数人、そして同級生の友達数人、あわせて10人ぐらいしか本音で話せません。


その10人の中に数人同級生がいるって相当な割合ですよね。しかも意外と接点が少ないのに。。。


しかも、この関係は一生継続できるっていう利点つきです!



この本音で話せる友達、大事にしていきましょう!



昨日は実家に帰りました。

実家に行けば行ったで、意外と疲れるのは何故でしょう?


自宅から中学校まで遠い気がしていて、3キロ以上はある!って子供に断言してたら、実際2キロぐらいしかなかった(@_@)


もう廃校になってはいますが、母校って感じで、中学の同窓会でもあれば、中学校に行ってみたいです!



自宅に帰ったあと、たらふく食べて、腹ごなしもかねて、自分が好きな沖美町まで家族でドライブしました!


曇りでいまいち景色はよくありませんでしたが、きれいで心が洗われる気がします。





里帰りで楽しみにしていた第二音戸大橋、とおりすぎたら一瞬でした!


呉宮原高校 1990年(41期生)同窓会 世話人会のブログ

音戸→呉方面の道に、車を止めて景色を眺めれる場所がありますので、おすすめです!



最近、やっと里帰りして、子供のころの自分を思い起こすようになってきました。


大人になったってことでしょうか?


この家の中で、どんなふうに過ごしていたのかなーって考えると、今の自分の考えや行動や性格が何故こんな人間なのかってことが少しひも解けるようなヒントもありました。


個人的な話ですが、僕の実家は母親がパワフル系なので、自分も早くしゃべって、早く対応しなければ、何にしてもやばいって思ってたので、せっかちになった気がします。


良いことも悪いことも、自分がつくられたルーツを客観的な視点で見れるのも里帰りの一つの楽しみになってきました!


皆さんもGWを使って是非里帰りを!


ちなみに僕は暦通りで、3~5日は嫁さんの実家の熊本に行く予定です。


こないだラジオで聞いて思ったのですが、家を出ると両親と一緒に過ごす時間は数か月!


僕もたしかに盆と正月しか帰省していないので、年に2日として、あと両親が30年ぐらい生きてくれるとしても、60日!


親と過ごす時間というのは、30年ではなく実質あと2か月ぐらいしかないということになります。


そう考えると、子供も家を出るとそれぐらいしか接点がなくなるのかと思うとちょっと虚しいもんですね((+_+))


皆さんもたまには実家に帰りましょうね!


↓↓↓



幅約90メートルの「音戸の瀬戸」と呼ばれるこの海峡は[1] 平安時代 日宋貿易 の航路として、1167年 永万 元年)平清盛 が沈む夕日を扇で招いて(日招き)1日で開削したとの伝承が残っている[2] 。現在でも一日あたりの船舶通行量が約700隻と往来が激しく、可航幅60メートルの航路に1000トン級の大型船舶も通る[3] [4]

明治 以降、呉は大日本帝国海軍 呉鎮守府 の拠点として栄え現在は周囲の島々に海上自衛隊 呉地方隊 の施設が点在する。また呉は呉海軍工廠 からの流れをくむ重工業地域でもある。

こうした状況の中、1961年 (昭和36年)瀬戸内海 における初めての離島架橋事例として「音戸大橋」が架けられ[4] 、その後50年経過したことに加え交通量増大と慢性的な交通渋滞に対応するため警固屋音戸バイパス が整備され2013年 (平成25年)「第二音戸大橋」が架けられた[5] 。音戸大橋と第二音戸大橋との距離は約350メートル[5]

この橋は本土と呉市周辺の瀬戸内海の島々を結ぶ橋の出発点にあたり、江田島 とはこの橋と早瀬大橋 で、広島県最南端の有人島である鹿島 とはこの橋と鹿老渡大橋・鹿島大橋 で結ばれている。

また、音戸大橋の本土側には約8300本のツツジ が植栽され、開花時期にあたるゴールデンウィーク には見物客でにぎわう[4] [2]

江戸時代 からこの海峡には「音戸渡船」と呼ばれる片道運航距離120メートルの日本で最も短い有料渡し船 の便が存在する[4] [6] 。これは音戸大橋が構造上の問題で歩行者の通行に難儀であったことから、自転車利用者とともに長く重用されてきた[4] 。ただ歩車道ともに整備された第二音戸大橋開通後は利用者が分散される可能性があるため地元から渡船支援の声が挙がっている[6]


今日、第二音戸大橋を初めて通る予定なので予習(^^♪


呉宮原高校 1990年(41期生)同窓会 世話人会のブログ

呉と音戸って画像を見ると、ほんのちょっとですね(^^♪


高校生当時、すごい田舎と都会の格差を感じてましたが。



あっそうか、もともとつながっていたのを、清盛さんがよっしゃーやろうって切り開いたんだな。

だから、つながっていたんだね。(^^)



こないだ、テレビで90歳代の小学校の先生とその生徒さんが集まったサプライズのプチ同窓会の様子を見ました。


70台の生徒が若く見えたのが不思議(@_@)


僕らもそんな年まで同窓会できればいいですね!


というか、僕は120歳まで生きそうですが(*^_^*)




呉宮原高校 1990年(41期生)同窓会 世話人会のブログ


120歳のときも、同窓会のパネル久保君頼むよ!






先日、呉をうろついていて、最後に懐かしのレンペイの前を歩いてて

ブログのネタにって写真を撮った。



呉宮原高校 1990年(41期生)同窓会 世話人会のブログ


そして階段を下りて歩き出そうとした瞬間、ちょっとよろけてアイフォンが手から。。。


その下は石畳!

やばっ(@_@)って見ると、アイフォンの液晶がバキバキに!


亀裂ってもんじゃーなく、バキバキに!



俺もミルクティーをバカにできんのと、がっくり(+o+)



アイフォン5に変えて、今度はソフトタイプ?でアイフォンをガードしてます!


皆さんもお気をつけて。

好評のスーパーげっき君関東に行くシリーズ後編!!


ネタが無いので(+o+)週末まで引っ張るつもりだったが、皆さんの早く読みたい!という切なる思いにお応えして送る後編!


それにしてもE口が、またかき乱しちょるわ!

皆さん、調子にのらさないよう、会った人は「お前はこら(-_-)/~~~ピシー!ピシー!って頭をこずいてやってください!


↓↓↓


そして迎えた4/6。





夜中の12時過ぎまで仕事した前日から一夜明け
朝の新幹線で東京へ。



この日の天気は大雨・強風の予報で
どうなることかと思いながら、外をずっと眺めていた。




そう思っているうちに、東京に到着。




プチ会の場所は渋谷。





早めに到着し、忠犬ハチ公前でS出くんと待ち合わせ。





S出くんと軽くお茶をしながら、近況を話した後
いよいよ1次会へ。




初対面の人(T澤くん、T森くん、○原さん、T井さん等)も何人かいて
いつも以上に緊張した。



ほどなくして、E口くんがやってきた。



彼も今仕事が忙しいらしく、ほとんど寝ぬまま
来たと言っていた。
どうりで顔がしんどそうだったわけだ。


彼とも同じクラスにはなったことはなかったが、3年の時
体育が一緒だったし、1年の時彼が体操部で、○平とかと
バク転で競い合っていた頃の記憶はしっかり残っていて
その当時の面影もあって、かなり懐かしかった。




1次会がS出くんの音頭でスタートし、自己紹介が始まる。



明石から来たといったら、皆一応に驚いて、珍しそうな目で
僕を見ていた。
でも、皆快く受け入れてくれて、すんなりと雰囲気にも
溶け込めたし、改めて同級生っていいなと思えた。



2次会からは、Y中くん(トラ山さん)、K谷くん(元3-1)、H田さん(元1-9)
そして3次会からは元1-9のN川さんと、次々に懐かしい面々と対面できた。
特に、N川さんとH田さんは1年生の時同じクラスで、2人ともハンパなく頭が良かった
のを鮮明に憶えている。数学や英語のテストなんかは、たいがいどちらかがクラス最高得点を
とっていたような気がする。
(あと、S森さんも同じクラスで、とても太刀打ちできなかったなあ。)




3次会はカラオケ。




例によって?誰も歌わず、ずっと談笑していたら
次第に色んな人が歌い始め、とうとう真打S出くん登場。




渾身の吉川晃司?を見せ付けられ、女性陣は完全にうっとりしていた。





その横で僕は・・・





黙々とカツカレーを食べていた(笑)




これが妙に旨くてね。




そんなこんなで、あっという間ではあったけど
1次会から3次会(正確にはあっという間に終わった4次会も含めて)まで
とても満喫できた。
2次会なんかは、M尾くんやT澤くんと話が盛り上がりすぎて
何回酒をこぼしたか分からない。
I葉さんごめんね。ビショヌレにさせてしまって(涙)



イクメンコンビのT森くんは1次会で、T澤くんは2次会で帰ってしまったけど
短くてもかなり濃厚な時間だったし、3年の時同じクラスだったW林くん(彼の記憶は飛んでいた)
とも久々に話せたし、高校3年間ずっと同じクラスだった○平(ノリの方)
そして変り種のE口くん。





今思い出しても、自然にほくそ笑んできそうだ。




特に、あっという間に終わった4次会(残っていたのは僕とS出くん、○平ノリ、W林くん、そしてE口くん)は
実を言うとE口くんのおすすめ店だったが、皆3次会まで飲み食いしてかなり疲れ果てていたせい?と
店内のやたら大きいノイズにいまいち順応できなかったせい?等もあって、30分ぐらいでお開きとなってしまった。




店を出た後、E口くんはすごくバツが悪そうにしていて、それを皆で必死になだめていたのが
何かやけにおもしろかった。
○平ノリが特にE口くんをヨイショしていて、それをE口くんはこそばゆそうに対応していた。



そんな姿を見ていると、(こう言っては怒られるが)何か皆がすごくかわゆく見えて
またいつか会いたいという気持ちをさらに強くした。




そしていよいよ別れの時。




残ったメンバーで熱い握手と抱擁を交わし
土砂降りの中、ホテルへと戻った。





あれから10日ぐらいか・・・。






また皆に会いたいなあ~。






もう俺、完全にN病(笑)




Fin by supergek