2か月でー8キロ♪読むだけで痩せる元ライザップトレーナー 小嶋はるかのブログ -40ページ目

2か月でー8キロ♪読むだけで痩せる元ライザップトレーナー 小嶋はるかのブログ

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カラーリストのこじはるです

 

身体を動かすことは楽しいですし

自分の身体で結果を感じられます。

 

 

そこにさらに競争といった要素を入れることで、

全く違ったステージに上がることができます。

 

 

フィットネスレベルに関わらず、誰にでも闘志に

火がつくツボがあると思います。

 

 

どのようなスポーツやアクティビティにも

チャレンジする要素を備えています。

 

 

家族と自転車で競走したり、

地域のアクティビティに参加したり、

水泳チームに参加したりなど。

 

 

今回は10kmマラソンへのチャレンジをご紹介しますが、

どのようなレースにも「競う」という要素は共通しています。

 

 

どんな人でもチャレンジできるので

私は10kmランが好きです。

 

 

初心者の方は5kmウォーキングから

始めても構いませんし、

記録を出すために全速力で

走ることも良いでしょう。

 

 

アスリートでも専業主婦でも週末だけ

運動をしている方でも、自分のレベルに

合わせてウォーキング、ジョギング、ランを

組み合わせて5kmを達成する

ことで充実感を得られます。

 

 

競争を始める前に自問自答してみましょう:

 

今のトレーニングは自分に合っている?

 

競争のためのトレーニングはさまざまです。

 

 

自身の身体能力を把握し弱点を知り

必要なトレーニングを自覚するところから始まります。

 

10kmランの場合、ハムストリングや股関節が張る人は

その部分を中心にストレッチすることで

可動域が広がり、走りやすくなると思います。

 

 

自分の身体の動かし方をわかっている?

 

競争する時を想像してみましょう。

 

 

長時間の競争の場合はペース配分が鍵です

 

 

スタートで加速する必要がある時は

その点に集中してトレーニングをする必要があります。

 

 

10kmランの場合、マラソン中の80%は有酸素機能を使い、

残りの20%は無酸素機能を使っています。

 

 

その両方を鍛えるトレーニングをすることで

タイムは格段に上がるでしょう。

 

 

有酸素機能を鍛えることで体力に自信が付き、

レースの最終段階でも力が残っていると

わかっているだけで気持ち良く走ることができます。

 

 

運動の前と後に効率よくエネルギー補給できている?

 

持久力を試されるレースに備える時には、

トレーニングの前後に良質でパワーの付く

食事をすることが不可欠です。

 

 

ガソリンが入っていない車が動かないように、

身体もからっぽの状態で戦うことはできません。

 

 

レース前の準備では、炭水化物とたんぱく質を

賢く摂るようにしましょう。

 

 

10kmランの場合、長距離マラソンと

違って前日にたくさん炭水化物と

脂質を摂る必要はありません。

 

 

強度な有酸素運動をする際には

炭水化物と脂質が不可欠ですが、

身体には元から貯えている脂質が

ありますので、走る前は炭水化物の

補給だけで良いでしょう。

 

 

トレーニングに使っている備品は自分のニーズに合っている?

 

自身に合った装備を使うことで

パフォーマンスを上げることができます。

 

 

まず始めは器具の使いやすさと

安全性を確かめて下さい。

 

 

そのアクティビティが習慣化したら

自分専用の装備をオーダーメイド

するのも良いと思います。

 

 

ぴったり合ったものを使うことで

愛着もわき技術も向上するでしょう。

 

 

10kmランの場合、お友達が愛用している

ランニングシューズがあなたにも

ぴったり合うとは限りません。

 

 

無駄な負荷がかかると足を出す毎に

0.2秒遅くなることをご存じですか?

 

 

大したことではないと思われるかもしれませんが、

5km走ると0.2秒が積み重なり

数分の遅れとなってしまいます。

*・○*・○*・*・○

 

 

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1年の初めに目標を決める時にはバランスが大切です。

 

 

普段の生活に変化を出す為に自分に対して

チャレンジすることも必要ですが、

背伸びをし過ぎると失敗してしまいます。

 

 

新年の決意を決めることでいつものひと月が激変するでしょう。

 

 

多くの場合、今年こそは食生活を見直そうだとか、

ダイエットを成功させるだとか、身体を引き締めるだとか、

何かしら決意すると思います。

 

 

問題は最初の決意は固まっていても段々といつもの

生活に戻ってしまい、数週間もしない内に元通りに

なってしまうことです。

 

 

これは実行する時に長距離のマラソンではなく

短距離走で終わってしまうことが原因で、

たくさんのことを一度に変えようとしすぎて

頑張ってしまうのでそれを持続させることが難しくなるためです。

 

 

短距離走を走るのではなく、最初は数日、数週間、

数か月、そしてその後も継続して、

時間をかけてゆっくりと持続させることが成功の秘訣です。

今の生活を振り返る

いつもの不健康的な生活習慣を健康的に改善する場合、

たとえば食べ過ぎていると感じている

のならそれをはっきりと自覚することで

今の自分自身にダメ出しすることが必要です。

②目標のハードルをあまり上げすぎない

ゴールは達成できるものにしておきましょう。

 

 

例え簡単すぎるように思えたとしても

非現実的な決意を途中で諦めてしまうより良いです。

③目標は明確に

目標を明確にすることです。

 

 

“食事の脂肪を減らす”だと抽象的すぎるので、

“一日の摂取脂肪量を40gまでにする”

といった明確な内容にすることをおすすめします。

④優先順位をつける

目標が複数ある場合、簡単なものから順番に

並べ変えると良いでしょう。

 

 

簡単なものから達成していくことで決めたことを

実行できると自分に自信がつきます。

 

 

決意が多すぎる方はいくつか削除しリストを絞ると良いでしょう。

⑤コミットする

目標を決めたらそれを書き出して下さい。

 

 

チャレンジを文字にすることでより自分にコミットできるようになります。

⑥新たな習慣として実行する

コミットすると決めたらその新しい習慣をどのように

普段の生活に取り入れられるか考えてみましょう。

 

 

食生活を変えたい方は家の中にあるジャンクフードを

全て破棄できていますか?

 

 

自炊を増やしたい方は冷蔵庫や冷凍庫、

食品庫の中に食べ物は入れてありますか?

⑦実践と確認

時間をかけて実践して下さい。

新しい習慣に慣れるのには時間がかかるので、

目標数値に向けて計測して記録することをおすすめします。

 

 

摂取カロリーと脂質、摂取できた野菜とフルーツの量、

一週間の内に外食ではなくヘルシーランチに変更できた回数など。

⑧失敗から学ぶ

失敗して終わるのではなく次に繋げて下さい。

 

 

失敗した原因を追究して次回同じ

失敗をしないことで目標達成につながります。

⑨積み重ねた成功にご褒美を

過去に生活習慣を変えられた経験があるのなら、

そこにまた少し積み重ねて生活習慣を変えてみて下さい。

 

 

それが成功して達成できた時には

自分にご褒美をあげるのを忘れないで下さい。

⑩サポートシステムを構築

友達、家族、オンラインでのつながりなど、

周囲の人たちに決意表明しましょう。

 

 

また、あなたのサポートが必要な方を

サポートし、互いに協力して

あなた自身の目標達成につなげましょう。

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