こんにちは、こが まゆです。
まだ間に合います。
基礎講座は9/11(木)から
9/15(月)開講!
UMIマスターコース22期受付中です。
すぐに申込む方はこちらから
「そうならないようにと思ってることは、そうなる」という法則を聞いたことありますか?
そうならないようにと思って行動しているのに、なんで?って思いますよね。
そうならないようにということは、
そうなったら困る!大変なことになる!と思っていることなので、不安に思っていたり強く恐れていたりすることですよね。
この、不安に思っていることや強く恐れていること、拒絶していることって現実化しやすいんです。
たとえば、
子どもがお家生活になって、昼夜逆転したとします。
その時、昼夜逆転なんて絶対ダメ!(規則正しい生活しとかないと学校に戻る時に困る!)と思って、
夜は「寝てくれ〜、寝てくれ〜」と思っているとします。
意識下では、
子どもが寝ない状態を強くイメージしているということになりますので、
実は、寝ない、寝ないを念じてることになるんですね。
こういう時には、
遅くまで子どもが起きていることで、どんなことを不安に思っているのか?
それがおきるとどうなりそうなのか?
そういう自分の不安や恐れていることを具体化していくことで小さく、軽くなっていくんです。
すべてにおいて仕組みは同じ。
(人の悩みや幸せの大抵は人間関係だったりしますし、お金も同じ)
「子どもがこうなったらどうしよう」
「子どもがああなったらどうしよう」
などと強く恐れていることは、
そうならないように無意識で心配したり、コントロールしたり、罪悪感を感じさせたり、
強いマイナス意識を向けることとなるので、現実の結果がマイナスになるんですね。
マイナスなので、願っている方向ではなくて、恐れていた方向にいってしまう。
さらに深掘りしていくと、
過去になにかのキッカケでかけた制限やブレーキのパターンが見つかります。(メンタルブロックともいいます)
UMIでは、
そのメンタルブロックを講師と一緒に丁寧に向き合い、緩めることをやっているのです。
過去にかけていた制限を緩めていく。外していく。
ブレーキに守ってもらうパターンを手放していくと、
子どもに対する、
「こうなったらどうしよう」
「子どもがああなったらどうしよう」
と強く思っていたことが緩んできます。
そうすると、
今までやっていた子どもへの過度な心配やコントロールなどのマイナス意識が激減しますので、子どもは、エネルギーを引っ張られなくなります。
エネルギーを引っ張られなくなった子どもは、ようやく安心して充電することができるようになります。(無意識です)
ここでやっと充電スタートなのです!
充電ができたら、動き出す意欲も徐々に出てきますから、
最初に恐れて、やいのやいのと言っていたことはだんだんと起きなくなるか、気にならなくなってくるのです。
▼最新のお知らせやつぶやき、数秘など不定期配信中▼

こんな時はどうしたらいい?という質問・お悩みなどもお気軽にどうぞ