拒食症の娘を克服・回復そして卒業へ♡

ママの心と関わりを整えるサポート

にこまゆみ|にこママサロン

 

 

 

まだまだ痩せたい拒食症の娘と笑顔に

 

 

娘さんの摂食障害を治したい!

そんなお母様のサポートをします照れ🌼

 

 

★クライアントの変化

 

◆娘が苦しんでるから私だけ楽しんではいけない

→  娘が頑張っているからこそ

今、私を整えることを頑張る

 

◆娘さんの体重を聞き出せなかった

→  秘密の方法伝授であっさり体重知れた

 

◆娘さんの拒食症が問題

→  自分の問題だと気づき、自分を見直す

 

★娘さんの変化

 

◆低体重で三度の入院でも変化無し

食後にアイスやデザートを食べはじめ

約2ヶ月で10㌔増

 

◆座ることが許せず、

家の中でも立っている娘さん

→  ソファやベットでゴロゴロするように

 

◆自室で食事の娘さん  

→  リビングで家族団欒、皆で鍋を囲めるように

 

◆決めたものしか食べれなかった娘さん

→  友達の家でお菓子パーティーを楽しむ

 

◆家でも会話はLINEの母娘

→  美容室で髪を切り、嬉しそうに見せてくれる

 

◆低体重で大好きなバレエをドクターストップ

→  ルールを作ることでバレエのレッスンを

増やし、楽しみながら体重も増加

 

◆姉妹喧嘩の日々で別で食事する日を設定

→  別で食事する日をお互い忘れるほど平和に

 

 

 

 

 

 ママが娘に見せている“自分の扱い方”

 

 

娘さんが不安定なとき、
予定を変えたり、言葉を選んだり、
そばにいようとするママ。

 

娘さんを大切に思うからこそ、
「今は刺激しない方がいいかな」
「この言い方は傷つけるかな」
「今日は私が我慢した方がいいかな」

そんなふうに考えることもあると思います。

 

苦しんでいる娘さんを見ていたら、
何とかしてあげたい。
安心させてあげたい。
これ以上悪くならないようにしたい。

そう思うのは、
ママとして自然なこと。

 

でも、
その状態が毎日のように続くと、
いつの間にか

ママの予定は後回し。
ママの疲れも後回し。
ママの本音も後回し。

 

 

そんなふうに、
“娘さんを大切にすること”と
“ママが自分を抑えること”が
一緒になってしまうと

最初は、娘さんのために

自分で選んだ行動だったはずなのに。

 

気づいたら、
「私はどうしたい?」よりも、
「娘にとって何が正解?」
「母親としてどうするべき?」
ばかりを考えるようになってしまう。

 

そうすると、
だんだん自分が何を感じているのか、
何が苦しいのか、
本当はどうしたいのかが
わからなくなってしまいやすい。

 

自分を抑えることが続くと、
ママの中に少しずつ疲れや

我慢がたまっていきます。

 

そして、ある日、

優しくしたいのにイライラする。
見守りたいのに口を出したくなる。
寄り添いたいのに苦しくなる。 

 

 

 

そんなふうに、
ママ自身の心の余白が

なくなってしまうんです。

 

娘さんに合わせることを
全部やめなくていい。

我慢してきた自分を
責めなくてもいい。

 

まずは、
「私は今、何を我慢しているんだろう」
「本当は何が苦しいんだろう」
「本当は少し休みたいのかもしれない」

 

そんなふうに、
自分の小さな本音に気づくことを

意識してみてほしいです。

 

そして、

ママがいつも自分を後回しにして、
我慢して、無理をして、
「私さえ頑張ればいい」と

過ごしている姿を、
娘さんは見ています。

 

 

 

でもママは、
娘さんにも同じように
自分を後回しにしてほしいでしょうか。

 

きっと、そうではないはずです。

 

娘さんには、
自分の気持ちも、
体も、
心も、
大切にしてほしい。

 

無理をしすぎず、
我慢しすぎず、
自分の声にも気づける人でいてほしい。

そう願っているのではないでしょうか。

 

だったら、
ママが自分を大切にすることも、
娘さんに見せていける

大切な関わりの一つです。

 

 

ママが休むこと。
「私はこう感じている」と気づくこと。
無理をしすぎないこと。

 

それは、

娘さんを見捨てることではありません。

むしろ、
「自分を大切にしていいんだよ」
という姿を、言葉ではなく

日常の中で見せていくことにもつながります。

 

自分の本音に気づくことは、
わがままではありません。

 

ママが自分を見失わずに、
娘さんと関わり続けるための
大切な土台です。

 

「こうするべき」ばかりで

苦しくなっているときは、
少しだけ立ち止まってみてください。

 

私は今、何を我慢しているんだろう。
本当は、何が苦しいんだろう。
本当は、どうしたいんだろう。

すぐに答えが出なくても大丈夫です。

 

まずは、
自分の声を聞こうとすること。

そこから少しずつ、
ママの心に余白が戻っていくと思います。

 

娘さんを大切にすることと、
ママが自分を抑えることは違います。

 

ママも、自分を大切にしていい。

その姿もきっと、
娘さんに渡していける
大切なメッセージになると思います。

 

今日もきっと大丈夫

 

 
 

 

 

 

 

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最高のカウンセラーは、

母親であると私は思います。

病院だけに頼ることなく、

お母様が克服へ導けるようサポートします。

 

 

 

 

 

 

 

    

にこまゆみ プロフィール

 

2020年夏 長女が拒食症を発症!

初めは事の重大さに気づかず

「お願いだから食べて」と

泣いてお願いするが

そんなことで治るはずもなく

途方にくれるショボーン

 

全く病院を信じていない(メンタル系)

私も仕方なく病院を予約

それが2ヶ月待ちガーン

 

2ヶ月なんて待てないDASH!

カウンセラーを探す。

「この人だ!」と

直感だけを信じて

コンタクトをとる。

 

即、カウンセラーにお願いして

カウンセリング開始(2020、12月)

 

カウンセリング開始

わずか約1ヶ月半で

BMI15だった娘に生理が戻る

 

これがなんと病院予約日の前日

生理=太った

の娘は、

泣いて病院には行かないと言い出す。

 

以来、一度も病院には行かず

カウンセラーのみで克服へ

 

カウンセラーさんに

お世話になった期間

約1年半

 

私と同じように

摂食障害の娘を克服に導きたいラブラブ

そんなお母さんの為に

手助けをしていきたいです照れ

 

平日は会社員として働きながら

そして一人一人と

しっかり向き合いながらの

サポートをしていきたいと思ってます

その為、募集はとても少数です。

 

「娘の摂食障害は私が治す」

と言う覚悟のある方のみ

サポートさせていただきたいです。

 

ご希望の方は、

公式ラインからお知らせくださいおねがい

 

 

 

 

 

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