「真夜中の談話室」の缶詰 -47ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

生成AIの進化で「一億総クリエイター時代」の到来!

想像を形にする時代へ。

 

 

絵が描けなくても、作詞作曲、歌唱が出来なくても、イメージさえあれば形に出来る。

・・・って、私も思っていました。

 

イメージを言葉、文字にする事がこれほど難しいとは思っていませんでした。

イメージはあるのにどう表現するのか、どう言葉にするのか?

ある意味、日本語の難しさをこの歳で考えさせられるとは・・・

だが、それをAIが補ってくれている。

 

例えば、上の画像。

「ポップイラスト風の背景。妹キャラの女性がマイクを持って楽しそうに歌っている。女性はピンクの作業服を着ている。
女性は黒髪のロングヘアーで顔や服にペンキが付いていて、可愛い帽子を被っている。アニメスタイル。」

と、漠然と考えたイメージをAIに修正してもらう。

 

「ポップイラスト風のカラフルな背景。妹キャラの女性がマイクを持ち、楽しそうに歌っている。女性はピンクの作業服を着ており、黒髪のロングヘアー。顔や服にはペンキが飛び散って付いている。可愛い帽子を被っている。アニメスタイル。」

 

どこがどう違うのか?

「服にペンキが付いていて」と「服にはペンキが飛び散って付いている。」

私のイメージは上の画像のようだが・・・「服にペンキが付いていて」だと、ラインを引いたようになってしまう。

正解が「ペンキが飛び散って付いている。」だったと気が付く。

 

次に「歌詞」。

年取ったおっさんでは今回の様な歌詞は作れない。

(想像もできないっと言った方が良い。)

 

教科書より大事なことは
友だちとおしゃべりすること
隠した恋バナの続きは
放課後カフェで秘密会議

 

おっさんの発想では「隠した恋バナ」や「放課後カフェで秘密会議」なんて、考えがつかないと言うより・・・恥ずかしくて 笑い泣き

 

だが、AIにも欠点がある。

一つは「似たようなものが出来る。」、もう一つは「ガチャ(運任せ)」である。

同じキャラクターを作ると言う事であれば、「似たようなものが出来る。」は良いように思えるのだが、だれが生成しても、となると個性が無くなる。

また、歌詞でも同じ様なフレーズが出てくる。

実際に、この様な事を防ぐ意味もかねてこのブログを書いている。

 

ま、ガチャに関して言えば制限が来るまで生成して、出来れば良いのだけど・・・。

実際にはプロンプトの出来になる。

 

「一億総クリエイター時代」

この波は、これからどのようになって行くのだろう。

 

 

 

ソフトバンクホークス優勝おめでとう!!

 

今回の台本は「ソフトバンクホークス」の優勝の事を入れていたのですが・・・

収録(動画作成)までギリギリ待っていたのですが、なかなか決定に至らず、台本の書き直しになりました。

 

優勝は確定していたので、そのまま「優勝」で台本通りに作成しても良かったのですが・・・

ガイドラインを遵守を目指しているのでてへぺろ

 

今回からBGMが「SunoAI V5」に変わりました。

本当に・・・面白い爆  笑

 

和風の曲はぜひ作りたいと思っているので・・・

でも、コミカルソングが多くなるのは仕方がないかな?

今回のエンディングに使った「えるふのアンビエンタ」、前の「あやかし」よりコミカルな歌詞をにしてみたのだが・・・

【SunoAI】 えるふのアンビエンタ #sunoai #sunov5 #ai #blog

 

和風コミカルソングっていいよね。

 

ナビゲーターのアオイも調整中。

話速なども美咲よりは気を使わないといけないようです。

 

いきなりの変更でしたが・・・美咲とは別の魅力のある声で楽しんでいます。

 

さて、次週の台本は・・・

 

 

※画像と内容は関係ありません。

 

そもそも、このブログは「YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。」です。

トップに持ってくる画像も練習の一貫だし。

内容も準備だったり、資料であります。

 

さて、「迷走する情報」も、今夜に公開する「アオイのひとりごと」のタイトルです。

 

YouTubeで利益を上げたいとかは、実際にどうでも良い。

私が投稿を続けるのは「趣味」・・・と言いたいが、実は「ガイドライン」のチェック。ニヤリ

 

実際にYouTubeに動画を公開を始めて10年以上になる。

この期間でいつも思っていたのが、先週に投降した時は良かったけど、今週はダメ?

 

よく話題になる「ガイドライン」の変更とは違い、実際にはガイドラインのランクみたいのがあって常に変化しているのではないか?

その疑問を確認する為に現在遊んでいます。キョロキョロ

 

例えば今週のガイドラインは厳しい方です。

なので、アカウントが削除される可能性が高い時期と言う事です。

ま、考えられるのは「総裁選」でしょうね。

例え、政治関係ではなくとも厳しい時期だとアカウントの削除が起こると思っています。

 

今回の台本にて、ちょっとだけオープニングで「総裁選」の事に触れています。

台本制作時で個人名を使ったのですが、最終的にAIでの修正にて「○○氏、△△氏」と言うように修正されてました。

 

そして「作成された台本全体を通して、YouTubeの主なコミュニティガイドラインやポリシーに抵触する可能性は非常に低いと考えられます。」とは言え、「可能性は低い」になります。

そう、こんな弱小チャンネルでも何かあれば消えると言う事でしょう。

 

ま、「可能性は高い、削除対象」は無いと思います。

こう言ったところで、動画がアップロードされなければ・・・運営が出来ないでしょう。

ちなみに、今回は運営側もかなり厳しくしないといけない時期と言う事です。