「真夜中の談話室」の缶詰 -46ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※ファンタジーアニメのオープニング風味

 

生成AIで楽曲生成を考えている皆さんへ。

「SunoAI」は現在「V5」となり上の様な曲が生成できます。

かなり音質も歌唱も良くなっています。

 

イメージした音楽を形にするには素晴らしいと時期だと思います。

 

でも「何をしたら良いのか?」っと聞かれると返答に困ります。

ただ言えるのは他人の曲を沢山聞く事が大切だと思います。

(還暦に腰辺りまで浸かったおっさんなので、聞いてきた音楽の数はすごいですよ。)てへぺろ

聴く事でイメージを膨らませて、形が見え様に頑張るしかありません。

 

イメージが形になれば、作ってみる事をお勧めします。

初めから私の様に「課金」する必要はありません。

 

まずは無料版でお試しで、操作に慣れましょう。

初めて生成した曲を聞いた時、個人的には感動しました。ニコニコ

 

無料だと一日に50クレジットもらえます。

(毎朝9時に更新されます。)

一度の生成で10クレジット使いますので、1日に5回生成できます。

(10クレジットで同じ曲を2曲生成します。)

 

っと言う事で久しぶりに無料版で生成してみました。

・・・これはこれで良い感じなりました。

 

「SunoAI」は基本的に「歌詞」と「Styles(旧Style of Music)」、「タイトル」があれば生成できます。

中でも「Styles」がプロンプトになるので、AIの肝と思っています。

 

では次回は「Styles」に書きます。(10月5日予定)

 

 

 

 

秋と言えば・・・「食欲」に「読書」・・・「芸術」の秋ですね。(まだ暑いけど)

 

生成AIについて、個人的な感想を書きます。

 

例えば上の画像に著作権はあるのか?

私、個人として言えば「著作権はない」と思っています。

実際にサムネ用なので小さいですし・・・公開しているので。

 

ま、気にって使って頂く方が嬉しく感じます。ニコニコ

 

では、私がYouTubeで公開している動画(楽曲)はどうでしょうか?

無料の場合はAIの提供会社に著作権があります。

有料の場合は私に著作権があります。

 

なので、

【楽曲の利用について】

本楽曲は、Suno AIとRoducerAIの有料プランを利用して生成し、当方が著作権を保有しています。 以下の利用規約を守っていただく限り、商用・非商用を問わず、自由にご利用いただけます。

【クレジット表記】

楽曲の利用に際し、クレジット表記は任意です。

もしクレジットを表記していただける場合は、以下のいずれかの形式でお願いします。

例1: "Music by [乙さん] or [0to3] or [真夜中の談話室]"

例2: "BGM: [楽曲名]"

例3: "Music created with [Suno AI]  or[ RoducerAI]"

【許可される利用方法】

YouTube、Twitch、TikTokなどでの動画BGMとしての利用(収益化を含む)

ゲームやアプリ、ウェブサイトのBGMとしての利用

ライブ配信での利用

楽曲の改変、ループ、切り抜き、ミックスなどの編集

【禁止事項】

本楽曲自体を商品として販売すること

本楽曲を、改変の有無に関わらず、再配布すること

【免責事項】

AI生成の特性上、他作品と類似する可能性がゼロではありません。このため、著作権侵害の責任は負いかねます。

本楽曲の利用によって生じた、いかなる損害についても責任を負いません。ご利用は自己責任でお願いします。

 

※ご使用した場合は上記の内容に承諾されたとみなします。

※V4、V4.5、V4.5+、V5、ProducerAIと表示されている楽曲に限ります。

 

っと考えています。ニコニコ

【フリー素材】Retro Detective Drama BGM 10選

 

これから配布もしていきますが、YouTubeから直接に録音またはダウンロードした時でも同様の【楽曲の利用について】が適応されます。

 

これはあくまでも私個人が今までお世話になっていたので、公開している以上は著作権に対して「あってないようなもの」と言う考えがあります。

それぞれに公開されている方の考え方がありますので、ちゃんと確認してください。

 

芸術の秋ですから、何かに挑戦してみるのも良いかもしれません。

ただし、一般に公開する場合は気を付けてください。

 

 

 

 

は?びっくり

 

頭、大丈夫か?

 

金か?・・・お金なんだろう。

 

今まで多くの色々なコンテンツを潰してきて・・・今更、何を言う。

確かに「鬼滅の刃」はすごかった。

・・・やっぱお金だね。

 

これにまた規制がかかれば、先は見えている。

K-POPを基準にして・・・大丈夫か?

すでに不正も言われているのに。

 

予算を増やす前に、アニメーターの実情を知ってから言えってムキー

 

前にも書いたが、Xで日本政府の削除依頼の件数が世界で一番多い。

ここに来て「コンテンツ振興」とはへそで茶を沸かすだ。笑い泣き

 

現在は数百億円程度の政府の関連予算があるのを2,000億に増やすって・・・。

大体その数百億円程度の予算が何に使われているか判んないのに。

予算を増やし、規制もかける・・・先は見えている。

 

実際に規制がどれだけのコンテンツを潰してきたのか?

 

規制を緩和して、アニメーターや声優さんの為に、消費税を廃止してインボイスを無くしてから言ってほしい。

 

一億層クリエイターの時代をなめるなよ!ムキー