「真夜中の談話室」の缶詰 -45ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

はぁ~。

 

やりたい事をやりたいだけ出来るような世界。

そんな時代が来るように祈っています。

 

かなり音作りで、沢山の音を作ってみたものの・・・

「これ!」って言うのはなかなか出来ないモノですね。キョロキョロ

 

色々とチャレンジして楽しんでいるので良しとしよう。

とりま、週に一つは「フリー素材」として公開できるようにしていきたいと思っている。

でないと・・・明日には「ProducerAIの新たな課金が始まる。

 

とりあえず、インストなんでサクサクっと動画にしてしまえば良いだけなのだが。

次の台本のネタも探さないといけない。

 

今回より、歌詞を入れてみた。

そのうちに公開している全ての曲はフリー素材として配布して行こうと考えているので、改めて歌詞を追加するよりも毎回歌詞を乗っけておけば配布しやすい。

 

まぁ、遊び過ぎで「SunoAI」のクレジットが飛ぶように無くなったので、10月19日公開分まではオープニング曲を固定しました。

ちょうど「80年代の曲」を紹介しているのでいいかな?って感じです。

 

ちなみに今回の紹介は「クラウス・ノミ」さん。

1980年にデビューして、1983年の8ち月に病気の為にこの世を去られています。

39歳と言う若さでの死去はさすがに早すぎたと感じます。

ビジュアルで引く方もあると思いますが「彼は生まれる時代を間違えた」と思っています。

 

「ひとりごと」のコーナーでは「一億総クリエーター時代」を話していますが、ガイドラインにしたがうとこんな感じになると思ってください。

 

まぁ、やりたい事をやる為に今の生活を選んだのだから後悔はしてないね。

 

 

 

とりあえず、初の女性総裁の高市氏おめでとうございます。

 

これからどうなって行くのか?

とにかく分かれ道に立ったので、右か左かのどちらかに進むしかないけど・・・

 

ま、どちらに向かって良くない結果になると思う。

一つは現総理がどの様な辞め方をするのか?

 

現状だと、与野党の第一党が総選挙を望んでいないと思われるので。

 

今回、色々と出てきた事(ステマ等)を新しい総裁はどの様に処理するのか?

連立はどの様になるのか?

 

そして、新しい総裁に党全員がついて行くのか?

 

そのまま総理大臣なるわけではないので・・・一波乱あってもおかしくない。

衆参両院とも過半数を切っている状態では、頭のすげ替えにはならない。

 

例えば、首班指名選挙で1回の投票で決まる事がないので、必ず決選投票になると思う。

現在連立を組んでいる党も、新しい総裁の下では連立は無いと言っているし・・・

総裁選の敵陣営が反旗を翻せば・・・って事。

 

運よく総理になれたとしても、多分・・・思う様には出来ないと思う。

 

結果的にはずるずると、現状維持が続く可能性が高い。

現在勢いがある、野党の2党が総裁側についたとしても党が分裂する可能性がある。

 

そうなれば、スパイ防止法や外国人問題は先送りなって沈黙の国会になるかもしれない。

 

なぜならば・・・与党一党は国民との方向性が逆に向かっているので。

こればかりは、どうにもならない。

 

実際に、新総裁になったからと言って、私は総裁の党を支持しない。

 

結果的に国民はこれからも選択肢で迷って行くだろう。

 

・・・戦争に巻き込まれなければ良いのだけど。

 【Image4-ultra】

 

文字で絵を造る時代が来た。

 

生成AI画像には色々な問題が言われている。

芸術には確執は仕方が無い事なのかもしれない。

 

例えば、半年ぐらい前に「日本美術」で盗作と言われた画家がいて・・・

 

また、AIで生成した画像をアイコンにしたら・・・

 

そして、「加筆」問題。

AIで生成した画像に画像編ソフトで手を加える事で作品にすると事で炎上騒ぎが起きている。

 

昔から絵画の世界でも、斬新な手法はさげすまれるよういな仕打ちを受けてきた。

イラスト界隈も「加筆」を言う事で炎上している。

そう、新しいモノは常に虐げられてから始まる。

 

だから、画家が筆で、イラストレーターがペンで絵を描くように、これからは「文字で絵を造る」時代へと変わりつつあると思う。

画像生成AIどうとかは、今はあまり気にする事はないと思う。

 

私の様に「画像生成AI」で作っていますと宣言するだけで良いと考えています。

これから段々と法の整備も進んでくると思うので、今は「新しい技術」を使って楽しむ事がこれからの社会に有意義だと思っています。

 

作品が評価されるのは、まだ先の事になりそうなので・・・

 

一度、私も現状を把握して画像生成AIで絵を造る話に進みたかったので。

 

・・・そう言えば「トレパク」の騒動もあったけ?