「真夜中の談話室」の缶詰

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[avant-garde UK Drill]、女性ボーカル。

 

Styles)

[avant-garde UK Drill, Shakuhachi, Dark Melodic, Hypnotic, Pulsating Bass, 120 BPM, Female Vox, Ethereal, Haunting]

 

AIの概要)

アバンギャルド(前衛)音楽とは、既存の音楽の常識や伝統に挑戦する、実験的で型破りな表現のことです。代表的なジャンルとして、シェーンベルクの無調音楽、1960年代のフリー・ジャズ、現代音楽のノイズミュージック などが含まれます。

 

私の完全な趣味の曲。

ベースは「UKドリル」で今回はアバンギャルド(avant-garde)を先頭に持ってきています。

※「UKドリルは、2010年代初頭にロンドンで生まれたヒップホップのサブジャンルです。アメリカ・シカゴ発祥のドリル音楽に影響を受けつつ、現地のグライムやダンスミュージックが融合した、ダークな重低音と高速なハイハットが特徴の音楽スタイルです。」

 

基本は和楽器と博多弁に和製英語。

今回はIDMを突っ込んだで・・・和楽器が消えてしまった。ガーン

 

実際に課金アカウントで作りたいのだが・・・あえて無課金で遊んでいるのはいつまで課金するのか?、わからないからね。

 

楽しんでいる事自体が良いと思います。

 

何か困ったら「アバンギャルド(avant-garde)」を突っ込むと新しい発想になる気がする。

 

 

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Chinese Electronica Disco]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Chinese Electronica Disco | 160 BPM | Funky Four-on-the-Floor Beat | Groovy Slap Bassline | Pentatonic Synthesizer Hooks | Shimmering Retro Dance Chords | Cute Sassy Female Vox | Upbeat Playful Vibe]

 

AIの概要)

「Chinese Electronica Disco(チャイニーズ・エレクトロニカ・ディスコ)」は、中国の伝統音楽やレトロな歌謡曲の要素に、現代のエレクトロニック・ミュージックやダンスビートを融合させた音楽ジャンルです。近年のアジア圏の音楽シーンにおいて、独自のスタイルとして世界的な注目を集めています。 

 

今回もプロンプト(Styles)に「Chinese」と入れてますが、なぜか「Chinese(China)」を入れると曲がマイルドになる可能性が高く感じます。

 

BPMも160と早めでも「Chinese」で良い感じです。

では「Japanese(Japan)」だとどうなるのか?、和楽器が良い感じになるように感じます。

 

ちなみに「J-POP」、「K-POP」と同じ様に「C-POP」と言う使い方もあります。

 

 

 

YouTubeガイドラインは今のところ通常運行っと言ったところです。

少し注意されたのが、動画内で使うソースに関する事。

ネット等のニュースを参考にする時に概要欄にソースアドレスを表記した時に下記の様にする事をおススメしてきました。

「※番組内のトークは配信日時点の各報道・データに基づいています。ニュースに対する見解や解釈はナビゲーターおよび番組独自のものです。」

 

「YouTubeの概要欄(ディスクリプション)にニュースや参考資料のソース(情報源)を明記する際は、「URLだけを無機質に貼る」のではなく、「何の話題か(見出し)」「メディア名・記事名」「URL」をセットにして整理するのが最も効果的で安全な方法です。

視聴者が気になった情報をすぐ確認できるだけでなく、YouTubeのAI(審査システム)に対しても「信頼できる報道機関のソースに基づいた情報発信である」と明確に伝えることができます。」との事。

 

AI生成に関する事は確かに厳しくなって来ています、特にオートダビングに置いて音声がAIで作られた場合はこれから注意が必要になる可能性があります。

 

オートダビングとは、簡単に言えば自動翻訳です。

例えば、国外で英語を使用して作成された動画を日本で見る時に日本語の吹き替えで見れると言う感じですね。

これは少し前からYouTubeが推奨しているので、これから先に普通におススメで外国産の動画が上がって来る事が予想されます。

 

これが良いのか、悪いのかは別として・・・。

これから先に「オートダビング」が主流になって来た時に、「おススメ」の動画に上がって来る事が出来るのか?・・・と言う事です。

 

実際におススメに上がりにくいジャンルがありますので、収益を求めるのであれば気にかけて置いた方が良いかもですね。

 

ちなみに「How To」系の動画はよく見ますが外国語の場合はGoogleさんのノートブックで解説してもらっています。